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このサイトは認定NPO法人こどもステーション山口(旧・山口おやこ劇場)の公式ブログです


●生の舞台・いろいろな遊び・いろいろな人…出会いの中で子どもたちの心がいっぱい動くことを願って活動しています
★被災により山口に避難しておられるみなさんへ 子どもたちに舞台芸術に出会う機会を無料で提供します。どうぞ遠慮なく事務局までお申し出ください。



※画像をクリックすると詳細がご覧になれます。

♬「森のオト」はこんなコンサート、聞いてみて… 

これからの予定は・・・
★9月13日(火) 幼児クラブ モコナ「お月見しましょう!!」※ 8月はお休みです。
★10月14日(金) ロバの音楽座「森のオト」
★10月15日(土) ロバの音楽座「ポロンポロン」
鑑賞例会「森のオト」と「ポロンポロン」 [2016年08月30日(Tue)]

子どもたちの心にゆたかな森を
ロバの音楽座 森 の オ トと 小さい人のためのポロンポロン

A4森のオト.jpg
低学年+高学年コース鑑賞例会
森のオト  森のオトに耳をすましてみよう・・・

2016年10月14日(金) 18:30開演 18:00開場
 山口県教育会館ホール


 ■ 料 金:全席自由・3歳以上有料   
     一般3000円  ※当日は3500円
     こどもステーション山口会員 無料
               



低学年(乳幼児対象)コース鑑賞例会
ポロンポロン 0才からきけるはじめての音楽会

2016年10月15日(土) 11:00開演 10:50開場
 クリエイティブ・スペース赤れんがホールU


 ■ 料 金:全席自由・1歳以上有料 4歳以上の子ども入場不可。   
     親子ペア券3000円(3500円) おとな2000円(2200円) 子ども1500円(1700円) 
     ※( )は当日料金   こどもステーション山口会員 無料

入会のご案内はこちら! 

プレイガイド:山口県教育会館・山口情報芸術センター・山口市民会館・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂大学前店・サンパークあじす・アスピラート・こどもステーション山口事務局

どちらのコンサートにも[託児サービス]があります。
10/5(水)までに要申込み。利用料 子ども1人につき500円  こどもst山口会員 無料

森のオトワークショップのご案内
ブンパカパッパの笛づくり
かわったオトのする笛を身近な素材を使ってつくります。その笛を使って、本番演奏で参加しませんか?
  ◆9月19日(月・祝) 10:00〜11:30
  場所  白石地域交流センター・講堂(〒753-0046 山口市本町1丁目1-25)
  対象  小学生〜大人
  定員  20名 要申込み
  参加費 こどもステーション山口会員 無料
      一般  3000円(「森のオト」チケット代含む)
  持ち物 ラップの芯・はさみ・カッター
  お問合せ・申し込み   こどもステーション山口事務局へ。   
  
Posted by こどもST.スタッフ at 15:50 | 舞台鑑賞案内 | この記事のURL | コメント(0)
高校生の制作作品映画「今 伝えたいこと(仮)」 [2016年08月08日(Mon)]

福島県相馬高校の放課後に繰り広げられた、たあいもない高校生の会話。
そこからドラマが展開する映画「今 伝えたいこと(仮)」は、8月6日、山口情報芸術センター・スタジオCで行われました。
この日は奇しくも広島原爆の日でした。

何編か上映された作品はどれも相馬高校放送局部員による制作作品です。
今回は上映される1作品ごとに当時の顧問の渡部義弘先生が作品解説を入れてくださいましたので、高校生たちが映像では伝えきれなかった事や、コンクールに出した当時の様子も分かり、作品がより深く意味のあるように感じました。

また東日本大震災で感じたさまざまな思いをもって生活している普通の女子高生の心の中と、それを伝え切れてない苛立ちや怒り、苦しみが感じ伝わってくるような映画でした。

―子どもの訴えを無視しないで、苦しんでいる人たちがいることを忘れないで――。
この言葉は、悲しみや苛立ち、怒りを爆発させた女子高生の心の叫び声のように聞こえ、とても印象的でした。

