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このサイトは認定NPO法人こどもステーション山口(旧・山口おやこ劇場)の公式ブログです


●生の舞台・いろいろな遊び・いろいろな人…出会いの中で子どもたちの心がいっぱい動くことを願って活動しています
★被災により山口に避難しておられるみなさんへ 子どもたちに舞台芸術に出会う機会を無料で提供します。どうぞ遠慮なく事務局までお申し出ください。


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※画像をクリックすると詳細がご覧になれます。


これからの予定は・・・

★7月11日(月)〜18日(月•祝) あっちこっちdeアート2016
             「こまのたけちゃんのあそぶあそび!」
・・・終了しました!
★7月23日(土) まなんでみよう「子どもの権利条約」・・・終了しました!
★ 8月6日(土) 8月のLove&Peace「今 伝えたいこと(仮)」上映会
★9月13日(火) 幼児クラブ モコナ「お月見しましょう!!」※ 8月はお休みです。
事務局よりお願い [2016年07月27日(Wed)]

★2017年度鑑賞例会企画アンケートへのお願い
会員の皆さんにご覧いただいている例会は、企画パンフレットの中から選んでいます。今年度も皆さんからの声を少しでも活かしたいと思います。正会員の方のみですが、今回の配りものの中に、あらかじめ作品をチョイスしたものを印刷した《2017企画提案作品集》をお配りしています。その中からアンケートをとります。アンケートには下見をした理事や他劇場の情報からのコメントを載せています。作品集とコメントをご覧になり、また趣旨をご理解いただきアンケートにご協力をお願いいたします。
アンケートの〆切は8/1(月)、返信はFAX,郵送または持参でお願いします。
Posted by こどもST.スタッフ at 16:12 | 会員さんへのお知らせ | この記事のURL | コメント(0)
8月1日の「そうめん流し」について [2016年07月13日(Wed)]

毎年恒例、吉敷地域交流センターと共催の「そうめん流し!!」はたくさんの申し込みがありました。参加希望の方は必ずこどもステーション山口事務局までお問合せください。
Posted by こどもST.スタッフ at 11:12 | 会員さんへのお知らせ | この記事のURL | コメント(0)
まなんでみよう「子どもの権利条約」 [2016年06月27日(Mon)]

まなんでみよう「子どもの権利条約」
ー子どもとおとなのしあわせのためにー
参 加 者 募 集 中 !

2016年7月23日(土) 9:30〜11:30
山口市男女共同参画センター/視聴覚室

〒753-0074 山口市中央2-5-1 083-934-2841
※駐車場が狭いので、近隣の有料駐車場をご利用になるか、または乗り合わせてお越しください。

講 師:大屋寿朗(「子どもと文化のNPO Art.31」代表) 
講師紹介/1958年福岡市生まれ。2015年まで青年劇場製作者。青少年劇場部長。2016年より子どもと文化のNPO Art.31代表。子どもと文化全国フォーラム子どもの権利条約31条委員会委員。子どもと文化全国フォーラム花咲かせプロジェクト事務局長。子どもの権利条約市民・NGOレポートをつくる会起草委員(31条の会)。
劇団所属の頃から一貫して「子どもの権利条約31条」にこだわり、子どものしあわせを追求している。現実の子どもと向き合うことも多く、おとな以上に子どもからの信頼が厚い。長野県諏訪郡原村 在住。


対 象:子どもを持つ保護者、子どもの成長に関心のある方 50名。
     
参加費:一般500円(資料代含む) こどもステーション山口会員無料 
参加申し込み:こどもステーション山口事務局まで、電話・FAX・メールなどでお申し込みください。
託児サービス:子ども1人につき500円。7/15(金)までに要・申し込み。※人数に限りがあります。なるべく早くお申し込みください。


「子どもの権利条約」を知っていますか?

