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北上市市民活動情報センター

まちづくりの情報スペース、市民活動情報センターへようこそ!
困ったことや欲しい情報がありましたらお気軽にご相談ください。
スタッフ一同、みなさまのアクセスを心よりお待ちしています!


平成29年度男女共同参画サポーター養成講座 [2017年04月26日(Wed)]
岩手県男女共同参画センターでは、男女共同参画の推進活動に意欲のある人をサポーターとして養成・認定し、各地域での活動の促進を目的に講座を開きます。
北上市では現在30名ほどのサポーターの方に、男女共同参画に関する講座の開催や、女性に対する暴力をなくす運動(パープルリボンプロジェクト)などの活動にご協力いただいております。
ぜひ、男女共同参画について様々な視点から学び、サポーターとなって活動してみませんか?

【開催期間】2017年5月〜10月
【場 所】いわて県民情報交流センター(アイーナ)他
【対 象】県内在住の18歳以上(学生も可)の方で、男女共同参画社会づくりに意欲・関心のある方
【受講料】無料。ただし、テキスト代として1500円をご負担ください。
【募集人数】3名(市内在住の方には交通費を負担します。)
【募集締切】5月1日(月) 午後5時
※託児あり。詳しくは実施要項をご参照ください。 

≪申し込み先≫
 まちづくり部地域づくり課協働推進係 
 TEL:0197-72-8300
 FAX:0197-63-3121
 E-Mail:chiiki@city.kitakami.iwate.jp
≪お問い合わせ先≫
 岩手県男女共同参画センター
 〒020−0045
 岩手県盛岡市盛岡駅西通1−7−1 アイーナ6階
 TEL:019-606-1761
 FAX:019-606-1765
 E-Mail:danjo@aiina.jp

詳しくはこちら
http://www.city.kitakami.iwate.jp/docs/2017033100018/
北上市市民活動情報センターNEWS 2017年4月号 [2017年04月25日(Tue)]
北上市市民活動情報センターNEWS2017年4月号を発行しました。

DSC01467.JPG

今月号から内容をリニューアル!
助成金・イベント情報、企業・団体の地域貢献活動の様子、団体・交流センターの活動紹介など盛りだくさんです(^^)/
今月は下記の3団体をご紹介しています。
企業・団体の地域貢献活動:岩手県理容生活衛生同業組合北上支部
団体紹介:公益社団法人北上青年会議所
地区団体の活動:二子地区 三橋漁親会

4月号はこちらから↓
4月号.pdf
「24時間テレビ」40 福祉車両寄贈 [2017年04月25日(Tue)]
@提供
公益社団法人24時間テレビチャリティー委員会

A対象となる団体
リフト付きバス、スロープ付き自動車、福祉サポート車
→社会福祉法人(社協以外)、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人、(一般・公益)社団法人・財団法人、学校法人、任意団体(非法人)、ボランティア団体など
訪問入浴車
→上位団体のうち、介護保険制度の入浴事業認定団体であること
 または、自治体が訪問入浴サービスを認定している団体
電動車いす
→上記団体ならびに個人(身体障害者認定、または要支援1・2、要介護1認定を受けている方)

B応募期間
2017 年5 月 19 日(金)必着

詳しくはこちら
http://www.24hourtv.or.jp/welfare/detail.html
ジャパンプラネットフォーム「共に生きる」ファンド [2017年04月25日(Tue)]
@提供
NPO法人ジャパン・プラットフォーム

A対象となる団体
応募時点で法人格を取得済の非営利法人であること(任意のボランティアグループや団体等は含
みません)。
独立した理事会及び事務局が存在していること。
活動報告に必要な経理を実施できる団体であること。
「共に生きる」ファンドに応募するにあたり組織としての合意・決定を行っていること。

B対象となる活動
支援領域
フロッピー2 福島県及び福島第一原発事故に起因する被災者を抱える地域
重視する活動
フロッピー2 社会的弱者、生活困難者、経済的・精神的困窮者を対象とする活動
フロッピー2 避難先及び、帰還先でのコミュニティ(地域社会)の保持・再生・形成につながる活動
フロッピー2 地域の伝統、・文化・生業の存続につながる活動
フロッピー2 放射能汚染からくる不安に向き合う活動
・支援者・市民社会が、お互いの活動を補い合うための場づくり、及びネットワーキングを促進する
活動

C助成金額
【JPF「共に生きる」ファンドの助成を受けたことがない場合】
1)非営利団体で法人登記から 1 年未満の団体は原則1 事業あたり 100 万円まで。
2) 法人登記から1年以上経過し、前年度支出実績が50万円未満の団体は1事業あたり100万円まで。
3) 前年度支出実績が 50 万円以上、300 万円未満の団体は 1 事業あたり 500 万円まで。
4) 前年度支出実績が 300 万円以上の団体は原則 1 事業あたり 1,000 万円まで。
【JPF「共に生きる」ファンドの助成を受けたことがある場合】
原則1 事業あたり 1,000 万円まで。

D応募期間
2017 年5 月 2 日(火)〜5 月 11 日(木)

詳しくはこちら
http://tohoku.japanplatform.org/docs/boshu_20170403.pdf
花とみどりの復興活動支援助成事業 [2017年04月18日(Tue)]
@提供
公益財団法人国際花と緑の博覧会記念協会