「今 伝えたいこと(仮)_004.jpg 「今 伝えたいこと(仮)_009.jpg 「今 伝えたいこと(仮)_008.jpg

テレビのニュースなどで福島の話は届けられていますが、震災直後ほどではありません。また実際子どもたちが、高校生がどのような思いを持って過ごしているのかは全てわかるはずがありません。

「何かしなければ、いつか忘れてしまう。でも忘れてほしくない。いつまでも覚えていてほしい。だから伝えていきたい、ふるさとの今を」。という「ちゃんと伝える」のラストシーンがとても印象的でした。

今日のドキュメンタリー映画を通して高校生の目線から伝わるものがあり、この思いを山口の高校生や子どもたちにも伝えていかなければと思いました。それから福島のことを過去のことにせず、考えていかなくてはいけないと心に強く感じました。
参加者は午前午後合わせて130人でした。

感想アンケートはこちら
Posted by こどもST.スタッフ at 15:35 | この記事のURL | コメント(0)
2つの「子どもの権利条約」学習会 [2016年08月02日(Tue)]

「かたりあおう まなんでみよう 子どもの権利条約」。
夏休み2日目の7月22日(金)19時〜、男女共同参画センターに集まった中高生9人。子どもたちはよく知った同士なので、なんとなく和やかな雰囲気。
講師の大屋さんもニコニコと、子どもたちがかわいくてしようがないといったようすで始まりました。
自己紹介や問答形式で、子どもたちの口からはなかなかユニークな言葉がこぼれます。
一番のヒット回答は・・・
 Q: 子どもにできて、大人にできないものは?
 A:ランドセルを背負うこと。
後ろに控えた大人席からは「ほおーっ!」

子どもの権利条約・中高生_014.jpg


大屋さんは終始、子どもたちを信頼しきったようすでていねいに条約を解説。
子どもという存在がきちんと位置づけられている「子どもの権利条約」。
31条には「遊び」や「余暇」が権利として保障されていることは大屋さんにとっても一番伝えたいことです。

今日参加した子どもたちはみんな素直で、現実生活でそれほど権利への圧迫を感じていそうではありませんでしたが、「休息」ですら権利だと認識してくれたら、なにか今後の一歩になる気がします。

子どもは今からの世界を大人といっしょにつくっていく存在、大人にとって、頼りになるパートナーなのだ、という魅力的なしめくくりは制限時間いっぱいでもう少し聞けたらと残念な気持ちも残りました。


次の日、7月23日(土)9:30〜は 山口市男女共同参画センターにて
「まなんでみよう 実はみじかな 子どもの権利条約」の学習会が行われました。
公益財団法人 河村芳邦記念青少年育成財団より助成をうけ、この学習会を開くことができました。
前日は、中高生との「カタリバ」でしたが、今回は大人の方に向けて学習会です。
講師は、引き続き大屋寿朗さんでした。

「子どもの権利条約」と聞くと、なんだか堅苦しさが否めませんが、大屋さんは、権利とは、特権や権限ではなく、人が生まれながらにして持つあたりまえのこと、当然のこと、と言われます。「権利」というイメージが変わります。
日本は、この条約を批准して22年が経ちますが、なかなか国民に対して理解されるようにはなっていません。

子どもの権利条約学習会_001.jpg 子どもの権利条約学習会_003.jpg


子どもの権利条約31条の「余暇・遊び・休息」。
あそびは子どもたちの「主食」です。子どもたちを忙しくさせているのは、子どもではなく、大人側だと再認識させられました。
忙しすぎる子どもたち。 ぼーっとする時間も大切。

子どもには「自ら育つ力」が備わっています。
それを信じて待つことのできる大人になりたいと感じる学習会でした。
Posted by こどもST.スタッフ at 11:11 | イベント・鑑賞例会レポート | この記事のURL | コメント(0)
こまのたけちゃんといっぱいあそびました! [2016年07月27日(Wed)]

7月11日からはじまった「あっちこっちdeアート2016〜こまのたけちゃんのあそぶあそび!」の公演は、市内9ステージのどの会場もたくさんの笑いと盛り上がりで終わりました。

