CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

このサイトは認定NPO法人こどもステーション山口(旧・山口おやこ劇場)の公式ブログです


●生の舞台・いろいろな遊び・いろいろな人…出会いの中で子どもたちの心がいっぱい動くことを願って活動しています
★被災により山口に避難しておられるみなさんへ 子どもたちに舞台芸術に出会う機会を無料で提供します。どうぞ遠慮なく事務局までお申し出ください。


hiro2016_0425-1.jpg 2016lief.jpg YA98_s1p.jpg
※画像をクリックすると詳細がご覧になれます。


これからの予定は・・・

★6月12日(日) 松元ヒロ・ソロライブ2016
★6月14日(火) 幼児クラブ モコナ「雨なんかぶっとばそう!!」
★7月12日(火) 幼児クラブ モコナ「すいか割りしましょう!!」
5月の例会〜感動をたくさんもらいました〜 [2016年05月25日(Wed)]

ドラマリーディング「空の村号」
5月6日の連休の合間、山口市民会館小ホールで行われた「空の村号」。小学生から大人まで140人を超える参加者で舞台を観ることができました。

話の内容では、福島の原発事故後の村で過ごす小5の少年、空の不安と心の痛みや、普通の暮らしが静かに壊されていく中出てくる葛藤と苦しみなどが、ひしひしと伝わってきました。この舞台に出てきた人たちが現実にこの世界にいるんだと思うと、胸がいたくなり、忘れず目をそらしてはいけない、と改めて感じました。

空の村号_003.jpg 空の村号_009.jpg

「事故の前に時間が戻れるなら、大人にならなくてもいい…」という妹、海の言葉がとても印象的でした。

舞台では役者4人がいろいろな役を演じてました。素晴らしい演技力にも感動です。シンプルな舞台でしたが、効果的に聞こえるピアノの音色が舞台を引き立てていました。

空の村号_016.jpg 空の村号_018.jpg 空の村号_021.jpg


今日は福島と向き合う素晴らしい時間だったように思います。まだまだ大きな悲しみが今も続いていることを忘れてはいけないと改めて感じる時間でした。
感想アンケートはこちら。


11ぴきのねこが大あばれ!やっぱり楽しい

「11ぴきのねこ どろんこ」


5月13日(金)山口市民会館大ホールにて、低学年コースの例会が行われました。
4月にこどもまつりでも盛り上がったあとの、待ちに待っていた「11ぴきのねこ どろんこ」がついに開演!!
開場前には入り口に、長〜い列ができるほどでした。

会場のロビーでは、こどもまつりでペイントした恐竜くんや、まつりの様子を写した写真などの展示もありました。人形劇団クラルテさんが準備してくれた「ジャブ」との撮影スポットも登場し、開演前に記念写真を撮る方で賑わってましたね。

11ぴきのねこ どろんこ_003.jpg 11ぴきのねこ どろんこ_009.jpg 11ぴきのねこ どろんこ_018.jpg

舞台では、5年前に公演の「11ぴきのねこ ふくろのなか」でも歌われていた、ニャゴニャゴ〜♪のメインテーマも流れ、スッとねこの世界に入っていった方も多かったようです。
小さかったジャブが、季節の移り変わりと共に、大きくなり…、どろんこ遊びを嫌がっていたねこたちともだんだんと仲良くなって…。
あんなにみんなでどろんこ遊びをしたら、さぞ楽しいだろうなぁ〜というラスト。
笑ったり、驚いたり、共感してたら、あっという間にカーテンコールでした。
最後に、担当だったブロックの子どもたちが、かわいいネコさんになって、プレゼントを渡しました。
11ぴきのねこ どろんこ_023.jpg 11ぴきのねこ どろんこ_024.jpg 11ぴきのねこ どろんこ_036.jpg 11ぴきのねこ どろんこ_050.jpg

