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【4/30開催】 東日本大震災の震災現場からの報告会のご案内 [2011年04月28日(Thu)]

こんにちは。

今日は、当協議会の事務所があるpiaNPOに入居されておられる「市民活動情報センター」さんより、東日本大震災に関する現場からの報告会のご案内です。音量

今週末PiaNPO6F会議室にて開催する運びとなりましたびっくりびっくり

大震災から1ヶ月半が経ちましたが、まだまだ余震も続いています。悲しい
現場の生の声というのは、なかなか聞けないというのも現状です。
つきましては皆様にご参加頂ければとご案内させて頂きました。メール

何か、お役にたてることはないか?と模索しておられるあなた、
是非積極的なご参加をお待ちしております。走る走る走る

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「東日本大震災の震災現場からの報告会 〜今後の希望に向けて〜」

 被災現場に立つと、被災地以外の多くの者たちが訪れて、この「現実」を肌で知り、そのつらさを知り、分かり合 い、これからのみんなの出発点にしなければいけないと強く思う。
 被災地以外から応援活動を行う者が全体としてはまだ少ない。混乱するからボランティアなど応援活動に行ってはいけないとの抑制力が未だに影 響している。
 震災1ヶ月超、被災地の方と被災地以外の者との心の溝が拡大しないようにし、助け合いを増やしていくには、「現実」を分かり合い、直に言葉 をかけあい、触れ合うことを増やしていかなければいけない。とても難しいことではあるが、それを行っていかなければならないと強く思う。
 震災現場の「現実」を少しでも知り合い、今後の希望に向けた議論を行うために報告会を開催します。皆様のご参加をお願い致します。

■日時:2011年4月30日(土) 13:30〜16:30(開場 13:15)
■場所:piaNPO (大阪市港区築港2-8-24) 地図 http://pianpo.com/acces02.html
      (大阪市営地下鉄 大阪港駅下車 4号出口を出て西へ200m)
■参加費:500円(会場代等)
■内容
◎震災現場からの報告
 ・「岩手・宮城・福島の震災現場からの報告」
    今瀬政司 (NPO法人市民活動情報センター代表理事、大阪産業大学非常勤講師、日本NPO学会理事)
 ・「災害ボランティアセンターの現場からの報告」
    真嶋克成 (NPO法人市民活動情報センター理事、NPO法人とんだばやし国際交流協会理事長)
 ・「震災法律相談の現場からの報告」
    三木秀夫 (NPO法人市民活動情報センター理事、三木秀夫法律事務所 弁護士、前大阪弁護士会副会長)
◎今後の希望に向けた意見交換
 ・参加者、今瀬、真嶋、三木

■参加申込
 当日受付も可能です。ただ、できましたら、会場の都合がありますので、事前に、市民活動情報センター宛に、「お名前」「ご所属(ある場合)」「メールアドレス(又はFAXか電話番号)」とともに、お申込下さると幸いです。
  (申込情報は、報告会の運営と震災情報ご提供でのみ使用いたします。)

■主催:NPO法人 市民活動情報センター http://www1m.mesh.ne.jp/~sic/
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今瀬 政司  Imase Masashi
特定非営利活動法人 市民活動情報センター (SIC)
〒552-0021 大阪市港区築港2-8-24 piaNPO 506号室
TEL:06-4395-1144 FAX:06-4395-1145
Posted by Kansai NPO Alliance at 19:56 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 その他の支援活動 [2011年04月25日(Mon)]

