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KHJ全国ひきこもり家族会連合会:公式ブログ
現在生きづらさを抱える引きこもりの数は、平成22年の内閣府調査によると70万人を超えています。
これは社会的病理の現れであり、当人や家族の危機であると同時に、
大きな社会問題でもあります。
KHJ全国ひきこもり家族会連合会では、引きこもりで苦しんでいる子どもの
一日も早い回復や社会参加のため、様々な活動を行っています。
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7月11日に徳島でひきこもり大学が開催されます![2015年06月24日(Wed)]
※こちらのイベントは終了いたしました。

ひきこもり当事者の社会参加を支える枠組み作り


ひきこもり大学 KHJ全国キャラバン2015 in 徳島


キャラバン徳島.pngsupport-logo_1.png


2010年度の内閣府による調査で「ひきこもり」は全国で推計70万人と発表され、有効な解決策も見いだせないまま長期化や高年齢化が懸念されています。


私たちKHJ家族会は、1999年の結成以来、外出できない当事者に代わり家族がつながることで当事者や家族の孤立を防ぐ努力を重ねてきましたが、ともすれば親としての思いが先に立ってしまい、当事者が望む支援とのズレが生じてしまうこともありました。


一方近年になって、様々な参加者が集まり対話する場「フューチャーセッション」や、ひきこもっていた人がその経験から得られた知恵などを講義する「ひきこもり大学」など、当事者が主体となる新しい動きが各地で生まれています。


この度、関東で対話の場を開いているグループと、関西で当事者主体の活動をしているNPOの協力を得て、ひきこもり大学を全国で開催します。家族が当事者や一般の方との対話をする中で、当事者の側に立った新しい支援を共に考えていきたいと思っています。ぜひご参加ください。


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日時:7月11日(土)14:30〜16:30

(受付開始13:30〜)

会場:とくしま県民活動プラザ1階・研修室

(徳島市東沖洲2丁目14沖洲マリンターミナルビル1階)



対象:若者の社会参加に関心がある方、ひきこもり当事者・経験者、家族、支援者など

定員:50名(申し込み不要)

参加費:1,000円


内容

<KHJ徳島つばめの会12周年記念>プレ講座(座学):全国のひきこもり当事者によるコミュニティ活動の状況


講師:池上正樹

プロフィール・大学卒業後、通信社などの勤務を経て、フリーのジャーナリストに。1997年から「ひきこもり」当事者の取材を続け、ダイヤモンド社の「ダイヤモンド・オンライン」で、『「引きこもり」するオトナたち』を5年以上にわたって連載中。主な著作に『ドキュメントひきこもり』『ダメダメな人生を変えたいM君と生活保護』最新刊に『大人のひきこもり〜本当は「外に出る理由」を探している人たち〜』(講談社現代新書)など。


1限目:

ひきこもり大学 講座(座学・トークセッション形式)

テーマ:「居場所について考える」


講師:宮武将大

香川県内の2か所に異なる種類の居場所を作り、運営している宮武さん。KHJ徳島つばめの会の高橋浩爾とフューチャーセッション庵 IORIのファシリテーターも交えて、居場所づくりについての思いを語ります。


2限目:対話実習(グループワーク形式)

進行:庵IORIファシリテーター

参加者同士でグループを作り、1時限目の宮武講師たちの話を踏まえて、問いに感じたことを共有しあいます。見学席も用意しています。


主催:NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(家族会連合会)

共催:KHJ徳島県「つばめの会」

協力:ひきこもりフューチャーセッション庵-IORI-

お問い合わせ

キャラバン専用メールアドレス: info@khj-h.com

または 03-5944-5250(KHJ本部)


※都合により内容などが変更になる場合があります。
7月4日(土)に、青森でひきこもり大学を開催します。[2015年06月24日(Wed)]
※こちらのイベントは終了いたしました。

ひきこもり当事者の社会参加を支える枠組み作り


ひきこもり大学 KHJ全国キャラバン2015 in 青森

キャラバン青森.pngsupport-logo_1.png



2010年度の内閣府による調査で「ひきこもり」は全国で推計70万人と発表され、有効な解決策も見いだせないまま長期化や高年齢化が懸念されています。


私たちKHJ家族会は、1999年の結成以来、外出できない当事者に代わり家族がつながることで当事者や家族の孤立を防ぐ努力を重ねてきましたが、ともすれば親としての思いが先に立ってしまい、当事者が望む支援とのズレが生じてしまうこともありました。


