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京都こどもファンド設置記念シンポ「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して〜市民発で社会を変えるために〜」ご案内 [2011年02月15日(Tue)]


以前にご紹介させていただきました、
山科醍醐こどものひろば理事長幸重も登壇します、

京都こどもファンド設置記念シンポジウム
「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して
         〜市民発で社会を変えるために〜」

のご案内です。

タイガーマスクで話題を呼んだ「寄付」
あれから一ヶ月、結局ブームのように過ぎ去ろうとしています。
しかし、市民が市民を支え合うそんな「寄付」やボランティア活動は、
ブームで終わるべき事ではなく、みんなで真剣に
取り組むべきことのひとつだと思っています。

そんななか、京都では子どもの育つ社会を
市民みんなで支え合おうと新たな試みとして、
京都こどもファンド」を立ち上げました。

今回はその立ち上げ記念シンポです。
「つながる」こと、「支え合う」ことを考え、
「ひとりじゃない」社会を一緒に創っていくために素敵な議論を
していきたいと思います。

登壇者には、「子どもの貧困」や「こどもの権利」に関して
アクションをされている吉田雄大さんや、
元旦から京都新聞で第2部が連載されていた「ひとりじゃないよ」の
取材班代表の大西さん、またこれまで京都子どもを支える活動を
支えてこられた迫さん、そして市民の活動を市民同士で支え合う
仕組みとして実践している京都地域創造基金の戸田さん、
そして当会代表の幸重です。

なかなかユニークなシンポになると思いますでの、
ぜひ関心・興味ある方は、ご参加下さい。




詳細は下記にありますよ。

京都こどもファンド設置記念シンポジウム

「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して
           〜市民発で社会を変えるために〜」



 子ども・子育てを取り巻く環境には様々な課題があります。
児童虐待、DV、貧困、いじめ、不登校…様々なニュースが
報道されますが、本当に支えを求めている人たちを、地域で
支えることはできているでしょうか。
 困難な課題が山積する中でも「なんとかしたい」と立ち
上がる市民。一人だけ・一団体だけでは解決できない課題も、
皆が共感を寄せ、一歩を踏み出せば、社会は変わる。
 
昨年秋には、子ども・子育ての【脱・孤立】に向けて取り組む
市民活動団体を応援すべく、「京都こどもファンド」が立ち上がりました。
子ども・子育てを支える市民の真摯な活動をいかに後押しするか、
「私も何かしたい」と感じる人たちの想いが活かされる仕組みを
どう広げていくかを、共に考える場としたいと考えています。
皆様のご参加をお待ちしています。



開催概要
日時:2011年2月27日(日)13:30〜17:00

会場:ひと・まち交流館京都2階 大会議室

・・プログラム・・・・・・
■講演(13:30〜14:30)
「子どもを取り巻く現状は今」
 吉田 雄大さん(弁護士)
 (京都弁護士会子どもの権利委員会、『いのち・そだち・まなび』京都子どもネット)


■パネルディスカッション(14:45〜16:15)
「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して“なんとかしたい”想いを実現する社会へ」

  吉田 雄大さん
  大西 祐資さん(京都新聞社会報道部「ひとりじゃないよ」取材班代表)
  迫 きよみさん(京都きっずプロジェクト 代表、NPO法人子育てを楽しむ会 理事長)
  幸重 忠孝さん(山科醍醐こどものひろば 理事長、スクールソーシャルワーカー)
  戸田 幸典さん (公益財団法人京都地域創造基金 事務局長)

16:15〜17:00 参加者や登壇者との交流タイム

事前申込不要/参加無料
(定員:300名)

託児
希望される場合は、2月16日(水)までに事務局までご連絡ください。
(無料、定員あり(先着順・若干名))


より詳細はこちらのホームページをご覧下さい。
http://www.plus-social.com/cn8/kf_sympo.html

チラシはこちら
http://www.plus-social.com/_userdata/kf_sympo.pdf


たくさんのご参加お待ちしています。

理事長登壇「京都こどもファンド設置記念シンポジウム」ご案内 [2011年01月31日(Mon)]


