CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
公開講演会「アントレプレナーシップは世界を救うことができるのか?」 [2011年12月01日(Thu)]

みなさんこんにちは。

事務局のまーウサギです。
一昨日に、兼ねてからお知らせしていた公開講演会が無事に終わり、担当をしていた橋本クンから報告メッセージが届きました。メモ

2011年11月29日に開催されました公開講演会「アントレプレナーシップは世界を救うことができるのか?」が好評のうちに終了いたしました。〓
お忙しい中、また、遠方からも、お集まり頂きまして、誠にありがとうございました。笑い

 今回は駐大阪・神戸米国総領事館 関西アメリカンセンターの共催で、元エンデバー・政策担当副代表であり、Forbes等の経済誌に寄稿され、経済開発ライターとして活躍中のエルミラ・ベイラズリー氏を講師としてお招きしました。山



 今回の講演では、ブラジル、インド、中国、南アフリカ等の新興国での起業家支援の経験の中から一つの事例を挙げ、また、被災地の復興に向けて、起業家精神が果たせる役割についてお話くださいました。メガホン



示唆に富んだ講演の後は、制限時間一杯までの質問で会場は大変盛り上がりました。文化や教育など様々な観点からアントレプレナーシップについて議論を深め、多くの刺激を受ける内容となりました。拍手拍手

ベイラスリー氏は講演後、日本の社寺巡りカメラを満喫してから無事帰国飛行機されましたが、また来日したいと語っていました。笑顔今後も彼女のご活躍を以下のサイトでご覧になり、応援して下さい!

世界有数の経済誌のオンライン版Forbes.comで週に一回の連載コラムを執筆:
http://blogs.forbes.com/elmirabayrasli/

ベイラズリー氏の公式ホームページ:
http://www.elmirabayrasli.com/
講演会「アントレプレナーシップは世界を救うことができるのか?」 [2011年11月21日(Mon)]

みなさんこんにちは笑顔

事務局のまーウサギです。
ずいぶん寒くなりましたね。ペンギンペンギン

さて、今日は
11月29日(火)にpiaNPOビルで開催される講演会、
「アントレプレナーシップは世界を救うことができるのか?」
についてご案内いたします。音量

講師は、開発途上国での起業活動支援のエキスパートのエルミラ・ベイラズリー(経済開発ライター、元エンデバー・政策担当副代表)をお招きします。拍手拍手拍手

ブラジル、インド、中国、南アフリカ、トルコ等、世界各国の起業家を支援してきた彼女の経験を語りつつ、ソーシャルイノベーションの最新の動向について考察します。OK

学生、学者、起業家、ビジネスリーダー、コミュニティリーダーのみなさんめがね
特にこれから起業家を目指す学生にとっては示唆に富んだ講演会となるでしょう。メモ

みなさま、お誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

=====

「アントレプレナーシップは世界を救うことができるのか?」

現在、日本では、少子高齢化、地方の過疎化、財政悪化、不安定な雇用など構造的な社会問題に加え、2011年3月に発生した東日本大震災により、新たな価値観を創造するアントレプレナーシップ(企業家精神)を育成し、地域の特性を生かした事業に挑戦するソーシャルイノベーションを支援する必要性が高まっています。

本講演では、ブラジル、インド、中国、南アフリカ等、資源が限られた地域における起業と地域活性化を支援してきた経験を持つエルミラ・ベイラズリー氏をお招きし、国際的事例における現状と課題の分析から、ソーシャルイノベーションに関する実践的な解説等の内容を含む講演会を開催します。

本講演は学生、学者、起業家、ビジネスリーダー、コミュニティリーダーを対象としていて、特にこれから起業家を目指す学生にとっては示唆に富んだ講演会となるでしょう。

【日時】 2011年11月29日(火)14時〜16時

【場所】 pia NPO 6F会議室(大阪市港区築港2丁目8-24)

【講師】 エルミラ・ベイラズリー (経済開発ライター、元エンデバー・政策担当副代表)※逐次通訳付

【コーディネーター】 吉田 忠彦 (近畿大学経営学部教授)
 
【参加費】 無料

【定員】 60名(先着順・定員になり次第締め切ります)

【共催】 (特活)関西国際交流団体協議会
駐大阪・神戸米国総領事館 関西アメリカンセンター

【申し込み方法】 メールにて氏名、所属、連絡先をご記入の上、お申し込みお
願いします
E-mail: kna@pianpo.com

【講師のプロフィール】
エルミラ・ベイラズリー(経済開発ライター、元エンデバー・政策担当副代表)

ベイラズリー氏は起業活動に関するエキスパートであり、特に開発途上国での貧困撲滅、経済成長を目的とした起業活動の支援に精通しています。新興国で活動する企業家をサポートする国際NPOのエンデバーの政策担当副代表として従事した経験を通して、ブラジル、インド、中国、南アフリカ、トルコ等、かつては「開発途上国」と呼ばれていた市場の目覚しい成長を間近に見てきました。