一方近年になって、様々な参加者が集まり対話する場「フューチャーセッション」や、ひきこもっていた人がその経験から得られた知恵などを講義する「ひきこもり大学」など、当事者が主体となる新しい動きが各地で生まれています。


この度、関東で対話の場を開いているグループと、関西で当事者主体の活動をしているNPOの協力を得て、ひきこもり大学を全国で開催します。家族が当事者や一般の方との対話をする中で、当事者の側に立った新しい支援を共に考えていきたいと思っています。ぜひご参加ください。



日時:7月4日(土)14:00〜16:30(受付開始13:30〜)

会場:リンクステーションホール青森(青森市文化会館・青森市堤町1-4-1)小会議室(4)

対象:若者の社会参加に関心がある方、ひきこもり当事者・経験者、家族、支援者など

定員:50名(先着順)

参加費:1,000円※当事者・経験者500円


内容

1限目:ひきこもり大学 コミュニケーション学部

テーマ:「ダイアローグ(対話)」―ひきこもり同士が語り合う意味―

講師:NPO法人わかもの国際支援協会 理事 横山泰三さん

プロフィール:15歳で不登校、ひきこもりを経験。インターネット上で知り合ったひきこもり同士で自助グループを立ち上げる。在宅などのテレワークを使った仕事の仕組み作りを確立、現在は農業とインターネットの組み合わせによる新しい生き方を模索している。


進行:ひきこもりフューチャーセッション庵-IORI-


2限目:ひきこもり大学 当事者活動学科

テーマ:「当事者活動の紹介と、ひきこもり大学について」

講師:NPO法人グローバル・シップスこうべ 理事 森下徹さん

プロフィール:17歳で不登校になり、ひきこもりと不登校を繰り返す。神戸の居場所に集まった当事者たちで2006年にNPOを立ち上げ、自助グループの開催や情報発信を行う。2009年に法人化しイベントなどを開催するとともに、2014年度からは兵庫県の電話相談事務局を受託。フリースクールスタッフや各地の居場所スタッフを兼任している。


3限目:参加者がグループに分かれての対話(見学席もご用意しています)


4限目:それぞれのグループからの発表と共有


主催:NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(家族会連合会)

共催:KHJ青森「青森さくらの会」

協力:KHJ青森「アップルの会」 ひきこもりフューチャーセッション庵-IORI- NPO法人わかもの国際支援協会 NPO法人 グローバル・シップス こうべ

お問い合わせ hiroo-shimoyama@k2.dion.ne.jp(下山)


ひきこもり大学KHJ全国キャラバン:こくちーずお申込みページ



※都合により内容などが変更になる場合があります。


7月4日(土)に、青森でひきこもり大学を開催します。 はコメントを受け付けていません。

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こちらの記事は全国キャラバン2015からの転載です。

6月28日(日)に、福島でひきこもり大学を開催します。[2015年06月24日(Wed)]
※こちらのイベントは終了いたしました。

ひきこもり当事者の社会参加を支える枠組み作り


ひきこもり大学 KHJ全国キャラバン2015 in 福島


キャラバン福島.pngsupport-logo_1.png



2010年度の内閣府による調査で「ひきこもり」は全国で推計70万人と発表され、有効な解決策も見いだせないまま長期化や高年齢化が懸念されています。


私たちKHJ家族会は、1999年の結成以来、外出できない当事者に代わり家族がつながることで当事者や家族の孤立を防ぐ努力を重ねてきましたが、ともすれば親としての思いが先に立ってしまい、当事者が望む支援とのズレが生じてしまうこともありました。


一方近年になって、様々な参加者が集まり対話する場「フューチャーセッション」や、ひきこもっていた人がその経験から得られた知恵などを講義する「ひきこもり大学」など、当事者が主体となる新しい動きが各地で生まれています。


この度、関西で当事者主体の活動をしているNPOの協力を得て、ひきこもり大学と対話の場を全国で開催します。家族が当事者や一般の方との対話をする中で、当事者の側に立った新しい支援を共に考えていきたいと思っています。ぜひご参加ください。



日時:6月28日(日)14:00〜16:30(受付開始13:30〜)

会場:福島市アクティブシニアセンター アオウゼ「AOZ」視聴覚室(福島市曽根田町1-18 MAXふくしま4階)

対象:若者の社会参加に関心がある方、ひきこもり当事者・経験者、家族、支援者など

定員:50名(申込不要)

参加費:一般 500円 ※当事者経験者は無料


内容

1限目:ひきこもり大学 生きづらさ学部発達障害学科

テーマ:生きづらさを生きる命題に!”生きる、生き抜く”