今回は、京都でこども分野の活動をみんなで支える、
「京都こどもファンド」の設置を記念するシンポジウムのご案内。

当法人理事長の幸重も登壇しますので、
ぜひ関心ある方ご参加や、宣伝協力よろしくお願いいたします。

またこのシンポジウムは、
前の記事でもありました、
京都新聞の連載「ひとりじゃないよ」の取材班代表の大西さんや、
京都の子ども分野で活動する団体をネットワークで支える、迫さん、
そして、山科醍醐こどものひろばを
寄付で支えている、京都地域創造基金の戸田さんとなかなか
ユニークなメンバーでのシンポジウムになりますので、
ぜひ楽しみにしてください。

詳細は下記にありますよ。

京都こどもファンド設置記念シンポジウム

「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して
           〜市民発で社会を変えるために〜」

 子ども・子育てを取り巻く環境には様々な課題があります。
児童虐待、DV、貧困、いじめ、不登校…様々なニュースが
報道されますが、本当に支えを求めている人たちを、地域で
支えることはできているでしょうか。
 困難な課題が山積する中でも「なんとかしたい」と立ち
上がる市民。一人だけ・一団体だけでは解決できない課題も、
皆が共感を寄せ、一歩を踏み出せば、社会は変わる。
 
昨年秋には、子ども・子育ての【脱・孤立】に向けて取り組む
市民活動団体を応援すべく、「京都こどもファンド」が立ち上がりました。
子ども・子育てを支える市民の真摯な活動をいかに後押しするか、
「私も何かしたい」と感じる人たちの想いが活かされる仕組みを
どう広げていくかを、共に考える場としたいと考えています。
皆様のご参加をお待ちしています。



開催概要
日時:2011年2月27日(日)13:30〜17:00

会場:ひと・まち交流館京都2階 大会議室

・・プログラム・・・・・・
■講演(13:30〜14:30)
「子どもを取り巻く現状は今」
 吉田 雄大さん(弁護士)
 (京都弁護士会子どもの権利委員会、『いのち・そだち・まなび』京都子どもネット)


■パネルディスカッション(14:45〜16:15)
「子ども・子育ての【脱・孤立】を目指して“なんとかしたい”想いを実現する社会へ」

  吉田 雄大さん
  大西 祐資さん(京都新聞社会報道部「ひとりじゃないよ」取材班代表)
  迫 きよみさん(京都きっずプロジェクト 代表、NPO法人子育てを楽しむ会 理事長)
  幸重 忠孝さん(山科醍醐こどものひろば 理事長、スクールソーシャルワーカー)
  戸田 幸典   (公益財団法人京都地域創造基金 事務局長)

16:15〜17:00 参加者や登壇者との交流タイム

事前申込不要/参加無料
(定員:300名)

託児
希望される場合は、2月16日(水)までに事務局までご連絡ください。
(無料、定員あり(先着順・若干名))


より詳細はこちらのホームページをご覧下さい。
http://www.plus-social.com/cn8/kf_sympo.html

チラシはこちら
http://www.plus-social.com/_userdata/kf_sympo.pdf


たくさんのご参加お待ちしています。
12/22シンポジウム「子どもの貧困と地域支援〜子どもの生きづらさにどう向き合うか〜」ご案内 [2010年12月18日(Sat)]

山科醍醐こどものひろば理事長も登壇!
学生たちも実践報告します。
みなさん応援も含めてご参加よろしくです。
みんなで考えましょうこれからを!!


(財)こども未来財団 子育て支援者向け研修事業<小規模研修会>


シンポジウム

子どもの貧困と地域支援
〜子どもの生きづらさにどう向き合うか〜
開催日 12月22日(水)

子どもの7人に1人が貧困であると言われている時代。
これは、もはや家庭や学校だけの問題ではない。
「自分だけ」、「だれかがやれば」では解決できない大きな社会問題。
その大きな社会の軋みに苦しむ子どもたち。
「今、“私たち”がしなければならないこと とは・・・」
手遅れになる前に、今考え、ここから“アクション”を!!!


