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【単発ボランティア☆田柄高校】高校生の一歩先を行く大学生のあなたに、今しかできないボランティアです! [2014年12月23日(Tue)]
★━━━━−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−-
\\できることから始めよう!未経験者大歓迎!//
単発ボランティア
2015年1月14日(水)、21日(水)、28日(水)
東京都立田柄高校キャリア教育プログラム 学生ボランティア大募集!
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−-−−−−━━━━★


◎高校生の一歩先を行く大学生のあなたに、今しかできないボランティアです◎


▼東京都立田柄高校キャリア教育プログラムとは
東京都立田柄高校は、全日制普通科に加え、外国文化コースを設け、外国にルーツをもつ生徒を受け入れるなど、多様性豊かな学校です。
一方で、高校での過ごし方や卒業後の進路が見えず、高校生活に価値を見いだせずただなんとなく学校生活をすごしていたり、中学校の英語・数学でつまずき、それが原因で高校の授業についていくことが難しく、途中で高校生活をあきらめてしまったり、高校生活に消極的な生徒がいるのも事実です。キッズドアでは昨年から東京都教育庁と連携し、キャリア教育を実施してきましたが、今年は田柄高校でも実施することになりました。

今回は、3つのプログラムを3日間の日程で実施します。それぞれのプログラムの学生ボランティアスタッフを大募集します。

▼1/14(水) 自分の未来を考えるすごろくゲーム「Future Game」サポートスタッフ
RIMG0023.JPG
すごろくゲームの補助として、ルールを説明や、ワークシートの記入を促す等のサポートをしていただきます。

▼1/21(水) 高校生へメッセージを伝えよう「My School Life」スピーカースタッフ
DSCF4863.JPG
ご自身の高校生時代の熱中した話、今大学生としてどんなことを頑張っているか、ご自身の将来の話など、カジュアルな会話ベースのプレゼンテーションをしてただきます。

▼1/28(水) 生徒の総まとめ「Think Your Life」サポートスタッフ
DSCF4897.JPG
生徒が上記3回分の総まとめとして、グループでプレゼンテーションを行います。プレゼンテーションが円滑に進むよう、生徒のグループワークの補助をしていただきます。

※すべての日程にご参加・ご協力いただける方を大募集しておりますが、
 1日だけのご参加も大歓迎です☆お気軽にお申込み下さい!
※「ボランティアをやったことない・・・」
 「やってみたいけど不安・・・」という方も、
 キッズドアスタッフが必ず事前研修を行いますので、ご安心ください。

以下の日程で事前研修会を開催いたしますので、ぜひご応募ください。

<当日詳細>
◆スケジュール
1月14日(水)12:30〜15:00 (予定)
1月21日(水)12:30〜16:00 (予定)
1月28日(水)12:30〜15:00 (予定)

◆場所
東京都立田柄高校(練馬区)
<最寄り駅>
・都営地下鉄大江戸線 光が丘駅
・東京メトロ有楽町線・副都心線 地下鉄赤塚駅
・東武鉄道東上線 下赤塚駅
http://www.tagara-h.metro.tokyo.jp/cms/html/entry/4/3.html

<説明会・研修会詳細>
@「Future Game」サポートスタッフ(1月14日)
◆日にち:2015年1月7日(水)18:30〜21:00
     2015年1月10日(土)16:00〜18:30
※開場:15分前〜(どちらかの日程でご参加ください。)

A「My School Life」スピーカースタッフ(1月21日)
◆日にち:2015年1月14日(水)15:00頃〜@田柄高校 ※詳細は追ってお知らせします
     2015年1月17日(土)13:30〜16:00
     2015年1月19日(月)18:30〜21:00
※開場:15分前〜(どちらかの日程でご参加ください。)

B「Think Your Life」サポートスタッフ(1月28日)
◆日にち:2015年1月21日(水)16:00頃〜@田柄高校 ※詳細は追ってお知らせします
     2015年1月24日(土)13:30〜16:00
※開場:15分前〜(どちらかの日程でご参加ください。)

