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「経営者サミット2013 マイケル・サンデル白熱教室」@仙台 観覧のご報告と3月3日Eテレ放映のご案内 [2013年02月27日(Wed)]
2月23日(土)に、バンクオブアメリカ・メリルリンチの主催で「経営者サミット2013 マイケル・サンデル白熱教室」が仙台で開催されました。
これは、バンクオブアメリカ・メリルリンチの日本法人であるメリルリンチ日本証券、第一生命保険、ローソン、LIXIL、日本マイクロソフト、日産自動車、ヤマト運輸の7名の経営者の方々と、ハーバード大学のマイケル・サンデル教授が東日本大震災の復興をテーマに、あの白熱教室を行うという、スーパーエクセレントな企画です。
日頃からキッズドアをご支援くださっているバンクオブアメリカ・メリルリンチ様のご好意により、当日は、被災地で復興に関わるNPO、NGOや、復興に力をつくす地元企業の方々が観覧させていただくことになり、キッズドアも参加させていただきました。
この白熱教室の様子は、3月3日(日)午後4時からEテレに放映予定です。
http://www.nhk.or.jp/hakunetsu/harvard.html
ぜひ、皆様ご覧ください。

また、白熱教室のあとは、観覧させていただいたNPO、NGO、地元企業、そして出演なされた企業の社員の方との交流を兼ねたランチセッションがありました。
立場が違うメンバーが一堂に会しいろいろな角度からお話を伺うことができ、これからの復興支援を考える上でも非常に有意義なランチタイムでした。
本格的な復興に向けて、たくさんのプレイヤーがお互いに協力していくことの大切さを改めて感じた1日でした。

もうすぐ3月、あの日がまた来ますが、まだまだこれから!キッズドアでも、できることをひとつづつ頑張って行きたいと思います。
【春休み限定】東京事務局インターン募集! [2013年02月26日(Tue)]
一人でも多くの子どもが夢や希望を持てる社会へ。

そんなこれからのキッズドアを一緒につくっていくために、あなたの力を活かしませんか?

スタッフと一緒に、教育格差の解消や、復興支援に向けて力をあわせて頑張れる方のご応募をお待ちしております。

せっかくの春休みを自分の成長の機会にしましょう!

shinnen.JPG


(募集職種)
1.東京事務局インターン
■業務内容 :事務局業務のサポート
■内容詳細 :
  ・広報PRサポート(Facebook,Twitter,ブログ、メールマガジン等での発信)
  ・新規プロジェクトとの立案実行サポート
  ・事務局業務全般のサポート 等

(待遇)
 ■給与  :交通費のみ支給
 ■勤務地 :東京都中央区日本橋小網町1-5 日本橋小網町ハイツ304(茅場町駅から徒歩3分)
 ■勤務時間:週2,3回(曜日等は応相談)、一日あたり5時間程度

(応募について)
 ■募集人数  :若干名
 ■勤務開始日 :2013年3月〜(応相談)
 ■応募資格 :子ども支援、教育格差に興味がある方/春休みを自分の成長の機会にしたい方/仕事で使えるノートPCをお持ちの方(こちらからPCの支給はいたしません)
 ■応募締め切り:2012年3月10日(日)
 ■選考基準 :「学ぶ」意欲がある方/自ら考え、行動できる方
 ■応募方法   :履歴書(形式自由)、インターンになってやりたいこと(A4半分程度)を添付して、件名を【東京事務局インターン応募】にしてrecruit[at]kidsdoor.netまでメールで送ってください。