プログラム

【1部】
○「子どもの貧困社会における地域の支援のあり方」13:00〜15:00

 コーディネーター:金澤 ますみ氏(大阪人間科学大学助教)
 教育現場 :森 丈太 氏 (京都市立小栗栖小学校 学校長)
 行政/福祉:石飛 英人 氏 (京都市伏見区福祉事務所醍醐支所課長)
 地域NPO:幸重 忠孝(山科醍醐こどものひろば代表/スクールソーシャルワーカー)
 他、地域の子どもに関わる実践者も来場予定。

【2部】
〇地域実践報告 15:10〜15:50
  @「生活困窮・養育困難家庭へのトワイライトステイ事業」
  A「学まちコラボ事業 子どもの自己肯定感を高める通学合宿」

 終了後 名刺交換・交流会 16:10〜16:50
 ※交流会後、18:00より懇親会(有料)を予定しています。ご希望の方はお伝えください。



日 時:2010年12月22日(水)
 シンポジウム13:00〜16:00
 名刺交換会(任意)16:10〜16:50
会 場:京都市醍醐交流会館会議室1・2
    (伏見区醍醐高畑町30‐1(パセオ・ダイゴロー西館2階 市営地下鉄東西線醍醐駅下車)
定 員:80名 参加費 無料
問合せ先:山科醍醐こどものひろば
Tel・FAX:075-591-0877 メール:kodohiro@gmail.com

----------
お申込フォーム
お名前 (         )
連絡先 (         )
参加方法
すべて ・ 1部 ・ 2部 ・ 名刺交換会 ・ 懇親会(有料)

----------







主催:(財)こども未来財団 NPO法人山科醍醐こどものひろば
「現代社会の現場を知るA」 キャリアアップ開催のお知らせ [2010年11月15日(Mon)]

みなさん、こんにちは笑顔

キャリアアッププログラム担当の矢盛です。
先月のキャリアプロは大盛況のうちに終わりましたねびっくり
参加して下さった皆さん、ありがとうございました星

そして、キャリアアップも残すところ、
12月と11月の後2回です。
ぜひぜひ皆さんキャリプロで「繋がり×楽しみ×学び」を持って帰ってくださいね音符

それでは、11月のキャリアアッププログラムの詳細です。

----------------------------------------

「現代社会の現場を知るA」
〜子どもが育つ地域社会を考える〜

●日時:2010年11月28日(日)
10時30分〜16時30分

●第1部(10:30〜12:00)
ゲストのお話:幸重忠孝氏(NPO法人山科醍醐こどものひろばの理事長)

今回は、子どもが学校現場や地域の中での
今の現状についてお話しを伺います。
普段見えない教育現場の子どもを取り巻く環境とは!!

●第2部(13:00〜16:30)
全員参加型ワークショップ
第1部のお話を元に、子どもを取り巻く地域社会について考えます。


●会場:こども生活支援センター(愛生会山科病院の裏側にあります。)
(最寄り駅は、JR/地下鉄 山科駅)


●参加費: 社会人3000円・大学生1500円
(初回参加500円引き、2回目以降は友人と一緒に参加すると
紹介した人とされた人が500円引き)


●講師紹介:幸重忠孝氏
特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば理事長(社会福祉士)
滋賀県でのスクールソーシャルワーカーとし小・中学校で活動中。
また大学などでの非常勤も多く勤める。
当団体においては楽習サポートとして学校になじめない子どもたちの
サポートにあたる。


問合せ先:山科醍醐こどものひろば
Tel・FAX:075-591-0877 メール:kodohiro@gmail.com
(メールでのお申し込みはメール文末のフォームの内容をご回答ください。)


途中参加も可能です。
-------------------------------------------------------------------
申し込みフォーム
11月28日 キャリアアッププログラムに参加します。
お名前:
ご所属:
ご連絡先:

参加時間: 終日参加 ・ 1部参加 ・ 2部参加
------------------------------------------------------------------