今年も吉敷地区地域づくり協議会との共催といくつかの子ども会の参加もあり、また昨年から山口南部の会場として名田島地域交流センターを設けたことでいろいろな地域の方々に生の舞台公演を楽しんでもらえました。

!cid_45F50699-DEAE-42A4-9A31-C535A384F405.jpg あっちこっち吉敷1日目_008.jpg あっちこっち大殿_016.jpg
  
「こまのたけちゃんのあそぶあそび!」は1時間のパフォーマンスがあり、そのあとワークショップがありのちょっとお得な公演でした。パフォーマンスでは次々に技を繰り出すたけちゃんに子供たちは集中!お〜っというどよめきや、拍手を忘れるほどの技にひたり、あっという間の1時間でした。
ワークショップでは、こま、ディアボロ(中国ゴマ)、皿回し、けん玉、デビルスティック、お手玉といろんな遊びができましたが、子どもと一緒に大人も遊べるのが最大の魅力!の一つ。たけちゃんのパフォーマンスを観た後で何とか究めたい大人が本気で遊びました。
   
あっちこっち宮野_012.jpg あっちこっち大内_011.jpg あっちこっち湯田_026.jpg

あっちこっちdeアートは、各ブロックごとに飾り付けをしたり、チケットやお食事をつくったりと各ブロックの協力があってこそ。こどもたちの活躍もみられた公演でした。たくさんの人に観ていただき、迫力ある技にふれ、楽しい時間を過ごしてもらうひとときでした。

あっちこっち白石_042.jpg


あっちこっちdeアート2016の参加者は8日間9ステージで927人の皆さんに楽しんでもらえました。
感想アンケートはこちら。
Posted by こどもST.スタッフ at 16:17 | イベント・鑑賞例会レポート | この記事のURL | コメント(0)
事務局よりお願い [2016年07月27日(Wed)]

★2017年度鑑賞例会企画アンケートへのお願い
会員の皆さんにご覧いただいている例会は、企画パンフレットの中から選んでいます。今年度も皆さんからの声を少しでも活かしたいと思います。正会員の方のみですが、今回の配りものの中に、あらかじめ作品をチョイスしたものを印刷した《2017企画提案作品集》をお配りしています。その中からアンケートをとります。アンケートには下見をした理事や他劇場の情報からのコメントを載せています。作品集とコメントをご覧になり、また趣旨をご理解いただきアンケートにご協力をお願いいたします。
アンケートの〆切は8/1(月)、返信はFAX,郵送または持参でお願いします。
Posted by こどもST.スタッフ at 16:12 | 会員さんへのお知らせ | この記事のURL | コメント(0)
8月1日の「そうめん流し」について [2016年07月13日(Wed)]

毎年恒例、吉敷地域交流センターと共催の「そうめん流し!!」はたくさんの申し込みがありました。参加希望の方は必ずこどもステーション山口事務局までお問合せください。
Posted by こどもST.スタッフ at 11:12 | 会員さんへのお知らせ | この記事のURL | コメント(0)
まなんでみよう「子どもの権利条約」 [2016年06月27日(Mon)]

まなんでみよう「子どもの権利条約」
ー子どもとおとなのしあわせのためにー
参 加 者 募 集 中 !

2016年7月23日(土) 9:30〜11:30
山口市男女共同参画センター/視聴覚室

〒753-0074 山口市中央2-5-1 083-934-2841
※駐車場が狭いので、近隣の有料駐車場をご利用になるか、または乗り合わせてお越しください。

講 師:大屋寿朗(「子どもと文化のNPO Art.31」代表) 
講師紹介/1958年福岡市生まれ。2015年まで青年劇場製作者。青少年劇場部長。2016年より子どもと文化のNPO Art.31代表。子どもと文化全国フォーラム子どもの権利条約31条委員会委員。子どもと文化全国フォーラム花咲かせプロジェクト事務局長。子どもの権利条約市民・NGOレポートをつくる会起草委員(31条の会)。
劇団所属の頃から一貫して「子どもの権利条約31条」にこだわり、子どものしあわせを追求している。現実の子どもと向き合うことも多く、おとな以上に子どもからの信頼が厚い。長野県諏訪郡原村 在住。