(選考プロセス)
第一次選考:書類審査→第二次選考:面接→採用

※次の選考ステップに進まれる方のみメールにてご連絡させていただきます。
※取得した個人情報は、採用選考にのみ使用します。

【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人キッズドア  担当:安池、渡辺
〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町1-5 日本橋小網町ハイツ304
TEL:03-6231-1029/FAX:03-6862-6093
MAIL:recruit[at]kidsdoor.net
【託児ボランティア大募集!】自閉症に関するセミナーにて、自閉症のあるお子さんや、そのご兄弟のお子さんと遊ぶ、 託児ボランティア! [2013年02月25日(Mon)]
ADDS〜Winter Seminar〜「自閉症支援者ネットワークをつくる」
「早期療育〜アメリカの事例と日本の課題・展望〜」
http://www.adds.or.jp/?page_id=1634


☆☆☆ 託児ボランティア大募集 ☆☆☆
自閉症に関するセミナーにて、自閉症のあるお子さんや、そのご兄弟のお子さんと遊ぶ、
託児ボランティアスタッフを募集しています。
自閉症について知りたい方、子どもが好きな方、福祉活動に興味がある方、
子ども達と一緒に、素敵な1日を過ごしませんか?ご応募お待ちしております!


【日時】2013年3月3日(日)
13:30〜18:30

【場所】国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟402
*小田急線参宮橋駅より徒歩7分
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html

【内容】自閉症のあるお子さんの親御さんや一般の方向けのセミナーに併設する
託児ルームにて、当日親御さんがセミナーに参加されている間、1対1でお子さん
をお預かりするボランティアです。当日はお子さんと接する時のポイントなどミニ
レクチャーを受けてからの開始になるので、障がいの知識や経験がなくても安心です。

【応募方法】
下記5点を明記し、2月28日(木)深夜までにadvanced@adds.or.jp(担当:加藤) までご連絡下さい。
@お名前
A年齢
Bご所属
Cご連絡先
D参加可能な時間(途中参加、途中退席の場合も、ご相談下さい)
Eその他特記事項

【主催団体】NPO法人ADDS-Advanced Developmental Disorders Support-
「日本中の自閉症のあるお子さんが、適切な支援によって、可能性を
最大限に広げられる社会の実現」を目指して活動する。
保護者による家庭療育をサポートする「早期療育スタートアッププログラム」
と、「学生セラピスト養成・紹介」のサービスを提供している。

〈メディア掲載歴〉
2009年11月 NHK「特報首都圏〜根付くか、ソーシャルビジネス〜」
2010年5月12日 読売新聞夕刊掲載 「発達障害児 学生が指導」
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=24847
2010年8月9日 日経ウーマンonline掲載「自閉症児の可能性を最大限に伸ばす社会を」(http://wol.nikkeibp.co.jp/article/column/20100804/108114/?P=1
2010年12月 慶應義塾大学季刊広報誌「塾」年始特集号〜その問題解決に私たちが出来ること〜
2010年12月 朝日新聞朝刊 「夢は社会起業家」
2011年4月 PHP出版「VOICE」2011年5月号「凛たる女性」の肖像〈5〉(http://www.php.co.jp/magazine/voice/)
2011年5月 NPOコミュニケーションマガジン npo-co
2012年 7月 greenz. jp [マイプロSHOWCASE]キーワードはシンプル&ドラマチック。
学生セラピストと一緒に、自閉症の子どもの可能性を広げる(http://greenz.jp/2012/07/19/adds/)

〈団体HP〉http://www.adds.or.jp/
聖学院大学発行「子どもの心にそっと寄り添う―被災地の子どものケア 第二版―」にキッズドア情報が掲載! [2013年02月20日(Wed)]
キッズドアの掲載情報をお知らせします!

