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トークライブ第5回「被災地と地域をつなぐ食料支援の役割」開催します! [2016年01月27日(Wed)]



 大好評のトークライブシリーズ「子どもの貧困を考える」

5回の開催が決定しました!

今回のテーマは「被災地と地域をつなぐ食糧支援の役割」と題し

NPO法人ふうどばんく東北AGAIN 事務局長の高橋陽佑氏と

若者活動サポートセンターあおぞら共同代表の秦野英子氏を

お迎えしお話していただきます。


日本はご存知の通り、自然災害が多い国です。

過去5年を振り返ってみても、東日本大震災をはじめ

豪雨による土砂災害、火山の噴火、豪雪など

様々な被害がありました。

そうした突発的な事態に陥った被災地にとって

継続的な食料支援がどういった役割を果たすのか、

またどのような効果があるのかお伺いします。


さらに、日本は食品ロス率がトップの国でもあります。

まだ食べることができるのに、「食品ロス」として

廃棄される食品の量は500万〜800万トンだと言われています。

しかしその一方で貧困率の上昇に伴い、日々の食事に困窮する

家庭も増えてきています。

そうした家庭をどのように支援することができるか、

またそうした家庭で育つ子どもたちにどういった食育が

必要とされているのかといったこともお話しいただく予定です。


「食」という日々の生活とは切っても切り離せない視点から

「子どもの貧困問題」そして「被災地支援」について考えます。

どうぞ、奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。



日時: 28日(月) 19:0021:00
場所: キッズドア・ラーニングラボTOKYO
定員: 30
参加費:3,000円(学生またはキッズドアボランティアスタッフは無料
 
        *学生の方は当日学生証をお持ちください)

申込方法:下記のURLよりお申し込みください。

     https://ws.formzu.net/fgen/S35105551/


Screen Shot 2016-01-27 at 17.13.51.png



【登壇者】

高橋陽佑氏 
NPO
法人ふうどばんく東北AGAIN 事務局長
宮城県仙台市の中間支援団体の職員として勤務しながら、
宮城県初のフードバンク団体の設立に関わる。
東日本大震災以降、東北での食の支援のニーズの急激な変化により、
中間支援団体を退職し、ふうどばんく東北AGAINの事務局長に就任。
東北各地でのネットワークを広げながら、食の面での東北支援を行っている。



秦野英子氏
若者活動サポートセンターあおぞら共同代表
広島女子大学文学部社会福祉学科卒。
一般企業、デザイン事務所勤務等を経て、1995年住民活動や
行政事業遂行を支援するパートナーシップ・コーディネーターとして起業。
環境分野の草の根の市民活動の支援や環境基本計画等の策定および
学生の社会貢献活動サポート等に携わる。また、まちあるきガイドなどの
市民活動も並行して行う。2007NPO法人あいあいねっと(フードバンク広島)の
立ち上げに携わり、2012年秋から事務局長を務める。
2014
8月の広島土砂災害での復興支援活動および学生ボランティア支援を
機にあいあいねっとを離れ、20154月被災地住民とともに、
若者活動サポートセンターあおぞらを設立。共同代表。







ライオンズクラブの募金で学習室のキッチンを改造致しました! [2016年01月27日(Wed)]
【 ライオンズクラブさんの募金で
 居場所型学習室に “システムキッチンを設置できました!】

昨年12月13日(日)銀座にて、
ライオンズクラブ国際協会さんがキッズドアの学習室に通う
子ども達のために募金活動を行なってくださいました。
その集まった寄付は、足立区の委託によりキッズドアが運営している
「居場所型学習室」の “システムキッチン” 設置のために使われました。

完成後の引き渡しは、
1月16日(土)「居場所型学習室」で行なわれました。
(写真参照)

無事、引き渡された立派なキッチンを見て、
キッズドアスタッフの居場所施設長は、
「定期的、安定的に子ども達に食事を
提供する準備ができました!」と大変喜んでおります。

ご支援誠にありがとうございました!!