<その他の支援活動>

・(財)アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)
むこう半年間、講演等の収入のうち20%を義捐金として被災者の支援をする、
・(特活)ANT-Hiroshima       
他のNPO,NGOとともにボランデポ広島を立上げ活動中。
広島市との情報共有と協働(ボランティア本部)
・(財)オイスカ 関西総支部    
各国のオイスカ総局から激励のメッセージが届き、募金活動が行われている
・(財)大阪国際交流センター
 「東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(滋賀県大津市)」への協力(翻訳センターへの職員派遣)    
 「被災外国人への支援総合相談所(大阪市)」での通訳・相談サポート   
駐日大使館への一時的事務所スペースの無償提供(状況が沈静化し大使館機能の回復まで)
・(特活)大阪府高齢者大学校 大震災支援方針を策定した    これから方針に従い活動を行う
・(財)京都市国際交流協会
募金のためのチャリティーコンサート、チャリティー茶会の開催    
外国人被災者を支援する多言語支援センター(滋賀県)の運営事務局へ職員を派遣
・(特活)国際生涯学習文化センター
長期にわたる復興支援が必要だと思いますので、各イベントごとに募金活動は継続していく予定です。
・大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立民族学博物館    
HPに、「東北地方太平洋沖地震被災地に対する本館の取り組みについて」をアップ
・(財)滋賀県国際協会
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(大津市)への職員派遣および通訳・翻訳協力
・(財)吹田市国際交流協会
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(大津市)の活動に対し、大阪府下の国際交流ネットワーク事業の一員として支援。行政窓口通訳補助員と職員が中国語を担当して対応している。
・(特活)多文化共生センター大阪
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(大津市)の運営に協力
・(財)日本国際協力センター 関西支所
 「多言語ホットライン」へボランティア通訳を派遣
・パナソニックグループ労働組合連合会
グループ内の「社会貢献活動募金」から支援金として1億円拠出を決定
・(財)兵庫県国際交流協会      
被災者支援活動を実施している外国人支援団体への活動協力を実施
・(財)和歌山県国際交流協会
災害時における外国人ネットワーク近畿ブロック研究会会員協会として、仙台市災害多言語支援センターの支援協力を行う
・近畿地域国際化協会連絡協議会
仙台市多言語支援センターに対して、協議会会員団体の職員派遣・事務用品の支給・外国語への翻訳支援を行っている
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:50 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 現地での支援活動 [2011年04月25日(Mon)]

<現地での支援活動>

・(特活)ANT-Hiroshima      
福島・茨城の現地調査
・インター・コミュニカ・大阪     
構成団体のうち1団体が現地で支援活動
・(財)オイスカ 関西総支部    
4/8現在、現地へ入って、何ができるか調整中
・(財)滋賀県国際協会       
4/8〜4/15職員が仙台国際交流センターに設置された「仙台市災害時多言語支援センター」で支援活動を実施
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター
陸前高田・会津若松の2箇所を拠点にグループ単位で避難所や現地でのボランティア活動
1.福島県会津若松市(4/4-6/26の2週間以上):避難施設での子どものケア等
2.宮城県栗原市(4/4-6/26の1週間以上):自然学校で農作業等の後方支援
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)
避難所の支援(給食補助、清掃など)や給水の手伝い等
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:49 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
4/18現在 情報提供活動 [2011年04月25日(Mon)]

<情報提供>

・(財)アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)     
多言語の支援情報などをHPで紹介
・(特活)ANT-Hiroshima      
ANTの英語のブログ、Facebook、ツィッター、メルマガ
・インター・コミュニカ・大阪     
構成団体のうち1団体が団体内で現地から情報提供中
・(財)大阪国際交流センター   
東北地方太平洋沖地震に関する情報のセンターHPへの掲載
・河内長野市国際交流協会    
外国人MLで災害に関するアドレス紹介   
外国人に日本語を教える日本語サロンにて震災関連の話題を中心に日本語指導を進めている
・(財)京都市国際交流協会    
相談窓口、支援に関する情報を集約し、HPで公開
・甲賀市国際交流協会       
HP、ブログ等で県協会からの情報等を転載している
・大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立民族学博物館
3/18 被災文化財の支援活動の事例をHP公開
・(財)滋賀県国際協会       
東日本大震災に関する多言語情報をHPで紹介している
・(財)とよなか国際交流協会    
機関紙で、IVYの活動および多言語情報窓口を掲載。   
館内掲示板にIVYの活動について情報掲載、その他外国人情報を掲示
・(財)なら・シルクロード博記念国際交流財団
HPに奈良県が報道発表した地震に関する情報を5ヶ国語(日・英・中・韓・ポルトガル語)で掲載
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)    
上部団体から送られてくるニュースの配信
・パナソニックグループ労働組合連合会
グループ内HPで、「セーフティネット相談窓口」の紹介など。役員間で、被災地復旧に対する情報共有
・(財)兵庫県国際交流協会
協会HPを活用し、被災者支援情報(役立つHPへのリンク、外国人の相談受付先の紹介など)を提供
・(財)和歌山県国際交流協会    
HPに地震関連情報を多言語で掲載。 来館者に防災ガイドブックを配布
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:46 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 ボランティアの派遣/募集 [2011年04月25日(Mon)]