2013年2月15日、聖学院大学人間福祉学部子ども心理学科が発行の「子どもの心にそっと寄り添う―被災地の子どものケア 第二版―」に、子どもに関する支援活動に取り組む団体として、キッズドアが紹介されました。
IMG00120.jpg

聖学院大学人間福祉学部子ども心理学科のサイトにて、希望者・団体に無償配布の申し込みができます。
http://www.seigakuin.jp/contents/faculty/dcpd/booklet/

みなさまぜひご覧ください♪
国立社会保障・人口問題研究所特別講演会「子どもの貧困〜世界と日本〜」 [2013年02月20日(Wed)]
国立社会保障・人口問題研究所の特別講演会「子どもの貧困〜世界と日本〜」に
キッズドアの理事長 渡辺由美子がパネリストとして参加します!
みなさま是非ともご参加ください。

〜〜国立社会保障・人口問題研究所の特別講演会〜〜

【要領】
日時 : 2013年3月4日(月)14:00〜16:00    

場所 : 日比谷国際ビル(内幸町)6階 国立社会保障・人口問題研究所 第4会議室    

講演者: 平林国彦(UNICEF(国連児童基金)東京事務所代表
     阿部彩(国立社会保障・人口問題研究所 社会保障応用分析研究部部長)

パネリスト: 渡辺由美子(NPO法人キッズドア代表)
      津田知子(セーブ・ザ・チルドレン日本代表)  

題目 :「子どもの貧困〜世界と日本〜」



世界の多くの子どもと違って、日本の子どもは、路上で物乞いすることも、医療機関にかかれずに治る病気で亡くなることも、まずない。しかし、その社会において当たり前とされている生活をすることができず、将来の選択肢が非常に狭められ、未来へ希望がなく、自己肯定感が少ない、とう点においては、日本における貧困も世界における貧困も同じである。社会の底辺に押し込められた子どもたちにどうアプローチし、どのように彼らの可能性を開いていくか、特に国や国際機関とNPOとの共同作業をどう切り盛りしていくか、といった日本ではごく最近始まったばかりの取り組みについて皆さんと一緒に考えていきたい。


* ご講演・討論は日本語で行われます(通訳はつきません)。
* 参加費は無料です。 なお、出席を希望される方は変更等の場合に備えて、下記の宛先に下記の形式で申し込みをしてください(特に返事を差し上げませんが、変更のお知らせをしない限り、そのままお越しください)。

<宛先>
 E-mail: Tokubetsu@ipss.go.jp
 Fax 03-3591-4821

私は、3月4日の特別講演会に出席を希望します。
  氏名Name:
  所属Affiliation:
  連絡先(変更があったときに連絡のとれる場所
  Tel       Fax            E-mail:


国立社会保障・人口問題研究所ページ:http://www.ipss.go.jp/int-sem/j/lec130304j.html
ADDS公開セミナー〜自閉症支援者ネットワークをつくる〜 Vol.3 「早期療育〜アメリカの事例と日本の課題・展望〜」 [2013年02月14日(Thu)]
日本中の自閉症児が早期に適切な支援を受けられる社会の実現を目指
して活動している、特定非営利活動法人ADDSの公開セミナー情報です!

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ADDS公開セミナー〜自閉症支援者ネットワークをつくる〜
Vol.3 「早期療育〜アメリカの事例と日本の課題・展望〜」

【日時】

2013年3月3日(日)14:30〜18:00

【プログラム】

14:00 受付開始

●14:30‐15:40 国の制度を使って幼児期の子どもの長所を伸ばす
<講師:小田 知宏 (NPO法人発達わんぱく会)>
日本で初めて、児童デイサービスの枠組みによる自閉症児へのABA
に基づいた療育を開始された先生です。経済的支援の不足した我
が国において、国の制度をいかに有効に活用して、お子さんに適切な
支援を提供するか、ということについて、詳しくお話しいただきます。

●15:50‐17:00 日本の療育の将来と今すぐ使えるABA−アメリカの療育現場を参考に
<講師:竹島浩司 (なごや自閉症治療教育相談室) >
アメリカにて、10年以上に渡り自閉症児への早期集中療育の研究・
臨床現場でご活躍された先生です。海外における最新の事例を
中心に、実際の映像なども織り交ぜて詳しくお話しいただきます。

●17:10‐18:00 日本における自閉症療育の展望
<講師:竹内 弓乃 (特定非営利活動法人ADDS)>
ADDSからは、保護者トレーニングプログラムの成果やアンケート結果
のご紹介と、お子様一人一人、そして保護者の方それぞれに合わせ
た支援の在り方について、お話をさせていただく予定です。

