また、予算説明書を書く
2008年度に実施予定の「長期インターンシッププログラム」の予算要求がゼロ査定になってしまったので、何とかしてもらうべく、再び予算説明書を書いて大学当局に提出することになり、半日費やして、説明書を書いた。何も知らない人や若い人から見れば“バカらしい”と思えるようなことに半日費やしたが、たった半日の労働で長年待ち望んできたインターンシッププログラムがうまくスタートできるなら、それもあながち悪い話ではない。仕事とは、意外にそういうものだと思う。
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