◆場所:キッズドア Tokyo Learning Lab.
(東京都中央区新川2-1-11 八重洲第一パークビル 7F)

◆内容:団体・事業概要の説明、当日の内容を反映した研修
◆応募資格:大学生・短大生・専門学生・大学院生・社会人大学生・社会人(20代)
◆お申込み:PC・スマホ http://ws.formzu.net/fgen/S56114421/
      携帯電話  http://ws.formzu.net/mfgen/S56114421/

【お問い合わせ 】NPO法人キッズドア 担当:小杉
〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町1-5日本橋小網町ハイツ304
電話1(プッシュホン)03-6231-1029(10:00〜18:00) メールするinfo@kidsdoor.net
12/11の熊本日日新聞(他4紙)にタダゼミあだちが掲載されました! [2014年12月19日(Fri)]
【キッズドアメディア掲載情報】

2014年12月11日の熊本日日新聞、東奥日報、京都新聞、岐阜新聞の夕刊と、12日の長崎新聞朝刊に、東京で行なわれている学習会・タダゼミあだちの様子を取材・掲載頂きました。

タダゼミに通っている生徒の声や、実際に活動している学生ボランティアについても記載されています。

DSC_0002.JPG

ぜひ、ご覧ください。

(写真)
熊本日日新聞(夕刊)
2014年12月11日発行
【イベント案内】子どもたちと一緒に考える被災地の復興支援 [2014年12月15日(Mon)]
キッズドアも参加している「東日本大震災子ども支援」からのご案内です。

=============================
第4回 東日本大震災子ども支援ネットワーク
−子どもたちと一緒に考える被災地の復興支援−
※参加費無料・事前申し込み不要
=============================


東日本大震災後3年8か月がすぎた今、子どもたちの故郷である被災地はかさ上げによって以前の姿を消し、ブルドーザーや重機の騒音の中で暮らしを余儀なくされる毎日です。
今こそ、この復興がどこに向かうのか、何をどのようにつくり替えようとしているのかを子どもたちは一緒に実感しなければならない時期です。
一刻も猶予のない子どもたちは何を感じ、自分の歩みをどのように続けているのでしょうか。そうした子どもたちに今後、私たちは何を支援しなければならないのでしょうか。

私たちは、子どもの声を大切にし、被災地域の復興に子どもの声を反映させるためのあり方を、考え進めてきました。
2012年1月に実施した第1回シンポジウムではおとなたちで考えました。
2013年1月に実施した第2回目からは、被災後いろいろな形で寄り添ってきた子どもたち(中・高校生)が集い、大学生と一緒に支援の在り方について語りました。
3回目には福島の子どもたちが加わり、子どもたちは積極的に出会いと語りの場を求め、自分たちの発言を具体化する方法を探ってきました。

被災地の子どもたちは、東京の同世代や大学生、おとなたちに語ることで、新しい自分を見つけていきます。第4回にあたる今年も、この子どもたちの営みを支え、子どもたちの意見を受け止めたいと思います。

私たちおとなは、その意見を聴き、新たな段階に入っている被災地支援について、子どもたちと一緒に考え、提言をしていきたいと思います。ぜひ、ご参集ください。


【日時】2015年1月11日(日)13時〜17時 ※受付12:30〜
【場所】東洋大学 白山校舎 8号館7階 125記念ホール(東京都文京区白山5-28-20)
    アクセスマップ:http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-hakusan.html
    ・都営地下鉄三田線白山駅A3出口より徒歩5分
    ・東京メトロ南北線本駒込駅1番出口より徒歩5分 
    *正門左の白山通りに面した8号館玄関を入り、
     右手にある7階直通のエレベーターをご利用ください。