講師:大橋史信さん

プロフィール:1980年5月 東京文京区生まれ (35歳)。

自身のことを『いじめ、不登校、家族との確執、障害、ひきこもり』の五冠王と語る。

現在は、自身が軽度精神遅滞(軽度知的障碍)付 大人の発達障碍当事者として、今までの様々な社会体験を活かしながら、様々な困難、しんどさ、生きずらさを抱えた子ども・若者の教育・就労等のサポートをピアの視点で行っている。

〈主な活動〉・NPO法人 楽の会リーラ、・就労支援移行施設 ラルゴ神楽坂


進行:池上正樹(フリージャーナリスト)

2限目:参加者がグループに分かれての対話(見学席もご用意しています)

3限目:それぞれのグループからの発表と共有


主催:NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(家族会連合会)

共催:KHJ福島「花ももの会」

協力:ひきこもりフューチャーセッション庵-IORI-

お問い合わせなどは、キャラバン専用メールアドレスinfo@khj-h.com


※都合により内容などが変更になる場合があります。


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こちらの記事は全国キャラバン2015からの転載です。

6月28日(日)に、福井でひきこもり大学を開催します。[2015年06月24日(Wed)]
※こちらのイベントは終了いたしました。

ひきこもり当事者の社会参加を支える枠組み作り


ひきこもり大学 KHJ全国キャラバン2015 in 福井

キャラバン福井.pngsupport-logo_1.png



2010年度の内閣府による調査で「ひきこもり」は全国で推計70万人と発表され、有効な解決策も見いだせないまま長期化や高年齢化が懸念されています。


私たちKHJ家族会は、1999年の結成以来、外出できない当事者に代わり家族がつながることで当事者や家族の孤立を防ぐ努力を重ねてきましたが、ともすれば親としての思いが先に立ってしまい、当事者が望む支援とのズレが生じてしまうこともありました。


一方近年になって、様々な参加者が集まり対話する場「フューチャーセッション」や、ひきこもっていた人がその経験から得られた知恵などを講義する「ひきこもり大学」など、当事者が主体となる新しい動きが各地で生まれています。


この度、関西で当事者主体の活動をしているNPOの協力を得て、ひきこもり大学と対話の場を全国で開催します。家族が当事者や一般の方との対話をする中で、当事者の側に立った新しい支援を共に考えていきたいと思っています。ぜひご参加ください。



日時:6月28日(日)13:30〜16:00(13:00受付開始)

会場:福井県産業会館 本館2F 第1・第2会議室(福井市下六条町103)

対象:若者の社会参加に関心がある方、ひきこもり当事者・経験者、家族、支援者など

定員:50名(先着順)

参加費:1,000円※当事者・経験者500円(支払いが難しい方はご相談ください)


内容

1限目:ひきこもり大学 コミュニケーション学部

テーマ:「ダイアローグ(対話)」―ひきこもり同士が語り合う意味―

講師:NPO法人わかもの国際支援協会 理事 横山泰三さん

プロフィール:15歳で不登校、ひきこもりを経験。インターネット上で知り合ったひきこもり同士で自助グループを立ち上げる。在宅などのテレワークを使った仕事の仕組み作りを確立、現在は農業とインターネットの組み合わせによる新しい生き方を模索している。


進行:NPO法人グローバル・シップスこうべ 理事 森下徹さん

2限目:参加者がグループに分かれての対話(見学席もご用意しています)

3限目:それぞれのグループからの発表と共有


主催:NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(家族会連合会)

共催:KHJ福井県「すいせんの会」

協力:ひきこもりフューチャーセッション庵-IORI-、NPO法人わかもの国際支援協会、NPO法人グローバル・シップスこうべ

申し込みは、不要です。直接会場へお越しください。

お問い合わせなどは、電話090-9442-5859(近藤)かメールmymknd50@hotmail.com まで


※都合により内容などが変更になる場合があります。


追記

朝日新聞で告知されています。



6月28日(日)に、福井でひきこもり大学を開催します。 はコメントを受け付けていません。

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こちらの記事は全国キャラバン2015からの転載です。

6月27日(土)に、愛知でひきこもり大学を開催します。[2015年06月24日(Wed)]
※こちらのイベントは終了いたしました。

ひきこもり当事者の社会参加を支える枠組み作り


ひきこもり大学 KHJ全国キャラバン2015 in 愛知


キャラバン愛知.pngsupport-logo_1.png



2010年度の内閣府による調査で「ひきこもり」は全国で推計70万人と発表され、有効な解決策も見いだせないまま長期化や高年齢化が懸念されています。


私たちKHJ家族会は、1999年の結成以来、外出できない当事者に代わり家族がつながることで当事者や家族の孤立を防ぐ努力を重ねてきましたが、ともすれば親としての思いが先に立ってしまい、当事者が望む支援とのズレが生じてしまうこともありました。