足立区居場所キッチン@.jpg
 ▲ライオンズクラブ国際協会330-A地区ガバナー
  近藤正彦様と固く握手を交わすキッズドア代表 渡辺由美子

足立区居場所キッチン.jpg
 ▲真新しいキッチンで早速、腕をふるってくださる
  ライオンズクラブ国際協会 小川晶子さんと阿部かな子さん

2016年1月23日(土)のThe Japan Newsに理事長渡辺のコメントが掲載されました [2016年01月24日(Sun)]
2016年1月23日(土)のThe Japan Newsに理事長渡辺のコメントが掲載されました

Opinion & Analysis "Exam reform would bring opportunities" 
のコーナーに
理事長渡辺のコメント等を掲載いただいております

ぜひご一読ください!

IMG_9015.JPG

2/11被災地教育シンポジウム@仙台 開催決定! [2016年01月19日(Tue)]

------------------------------------------------------------

キッズドア主催シンポジウム@仙台

「東日本大震災は子どもたちの教育に何をもたらしたのか」

〜被災地で今も活動する教育支援NPO

   8団体による5年間の総括と現状の課題、そして未来へ〜

開催決定!


-------------------------------------------------------------

未曾有の大震災は、子どもたちの教育にも大きな影響を与えました。

「震災によって、子どもたちの未来を閉ざしてはならない。」

誰もがそのように考え、数多くの団体が被災直後から

子どもたちの教育支援を行ってきました。

そして、震災から5年が経とうとしている今、

被災地の子どもたちを取り巻く環境はどう変わったのでしょうか?

子どもたちの教育支援はその役割を終えたのでしょうか?


本シンポジウムでは「子どもの教育支援」に的を絞り、

被災直後から今に至るまで、現地で活動を続ける8団体が集い、

これからの子どもたちの教育支援について、

広く皆様と検討する場としたいと考えております。

いまだかつて、これだけの団体が集結し、

話し合う場はありませんでしたが、震災から5年が経ち、

急速な風化が進む中で、それぞれの団体が危機感を感じ、

今回のシンポジウムが実現しました。


復興は道半ばであり、また若年層の人口流出や

高齢化にどう向き合い、立ち向かうのか、

それぞれの団体が悩み苦しみながら活動しています。

その中で見えてきた、次の5年間の方向性を提示します。

子どもたちのため、ぜひ多くの皆様にご参加いただけますよう、

よろしくお願いいたします。


日 時: 2016211日(木・祝) 14301700

会 場: TKPガーデンシティPREMIUM仙台東口ホール10B

          宮城県仙台市宮城野区榴岡3-4-1アゼリアヒルズ

地 図: http://bit.ly/1Ja9WB7

定 員: 100

参加費: 無料


内 容: 

<基調講演> 東日本大震災以降の教育支援について 

     文部科学省大臣官房 文部科学広報官 鍋島豊様

<第一部> 5年間の総括と現状の課題、そして未来へ

○認定NPO法人カタリバ 

NPO法人底上げ

○公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン

NPO法人TEDIC

NPO法人寺子屋方丈舎  

NPO法人ビーンズふくしま 

NPO法人アスイク *1640分頃の参加になります。

NPO法人キッズドア

※当日の発表順序は異なります

<第二部> 全体討議「5年目以降の教育支援を考える」

  会場からの質疑応答を交え、全員で「これからの5年」を考えます


**************************************

【お申込みはこちら!】

■申込フォーム

  スマホ・PChttps://ws.formzu.net/fgen/S46119102/

  携帯電話  https://ws.formzu.net/mfgen/S46119102/

 ■メール&FAX  お名前・性別・ご連絡先(携帯電話等)を

   fax 03-5244-9991   メール wam@kidsdoor.net にお送りください。

***************************************


<お問い合わせ>

NPO法人キッズドア WAM事業事務局 担当:生田・ディアス

    〒104-0033 東京都中央区新川2−1-11八重洲第1パークビル7

    TEL03-5244-9990  FAX03-5244-9991wam@kidsdoor.net


※この事業は独立行政法人福祉医療機構の助成事業です


【「都立高校入試向け 英語指導講座」開催レポート 】 [2016年01月19日(Tue)]
 6月から始まりましたボランティア限定スペシャル講座(全5回)の第3回目を去る1月8日(金)に開催しました。今回は元・佐鳴予備校講師の松見 幸太郎氏をお迎えし、都立高校入試の英語対策についてご講義いただきました。
 研修前半では「指導の基本」についての説明があり、指導テクニックとして「コミュニケーション」「自分のファンにさせる」「適度な上下関係」「褒める!」ということを学びました。さらに、参加者全員で「褒めテク」を実践練習し、褒められるとやる気が上がることを体感しました。
 後半は、実際の都立入試問題を使い、大問ごとの傾向や解き方を学びました。入試まで残り2か月となった今やるべきこととして、@時間に慣れる A問題に慣れる B解き方に慣れる ことを教えていただき、最後に「この時期の中3は前日まで伸びる!」という力強いメッセージをいただきました。
 講義後も、「こういった場合はどう教えたら良いか」などの質問が相次ぎ、参加者の関心の高さが感じられ、とても貴重で有意義な研修となりました。