生まれてから18歳までの子ども時代。
子どもは半人前ではなく、人格を持ち、
子ども時代にしか持ち得ない感受性や発想でめいっぱい生きている存在です。
この愛おしくもすばらしい子どもが、子ども時代をしあわせに過ごし、
おとなもまた、子どもとゆたかに向き合える、
そのためのヒントがこの「子どもの権利条約」には隠されています。

今回はおもに「子どもの権利条約」31条を読み解きながら、子どもの日常のくらしに焦点をあててみます。
子どもを持つ親はもちろん、すべてのおとなに知ってほしい、「子どもの権利条約」。
“今”の子どもたちを知る大屋寿朗さんのやさしい解説でナットク!の学習会です。
            
Posted by こどもST.スタッフ at 14:54 | この記事のURL | コメント(0)
こどもキャンプ2016 [2016年06月22日(Wed)]

毎年夏に行われるこどもキャンプ2016
今年も中高生のリーダーを中心に8月9日(火)〜11日(木・祝)に開催します。
場所は秋吉台家族旅行村 キャンプ場
対象は小4以上の子どもたち。 ※定員に達しました
今年のキャッチフレーズは「のんびりいこうよ にんげんの森〜のんびり ゆったり けいドロ〜」です。
参加者はキャンプ当日まで2回の顔合わせで集まり、仲間づくりを進めます。小学生は中高生のリーダー達をお手本にして育ち、リーダー達は小学生をサポートすることで育っていく毎年恒例のキャンプです。

昨年の様子
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Posted by こどもST.スタッフ at 16:19 | 体験活動案内 | この記事のURL | コメント(0)
あっちこっちdeアート2016/ こまのたけちゃんのあそぶあそび! [2016年06月09日(Thu)]

  あっちこっちdeアート2016
  こまのたけちゃんのあそぶあそび!
〜こま名人のたけちゃんが山口にやってくる!
こま・けん玉・まりつき・べーごま・中国ごま•••昔遊びを楽しくパフォーマンス!

7月11日(月)〜18日(月•祝) 市内各地域交流センター8会場、9ステージ!!
★おうちの近くの会場で見れるよ!takeA2_web.jpg
11日(月) 18:00 吉敷地域交流センター
12日(火) 18:00 大殿地域交流センター
13日(水) 18:00 平川地域交流センター
15日(金) 18:30 湯田地域交流センター
16日(土) 10:00 吉敷地域交流センター
  〃   15:00 名田島地域交流センター
17日(日) 10:00 大内地域交流センター
  〃   15:00 宮野地域交流センター
18日(月) 10:00 白石地域交流センター
※各会場とも、開場は開演の15分前です。


クリックするとチラシの裏がご覧になれます↑

【入場料】 3才以上1000円  親子ペア1800円  
 こどもステーション山口会員=無料 高学年コースからの、のりいれ券800円 
  ★入会のご案内はこちら 
  ※当日は各200円UP。 チケットは各会場共通です
  ※会場ではこまの販売もあるよ。
【プレイガイド】山口市民会館・山口情報芸術センタ−・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂大学前店・サンパークあじす・松永ピアノ(小郡)・こどもST山口/事務局・お近くの会員

こま・けん玉など、少し苦労しないと出来ない昔遊びを楽しくパフォーマンス!
「自分でもやってみたい︎」と思うこと間違いなし!
第1部でパフォーマンス(60分)を見た後は、
第2部のワークショップで昔遊びを体験しよう。
たけちゃんが上手に教えてくれるので、だれでもうまくできるようになるよ!

【こまのたけちゃん/プロフィール】
1977年生まれ。日本独楽博物館の館長、藤田由仁氏(こまのおっちゃん)と出会い、こまの魅力に触れ、「これしかない!」と思い立つ。現在はさまざまな伝承遊びを組み込んだパフォーマンス作品で、幼稚園、保育園、小学校、児童館やお祭りイベントの他、テレビなどでも活躍中。
Posted by こどもST.スタッフ at 09:31 | 舞台鑑賞案内 | この記事のURL | コメント(0)
「今 伝えたいこと(仮)」上映会 [2016年06月08日(Wed)]

被災地の高校生の声を山口の子どもたちに伝えます。
そして、未だ収束しない原発事故の状況の中にいる彼女らに、おとなはどう答えられるでしょうか?