会場全体が暖かい雰囲気で、みんなニコニコして観ていたのが、心に残った公演でした。
帰りのロビーは、用意していた絵本や11ぴきのねこ関連グッズの販売もあり、笑顔がいっぱいあふれる場となりました。
感想アンケートはこちら。
Posted by こどもST.スタッフ at 11:00 | イベント・鑑賞例会レポート | この記事のURL | コメント(0)
今年もやります!松元ヒロ・ソロライブ2016 [2016年05月17日(Tue)]

松元ヒロ・ソロライブ2016
2016年6月12日(日)19:00開演 18:30開場
山口市民会館小ホール

料金:全席自由・未就学児入場不可 一般2,500円 
   こどもステーション山口会員1,800円 当日 各500円UP
託児サービス:子ども1人につき300円。6/3(金)までに要予約。
プレイガイド:山口市民会館・山口情報芸術センター・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂山口大学前店・サンパークあじす・アスピラート・周南市文化会館・こどもステーション山口事務局
主催・問合せ 認定NPO法人こどもステーション山口

hiro2016_0425-1.jpg
 












「多様な日本を発信していかんと」

清水小学校2年生のとき、校庭で遊ぶ同学年のみなを片隅で眺めながら「いまの大人はどうしようもないけど、この子ら、友達が大きくなる頃は戦争なんてなくなっているわけだから、むふふ」と本気で思っていました。
ネットというものが始まったとき、世界のすべての個人が繋がってければ戦争なんてなくなるし、と、これも本気で。
呑気すぎた。
ぼーっとしている間に、戦争から逃れられない緻密で強固なシステムがつくられようとしています。人が作ったシステムを人が壊せないわけがない、という言葉を呪文のように唱えます。
幸い、ヒロさんのように芸能側から老朽化したシステムをつつく人あり、法曹界からも学術界からも若い世代からも機運が高まって来ています。今こそ。
心の底のマグマが手段をあぐねながら沸騰しています。
運動体でもなく、一個人としてそれぞれがそれぞれの方法で発信していくしかない。
国は一つになってません。違う意見がいっぱいあります、と世界に発信していかなければ。
走り続ける松元ヒロマラソンをひとりぼっちにしてはいけないと。
渦産業(笑いライブプロデュース)/木村万里
※2016年3月「松元ヒロ ひとり立ち in 紀伊國屋ホール」チラシより引用。


【プロフィール】
1952年 鹿児島に生まれる。
1969年 鹿児島実業高校在学中、全国高校駅伝で区間賞。
1975年 法政大学在学中に陸上の道から芸の道へ。
     卒業後、男は黙ってパントマイマーに。その後、よく喋るマイマーとしてお笑いの道へ。
1985年 NTV「お笑いスター誕生」で優勝。〈笑パーティ―〉
1988年 〈ザ・ニュースぺ―パー〉の結成に参加。政治風刺コントの世界へ。
1998年 〈ザ・ニュースペーパー〉を退団し、ソロ活動を開始。
1999年 渋谷ジァンジァンにて46才のソロデビュー。
     マイムやトーク、コントをフューチャーした“スタンダップ コミック”での公演活動に入る。
2005年 「立川談志 日本の笑芸百選」(NHKBS2)に選ばれる。
2007年 TBSラジオ「永六輔その新世界」の「土曜ワイド芸能大賞」受賞。
2000〜2009年 立川志の輔師匠の「志の輔らくご」に毎月ゲスト出演。
2008年〜 ソロライブ「ひとり立ち」を春と秋、定期的に続けている。
2013年〜 「週刊金曜日」に「写日記」(エッセイ)を隔週で掲載中。

ヒロポンの会/松元ヒロ公認ウェブサイト
http://www.winterdesign.net/hiropon/

Posted by こどもST.スタッフ at 11:46 | 舞台鑑賞案内 | この記事のURL | コメント(0)
広報紙YA! vol.98 [2016年04月01日(Fri)]