 最後に、アンケートでいただいた声を一部ご紹介します。

 「表情豊かに熱くお話いただきありがとうございました。入試、大問の[注]を先にチェックは目からうろこです!!」

 「自分で考えていた方向性が大きく間違っていなかったことがわかり、安心しました。今日初めて知ったことはぜひ生かしていきたいと思います。」

 「具体的に指導に活かせるアドバイスが聞けて良かったです。」

 「入試について自分では分析しきれていないところのポイントも聞けたので良かった。」



 キッズドアでは本研修で学んだことを活かし、子ども達一人ひとりに寄り添い、より充実した支援活動を目指していきます!

◆この事業は、「公益財団法人ベネッセこども基金」の助成により実施されています。
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人材募集2種始まります! [2016年01月18日(Mon)]
==================================

\\ 事業拡大にあたり //
フルタイムスタッフを募集致します!
キッズドアの理念に共感できる方、
ご応募お待ちしています♪


==================================

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【1】システム担当職員

<募集人数>

東京勤務 1名

<応募資格>
・平日週5日 9:45〜18:45のフルタイム勤務が可能な方
 ※週3日〜のパートタイム勤務をご希望の場合も応相談 
・データベース運用経験者
 顧客管理データベース構築・運用経験があれば尚可

<業務内容>
・基幹システム(※Salesforce導入を予定しています)の運用
・ウェブサーバーの管理
・メール・メーリングリストの管理
・システムを活用した業務プロセス改善 など

<給与>
・月額20万円〜25万円(経験やスキルに準じます)

<待遇、条件>
・交通費全額支給/社保完備
・契約日から1年契約、毎年更新
・試用期間3ヶ月



【2】学習会担当職員

<募集人数>

東京勤務 1名

<応募資格>
・平日週5日 9:45〜18:45のフルタイム勤務が可能な方
・社会人経験2年以上
 ※なんらかのNPO経験があれば尚可


<業務内容>
【学習会運営】
・ボランティアスタッフマネージメント/児童・生徒募集、対応/保護者対応/ステークホルダー(行政・学校対応)等/学習支援事業実務全般
【各イベントの企画運営】
・イベント企画/広報/集客/当日運営/報告書作成
【キッズドア事務所運営のサポート】
・団体SNS、Webサイトの更新/電話対応/各プロジェクトの資料作成

<給与>
・月額20万円〜25万円(経験やスキルに準じます)

<待遇、条件>
・交通費全額支給/社保完備
・契約日から1年契約、毎年更新
・試用期間3ヶ月

◆応募方法
下記資料で添付し、件名を【職員応募】にしてrecruit@kidsdoor.netまでメールで送ってください。
 1. 履歴書(形式自由)
 2. 志望動機(A4 半分〜1枚程度)
 3.「子どもの貧困」をテーマとする自由記述(A4 半分〜1枚程度)

◆選考の流れ
 @第一次選考:書類審査
 A第二次選考:面接

次の選考ステップに進まれる方のみメールにてご連絡させていただきます。
※取得した個人情報は、採用選考にのみ使用します。

【問い合わせ】
特定非営利活動法人キッズドア 担当:田中
〒104-0033 東京都中央区新川2-1-11 八重洲第一パークビル7階
TEL: 03-5244-9990(10:00-18:00)FAX: 03-5244-9991
MAIL: info@kidsdoor.net
「無料学習会」応援募金箱設置店舗募集中! [2016年01月18日(Mon)]

現在キッズドアでは募金箱の設置して頂ける飲食店・

小売店を募集しております!