エンデバーでの就任前は欧州安全保障協力機構のボスニア・ヘルツェゴヴィナ・ミッションのチーフ・スポークスパーソン兼、報道長官として従事し、1994年には、元アメリカ合衆国国務長官のマデレーン・オルブライト氏率いる米国国連代表部の一員としてニューヨーク及びワシントンD.C.に赴任。1996年に米国大統領より任命され、米国国務長官室に赴任した後に、1998年に、元米国国連大使、故リチャード・ホルブルック氏率いるキプロス紛争の解決に向けたミッションより招聘される。米コロンビア大学中東研究科において修士を取得。Council onForeign Relations(外交問題評議会)の会員であり、現在は経済開発ライターとして様々な出版物に寄稿。

【米国NPO「エンデバー」とは】
1997年にリンダ・ロッテンバーグ氏により設立されたNPOで、開発途上国における「高インパクト起業家」を発掘し、支援することによって、対象国での持続可能な経済発展を実現することをミッションとしている。「新興国」を中心に、全世界15ヶ国に事務所を設置していて、社会変革をスケールアウトするための資本確保、経営アドバイス、世界中のビジネスリーダーから構成されるネットワークなどを提供し、数多くの実績を誇る。

【申込み・問い合わせ】
     (特活)関西国際交流団体協議会 担当:橋本
 TEL: 06-4395-1124 FAX: 06-4395-1125
 E-mail: kna@pianpo.com
2011年度「ワン・ワールド・フェスティバル」実行委員募集のご案内 [2011年08月24日(Wed)]

17,500人の来場者数を記録した昨年度のフェスティバルから早いもので半年経過し。
待ちに待った、本年度ワン・ワールド・フェスティバル案内の時期がやってきました〓

本年度のワン・ワールド・フェスティバル
      開催日時=2012日(土)・日(日)
      開催場所=大阪国際交流センター



それに先立ちまして、今年度の企画・準備がスタートします。
ワン・ワールド・フェスティバルを主催する実行委員会は、毎年 公募制となっており
今回、応募を開始いたしました。
詳細をご希望の方は、事務局までご連絡下さい。

     黒電話 電話番号: 06−4395−1124、080−6130−2605
     メール Email: onefes@interpeople.or.jp

  実行委員会応募締切は、30日(火)正午です。

応募お待ちしております


活動紹介展出展、プログラム募集は9月〜10月を予定しております。
また時期が来ましたら、ご案内させて頂きます。
しばしお待ちください。
【4/30開催】 東日本大震災の震災現場からの報告会のご案内 [2011年04月28日(Thu)]

こんにちは。

今日は、当協議会の事務所があるpiaNPOに入居されておられる「市民活動情報センター」さんより、東日本大震災に関する現場からの報告会のご案内です。音量

今週末PiaNPO6F会議室にて開催する運びとなりましたびっくりびっくり

大震災から1ヶ月半が経ちましたが、まだまだ余震も続いています。悲しい
現場の生の声というのは、なかなか聞けないというのも現状です。
つきましては皆様にご参加頂ければとご案内させて頂きました。メール

何か、お役にたてることはないか?と模索しておられるあなた、
是非積極的なご参加をお待ちしております。走る走る走る

-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:-:
「東日本大震災の震災現場からの報告会 〜今後の希望に向けて〜」

 被災現場に立つと、被災地以外の多くの者たちが訪れて、この「現実」を肌で知り、そのつらさを知り、分かり合 い、これからのみんなの出発点にしなければいけないと強く思う。
 被災地以外から応援活動を行う者が全体としてはまだ少ない。混乱するからボランティアなど応援活動に行ってはいけないとの抑制力が未だに影 響している。
 震災1ヶ月超、被災地の方と被災地以外の者との心の溝が拡大しないようにし、助け合いを増やしていくには、「現実」を分かり合い、直に言葉 をかけあい、触れ合うことを増やしていかなければいけない。とても難しいことではあるが、それを行っていかなければならないと強く思う。
 震災現場の「現実」を少しでも知り合い、今後の希望に向けた議論を行うために報告会を開催します。皆様のご参加をお願い致します。