日本ジャーナリスト会議(JCJ)特別賞 受賞作品
「今 伝えたいこと(仮)」
ー相馬高校放送局制作作品 上映会ー

2011年3月11日の大地震によって引き起こされた原発事故。その後、相馬高校放送局の生徒たちは高校生の目線で、福島に生きることを問い続ける映像作品を制作してきました。本上映会のタイトルにある” ( 仮)”には、彼女たちの思いがこれからも変化していくこと、原発事故が未だ収束せず影響が進行形であることが込められています。

2016年8月6日(土) @10:15〜12:00 A13:00〜14:45 
 ※開場はいずれも開演の15分前。@とAでは一部プログラムが変わります。
山口情報芸術センター/スタジオc ※開館10:00

imakari_web.jpg ■ 料 金:全席自由・未就学児入場不可   
 一般1000円 any会員800円 18歳以下500円  ※当日はいずれも200円UP  
 こどもステーション山口会員 無料 ※座席数100席。入場は先着順
 ■ チケット発売:7月1日(金)〜
 ■ プレイガイド:山口市民会館・山口情報芸術センター・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂大学前店・アスピラート・サンパークあじす・ 周南市文化会館 ・ こどもステーション山口事務局
  ※any会員券の取り扱いは山口情報芸術センターのみ。
 ■ 託児サービス:子ども1人につき500円  ※any会員・こどもst山口会員 無料。7/29(金)までに事務局まで要・申込み

←クリックするとチラシの表・裏がご覧になれます

この上映会では、演劇作品「今 伝えたいこと(仮)」の上演記録映像のほかに、2011年から昨年までに制作された短編ドキュメントなど8作品を、午前と午後、2回に分けて上映します。
また、各作品について渡部義弘ワタノベヨシヒロ氏(前・相馬高校放送局顧問)が、解説を行います。


【プログラム】
●10:15〜12:00
@ 若松丈太郎作。生徒による詩の朗読(録音)「みなみ風吹く日」 2011年 /4分
A 音声ドキュメント「緊急時避難準備不要区域より」 2011年/2015年再編集/7分
B 映像ドキュメント「Girl's Life in Soma」 2012年/8分
C 演劇作品の記録映像「今 伝えたいこと(仮)」 2012年初演/2013年録画/32分
D 映像ドキュメント「相馬高校から未来へ」 2013年/8分

● 13:00~14:45
@ 演劇作品の記録映像「今 伝えたいこと(仮)」 2012年初演/2013年録画/32分
A 映像ドキュメント「相馬高校から未来へ」 2013年/8分
B 映像ドキュメント「野馬追、その心」 2014年/2015年再編集/10分
C 映像ドキュメント「ちゃんと伝える」 2014年/8分
D 映像ドキュメント「いつかきっと」 2015年/8分
Posted by こどもST.スタッフ at 11:54 | 舞台鑑賞案内 | この記事のURL | コメント(0)
2016年度体験活動スケジュール [2016年05月25日(Wed)]

幼児クラブ モコナ


どなたでも参加できます。いっしょに遊んだり、おしゃべりしましょう!
とき・ところ プログラム参加費・持ち物など
5月12日(火)10:30〜12:00
維新公園 親水プール横
終了しました! 
草すべりをたのしもう
※雨天の場合、吉敷地域交流センター
1家族100円 草すべりに使えるもの。(ダンボール、市販のものもOK) 敷物、お茶など
6月14日(火)10:30〜12:00
吉敷地域交流センター
終了しました! 
雨なんかぶっとばそう!
お部屋で元気に遊びましょう
1家族100円 お茶など
7月12日(火)10:30〜12:00
吉敷地域交流センター
終了しました!
スイカ割りしましょう!
暑い夏にはやっぱりスイカだよね。
1家族200円 お茶、おてふき、お皿、おはしなど
9月13日(火)10:30〜12:00
吉敷地域交流センター
お月見しましょう!
お豆腐入り、ゴマだんご、きな粉にあんこ!お料理上手な先輩ママといっしょに作りましょう!
1家族200円 お茶など

