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180_100.jpg 「助けあいジャパン いまできること」
能登半島地震情報“活動の壁” [2007年04月08日(Sun)]
能登半島地震の被災地で作業をして思った事。

ボランティア活動に駆け付ける仲間達は専門職種が大勢いる。
【危険判定で赤紙の建物】普段の仕事で 大工さんはある程度の傾いた家の修復作業は経験している。

解体屋さんは[赤紙]の建物を解体作業(中に入って内部解体、荷物出し作業も)経験している。

屋根屋さんも屋根の上の作業はオテノモノ。

それが【災害ボランティア】に名前が変わると普段の作業が出来なくなる…
みんな被災して困っている人の役にたちたい。そんな思いで集まっているのに…
ボランティアも地元の人も行政も力を合わせて一日もはやい復旧復興に効率の良い作業が出来るようにしたいものだ・・・・・・・。
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