・主旨

キッズドアは経済的な理由で子どもたちが進学を

あきらめてしまうことのないよう無料の学習会を通じて

子どもたちの夢と希望を応援しています。

皆様からのご寄付は、この学習会運営のための

資金として使わせていただきます。



・対象

キッズドア主催の学習会に参加する中高生


募金箱を設置して頂いた飲食店・小売店様は、

企業名および募金の回収額ををキッズドアの

ホームページに掲載させて頂きます。


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19cm×横9cm×奥行10cm(鍵付き)となっております。



<お申込から実施の流れ>
1.下記の「募金箱設置申込書」または「募金箱設置申込フォーム」

  必要事項を記入しキッズドアに提出いただいた後

  キッズドアから募金箱をお送りいたします

  (募金箱設置申込書を提出頂く場合は予め規約に同意頂いた上で

  メールまたはファックスにてご提出下さい

2.募金活動を実施後、振込先に半年に1回のお振込みをお願い致します。

  加えて、キッズドア担当者まで募金額、振込予定日等をご連絡ください。
  ※詳細は下記の募金箱規約に記載してあるので、ご確認をお願い致します。

◆募金箱設置申込書:募金箱設置承諾書フォーム.pdf

◆募金箱設置申込フォーム:http://ws.formzu.net/fgen/S74445665/
◆募金箱規約:募金実施規約.pdf

■お問い合わせ
 特定非営利活動法人キッズドア
 電話:03-5244-9990 

 FAX03-5244-9991 

 メール:info@kidsdoor.net
 郵送:〒104-0033 

    東京都中央区新川2-1-11 八重洲第一パークビル7
    特定非営利活動法人 キッズドア


2016年1月15日(金)の読売新聞に理事長渡辺とスタッフ内山田のコメントが掲載されました [2016年01月16日(Sat)]
2016年1月15日(金)の読売新聞に理事長渡辺とスタッフ内山田のコメントが掲載されました


学ぶ育む
展望2016 入試改革で風穴を


ぜひご一読ください!

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寄付のご案内 [2016年01月14日(Thu)]

〜いつもキッズドアの活動にご支援・ご協力くださりありがとうございます〜

キッズドア活動は支援者方々ご寄付に支えられています

寄付には継続的に活動を応援していただくマンスリーサポート

都度寄付、寄付金の税額控除を受けることが可能な信頼資本財団の「共感助成

といった金銭的な寄付の他にも、日々の生活の中でも子どもたちの学習を

サポートできる方法があります。


寄付の仕方その@

Online Book Store「ヨウキ書店」で本を買うと、

 購入金額の3%がキッズドアへの寄付になります!】

Online Book Store「ヨウキ書店」
のサイトで

本体価格800円以上の本を買っていただきますと、
書籍の本体価格の3%がキッズドアに寄付されます。


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詳しくは、Online Book Store「ヨウキ書店」のサイト