広報紙YA! vol.98 2016.4.1 発行

■今回、「待つ」がテーマの「たちどまってミル、かんがえてミル」。
「早くしなさい」のひんぱんな声かけは、おとなの側の問題なのだと、編集しながら気がつきました。「そうはいってもおとなは現実の忙しさと縁を切ることはなかなか難しい」という声も聞こえてきそうですが。

■「18歳選挙権、ドウスル?!」。
2月に行われた学習会。参加できなかった方にはぜひお伝えしたい内容です。
まずはおとな(親)が政治にしっかりと関心を持つことで「18歳」に伝えられることは大きいようです。

YA98_s1p.jpg











 ←クリックすると内容がご覧になれます。
 YA!に対するご意見ご感想をお寄せください。
Posted by こどもST.スタッフ at 09:00 | 広報紙YA! | この記事のURL | コメント(0)
春だ!やっぱり!こどもまつり! [2016年03月25日(Fri)]

こどもまつり2016
〜ニャゴ ニャゴ ギャオーで みんなともだち〜

青空のもと、小さい子どもからおとなまで、おおぜいで遊ぶたのしさ満喫!


と き:2016年4月29日(金・祝) 10:30〜14:30(受付 10:30〜)
ところ:亀山公園 ふれあい広場
     
雨天の場合、山口市大殿地域交流センター・講堂
      午前中:ありんこ市のみ

参加費:一般3才以上100円 会員無料 
    


こどもまつり2015_040.jpg

[タイムスケジュール]
 10:30 受付開始
 10:30〜12:30 ありんこ市・ぞうの市 開店
          売ったり買ったり、食べたり飲んだり、
         あそんだり作ったり。
         スタンプラリー
 13:00  全体あそび  
       ・くつとばし ・じゃんけん列車 
      ひっちゃかめっちゃか
       持ち物=汚れてもいいシャツ、色水をつけるブラシ、色水を入れる容器
 14:30 終了  片付け・解散
こどもまつり2015_092.jpg
Posted by こどもST.スタッフ at 13:56 | この記事のURL | コメント(0)
高学年コース例会 ドラマリーディング「空の村号」 [2016年03月25日(Fri)]

〜3.11を忘れない〜
ドラマリーディング 空の村号   アート企画 陽だまり

sora.jpg 作・篠原久美子
  ※第48回(2012年度)「斎田喬戯曲賞」受賞作品

 2016年5月6日(金) 19:00 18:30開場
 山口市民会館小ホール


 ■ 料 金:全席自由・未就学児入場不可   
 一般3000円 18歳以下2000円  ※当日はいずれも3500円 こどもステーション山口会員 無料
 ■ プレイガイド/ 山口市民会館・山口情報芸術センター・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂大学前店・アスピラート・サンパークあじす・ 周南市文化会館 ・ こどもステーション山口事務局
 ■ 託児サービス:子ども1人につき500円  ※こどもst山口会員 無料 4/25(月)までに要・申込み
20140623 空の村号 その3 061 (640x427).jpg

空は明るくひょうきんな小学5年生。
酪農家の長男なのに、牛の世話は「イマイチ」で、
特に大きな夢もない。
原発事故後、変わっていく村、そして家族。
空は、どこかに世界征服をたくらむ悪の組織があって、
それをやっつけてしまえば、
平和がもどってくると信じたかったのだ・・・。



演出・関根信一
音楽・菊池大成 松田怜
舞台監督・熊谷宏平 
Posted by こどもST.スタッフ at 12:20 | この記事のURL | コメント(0)
発送ボランティア募集のお知らせ! [2016年03月25日(Fri)]

5月の例会のチラシができ、会員さんや学校に配布する準備をしています。

そこで、発送の準備のお手伝いをしてくださる方を募集しています。
例会のこと、子育てのことなど、おしゃべりをしながら発送の準備をいっしょにしませんか?

