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ふぅ、、、今年もいろいろありました[2006年12月28日(木)]


手帳を見ると
いろいろな出会いや出来事が書き記されている
・・・ありがとうございました。

今年も密度のとても濃い年だった
そして、たくさん泣いた年だった

仕事のこととか、プライベートのこととか、人間関係とかで
自分のココロの器が一杯になると
涙が自然と出てきてしまうので
今年は一杯一杯泣いた

すべてのものは陰と陽、対極で存在している
たくさん泣いたということは
たくさん笑ったということ

とても忙しかったということは
とても充実していたということ

今、振り返ると
すべての出来事は、すべて大切
大病をすることなく過ごせたことが
とても嬉しい

人は、人と出会うから、何かを生みだすことができる
私一人では何もできない
・・・今年出会った、多くの人にココロから感謝します


来年はどんな年になるんだろう
来年もよろしくお願い致します





寒いね・・・・[2006年12月27日(水)]



寒いね


私のやりたいこと[2006年12月23日(土)]



美味しいお茶を入れて
ほのぼのと  ゆっくりと 
ふわふわ〜 としていたい


そして、ふとした瞬間に
地球に感謝する...

ゆっくり ゆっくり 毎日を過ごしたい

新月の祈り[2006年12月21日(木)]



12月20日 新月
    あなたは何を祈る?


「いつも笑顔でいられること」
    ちょっとした幸せがとても嬉しいんだ

カンボジアにおける児童労働[2006年12月19日(火)]
☆☆☆-- 転送歓迎 -----------------

講演とワークショップ 
「カンボジアにおける児童労働」

---------------------------------☆☆☆

カンボジアでは、5歳から14歳までの子どもの3人に1人が
働いていますが、ようやく最近になって、児童労働の問題に
取組む市民社会のネットワークが設立され、
NGOが中心となり社会で意識啓発する動きも出てきました。
現地に詳 し い 中川香須美さんから、なぜそんなに多くの子どもが
働いているのかをジェンダーの視点も交えながら伺い、
ワークショップで私たちに何ができるかを考えます。

☆講師:中川香須美さんプロフィール ☆

国際子ども権利センター会員。カンボジア在住8年。
カンボジアの法律支援のローカルNGO,Cambodian Defenders Project(CDP)の
スタッフとして活動しながら大学でジェンダー学や女性学、
子どもの権利について教える。最近、首都プノンペンで路上のセックスワーカーの
実態調査を実施し、若者の間で女性に対する暴力が横行している現状を
報告書としてまとめる。また、クメール・ルージュ時代の
女性に対する暴力・性犯罪の調査を実施し、これまで語られてこなかった
カンボジアの歴史を明らかにした。
現在、共同研究者として子どもの権利ベースアプローチの調査にも参加。

日 時:2007年1月12日(金)19:00〜21:00
会 場:丸幸ビル2階(台東区東上野1-20-6)
http://acejapan.org/modules/tinyd0/index.php?id=4
参加費:一般800円、高校生以下・会員500円
定 員:30名

参加ご希望の方は、下記フォームにてお申し込みください。
主催:国際子ども権利センター・(特活)ACE
申込み&問合せ:(特活)ACE事務局 
TEL:03-3835-7555/E-mail:info@acejapan.org

−−−−−申し込みフォーム−−−−−−−−
講演とワークショップ参加申し込み
宛先: (特活)ACE事務局

ご氏名: 
参加費区分: 一般   高校生以下・会員 (どちらかに○をつけてください)
連絡先E-mail:

**********
さすがにダウン・・・[2006年12月19日(火)]
先週、終電ギリギリに帰宅したり・・・ということが
続いていて、疲れがピークに達していた。

土曜日に施設の宿直に入って
日曜日は朝から大掃除、その後の夜の忘年会に参加したら
帰りの電車の中では、寒気がひどくなっていた。

月曜日も、寒気がする中、
国立へ打ち合わせに行く。15時過ぎまでかかったが、
体調が悪いのですぐに家に帰って、休む。

今日もやっぱり、仕事に行ける状態ではなく
休むことに。

ここ1ヶ月間、休む日がなかったので
こうやってゆっくりと布団の中に入れることが嬉しい。
もう2、3日こうしていたいなぁ、と少し現実逃避。



RBAについて[2006年12月13日(水)]
『RBA/ライツベースアプローチ』

(※ 以下、「参考」程度にとどめてください
「専門家」ではないので)

国際子ども権利センターは
これまで、国連子どもの権利条約を
ベースに、様々な活動を行ってきました。

支援方法には、
ニーズベースアプローチ型と
ライツベースアプローチ型があります。
ニーズベースアプローチ型では、支援対象である
地域住民のニーズに応えるための支援でした。
(学校建設、トイレ建設、NFE など)


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ライツ・ベース・アプローチのセミナーに参加した[2006年12月09日(土)]

今日、JANIC/ユニセフ協会のNGOスタッフ人材育成プログラム5ヵ年の
同窓会&セミナーがあった。

私は、研修2年目にあたる、2002年度の研修に参加し、
国内研修と海外研修(インドネシア)に参加した。

研修2年目の人は、なぜか絆(繋がり)が強い気がする。
それは何故だろう?
今日の参加者も2年目の顔が多かったよ〜な。

もしかしたら、他の年度よりも
個性的な人が多かったのかもしれない。
そんな2年目に参加できて、よかったと今振り返る。

以下、本日参加したセミナー内容。


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さまざまな国際協力への参加[2006年12月07日(木)]
『途上国の子どもたちのために何かをやりたい!』と
思う人は多いと思う。

私は、その気持ちを現実にする方法として
「寄附」「会員になる」「ボランティアする」のではなく、
自分の好きなことを、自分の夢を目指しながら、
人を幸せにしながら、行っていることの
その一部分を、子どもたちへの支援に
回すのがいいと思う。


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「夢のゆくえ -取引される少女たち-」[2006年12月07日(木)]

知人からの情報の転載です。

--
国際移住機関(IOM)M制作 人身取引対策アニメーション
「夢のゆくえ -取引される少女たち-」


「夢のゆくえ -取引される少女たち-」は主に東南アジアの青少年向けに制作した、
人身取引についてのアニメーションです。同地域での若者の人身取引への意識を高め
る活動や、被害者の社会復帰支援、入国管理局などの政府関係者やNGO職員向けのト
レーニングで使用されています。「夢のゆくえ」(原題:“Shattered Dreams”)の
オリジナルはIOMバンコク地域事務所が制作したもので、日本語以外に9つの言語に翻
訳されています。
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