https://books-youki.com/をご覧ください。


寄付の仕方そのA

「楽しんだ後の本、CD、DVDは

 ありがと本として寄付!」


「ありがと本」は信頼資本財団さまの寄付の取組みです。

ご家庭で不要になった本、CD、DVD、ゲームなどが、

キッズドアへの寄付になり、子どもたちの支援に使われます。

寄付の仕方は簡単です。
ご不要になった本、CD、DVD、ゲーム等を

まとめて箱に入れていただき、「お申込書」を

HPからダウンロードし、必要事項を記入。


そして

■ご希望の支援先があれば、チェックしてください。
のところで「NPO法人キッズドア」を忘れずにチェックしてください。


申込書に書いてある電話番号に連絡し、

引き取りにきてもらってください。
5冊以上は、宅配費用はかかりません。

職場単位、学校単位でご協力いただける方も大歓迎です。

家や職場がきれいになって、子どもたちを応援できる

「ありがと本」にぜひご協力ください。

申込書ダウンロード&詳細はコチラバッド(下向き矢印)
ありがと本
arigatobonA4_moushikomi_DL-1.pdf



寄付仕方そのB

あなたお家に眠っているお宝

子どもたち学び機会になります


「お宝エイド」は、金、銀、プラチナ、貴金属、ブランド品などの

買取・販売を行っている「お買取屋さん目黒山手通り店」(※)のご協力の下、

ご自宅のタンスや物置で眠っている品を買取ってもらい、

査定金額に社会貢献として「お買取屋さん目黒山手通り店」が

10%上乗せした金額がキッズドアの活動資金として寄付されます。
※目黒山手通り店以外のお買取屋さん店舗は対象外。

ずっとお家で眠っているこんな「お宝」はありませんか?
・金、プラチナ、ダイヤモンド等の貴金属(壊れたピアスなども歓迎)
・ブランド品やブランド時計
・普通切手、記念切手、昔収集した古切手(シートでもバラでも歓迎)
・古銭、古紙幣、金貨銀貨、記念メダル、勲章メダル、大判、小判
・商品券、各種金券、未使用のテレホンカード、クオカード
・未開封の香水、洋酒
・カメラ
・携帯電話、スマートフォン(どんなに古くても壊れていても値段がつきます!)

▼その他、取扱品の詳細はこちら▼


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〜キッズドアへの「お宝」寄付の方法〜

1.ご家庭に長年眠っていて、寄付してもいい「お宝」を段ボール梱包します
ご近所の方、ご友人、知人にもお声がけいただき、

一緒にお送りいただけると大変助かります。

2.ゆうパック(日本郵政)の
《着払い》での集荷を依頼
 ●伝票の送り先を
  〒153-0063東京都目黒区目黒3-8-10
  お宝エイド受付センター
  電話:03-5719-6665
 ●品名に
 「キッズドア宛『お宝エイド』」扱いと記載

【お宝エイドのお問い合わせ】
お買取屋さん目黒山手通り店
153-0063 東京都目黒区目黒3-8-10
TEL
03-5719-6665


寄付の仕方そのC

着られなくなった子供服が支援の輪に繋がります


Screen Shot 2016-04-04 at 15.08.09.png


リサイクル子供服ECO&KIDS AKIRAに
着られなくなったお子様の子供服を送っていただくと、
AKIRAがそのお洋服を買い取り、
査定金額をキッズドアの活動資金として寄付されます。
ベビー用から160cmまでのサイズが対象です。
最低受け取り枚数が30着からとなっておりますので、
是非お友達やお仲間とお誘いの上、お送りください。
ご支援どうぞよろしくお願いいたします!

〜寄付の仕方〜

@指定ブランド5着を含む子供服を30着以上ご用意ください

AAKIRAのホームページの宅配買い取り受付フォームに
 必要事項を記入してください

 *『どこでECO&KIDS AKIRAの買い取りシステムをしりましたか?』の欄は
   【その他】にチェックを入れ、【キッズドアから】と記入してください

Screen Shot 2016-04-04 at 15.18.43.png

B宅配業者がご自宅まで取りに伺います

お申し込みは、下記のサイトからお願いいたします!

リサイクル子供服 ECO&KIDS AKIRA



キッズドア主催トークライブ「子どもの貧困を考える」第4回を開催します! [2016年01月07日(Thu)]



昨年の7月から開催してきたトークライブシリーズでは

様々な視点から子どもの貧困問題を、皆さんと一緒に考えてきました。


4回目の今回はNPO法人ブレーンヒューマニティー 理事長の

能島裕介氏をお迎えし、『関西での子どもの貧困への取組みの現状」と

題してお話ししていただきます。


長年、ユニークなアイディアで子どもたちを支援してこられた

能島氏のお話しが東京で聴ける絶好の機会です。

是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


NPO法人キッズドア主催 トークライブ

「子どもの貧困を考える」シリーズ Vol.4

『関西での子どもの貧困への取組みの現状」


日時:2016122日(金)19時〜20時半

会場:キッズドア・ラーニングラボ TOKYO

   東京都中央区新川2-1-11 八重洲第一パークビル7階

   (東京メトロ日比谷線八丁堀駅 A4出口から徒歩2分)

参加費:3000円 (学生無料 当日学生証をご提示ください)

申込方法:下記のURLよりお申し込みください。

     https://ws.formzu.net/fgen/S35105551/


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トークライブ.pdfトークライブ.pdf


《講師》能島裕介(のじま ゆうすけ)氏

兵庫県西宮市在住。阪神・淡路大震災を契機に学生による

全国初NPO法人を設立。東日本大震災で被災した子どもたちを

支えるハタチ基金代表幹事、社会起業家のビジネスプランコンペ

edge 常務理事、尼崎市参与、兵庫県立大学客員教授や関西学院大学、

大阪市立大学などの講師も務める。