それでは、皆様のご参加お待ちしております。

--
------
NPO法人 山科醍醐こどものひろば
〒607-8088
京都市山科区竹鼻地蔵寺南町2-1
(愛生会山科病院南へ数軒西側)
TEL/FAX 075-591-0877
事務局開局(火〜土:10時〜17時)
e-mail kodohiro@gmail.com
URL http://www.kodohiro.com
ブログ http://blog.canpan.info/kodohiro/
7/18緊急シンポ「子どもの貧困と地域支援」開催ご案内 [2010年07月10日(Sat)]

みなさんこんにちは。
山科醍醐こどものひろばから緊急のお知らせです!!
7月18日に子どもの貧困について考える緊急シンポジウムを開催します。
興味のある方ご参加下さい。
内容は以下の通りです。

ぜひみなさん駆けつけてください。
よろしくお願いします。


緊急シンポジウム ここから動き出せ!!
「子どもの貧困と地域支援-子どもの生きづらさにどう向き合うか-」

ほんとに大丈夫なのか?
日々のニュースによってあおられる不安。
このような社会にあって、未来を担うこどもたちは、
”生きづらい”を感じて過ごしています。
「子どもの7人に1人が貧困」とまで言われる時代に、
私は何が出来るのか。もはや家族や学校だけの問題ではありません。

「自分だけ」、「だれかがやれば」では解決できない大きな社会問題。
その大きな社会の軋みに苦しむ子どもたち。

「今、”私たち”がしなければならないこと とは・・・」
手遅れになる前に、今考え、ここからアクションを。

プログラム
日時:2010年7月18日(日)
第1部(10:00〜12:00)
「子どもの貧困社会における地域の支援のあり方」

登壇者
コーディネーター:浦田雅夫 氏(京都造形芸術大学 こども芸術学科専任講師)
教育現場:古田義久 氏(京都市教育委員会生涯学習部首席社会教育主事)
青少年の居場所:大場孝弘 氏(山科青少年活動センター 所長)
地域NPO実践:幸重忠孝(山科醍醐こどものひろば代表/スクールソーシャルワーカー)

※他、地域の子どもに関わる実践者も登壇・参加調整中。

〇地域実践新規事業
「生活困窮・養育困難家庭へのトワイライトステイ事業」の紹介。
http://www.plus-social.com/shiteikifu/shitei_kifu11.html

第2部(13:00〜17:00)
「アクションに向けてワークショップ」
実際新規事業を行う会場にて、次のアクションをみなさんと検討します。


会場 (最寄駅はJR/地下鉄:山科駅)
第1部:山科アスニー 会議室
京都市山科区竹鼻竹ノ街道町92番地 ラクト山科C棟2階
http://www016.upp.so-net.ne.jp/PtRights_Kansai/KyotoAsnyYamasina.htm
第2部:山科醍醐こどものひろば
京都市山科区竹鼻地蔵寺南町2−1
http://www.kodohiro.com/modules/org1/index.php?id=3

定 員 第1部:80名 第2部:20名(定員になり次第締め切り)

参加費 無料

主催:(財)こども未来財団 NPO法人山科醍醐こどものひろば

問合せ先:山科醍醐こどものひろば
Tel・FAX:075-591-0877 メール:kodohiro@gmail.com
(メールでのお申し込みはメール文末のフォームの内容をご回答ください。)


【講師プロフィール】
浦田雅夫 氏 
京都造形芸術大学 こども芸術学科専任講師
大阪府出身。スクールカウンセラー、心理療育施設セラピスト、
児童相談所児童虐待対応専従チーム協力員、児童養護施設主任児童指導員、
奈良佐保短期大学幼児教育科専任講師、京都造形芸術大学非常勤講師を経て現職。
専門は児童虐待への福祉的・心理的支援の方法論。
「こども」「家族」「学校」「地域」「社会」に大きな関心がある。臨床心理士。

古田義久 氏
中学校の校長として学校における子どもたちに向き合い、
地域とともに連携して抱える課題に寄り添ってこられた。
現在、京都市教育委員会生涯学習部首席社会教育主事として活躍中。

大場孝弘 氏
(財)京都市ユースサービス協会 京都市山科青少年活動センター所長
京都市の青少年活動センターやユースホステルなどでボランティアを
する多くの青少年と関わる。「若者の居場所づくり」事業、多文化共生の
視点で青少年の自立を支援。