対 象:子どもを持つ保護者、子どもの成長に関心のある方 50名。
     
参加費:一般500円(資料代含む) こどもステーション山口会員無料 
参加申し込み:こどもステーション山口事務局まで、電話・FAX・メールなどでお申し込みください。
託児サービス:子ども1人につき500円。7/15(金)までに要・申し込み。※人数に限りがあります。なるべく早くお申し込みください。


「子どもの権利条約」を知っていますか?

生まれてから18歳までの子ども時代。
子どもは半人前ではなく、人格を持ち、
子ども時代にしか持ち得ない感受性や発想でめいっぱい生きている存在です。
この愛おしくもすばらしい子どもが、子ども時代をしあわせに過ごし、
おとなもまた、子どもとゆたかに向き合える、
そのためのヒントがこの「子どもの権利条約」には隠されています。

今回はおもに「子どもの権利条約」31条を読み解きながら、子どもの日常のくらしに焦点をあててみます。
子どもを持つ親はもちろん、すべてのおとなに知ってほしい、「子どもの権利条約」。
“今”の子どもたちを知る大屋寿朗さんのやさしい解説でナットク!の学習会です。
            
Posted by こどもST.スタッフ at 14:54 | この記事のURL | コメント(0)
こどもキャンプ2016 [2016年06月22日(Wed)]

毎年夏に行われるこどもキャンプ2016
今年も中高生のリーダーを中心に8月9日(火)〜11日(木・祝)に開催します。
場所は秋吉台家族旅行村 キャンプ場
対象は小4以上の子どもたち。 ※定員に達しました
今年のキャッチフレーズは「のんびりいこうよ にんげんの森〜のんびり ゆったり けいドロ〜」です。
参加者はキャンプ当日まで2回の顔合わせで集まり、仲間づくりを進めます。小学生は中高生のリーダー達をお手本にして育ち、リーダー達は小学生をサポートすることで育っていく毎年恒例のキャンプです。

昨年の様子
キャンプ1日目_014.JPG キャンプ1日目_022.JPG キャンプ2日目_015.JPG
Posted by こどもST.スタッフ at 16:19 | 体験活動案内 | この記事のURL | コメント(0)
あっちこっちdeアート2016/ こまのたけちゃんのあそぶあそび! [2016年06月09日(Thu)]

  あっちこっちdeアート2016
  こまのたけちゃんのあそぶあそび!
〜こま名人のたけちゃんが山口にやってくる!
こま・けん玉・まりつき・べーごま・中国ごま•••昔遊びを楽しくパフォーマンス!

7月11日(月)〜18日(月•祝) 市内各地域交流センター8会場、9ステージ!!
★おうちの近くの会場で見れるよ!takeA2_web.jpg
11日(月) 18:00 吉敷地域交流センター
12日(火) 18:00 大殿地域交流センター
13日(水) 18:00 平川地域交流センター
15日(金) 18:30 湯田地域交流センター
16日(土) 10:00 吉敷地域交流センター
  〃   15:00 名田島地域交流センター
17日(日) 10:00 大内地域交流センター
  〃   15:00 宮野地域交流センター
18日(月) 10:00 白石地域交流センター
※各会場とも、開場は開演の15分前です。


クリックするとチラシの裏がご覧になれます↑

【入場料】 3才以上1000円  親子ペア1800円  
 こどもステーション山口会員=無料 高学年コースからの、のりいれ券800円 
  ★入会のご案内はこちら 
  ※当日は各200円UP。 チケットは各会場共通です
  ※会場ではこまの販売もあるよ。
【プレイガイド】山口市民会館・山口情報芸術センタ−・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂大学前店・サンパークあじす・松永ピアノ(小郡)・こどもST山口/事務局・お近くの会員

こま・けん玉など、少し苦労しないと出来ない昔遊びを楽しくパフォーマンス!
「自分でもやってみたい︎」と思うこと間違いなし!
第1部でパフォーマンス(60分)を見た後は、
第2部のワークショップで昔遊びを体験しよう。
たけちゃんが上手に教えてくれるので、だれでもうまくできるようになるよ!