<ボランティアの派遣/募集>

・インター・コミュニカ・大阪       
構成団体のうち1団体が団体内で募集
・(特活)国際社会貢献センター関西デスク
経団連1%クラブの呼びかけに応じ、被災地向け支援物資の梱包作業に会員及びその家族など6名が参加
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター   
陸前高田・会津若松を拠点にグループ単位で避難所や現地でのボランティアを派遣・募集しています。
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)
構成団体へ支援協力を呼掛け、班を組んで現地へ行く(4/8〜 )
・パナソニックグループ労働組合連合会        
連合の呼びかけに賛同し、派遣要請中(福島県いわき市)
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:43 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 物資の援助 [2011年04月25日(Mon)]

<物資の援助>

・(特活)ANT-Hiroshima       
長靴、軍手、衣類ほか(気仙沼のニーズにあわせて)
・インター・コミュニカ・大阪      
構成団体のうち2団体が物資送付
・(財)オイスカ 関西総支部
フィリピン大使館の依頼により、フィリピン人避難者へ毛布200枚(3/23)、724枚(3/31)を届ける  
・大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立民族学博物館     
3/15文部科学省を通じ、マスクを送付
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター
現地へのワークキャンプ活動の際に物資を持って行っています。
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)     
構成組織へ支援協力の呼掛け
・パナソニックグループ労働組合連合会        
従業員に呼びかけ、自宅にある食料品・生活雑貨、また販売用ストックの水などを、10tトラック4台の物資を被災地に送付
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:41 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 支援活動をしている団体への支援金の募集 [2011年04月25日(Mon)]

<支援活動をしている団体への支援金の募集>

・(特活)ANT-Hiroshima        
ANTの英語ブログを使って海外からの支援をペイパルで募集
・(学)エール学園
・(財)オイスカ 関西総支部      
団体内で支援金を募集
・(特活)大阪府高齢者大学校    
大阪ボランティア協会へ派遣費用カンパ
・(特活)国際社会貢献センター関西デスク
会員に義援金口座(中央共同募金会)ならびにボランティア活動資金協力の依頼を出し、多数の会員より拠出の報告を受けている
・(財)とよなか国際交流協会
IVY国際ボランティアセンター山形内の「東北広域震災NGOセンター」が実施する支援活動への協力
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター     
団体独自で設けている。 ボランティアの現地での活動に使用されます。NICEでは、「東日本大震災・被災地支援アクション基金」を創設しました。
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)
上部団体を通して支援している
・(学)山口学園 ECC社会貢献センター
日本財団(CANPANプロジェクト)への募金活動を山口学園内および街頭(JR大阪駅周辺)にて実施
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:38 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 被災者への義援金の募集 [2011年04月25日(Mon)]