日時は・・・@4月4日(月)13:00〜15:00      A4月5日(火)10:00〜12:00 
参加できそうな方は事務局(925-1486)までお知らせください。お待ちしています!
Posted by こどもST.スタッフ at 11:58 | 会員さんへのお知らせ | この記事のURL | コメント(0)
低学年コース 例会 「11ぴきのねこ どろんこ」 [2016年03月17日(Thu)]

だいすきな11ぴきが帰ってきたよ!
人形劇団クラルテ 11ぴきのねこ どろんこ  原作/馬場のぼる
※(公財)山口市文化振興財団 共催事業 

◎春の入会キャンペーン中! いま入会すると家族招待券をプレゼント!!

11piki.jpg
 2016年5月13日(金) 18:30開演 18:00開場
 山口市民会館大ホール


 ■ 料 金:全席自由・3歳以上有料   
     一般3000円 any会員2700円(1会員4枚まで。当日は割引対象外) 
      ※当日はいずれも3500円
     こどもステーション山口会員 無料
     入会のご案内はこちら!
     ☆今入会された方(正会員)には家族招待券(3000円相当)をプレゼントしています!
 ■ チケット発売:一般発売3月12日(土)
 ■ チケット窓口:山口市文化振興財団チケットインフォメーション
         TEL 083-920-6111 /山口情報芸術センター内
        (10:00〜19:00 火曜休館・祝日の場合は翌日)
          http://www.ycfcp.or.jp/ (24時間受付、要・事前登録)         
プレイガイド/ 山口情報芸術センター・山口市民会館・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂大学前店・サンパークあじす・アスピラート・こどもステーション山口事務局
■ 託児サービス:子ども1人につき500円(一般・any会員とも)  こどもst山口会員 無料
         ※5/2(月)まで にチケットインフォメーションまで要・申込み


2どろんこ (640x427).jpgものがたり

11ぴきのねこは山のなかの家でくらしています。
ねこたちがたんけんしていると、どろぬまであそぶ、きょうりゅうの子どもにであいます。
ある日、その子が、がけから落ちてないていたところを助け、ジャブと名づけます。
それからしばらくたって、大きくなったジャブがやってきて、11ぴきをせなかに乗せてくれました。ジャブはそのままだいすきなどろぬまにとびこみます。あらら、ねこたちはどろんこが大のにがてなのに、どろだらけ!




3どろんこ (640x480).jpg
しばらくして、こんどはジャブが山からたくさんのりんごを持ってやってきて、ねこたちのだいすきな魚と、かってにこうかんして行ってしまいます!
おこったねこたちが、ジャブをこらしめると、ジャブはぱったりとすがたを見せなくなりました。
ねこたちはすっかりさびしくなって、来る日も来る日もジャブを待ちます。
そうして月日はながれ、つぎの年・・・








11ぴきのねこ どろんこ (620x340).jpg
企画・原案 松本則子  
上演台本 クラルテ「11ぴきのねこ どろんこ」アンサンブル
演出   藤田光平
人形美術 永島梨枝子
舞台美術 西島加寿子
音楽   一ノ瀬李生
照明   永山康英
舞台監督 宮本敦 
制作   松澤美保・佐藤結


Posted by こどもST.スタッフ at 15:50 | 舞台鑑賞案内 | この記事のURL | コメント(0)
2016年度リーフレットができました! [2016年03月13日(Sun)]

2016年度のリーフレットができました!