■日時:2011年4月30日(土) 13:30〜16:30(開場 13:15)
■場所:piaNPO (大阪市港区築港2-8-24) 地図 http://pianpo.com/acces02.html
      (大阪市営地下鉄 大阪港駅下車 4号出口を出て西へ200m)
■参加費:500円(会場代等)
■内容
◎震災現場からの報告
 ・「岩手・宮城・福島の震災現場からの報告」
    今瀬政司 (NPO法人市民活動情報センター代表理事、大阪産業大学非常勤講師、日本NPO学会理事)
 ・「災害ボランティアセンターの現場からの報告」
    真嶋克成 (NPO法人市民活動情報センター理事、NPO法人とんだばやし国際交流協会理事長)
 ・「震災法律相談の現場からの報告」
    三木秀夫 (NPO法人市民活動情報センター理事、三木秀夫法律事務所 弁護士、前大阪弁護士会副会長)
◎今後の希望に向けた意見交換
 ・参加者、今瀬、真嶋、三木

■参加申込
 当日受付も可能です。ただ、できましたら、会場の都合がありますので、事前に、市民活動情報センター宛に、「お名前」「ご所属(ある場合)」「メールアドレス(又はFAXか電話番号)」とともに、お申込下さると幸いです。
  (申込情報は、報告会の運営と震災情報ご提供でのみ使用いたします。)

■主催:NPO法人 市民活動情報センター http://www1m.mesh.ne.jp/~sic/
*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*^_^*
今瀬 政司  Imase Masashi
特定非営利活動法人 市民活動情報センター (SIC)
〒552-0021 大阪市港区築港2-8-24 piaNPO 506号室
TEL:06-4395-1144 FAX:06-4395-1145
Posted by Kansai NPO Alliance at 19:56 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 その他の支援活動 [2011年04月25日(Mon)]

<その他の支援活動>

・(財)アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)
むこう半年間、講演等の収入のうち20%を義捐金として被災者の支援をする、
・(特活)ANT-Hiroshima       
他のNPO,NGOとともにボランデポ広島を立上げ活動中。
広島市との情報共有と協働(ボランティア本部)
・(財)オイスカ 関西総支部    
各国のオイスカ総局から激励のメッセージが届き、募金活動が行われている
・(財)大阪国際交流センター
 「東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(滋賀県大津市)」への協力(翻訳センターへの職員派遣)    
 「被災外国人への支援総合相談所(大阪市)」での通訳・相談サポート   
駐日大使館への一時的事務所スペースの無償提供(状況が沈静化し大使館機能の回復まで)
・(特活)大阪府高齢者大学校 大震災支援方針を策定した    これから方針に従い活動を行う
・(財)京都市国際交流協会
募金のためのチャリティーコンサート、チャリティー茶会の開催    
外国人被災者を支援する多言語支援センター(滋賀県)の運営事務局へ職員を派遣
・(特活)国際生涯学習文化センター
長期にわたる復興支援が必要だと思いますので、各イベントごとに募金活動は継続していく予定です。
・大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立民族学博物館    
HPに、「東北地方太平洋沖地震被災地に対する本館の取り組みについて」をアップ
・(財)滋賀県国際協会
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(大津市)への職員派遣および通訳・翻訳協力
・(財)吹田市国際交流協会
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(大津市)の活動に対し、大阪府下の国際交流ネットワーク事業の一員として支援。行政窓口通訳補助員と職員が中国語を担当して対応している。
・(特活)多文化共生センター大阪
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(大津市)の運営に協力
・(財)日本国際協力センター 関西支所
 「多言語ホットライン」へボランティア通訳を派遣
・パナソニックグループ労働組合連合会
グループ内の「社会貢献活動募金」から支援金として1億円拠出を決定
・(財)兵庫県国際交流協会      
被災者支援活動を実施している外国人支援団体への活動協力を実施
・(財)和歌山県国際交流協会
災害時における外国人ネットワーク近畿ブロック研究会会員協会として、仙台市災害多言語支援センターの支援協力を行う
・近畿地域国際化協会連絡協議会
仙台市多言語支援センターに対して、協議会会員団体の職員派遣・事務用品の支給・外国語への翻訳支援を行っている
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:50 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 現地での支援活動 [2011年04月25日(Mon)]

<現地での支援活動>

・(特活)ANT-Hiroshima      
福島・茨城の現地調査
・インター・コミュニカ・大阪     
構成団体のうち1団体が現地で支援活動
・(財)オイスカ 関西総支部    
4/8現在、現地へ入って、何ができるか調整中
・(財)滋賀県国際協会       
4/8〜4/15職員が仙台国際交流センターに設置された「仙台市災害時多言語支援センター」で支援活動を実施
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター
陸前高田・会津若松の2箇所を拠点にグループ単位で避難所や現地でのボランティア活動
1.福島県会津若松市(4/4-6/26の2週間以上):避難施設での子どものケア等
2.宮城県栗原市(4/4-6/26の1週間以上):自然学校で農作業等の後方支援
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)
避難所の支援(給食補助、清掃など)や給水の手伝い等
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:49 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
4/18現在 情報提供活動 [2011年04月25日(Mon)]