<被災者への義援金の募集>

・茨木市国際親善都市協会         
茨木市の募金活動に協力
・インター・コミュニカ・大阪          
構成団体のうち2団体が受付
・(特活)大阪環境カウンセラー協会    
会員対象に義捐金を募集
・(財)大阪国際交流センター        
大阪市が取りまとめる義捐金(日赤へ)への協力のため募金箱設置
・(特活)大阪府高齢者大学校       
3/15実施、32万円を日赤へ。  4/12予定、大阪府へ
・(特活)大阪府日本中国友好協会    
(社)日中友好協会に呼応して取り組み中
・(財)大阪YMCA              
HP,新聞掲載(朝日新聞支援通信)、街頭募金、チャリティーコンサート
・(財)大阪YWCA              
日本YWCAのネットワークを通じて実施
・(財)海外技術者研修協会関西研修センター
4つの「研修センター(東京・横浜・大阪・愛知県豊田市)に募金箱を設置。
帰国研修生により設立された同窓会を通じて義捐金を募集。(4/30まで、日赤へ)
・門真市国際交流協会           
行事の時に募金箱を設置
・河内長野市国際交流協会        
事務所に募金箱を設置(3/15〜)。他団体と合同で駅前での募金活動(3/23)
・関西シンガポール協会          
東京の(社)日本シンガポール協会と共同に実施
・(財)京都市国際交流協会        
受付に募金箱を設置(郵送、振込みも受付)
・甲賀市国際交流協会     
事務所内に募金箱を設置し、来局された方に呼びかけている。
現地で被災された外国籍の方に直接お渡しするルートが確立されれば、その期間を通じて義援金を送りたいと考えている。もしくは、外国籍住民支援を行っている「タブマネ」で活動資金を募集されるようであれば、そこへの寄付も考えている。"
・大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立民族学博物館   
本館1Fインフォメーションや3F図書室などに募金箱を設置(日赤へ)
・(財)滋賀県国際協会           
事務所内に募金箱を設置(日赤へ)
・摂津市国際交流協会           
協会事務所に募金箱を設置  HPに掲載
・(特活)とんだばやし国際交流協会   
募金箱を設置(市を介して日赤へ)
・(財)西宮市国際交流協会        
協会前に設置。市が社会福祉協議会と連携して募集
・(財)日本国際協力センター 関西支所     
中央共同募金会へ送金
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)     
街頭カンパを中心に行っている
・パナソニックグループ労働組合連合会     
組合員1000円以上/人+社員カンパ
・(財)姫路市国際交流協会    
募金箱を設置(姫路市文化センター、キャスパホール、パルナソスホール)  
文化交流フェスティバルで義援金の募集
・(財)枚方市文化国際財団    
事務所内に募金箱を設置   
イベントで市民会館大ホールに募金箱設置することもあります
・(財)守口市国際交流協会    
守口市国際交流センター2Fに募金箱を設置(守口市を通じ日赤へ)
・(学)山口学園 ECC社会貢献センター      
教職員に対して義援金募金を実施(4/8〜4/22、日赤へ)
・(財)和歌山県国際交流協会      
イベント開催時に募金(中央共同募金へ)
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:31 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/6現在 その他の支援活動 [2011年04月25日(Mon)]

 当協議会に加盟する団体の東日本大震災の支援活動についてご紹介します。

 当協議会は、関西に拠点を置き、阪神・淡路大震災を経験し、その後の国内外の災害支援に多様な形で取り組まれてきた団体を会員とする連合体として、信頼性の高い情報を提供し、多セクターの関係者や市民をつなぐ役割が求められていると考えています。

<その他の活動>

・(特活)ANT-Hiroshima
他のNPO,NGOとともにボランデポ広島を立上げ活動中。 広島市との情報共有と協働(ボランティア本部)
・(特活)大阪府高齢者大学校      
大震災支援方針を策定した。これから方針に従い活動を行う
・(特活)国際生涯学習文化センター  
長期にわたる復興支援が必要だと思いますので、各イベントごとに募金活動は継続していく予定です。
・大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立民族学博物館 
本館HPに、「東北地方太平洋沖地震被災地に対する本館の取り組みについて」をアップ
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:15 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/6現在 現地支援での支援活動 [2011年04月25日(Mon)]

 当協議会に加盟する団体の東日本大震災の支援活動についてご紹介します。

 当協議会は、関西に拠点を置き、阪神・淡路大震災を経験し、その後の国内外の災害支援に多様な形で取り組まれてきた団体を会員とする連合体として、信頼性の高い情報を提供し、多セクターの関係者や市民をつなぐ役割が求められていると考えています。

<現地支援での支援活動>

・(特活)ANT-Hiroshima    
福島・茨城の現地調査
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター
陸前高田・会津若松の2箇所を拠点にグループ単位で避難所や現地でのボランティア活動
 1.福島県会津若松市(4/4-6/26の2週間以上):避難施設での子どものケア等
 2.宮城県栗原市(4/4-6/26の1週間以上):自然学校で農作業等の後方支援 
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)
避難所の支援(給食補助、清掃など)や給水の手伝い等
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:09 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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