デザインを一新、かわいいイラストが好評です。
会員のみなさんには2部お届けしています。
 まだ会員でないお友だちに差し上げて、入会をおさそいください。
一般のみなさんは市内公共施設などに配置していますので、手にとってご覧ください。

2016lief.jpg
2016lief_soto.pdf
2016lief_uchi.pdf
Posted by こどもST.スタッフ at 15:54 | この記事のURL | コメント(0)
今年度のしめくくり例会「みにくいあひるのこ」 [2016年03月10日(Thu)]

3月5日の春の訪れを感じるいいお天気の土曜日。
クリエイティブスペース赤れんがにて行われた低学年コース・乳幼児対象例会 くわえ・パペットステージによる「みにくいあひるのこ」には、たくさんの親子が参加しました。

みにくいあひるのこ_001.jpg みにくいあひるのこ_002.jpg みにくいあひるのこ_031.jpg

子どもたちになじみのある、○や△や、□や卵の形から人形が登場し、お話が始まります。子どもたちは最初からステージにくぎつけ。つげくわえさんによる人形劇に、子ども達は大笑い。ずっと笑い声が絶えませんでした。子どもたちをあんなにひきつける役者さんってすごいなと感じる舞台でした。

みにくいあひるのこ_040.jpg


「みにくいあひるのこ」の中で、お母さんが「この子はやさいい子になります!」と
言い切るセリフは、母親の子どもを信じる気持ちにジーンとしました。
バックでかすかに流れている音楽も、大人の心を、癒してくれているようでした。
みんながあったかい気持ちになった例会でした。

11時のステージでは、白石ブロックが、15時のステージでは、吉敷ブロックのお友達が例会のお手伝いをしてくれました。
あいさつを言ったり、プレゼントを上手に渡せることができて、役者のつげさんは大喜びで帰られました。
今日の参加者は、2回合わせて230名でした。

みにくいあひるのこ_034.jpg みにくいあひるのこ_047.jpg みにくいあひるのこ_053.jpg

感想アンケートはこちら
Posted by こどもST.スタッフ at 11:48 | イベント・鑑賞例会レポート | この記事のURL | コメント(0)
生の舞台に感動したオペラ「ロはロボットのロ」 [2016年03月08日(Tue)]

3月3日(木)の山口市民会館大ホールで行われたオペラ「ロはロボットのロ」
10年前に山口で公演された作品ですが新演出での再演でした。

ロはロボットのロ_003.jpg ロはロボットのロ_010.jpg ロはロボットのロ_014.jpg

このオペラは、主人公のパン作りロボット「テト」がだんだんパンが作れなくなり、自分を作ってくれたドリトル先生に会うため旅に出る冒険ストーリーです。
オペラといっても子どものためのオペラだけあって、わかりやすく、とてもリズミカルで楽しくワクワクする舞台です。生のピアノ演奏がとても魅力的で、笑顔あふれる会場となりました。

テトが途中で知り合ったココとの出会いで、大切な人のために立ち向かっていくのですが、その姿は子どもたちの心に響いていたように感じます。
こんにゃく座の役者の皆さん、みんな身体能力がとても素晴らしく、縄跳びをしながら歌ったり、実際にパンを食べながら歌ったり、アクロバティックな動きを軽々とやってのけるのも驚きでした。キャストも若手中心でエネルギッシュな舞台でした。

ロはロボットのロ_021.jpg ロはロボットのロ_026.jpg ロはロボットのロ_029.jpg

舞台転換にも工夫が隠されていて、かわいい小道具や色とりどりの衣装が舞台に華やかさを与えていました。大きくなっていく魔女の姿や、迫力のある火事場のシーン、夜空に流れていく大きな流れ星は子どもたちの心の中にずっと残っていく名場面のようでした。
最後に歌われた「テトのパンはあ」の曲は、心の中があたたかくなりジーンとなる素敵な曲で、希望をもらえる曲でした。公演後歌いながら帰る親子もいたのでは・・・。

会場ではパン作りがお得意な会員さんのパンの販売も行いました。
みんなに愛されているパン。心なしか会場の皆さんの顔もあたたかい幸せな顔に見えました。

ロはロボットのロ_030.jpg ロはロボットのロ_012.jpg ロはロボットのロ_032.jpg

感想アンケートはこちら
Posted by こどもST.スタッフ at 14:16 | イベント・鑑賞例会レポート | この記事のURL | コメント(0)
| 次へ