【対象】

自閉症などの発達障がいがあるお子さんの保護者の方、保育・教育・福祉・医療関係者の方、学生の方、その他自閉症などの発達障がい支援に関心をお持ちの方

【会場】

国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟4F 集会室402
〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1(小田急線参宮橋駅より徒歩7分)

【料金】

一般 2000円 / ADDS会員 1500円 / 学生 1000円(要学生証提示)
託児サービス お子様お一人1000円(受入れ人数に限りがございますため、お早めにお申込み下さい)

※料金は全て、事前のお振込みとなります。

【お申し込み方法】

下記URLより、お申し込みフォームへアクセスし、必要事項をご記入の上、送信して下さい。
http://www.adds.or.jp/?page_id=1634

【締め切り】

2013年3月1日(金)24:00

【お問い合わせ】advanced@adds.or.jp 担当:加藤

【主催】特定非営利活動法人ADDS

NPO法人ADDS公開セミナーチラシ表.pdf
NPO法人ADDS公開セミナーチラシ裏.pdf
「東日本大震災によるお子様の学習環境の変化とその影響についてのアンケート調査」ご協力のお願い [2013年02月08日(Fri)]
――――東日本大震災で被災された子どもを持つ保護者の方々へ――――ご協力のお願い―――
「東日本大震災によるお子様の学習環境の変化とその影響についてのアンケート調査」


キッズドアではこの度、「東日本大震災によるお子様の学習環境の変化とその影響についてのアンケート調査」を実施することとなりました。

震災から1年10ヶ月が過ぎ、子どもたち抱える問題も変化してきています。
お子様の学習環境について、震災後からどのように変化してきて、今どのような問題をお持ちなのか把握することで、今後さらに皆様のお力になれるよう努めていきたいと思っております。
お忙しい中恐縮ですが、アンケート調査にご協力ください。

ご協力の御礼として、抽選で50名の方に、かわいいミニタオルセットをお送りします。
詳細はアンケート内に記載されております。

なお、ご兄弟がいらっしゃる場合は、震災後の様子が特に気になるお子様をお一人選んでいただき、そのお子様についてお答えください。

アンケートはこちらから→
PC:http://ws.formzu.net/fgen/S20656899/
携帯:http://ws.formzu.net/mfgen/S20656899/

※お預かりしたアンケートおよび個人情報は調査のためだけに使用し、調査終了後に破棄いたします。
※抽選の結果は、ミニタオルの発送を持って変えさせていただきます。

ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。


■本調査に関するお問い合わせ先
特定非営利活動法人キッズドア  担当:渡辺
〒103-0013 東京都中央区日本橋小網町1−5小網町ハイツ304
TEL: 03-5201-3899 FAX:03-5201-3712 
info#kidsdoor.net(♯を@に変えてご連絡ください。)
http://www.kidsdoor.net/
キッズウィンドウの被災者支援募金活動!2/10(日)11(祝)@有楽町駅前 [2013年02月06日(Wed)]
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あなたにもできる復興支援
東日本大震災の被災地の子どもたちを応援しよう!
キッズウィンドウが募金活動を開催!
2/10(日)11(祝) 13時〜17時@有楽町駅前
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震災からもうすぐ2年。
まだまだ復興への道のりは長いですが、仮設住宅や避難所などで不自由な暮らしの中、被災者の方々は日々頑張っています。

NPO法人キッズドアでは、2011年4月より、宮城県・福島県・東京に避難している子どもたちへの支援を続けています。子どもたちが将来の夢や進学の希望をあきらめないよう学習支援を通して共に歩んできました。

NPO法人キッズドアに所属する、私たちキッズウィンドウは、東京を中心として高校生有志のボランティアグループです。 「高校生だからこそできること」をテーマに、被災した高校生を招いてのシンポジウムや募金活動を行っています。

今回は、キッズウィンドウが有楽町駅前で街頭募金活動を開催します。
被災地の子どものために、みなさま、ぜひご協力をよろしくお願いします!!

