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のびのび@ひろば「スタンプラリー」 [2011年02月15日(Tue)]

みなさんはじめまして、楽習サポートのびのびの@ひろばブログ担当の梅崎こといまいまです。
13日の活動報告をします。

@ひろばで毘沙門堂から東部文化会館までのスタンプラリーをしました。笑顔
参加者は、20名近く参加しました。
山科区内にいっぱいある「もてなす君」をカメラで撮ったり、クイズに答えてチェックポイントを探したりしました。
お昼休憩の様子

みんな満足そうな様子だったのがよかったです。\(○^ω^○)/
なかなか普段の活動では、センターや中央公園、山科青少年活動センターでの活動が多く、それ以外は。。分からなかったのですが、探検してチェックポイントで地域の方と接したり、山科のまちを少し知ることが出来て楽しかったです。

午後のスタンプラリー後、みんなの集めたポイント分のお菓子を食べたり、UNOしたりみんなでまったり。雪が少しぱらついて寒かったけど、みんなでがんばりました。まる


 以上、楽習サポートのびのびの活動をいまいまパンダがお届けしました。
――――――――――――――――――
他にも、普段ののびのびの活動は幅広く活動しています。
@ひろば、@おぐりす、@らいふ、@ちゃれんじ。
 サポーター1人1人の個々の力を活かして、活動を楽しんでいます。
ほぼ毎日更新目指して楽習サポートのびのびブログを更新しています。
ぜひお気軽にコメントを下さいね。 
Posted by こどものひろば at 23:40 | 活動レポート | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
ママも子どもものんびり [2011年02月15日(Tue)]

今日の0−3は一日中、途切れることなくみなさん遊びに来られました笑顔
子どもたちは自分の好きな遊びに夢中ハート
何を見つけたのかな〜??




みんなでお布団にごろ〜ん音符




カーテンの向こうが気になるよ〜キラキラ




夢中になりすぎて手が抜けなくなっちゃった汗
びっくりしたけど、お母さんに抜いてもらいましたまる




子どもたちがいろんな遊びに夢中になっていたので、
お母さん達はのんびり子育て談義ウインク



いろいろな月齢のお子さんのお話が聞けて、
とってもためになります!!

今週は手遊びやお歌、カプラの日など楽しい遊びが待ってるよウインク
また、いっぱい遊んで沢山お話にきてくださいねラブ


青柳
Posted by こどものひろば at 16:49 | 0-3日記 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
京都こどもファンド設置記念シンポ「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して〜市民発で社会を変えるために〜」ご案内 [2011年02月15日(Tue)]


以前にご紹介させていただきました、
山科醍醐こどものひろば理事長幸重も登壇します、

京都こどもファンド設置記念シンポジウム
「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して
         〜市民発で社会を変えるために〜」

のご案内です。

タイガーマスクで話題を呼んだ「寄付」
あれから一ヶ月、結局ブームのように過ぎ去ろうとしています。
しかし、市民が市民を支え合うそんな「寄付」やボランティア活動は、
ブームで終わるべき事ではなく、みんなで真剣に
取り組むべきことのひとつだと思っています。

そんななか、京都では子どもの育つ社会を
市民みんなで支え合おうと新たな試みとして、
京都こどもファンド」を立ち上げました。

今回はその立ち上げ記念シンポです。
「つながる」こと、「支え合う」ことを考え、
「ひとりじゃない」社会を一緒に創っていくために素敵な議論を
していきたいと思います。

登壇者には、「子どもの貧困」や「こどもの権利」に関して
アクションをされている吉田雄大さんや、
元旦から京都新聞で第2部が連載されていた「ひとりじゃないよ」の
取材班代表の大西さん、またこれまで京都子どもを支える活動を
支えてこられた迫さん、そして市民の活動を市民同士で支え合う
仕組みとして実践している京都地域創造基金の戸田さん、
そして当会代表の幸重です。

なかなかユニークなシンポになると思いますでの、
ぜひ関心・興味ある方は、ご参加下さい。




詳細は下記にありますよ。

京都こどもファンド設置記念シンポジウム

「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して
           〜市民発で社会を変えるために〜」



 子ども・子育てを取り巻く環境には様々な課題があります。
児童虐待、DV、貧困、いじめ、不登校…様々なニュースが
報道されますが、本当に支えを求めている人たちを、地域で
支えることはできているでしょうか。
 困難な課題が山積する中でも「なんとかしたい」と立ち
上がる市民。一人だけ・一団体だけでは解決できない課題も、
皆が共感を寄せ、一歩を踏み出せば、社会は変わる。
 
昨年秋には、子ども・子育ての【脱・孤立】に向けて取り組む
市民活動団体を応援すべく、「京都こどもファンド」が立ち上がりました。
子ども・子育てを支える市民の真摯な活動をいかに後押しするか、
「私も何かしたい」と感じる人たちの想いが活かされる仕組みを
どう広げていくかを、共に考える場としたいと考えています。
皆様のご参加をお待ちしています。



開催概要
日時:2011年2月27日(日)13:30〜17:00

会場:ひと・まち交流館京都2階 大会議室

・・プログラム・・・・・・
■講演(13:30〜14:30)
「子どもを取り巻く現状は今」
 吉田 雄大さん(弁護士)
 (京都弁護士会子どもの権利委員会、『いのち・そだち・まなび』京都子どもネット)


■パネルディスカッション(14:45〜16:15)
「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して“なんとかしたい”想いを実現する社会へ」

  吉田 雄大さん
  大西 祐資さん(京都新聞社会報道部「ひとりじゃないよ」取材班代表)
  迫 きよみさん(京都きっずプロジェクト 代表、NPO法人子育てを楽しむ会 理事長)
  幸重 忠孝さん(山科醍醐こどものひろば 理事長、スクールソーシャルワーカー)
  戸田 幸典さん (公益財団法人京都地域創造基金 事務局長)

16:15〜17:00 参加者や登壇者との交流タイム

事前申込不要/参加無料
(定員:300名)

託児
希望される場合は、2月16日(水)までに事務局までご連絡ください。
(無料、定員あり(先着順・若干名))


より詳細はこちらのホームページをご覧下さい。
http://www.plus-social.com/cn8/kf_sympo.html

チラシはこちら
http://www.plus-social.com/_userdata/kf_sympo.pdf


たくさんのご参加お待ちしています。

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