※参加費無料・事前申し込み不要


<プログラム>
1.基調報告:東日本大震災における子ども支援の取り組みのこれまでとこれから:森田明美

2.被災地の子どもたちの報告と大学生・支援者との意見交換(4グループに分かれて意見交換)
  意見表明する被災地の子どもたち
  ファシリテーター:林大介(東洋大学)、浜田進士(NPO子どもの権利条約総合研究所)
  谷川由起子(NPOこども福祉研究所)、片貝英行(NPOキッズドア)
  中高生(福島県いわき市、郡山市、岩手県山田町、宮城県登米市、宮城県南三陸町、石巻市、東京など避難者)約20名(予定)、東洋大学社会学部学生、

3.全体討議:4つのグループの報告を受けながら参加者と一緒に考えます

4.参加団体からのメッセージ

*17時30分から子どもたちを囲んで軽食付きの交流会を実施します。(※参加費500円 申し込み必要)
*終了後:軽食をとりながら会費制の交流会を予定しています。(E-mailで、事前に申し込みください)

詳しくは下記PDFデータをご覧ください。
第4回東日本大震災おとなと子どもの意見交換会_20150111チラシ.pdf

【問い合わせ】
東洋大学白山校舎 森田明美研究室
TEL・FAX:03–3945–7481  E-mail :info@shinsai-kodomoshien.net

【主 催】 東日本大震災子ども支援ネットワーク
【後 援】東洋大学社会学部・東洋大学福祉社会開発研究センター
【協 力】生活協同組合コープみらい、住友商事株式会社(東日本再生ユースチャレンジ・プログラム)、日興アセットマネジメント、NPOしんぐるまざーずふぉーらむ福島、NPOキッズドア、NPOこども福祉研究所
本日読売新聞に掲載!12月18日「2014子どもの貧困シンポジウム」のご案内 [2014年12月11日(Thu)]
本日、読売新聞様に 12月18日に開催する「2014子どもの貧困シンポジウム」の記事をご掲載いただきました。

詳細&お申込はこちらです。
皆様のご参加、お待ちしております。

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『 日本の子どもの貧困の特徴と対策 2014 』
〜 学習支援活動の現場から子どもの貧困を考える <現状・連携・事例紹介> 〜

厚生労働省が2014年7月に発表した「国民生活基礎調査」(2012年)によると、17歳以下の「子どもの貧困率」は16.3%、つまり6人に1人が貧困に陥っている計算になります。このような状況を受け、政府は8月の閣議において貧しい家庭の子どもの教育や生活を支援するため、初めて「子どもの貧困対策大綱」を決定しました。
本講演会では、子どもの貧困対策の中でも重要な「教育」に焦点をあて、子どもの貧困対策大綱の真意を知るとともに、既に成果を出している学習支援について、企業、NPO法人、ボランティアの各立場から、その成果や今後の可能性について事例発表を行います。

◆日 時:2014年12月18日(木)14:00 〜 16:30(13:30受付開始)

◆会 場:日比谷コンベンションホール 大ホール
    (東京都千代田区日比谷公園1番4号、旧・都立日比谷図書館)
    「霞ヶ関駅」B2、C3出口より徒歩約3分
    「内幸町駅」A7出口より徒歩約3分
     アクセスマップ http://hibiyal.jp/hibiya/access.html

◆参加費: 一般2,000円、大学生1,000円、高校生以下 無料
      キッズドアご支援者・ボランティアスタッフ 無料

◆プログラム
I.「子どもの貧困への教育へのアプローチ 〜子どもの貧困対策大綱策定にあたって〜」(予定)
大谷圭介氏 文部科学省 生涯学習政策局、参事官(連携推進・地域政策担当) 
II.「企業が取り組む子どもの貧困対策」
綿貫治子氏 ゴールドマン・サックス証券株式会社 取締役
III.「子どもの貧困の状況と対策」
渡辺 由美子 特定非営利活動法人キッズドア 理事長
IV.「学習支援の効果」
大塩 達 タダゼミ・足立 学生リーダー / 進藤克哉 東北事務所 インターン
V. 全体討議

◆申込み方法 
下記の申込みフォームよりお申込みください。
PC・スマホURL: http://ws.formzu.net/fgen/S23265627/
携帯電話URL: http://ws.formzu.net/mfgen/S23265627/