※いずれもプログラムのあとには紙芝居や絵本の読み聞かせがあります。


その他の催し


イベント名とき・ところ内容参加費・持ち物など
こどもまつり2016      4月29日(水・祝) 亀山公園ふれあい広場ありんこ市、ぞうの市(模擬店)。ひっちゃかめっちゃかなど。※幼児クラブ/モコナの4月の活動はこちらで。会員:無料 一般:100円(3歳以上)
Posted by こどもST.スタッフ at 17:16 | 体験活動スケジュール一覧 | この記事のURL | コメント(0)
5月の例会〜感動をたくさんもらいました〜 [2016年05月25日(Wed)]

ドラマリーディング「空の村号」
5月6日の連休の合間、山口市民会館小ホールで行われた「空の村号」。小学生から大人まで140人を超える参加者で舞台を観ることができました。

話の内容では、福島の原発事故後の村で過ごす小5の少年、空の不安と心の痛みや、普通の暮らしが静かに壊されていく中出てくる葛藤と苦しみなどが、ひしひしと伝わってきました。この舞台に出てきた人たちが現実にこの世界にいるんだと思うと、胸がいたくなり、忘れず目をそらしてはいけない、と改めて感じました。

空の村号_003.jpg 空の村号_009.jpg

「事故の前に時間が戻れるなら、大人にならなくてもいい…」という妹、海の言葉がとても印象的でした。

舞台では役者4人がいろいろな役を演じてました。素晴らしい演技力にも感動です。シンプルな舞台でしたが、効果的に聞こえるピアノの音色が舞台を引き立てていました。

空の村号_016.jpg 空の村号_018.jpg 空の村号_021.jpg


今日は福島と向き合う素晴らしい時間だったように思います。まだまだ大きな悲しみが今も続いていることを忘れてはいけないと改めて感じる時間でした。
感想アンケートはこちら。


11ぴきのねこが大あばれ!やっぱり楽しい

「11ぴきのねこ どろんこ」


5月13日(金)山口市民会館大ホールにて、低学年コースの例会が行われました。
4月にこどもまつりでも盛り上がったあとの、待ちに待っていた「11ぴきのねこ どろんこ」がついに開演!!
開場前には入り口に、長〜い列ができるほどでした。

会場のロビーでは、こどもまつりでペイントした恐竜くんや、まつりの様子を写した写真などの展示もありました。人形劇団クラルテさんが準備してくれた「ジャブ」との撮影スポットも登場し、開演前に記念写真を撮る方で賑わってましたね。

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舞台では、5年前に公演の「11ぴきのねこ ふくろのなか」でも歌われていた、ニャゴニャゴ〜♪のメインテーマも流れ、スッとねこの世界に入っていった方も多かったようです。
小さかったジャブが、季節の移り変わりと共に、大きくなり…、どろんこ遊びを嫌がっていたねこたちともだんだんと仲良くなって…。
あんなにみんなでどろんこ遊びをしたら、さぞ楽しいだろうなぁ〜というラスト。
笑ったり、驚いたり、共感してたら、あっという間にカーテンコールでした。
最後に、担当だったブロックの子どもたちが、かわいいネコさんになって、プレゼントを渡しました。
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会場全体が暖かい雰囲気で、みんなニコニコして観ていたのが、心に残った公演でした。
帰りのロビーは、用意していた絵本や11ぴきのねこ関連グッズの販売もあり、笑顔がいっぱいあふれる場となりました。
感想アンケートはこちら。

5月の例会後、熊本震災に対しての支援募金の協力をお願いしたところ、34,334円の支援金が集まりました。ご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。皆さんからの支援金は「子どもとアートプロジェクト“明日”」事務局へお送りいたしました。
Posted by こどもST.スタッフ at 11:00 | イベント・鑑賞例会レポート | この記事のURL | コメント(0)
今年もやります!松元ヒロ・ソロライブ2016 [2016年05月17日(Tue)]