【こまのたけちゃん/プロフィール】
1977年生まれ。日本独楽博物館の館長、藤田由仁氏(こまのおっちゃん)と出会い、こまの魅力に触れ、「これしかない!」と思い立つ。現在はさまざまな伝承遊びを組み込んだパフォーマンス作品で、幼稚園、保育園、小学校、児童館やお祭りイベントの他、テレビなどでも活躍中。
Posted by こどもST.スタッフ at 09:31 | 舞台鑑賞案内 | この記事のURL | コメント(0)
「今 伝えたいこと(仮)」上映会 [2016年06月08日(Wed)]

被災地の高校生の声を山口の子どもたちに伝えます。
そして、未だ収束しない原発事故の状況の中にいる彼女らに、おとなはどう答えられるでしょうか?


日本ジャーナリスト会議(JCJ)特別賞 受賞作品
「今 伝えたいこと(仮)」
ー相馬高校放送局制作作品 上映会ー

2011年3月11日の大地震によって引き起こされた原発事故。その後、相馬高校放送局の生徒たちは高校生の目線で、福島に生きることを問い続ける映像作品を制作してきました。本上映会のタイトルにある” ( 仮)”には、彼女たちの思いがこれからも変化していくこと、原発事故が未だ収束せず影響が進行形であることが込められています。

2016年8月6日(土) @10:15〜12:00 A13:00〜14:45 
 ※開場はいずれも開演の15分前。@とAでは一部プログラムが変わります。
山口情報芸術センター/スタジオc ※開館10:00

imakari_web.jpg ■ 料 金:全席自由・未就学児入場不可   
 一般1000円 any会員800円 18歳以下500円  ※当日はいずれも200円UP  
 こどもステーション山口会員 無料 ※座席数100席。入場は先着順
 ■ チケット発売:7月1日(金)〜
 ■ プレイガイド:山口市民会館・山口情報芸術センター・CS赤れんが・山口井筒屋・文榮堂大学前店・アスピラート・サンパークあじす・ 周南市文化会館 ・ こどもステーション山口事務局
  ※any会員券の取り扱いは山口情報芸術センターのみ。
 ■ 託児サービス:子ども1人につき500円  ※any会員・こどもst山口会員 無料。7/29(金)までに事務局まで要・申込み

←クリックするとチラシの表・裏がご覧になれます

この上映会では、演劇作品「今 伝えたいこと(仮)」の上演記録映像のほかに、2011年から昨年までに制作された短編ドキュメントなど8作品を、午前と午後、2回に分けて上映します。
また、各作品について渡部義弘ワタノベヨシヒロ氏(前・相馬高校放送局顧問)が、解説を行います。


【プログラム】
●10:15〜12:00
@ 若松丈太郎作。生徒による詩の朗読(録音)「みなみ風吹く日」 2011年 /4分
A 音声ドキュメント「緊急時避難準備不要区域より」 2011年/2015年再編集/7分
B 映像ドキュメント「Girl's Life in Soma」 2012年/8分
C 演劇作品の記録映像「今 伝えたいこと(仮)」 2012年初演/2013年録画/32分
D 映像ドキュメント「相馬高校から未来へ」 2013年/8分

● 13:00~14:45
@ 演劇作品の記録映像「今 伝えたいこと(仮)」 2012年初演/2013年録画/32分
A 映像ドキュメント「相馬高校から未来へ」 2013年/8分
B 映像ドキュメント「野馬追、その心」 2014年/2015年再編集/10分
C 映像ドキュメント「ちゃんと伝える」 2014年/8分
D 映像ドキュメント「いつかきっと」 2015年/8分
Posted by こどもST.スタッフ at 11:54 | 舞台鑑賞案内 | この記事のURL | コメント(0)
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