幸重忠孝
特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば理事長(社会福祉士)
滋賀県でのスクールソーシャルワーカーとし小・中学校で活動中。
また大学などでの非常勤も多く勤める。
当団体においては楽習サポートとして学校になじめない子どもたちの
サポートにあたる。


--------------------------------------------
申し込みフォーム
緊急シンポ「子どもの貧困と地域支援」に参加します。
(参加形態:〇をつけてください。)
・1部・2部両方参加 ・ 1部のみの参加


お名前:
ご所属:
ご連絡先:
ご紹介者(あれば):
--------------------------------------------


パンフレットPDF(詳細はこちら)

コミュニケーションワークショップ、ご一緒に如何ですか? [2010年05月09日(Sun)]

コミュニケーションワークショップ とは・・
自分や身近な人の「ありのまま」を受け止め、自己尊重の感覚を養うワークと、
「聴く」「聴いてもらう」を繰り返す、傾聴・共感的受容のワークを言います。
今回は、傾聴・・・耳を傾ける、しっかり人の話を聞くことに焦点を当て、
小さな研修会を開催しますので、宜しければご参加下さい。(無料・必ずお申し込み下さい。)

日時:5月17日(月)午後13時〜15時
場所:げんきスポット1階
    607-8088 京都市山科区竹鼻地蔵寺南町2番地の1
講師:NPO法人京都子どもセンター事務局長 外村まきさん

主な対象:いろんな活動のスタッフの方、ボランティァの方
      これから、スタッフやボランティアになってみようかなと密かに思っておられる方
      性別・年齢など、問いません。

ゆったりした服装でお越し下さい。

お申し込み先:
特定非営利活動法人山科醍醐こどものひろば TEL・FAX 075-591-0877(火曜〜土曜)
5月29日もぐもぐ「山科のユースアクション」 [2009年05月26日(Tue)]

新型インフルエンザの猛威により一週お休みをしていた
金夜恒例の「もぐもぐ」ですカエル
今週はやりますよ〜笑いキラキラ
不思議なモノで、もぐもぐがないと
一週間が終わった気がしませんでした汗
…って、それは言い過ぎはてなびっくり
でも、すっかり習慣になってるんですね〜電球

さて、一週間ぶりのもぐもぐは…ドキドキ小ヒヨコドキドキ大
またまた!ゲストスピーカーによる、
「山科のユースアクションって?」です拍手

ゲストスピーカーは、山科青少年活動センター所長の大場さんですクローバー
ひろばから歩いて3分のところにある“やませい”さん音符
夢のコラボレーションがついに実現ですチューリップ

年齢や団体の垣根を越えて、
広く地域や、ユースアクションの事、こども達の事について
そして、自分の生き方や人とのつながりについてなどなど…
(詳しくは、プロフィール参照♪)
そんないろんなものを“もぐもぐ”しませんかはてな星

「山科のユースアクション」
講師:大場孝弘氏(京都市山科青少年活動センター所長)
日時:5月29日(金)19時開始
参加費:500円
(初回無料券持っている人は有効活用してください。
 10回目の人も1回無料券を贈呈しています!)
定員:10名程度
会場:山科醍醐こどものひろば
初参加の方も大歓迎!
※アフターも予定しています。お時間の許す方は是非どうぞペンギンキラキラ

ゲスト:大場孝弘さん プロフィール
(財)京都市ユースサービス協会 ユースワーカー
学生時代は映画作家を目指して記録映画のプロダクションに入るまでの
腰掛けのつもりで民間の青少年団体に入る。
30歳くらいまで給料をもらいながらモラトリアムを続けるも,
「この仕事で飯を食う」ことを志し,この世界の勉強を始める。
自分のライフテーマは「人と人とはどうやって連帯できるのか」です。
当日は,いろいろな青少年施設で出会った人たちの話をしようと思います。

●ちなみにもぐもぐって・・・?
学びの吸収をよくしよう!学びを活動にいかすために、
もぐもぐかみくだいて、自分のものにしましょう♪
という、ひろば発のかるぅ〜い講習会のことです。
過去の内容はブログを見てね☆
 