松元ヒロ・ソロライブ2016
2016年6月12日(日)19:00開演 18:30開場
山口市民会館小ホール

料金:全席自由・未就学児入場不可 一般2,500円 
   こどもステーション山口会員1,800円 当日 各500円UP
託児サービス:子ども1人につき300円。6/3(金)までに要予約。
プレイガイド:山口市民会館・山口情報芸術センター・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂山口大学前店・サンパークあじす・アスピラート・周南市文化会館・こどもステーション山口事務局
主催・問合せ 認定NPO法人こどもステーション山口

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「多様な日本を発信していかんと」

清水小学校2年生のとき、校庭で遊ぶ同学年のみなを片隅で眺めながら「いまの大人はどうしようもないけど、この子ら、友達が大きくなる頃は戦争なんてなくなっているわけだから、むふふ」と本気で思っていました。
ネットというものが始まったとき、世界のすべての個人が繋がってければ戦争なんてなくなるし、と、これも本気で。
呑気すぎた。
ぼーっとしている間に、戦争から逃れられない緻密で強固なシステムがつくられようとしています。人が作ったシステムを人が壊せないわけがない、という言葉を呪文のように唱えます。
幸い、ヒロさんのように芸能側から老朽化したシステムをつつく人あり、法曹界からも学術界からも若い世代からも機運が高まって来ています。今こそ。
心の底のマグマが手段をあぐねながら沸騰しています。
運動体でもなく、一個人としてそれぞれがそれぞれの方法で発信していくしかない。
国は一つになってません。違う意見がいっぱいあります、と世界に発信していかなければ。
走り続ける松元ヒロマラソンをひとりぼっちにしてはいけないと。
渦産業(笑いライブプロデュース)/木村万里
※2016年3月「松元ヒロ ひとり立ち in 紀伊國屋ホール」チラシより引用。


【プロフィール】
1952年 鹿児島に生まれる。
1969年 鹿児島実業高校在学中、全国高校駅伝で区間賞。
1975年 法政大学在学中に陸上の道から芸の道へ。
     卒業後、男は黙ってパントマイマーに。その後、よく喋るマイマーとしてお笑いの道へ。
1985年 NTV「お笑いスター誕生」で優勝。〈笑パーティ―〉
1988年 〈ザ・ニュースぺ―パー〉の結成に参加。政治風刺コントの世界へ。
1998年 〈ザ・ニュースペーパー〉を退団し、ソロ活動を開始。
1999年 渋谷ジァンジァンにて46才のソロデビュー。
     マイムやトーク、コントをフューチャーした“スタンダップ コミック”での公演活動に入る。
2005年 「立川談志 日本の笑芸百選」(NHKBS2)に選ばれる。
2007年 TBSラジオ「永六輔その新世界」の「土曜ワイド芸能大賞」受賞。
2000〜2009年 立川志の輔師匠の「志の輔らくご」に毎月ゲスト出演。
2008年〜 ソロライブ「ひとり立ち」を春と秋、定期的に続けている。
2013年〜 「週刊金曜日」に「写日記」(エッセイ)を隔週で掲載中。

ヒロポンの会/松元ヒロ公認ウェブサイト
http://www.winterdesign.net/hiropon/

Posted by こどもST.スタッフ at 11:46 | 舞台鑑賞案内 | この記事のURL | コメント(0)
広報紙YA! vol.98 [2016年04月01日(Fri)]

広報紙YA! vol.98 2016.4.1 発行

■今回、「待つ」がテーマの「たちどまってミル、かんがえてミル」。
「早くしなさい」のひんぱんな声かけは、おとなの側の問題なのだと、編集しながら気がつきました。「そうはいってもおとなは現実の忙しさと縁を切ることはなかなか難しい」という声も聞こえてきそうですが。

■「18歳選挙権、ドウスル?!」。
2月に行われた学習会。参加できなかった方にはぜひお伝えしたい内容です。
まずはおとな(親)が政治にしっかりと関心を持つことで「18歳」に伝えられることは大きいようです。

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 ←クリックすると内容がご覧になれます。
 YA!に対するご意見ご感想をお寄せください。
Posted by こどもST.スタッフ at 09:00 | 広報紙YA! | この記事のURL | コメント(0)
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