A対象となる団体
被災6県に所在するNPО法人等で、現に復興活動を行っている団体または行おうとしている団体

B対象となる活動
東日本大震災で被害を受けた被災6県の地域における仮設住宅の周辺や、公共的な空間(コミュニティ広場、道路の周辺等を含む。)において、花やみどりを活用した次のような多様な復興支援活動

C助成金額
1件当たり50万円を上限とし、活動を行うにあたって、直接必要な費用の5分の4以内

D応募期間
平成29年5月22日(月)(当日消印有効)

詳しくはこちら
http://www.expo-cosmos.or.jp/main/fukkoushien/index.html
きたかみまちそだてサロン開催! [2017年04月18日(Tue)]
北上市内には素晴らしい活動をしている市民活動団体さんがたくさんあります。
今回は、さまざまな子ども達の未来を支えるNPOの「未来の扉」さんの活動を共有します。
また、今年度の北上市の市民活動支援補助金「まちづくりチャレンジ」の募集説明会も開催いたします。
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日時:2017年4月26日(水)
   活動報告18:30〜
   説明会 19:15〜
会場:北上市生涯学習センター第3学習室

●活動報告
 子ども達の未来を支えるNPO 未来の扉 さん
 未来の扉さんは、未来を担う子ども達の健やかな成長のために情報やサービスの提供を行っています。

●助成金説明会
 「まちづくりチャレンジ」は、「まちをよくする活動」を応援する助成金として、北上市と認定NPOきたかみ市民活動基金が協働で実施するものです。

<参加申込>
資料の用意がありますので、可能な限り、事前申し込みをお願いします。
お名前、ご所属、ご連絡先(メールアドレスもしくは電話番号)を以下までお願いいたします。
〇いわてNPO−NETサポート
電話:0197-61-5035 (平日10時〜17時)メール:npo@npo2000.net

詳しくはチラシをご覧ください。
きたかみまちそだてサロンチラシ.pdf
在宅医療研究への助成 [2017年04月17日(Mon)]
@提供
公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団

A対象となる団体
在宅医療に携わる個人・グループ

B対象となる活動
在宅医療に関する研究への助成

C助成金額
総額3,100万円、件数未定

D応募期間
2017年4月3日(月)〜2017年5月31日(水)消印有効

詳しくはこちら
http://www.zaitakuiryo-yuumizaidan.com/main/jyosei.php
未来のつばさプロジェクト支援 [2017年04月17日(Mon)]
@提供
公益財団法人楽天未来のつばさ

A対象となる団体
日本国内における児童養護関連団体で事業計画に従って遂行に足る能力を有する団体であり、また、それを過去の実績等で証明できること。

B対象となる活動
児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するものであること。
児童養護関連プロジェクトに於いて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたものであること。
当該支援プロジェクトは、営利を目的としないものであること。

C助成金額
前期30万円 交付件数10件 当年度実施プロジェクトに限る
後期30万円 交付件数10件 当年度または来年度実施プロジェクト

D応募期間
前期 2017年4月3日(月)〜2017年5月31日(水)
後期 2017年10月2日(月)〜2017年11月30日(木)


詳しくはこちら
http://mirainotsubasa.or.jp/institution/outline/
シニアボランティア活動助成 [2017年04月17日(Mon)]
@提供
公益財団法人大同生命厚生事業団

A対象となる団体
社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢 満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。

B対象となる活動
高齢者福祉に関するボランティア活動
障がい者福祉に関するボランティア活動
こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動で、内容が先駆性、継続性、発展性があり、効果が予測できるもの

C助成金額
1件 原則10万円。特に内容が優れている場合は20万円限度で助成。

D応募期間
平成29年5月25日(木) (当日消印有効)


詳しくはこちら
http://www.daido-life-welfare.or.jp/subsidize/senior-volunteer/step2.htm
Panasonic NPOサポートファンド [2017年04月17日(Mon)]
@提供
パナソニック株式会社

A対象となる団体
【環境分野】
環境問題に取り組み、強い市民社会の創造を目指すNPO/NGO
【子ども分野】
子どもたちの健やかな育ちを応援する新しい社会の創造を目指し、先駆的な活動と自己変革に挑戦するNPO/NGO
【アフリカ分野】
アフリカ諸国の課題に取り組むNPO/NGO

B対象となる活動
【環境分野】
【子ども分野】
第三者の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の一連の取り組みを応援します。
以下【1】と【2】を連続した取り組み、または、【1】、【2】のみの取り組みでの応募が可能です。
【1】組織診断フェーズ
【2】組織基盤強化フェーズ

【アフリカ分野】
各団体の認知を高め、理解を深め、共感を得るための広報活動
広報体制の強化、広報活動に携わる人材の育成

C助成金額
【環境分野】
【子ども分野】
1団体への上限200万円
ただし【1】組織診断のフェーズのみの取り組みの場合は、上限100万円

【アフリカ分野】
1団体への上限100万円

D応募期間
2017年7月14日(金)〜2017年7月31日(月)必着

詳しくはこちら
http://www.panasonic.com/jp/corporate/sustainability/citizenship/pnsf/npo_summary.html#pro004
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