<情報提供>

・(財)アジア・太平洋人権情報センター(ヒューライツ大阪)     
多言語の支援情報などをHPで紹介
・(特活)ANT-Hiroshima      
ANTの英語のブログ、Facebook、ツィッター、メルマガ
・インター・コミュニカ・大阪     
構成団体のうち1団体が団体内で現地から情報提供中
・(財)大阪国際交流センター   
東北地方太平洋沖地震に関する情報のセンターHPへの掲載
・河内長野市国際交流協会    
外国人MLで災害に関するアドレス紹介   
外国人に日本語を教える日本語サロンにて震災関連の話題を中心に日本語指導を進めている
・(財)京都市国際交流協会    
相談窓口、支援に関する情報を集約し、HPで公開
・甲賀市国際交流協会       
HP、ブログ等で県協会からの情報等を転載している
・大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立民族学博物館
3/18 被災文化財の支援活動の事例をHP公開
・(財)滋賀県国際協会       
東日本大震災に関する多言語情報をHPで紹介している
・(財)とよなか国際交流協会    
機関紙で、IVYの活動および多言語情報窓口を掲載。   
館内掲示板にIVYの活動について情報掲載、その他外国人情報を掲示
・(財)なら・シルクロード博記念国際交流財団
HPに奈良県が報道発表した地震に関する情報を5ヶ国語(日・英・中・韓・ポルトガル語)で掲載
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)    
上部団体から送られてくるニュースの配信
・パナソニックグループ労働組合連合会
グループ内HPで、「セーフティネット相談窓口」の紹介など。役員間で、被災地復旧に対する情報共有
・(財)兵庫県国際交流協会
協会HPを活用し、被災者支援情報(役立つHPへのリンク、外国人の相談受付先の紹介など)を提供
・(財)和歌山県国際交流協会    
HPに地震関連情報を多言語で掲載。 来館者に防災ガイドブックを配布
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:46 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 ボランティアの派遣/募集 [2011年04月25日(Mon)]

<ボランティアの派遣/募集>

・インター・コミュニカ・大阪       
構成団体のうち1団体が団体内で募集
・(特活)国際社会貢献センター関西デスク
経団連1%クラブの呼びかけに応じ、被災地向け支援物資の梱包作業に会員及びその家族など6名が参加
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター   
陸前高田・会津若松を拠点にグループ単位で避難所や現地でのボランティアを派遣・募集しています。
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)
構成団体へ支援協力を呼掛け、班を組んで現地へ行く(4/8〜 )
・パナソニックグループ労働組合連合会        
連合の呼びかけに賛同し、派遣要請中(福島県いわき市)
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:43 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 物資の援助 [2011年04月25日(Mon)]

<物資の援助>

・(特活)ANT-Hiroshima       
長靴、軍手、衣類ほか(気仙沼のニーズにあわせて)
・インター・コミュニカ・大阪      
構成団体のうち2団体が物資送付
・(財)オイスカ 関西総支部
フィリピン大使館の依頼により、フィリピン人避難者へ毛布200枚(3/23)、724枚(3/31)を届ける  
・大学共同利用機関法人人間文化研究機構国立民族学博物館     
3/15文部科学省を通じ、マスクを送付
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター
現地へのワークキャンプ活動の際に物資を持って行っています。
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)     
構成組織へ支援協力の呼掛け
・パナソニックグループ労働組合連合会        
従業員に呼びかけ、自宅にある食料品・生活雑貨、また販売用ストックの水などを、10tトラック4台の物資を被災地に送付
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:41 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
4/18現在 支援活動をしている団体への支援金の募集 [2011年04月25日(Mon)]

<支援活動をしている団体への支援金の募集>

・(特活)ANT-Hiroshima        
ANTの英語ブログを使って海外からの支援をペイパルで募集
・(学)エール学園
・(財)オイスカ 関西総支部      
団体内で支援金を募集
・(特活)大阪府高齢者大学校    
大阪ボランティア協会へ派遣費用カンパ
・(特活)国際社会貢献センター関西デスク
会員に義援金口座(中央共同募金会)ならびにボランティア活動資金協力の依頼を出し、多数の会員より拠出の報告を受けている
・(財)とよなか国際交流協会
IVY国際ボランティアセンター山形内の「東北広域震災NGOセンター」が実施する支援活動への協力
・(特活)NICE 日本国際ワークキャンプセンター     
団体独自で設けている。 ボランティアの現地での活動に使用されます。NICEでは、「東日本大震災・被災地支援アクション基金」を創設しました。
・日本労働組合総連合会・大阪府連合会(連合大阪)
上部団体を通して支援している
・(学)山口学園 ECC社会貢献センター
日本財団(CANPANプロジェクト)への募金活動を山口学園内および街頭(JR大阪駅周辺)にて実施
Posted by Kansai NPO Alliance at 16:38 | 東日本大震災 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
| 次へ