興味のある方はお名前を添えて、下記メールアドレスまで。
ご連絡お待ちしております☆

新しく「もぐもぐ」専用ブログもはじめました。
http://blog.canpan.info/mogumogu/

参加申込先:山科醍醐こどものひろば
e-mail:yshiroba@k6.dion.ne.jp

(もーちゃん)
5月8日もぐもぐ「こどもと活動」ご案内 [2009年05月06日(Wed)]

GWさすがにブログの更新がとまりますね。
ひろばサロンとか更新よろしくです。

ということで合間を埋めるべく、もぐもぐのブログからの転載です。
ぜひ普段活動に関わられているみなさんご参加してみて下さい。

以下転載内容

みなさんGWいかがお過ごしでしょうか?
私はぐったりしております。
残り1日ですが、
みなさんGWを満喫してくださいね。

そしてそんなGWが終わったらやっぱり金曜日は「もぐもぐ」
今週8日の「もぐもぐ」は山科醍醐こどものひろば理事長の
朱さんに、こどものひろばの活動とこどもについて語ってもらいます。
これから活動をしていく人、いままで活動してきた人も、
そんなに自分の活動以外の話って聞く機会がないと思います。

だからこそ一回くらいはその活動の責任者、朱さんの
話を聞いて、活動を振り返ってみましょう。

できる限り今年度も活動を続ける人は参加しましょうー。


テーマ「こどもと活動」
ボランティアが関わる活動とこどもがどうつながるのか、
山科醍醐こどものひろばとして、考える時間をもちましょう。

講師:朱まり子(山科醍醐こどものひろば理事長)
日時:5月8日(金)19時開始
参加費:500円
(初回無料券持っている人は有効活用してください。
 10回目の人も1回無料券を贈呈しています!)
定員:10名程度
会場:山科醍醐こどものひろば
初参加の方も大歓迎!

●ちなみにもぐもぐって・・・?
学びの吸収をよくしよう!学びを活動にいかすために、
もぐもぐかみくだいて、自分のものにしましょう♪
という、ひろば発のかるぅ〜い講習会のことです。
過去の内容はブログを見てね☆
 
興味のある方はお名前を添えて、下記メールアドレスまで。
ご連絡お待ちしております☆

新しく「もぐもぐ」専用ブログもはじめました。
http://blog.canpan.info/mogumogu/

参加申込先:山科醍醐こどものひろば
e-mail:yshiroba@k6.dion.ne.jp
                      (むらい)
4/24もぐもぐ「こどものひろばにおける子ども像/子ども観」 [2009年04月20日(Mon)]

突風が吹いてますね山科は。
こどものひろばは毎日のように活動が行われていますが、
そんな活動のおともに「もぐもぐ」を!!

●ちなみにもぐもぐって・・・?
学びの吸収をよくしよう!学びを活動にいかすために、
もぐもぐかみくだいて、自分のものにしましょう♪
という、ひろば発のかるぅ〜い講習会のことです。
過去の内容はブログを見てね☆
http://blog.livedoor.jp/yshiroba/

今回は前回に引き続き「山科醍醐こどものひろばにおける子ども像/子ども観」
について普段活動している時に、こどもの関わりでいろいろ感じていること、
また活動そのもので気になっていることなど、またこれから活動したいと
思っている皆さんの、気持ちの共有、疑問の解消の場にしたいと思います。

ぜひこの春からも活動を続ける人はご参加ください。
こどものひろばで活動するなら一度はぜひ考えてほしいテーマですね。


テーマ「山科醍醐こどものひろばにおける子ども像/子ども観」について
日時:4月24日(金)19時開始
参加費:500円
(初回無料券持っている人は有効活用してください。
 10回目の人も1回無料券を贈呈しています!)
定員:10名程度
会場:山科醍醐こどものひろば
初参加の方も大歓迎!
 
興味のある方はお名前を添えて、下記メールアドレスまで。
ご連絡お待ちしております☆
参加申込先:山科醍醐こどものひろば
e-mail:yshiroba@k6.dion.ne.jp
                      (むらい)