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〈街頭募金詳細〉
■日時:2月10日(日)、11日(月) 13時〜17時
■場所:有楽町駅前
キッズウィンドウが東日本大震災の募金活動をします。集まった寄付金は、被災地の子ども支援に役立たせていただきます。

■主催者:キッズウィンドウ(NPO法人キッズドア内)
http://kidswindow.net/

■お問い合わせ先:
特定非営利活動法人キッズドア 担当 西山
〒103-0013 東京都中央区日本橋小網町1−5小網町ハイツ304
TEL: 03-5201-3899 FAX:03-5201-3712 
info#kidsdoor.net(♯を@に変えてご連絡ください。)
http://www.kidsdoor.net/

★東日本大震災を体験した中高生のつぶやきが見られます
http://waffl1.wix.com/oyct311#
初心者大歓迎!デジタルアカデミー参加者大募集! [2013年02月06日(Wed)]
―――――――――――――――――――――――――――――――
◎インターネットってなぁに?ゲームってどうやってつくるの?
  デジタルアカデミー参加者大募集!
〜子どもの可能性を広げる、IT教室〜
―――――――――――――――――――――――――――――――
kidsdigitalacademy.jpg
 
 子どもたちが身に着けておくべき能力といえば「読み・書き・そろばん」でした。
 しかし、インターネットの普及と、ホームページやゲームなどをつくるプログラミングが簡単にできるようになり、今や「読み・書き・プログラミング」の時代が来るといわれています。
 「そんなことを言っても、子どもにインターネットを使わせるのは不安」「プログラミングなんてどう教えればいいの?」
 キッズデジタルアカデミーでは、インターネットの安全な使い方から、文字の入力、簡単なプログラミングの方法などについて丁寧に教えるので、今までパソコンを使ったことがないというお子さんも安心してご参加いただけます。お子さんの将来の可能性を広げるためにも、ぜひご参加ください!

■日にち:2月17日(日) 第二回2月24日(日) 第三回 3月3日(日)
※三回全てにご参加していただかなくても構いません。一回だけのご参加も可能です。

■時間:13:00〜15:00

■場所:四谷ひろば パソコンルーム(http://yotsuya-hiroba.jp/access.html)
※東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」二番出口より徒歩5分

■参加費:無料(パソコン、教材等はすべてこちらで用意します)

■参加条件:東日本大震災で福島県から東京に避難している小学生から高校生。

■内容:第一回「インターネットってなぁに?〜インターネットを安全に使うために〜」
    第二回「めざせ!タイピングマスター!〜パソコンの文字入力について学ぼう〜」
    第三回「自分だけのゲームやアニメを作ってみよう!〜プログラミングについて学ぼ
        う〜」

■申込方法:
@FAX:本文の最下段に添付してあります「キッズデジタルアカデミー」 参加申込書に記入の上、 FAXをお送りください。
FAX送付先 03-5201-3712

Aネット:下記のURLにアクセスし、フォームに必要事項を入力してください。
P C:http://ws.formzu.net/fgen/S5770437/
携帯:http://ws.formzu.net/mfgen/S5770437/

■各回申込締切日:第一回 2月15日(金) 第二回 2月22日(金) 第三回 3月1日(金)

※この事業は平成24年度福島県ふるさとふくしま帰還支援事業の支援を受け開催いたします。
<この件に関するお問合せ先>===============
特定非営利活動法人キッズドア 担当:渡辺、安池
〒103-0027   東京都中央区日本橋3-2-14 日本橋KNビル
TEL: 03-5201-3899 / FAX: 03-5201-3712
メール:info#kidsdoor.net(#を@に変えてください)
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キッズデジタルアカデミー参加申込書.pdf