◆その他
講演会当日は特設ブースを設け、「お宝エイド」にご協力いただける品物を回収いたします。
ご家庭で眠っている品物がございましたら、是非ご持参くださいませ!
※「お宝エイド」の詳細はこちら ⇒ http://blog.canpan.info/kidsdoor/archive/772

主催:特定非営利活動法人キッズドア

【お問い合わせ】
特定非営利活動法人キッズドア  担当:松井、渡辺
住所:〒103-0016東京都中央区日本橋小網町1-5 小網町ハイツ304 
TEL:03-6231-1029 FAX:03-6862-6093 E-mail:info@kidsdoor.net

20141218読売子どもの貧困シンポ.png
「一般財団法人 明光教育研究所 第一回 給付奨学金」申込募集開始のお知らせ [2014年12月10日(Wed)]
一般財団法人 明光教育研究所より、
小学生から大学生、専門学校生向けの新しい奨学金情報です!

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一般財団法人 明光教育研究所 第一回 給付奨学金
申込募集開始のお知らせ
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一般財団法人「明光教育研究所」は、意欲が高くても経済的理由で学習機会に恵まれない子どもたちに対して、教育費の援助を行う「給付型奨学金」の申込募集を 2014 年 12 月 15 日(月)から開始します。
当財団は、「個別指導の明光義塾」を全国展開している株式会社明光ネットワークジャパン代表取締役社長 渡邉弘毅と代表取締役副社長 奥井世志子により設立されました。

返済不要で最大 50 万円支給!
お申込み時は所得証明書などの公的書類の提出は不要!(採用後のご提出)
しかも 1 年間限定ではなく、複数年での継続受給もできる!(進級前や進学前に別審査あり)
支給対象は小学生から大学生まで!(中等教育学校、専門学校など含む)
日本全国対応!

※本奨学金は給付型の奨学金となりますので、返済の必要はありません。


■奨学金の特徴

◎給付期間
 基本:1年間 最長:申込時の在籍校、又は入学予定の学校の最終学年まで(留年不可)

◎給付額・給付時期
 年間最大 50 万円(返済不要)/1 家族 年4回(6/1、9/1、12/1、3/1)の 4 分割給付

◎他制度との併給
 不可(高等学校等就学支援金と各都道府県の補助金は除く)

◎採用者数
 45名(日本全国)選考委員会の審査により奨学生を決定します。

◎支給対象
 1. 学校の授業料、入学金、施設負担金、給食費、制服代、学校指定備品代
 2. 塾・予備校・家庭教師の授業料・通信教育費用
 3. 書籍代(教科書、参考書、問題集購入費用)

◎応募資格
ひとり親家庭、里親家庭、健康上の理由で就労が困難な保護者の子ども、児童養護施設 等に入所している子どもなど、特別の考慮に値する事情があり、学習意欲が高くても経 済的理由で学習の機会に恵まれない、小学生、中学生、高校生、中等教育学校生、特別支援学校生、大学生、高等専門学校生、専門学校生。

◎申込〜奨学金給付の流れ
 2014年12月15日 〜 2015年2月13日:申込受付
 2015 年 3 月下旬:審査結果通知を発送
 2015年6月1日〜:奨学金給付開始


■申込について
一般財団法人 明光教育研究所ホームページの「資料請求」フォームからご請求か、
下記PDFデータに必要事項をご記入の上、郵送または FAX してください。

明光教育研究所奨学金募集開始の案内.pdf



【お問い合わせ】
一般財団法人 明光教育研究所 事務局 荻田・古澤・宮脇・竹花
〒160-0023 東京都新宿区西新宿 7-20-1 住友不動産西新宿ビル 32F
TEL:03-5937-2691(受付時間:平日 9:30~18:00)
FAX:03-5937-2692(24 時間受付)
E-MAIL:info@meiko-zaidan.jp
ホームページ: http://www.meiko-zaidan.jp/