一方近年になって、様々な参加者が集まり対話する場「フューチャーセッション」や、ひきこもっていた人がその経験から得られた知恵などを講義する「ひきこもり大学」など、当事者が主体となる新しい動きが各地で生まれています。


この度、関西で当事者主体の活動をしているNPOの協力を得て、ひきこもり大学と対話の場を全国で開催します。家族が当事者や一般の方との対話をする中で、当事者の側に立った新しい支援を共に考えていきたいと思っています。ぜひご参加ください。


日時:6月27日(土)13:30〜16:00(受付開始13:00〜)

会場:豊田市青少年センター4階 会議室A(豊田市小坂本町1丁目25番地)

対象:若者の社会参加に関心がある方、ひきこもり当事者・経験者、家族、支援者など

定員:50名(申し込み不要)

参加費:500円※当事者・経験者200円(支払いが難しい方はご相談ください)


内容

1限目:ひきこもり大学 コミュニケーション学部

テーマ:「ダイアローグ(対話)」―ひきこもり同士が語り合う意味―

講師:NPO法人わかもの国際支援協会 理事 横山泰三さん

プロフィール:15歳で不登校、ひきこもりを経験。インターネット上で知り合ったひきこもり同士で自助グループを立ち上げる。在宅などのテレワークを使った仕事の仕組み作りを確立、現在は農業とインターネットの組み合わせによる新しい生き方を模索している。


進行:NPO法人グローバル・シップスこうべ 理事 森下徹さん

2限目:参加者がグループに分かれての対話(見学席もご用意しています)

3限目:それぞれのグループからの発表と共有


主催:NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(家族会連合会)

共催:豊田・大地の会

後援:豊田市次世代育成課

協力:ひきこもりフューチャーセッション庵-IORI-、NPO法人わかもの国際支援協会、NPO法人グローバル・シップスこうべ

申し込みは、不要です。直接会場へお越しください。

お問い合わせなどは、電話090-4794-5918(土田)まで


※都合により内容などが変更になる場合があります。


6月27日(土)に、愛知でひきこもり大学を開催します。 はコメントを受け付けていません。

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こちらの記事は全国キャラバン2015からの転載です。

6月 6日(土)に、熊本でひきこもり大学を開催しました。[2015年06月24日(Wed)]
キャラバン熊本チラシ.jpgsupport-logo_1.png



※こちらのイベントは終了したものです。


ひきこもり当事者の社会参加を支える枠組み作り


ひきこもり大学 KHJ全国キャラバン2015


2010年度の内閣府による調査で「ひきこもり」は全国で推計70万人と発表され、有効な解決策も見いだせないまま長期化や高年齢化が懸念されています。


私たちKHJ家族会は、1999年の結成以来、外出できない当事者に代わり家族がつながることで当事者や家族の孤立を防ぐ努力を重ねてきましたが、ともすれば親としての思いが先に立ってしまい、当事者が望む支援とのズレが生じてしまうこともありました。


一方近年になって、様々な参加者が集まり対話する場「フューチャーセッション」や、ひきこもっていた人がその経験から得られた知恵などを講義する「ひきこもり大学」など、当事者が主体となる新しい動きが各地で生まれています。


この度、関西で当事者主体の活動をしているNPOの協力を得て、ひきこもり大学と対話の場を全国で開催します。家族が当事者や一般の方との対話をする中で、当事者の側に立った新しい支援を共に考えていきたいと思っています。ぜひご参加ください。


日時:6月6日(土)14:00〜16:30(受付開始13:30〜)

会場:市民会館崇城大学ホール (熊本市民会館)第9会議室(熊本市中央区桜町1-3)

対象:若者の社会参加に関心がある方、ひきこもり当事者・経験者、家族、支援者など

定員:40名(申し込み不要)

参加費:1,000円(当事者・経験者500円・支払いが難しい方はご相談ください)


内容

1限目:ひきこもり大学 コミュニケーション学部

テーマ:「ダイアローグ(対話)」―ひきこもり同士が語り合う意味―

講師:NPO法人わかもの国際支援協会 理事 横山泰三さん

プロフィール:15歳で不登校、ひきこもりを経験。インターネット上で知り合ったひきこもり同士で自助グループを立ち上げる。在宅などのテレワークを使った仕事の仕組み作りを確立、現在は農業とインターネットの組み合わせによる新しい生き方を模索している。


2限目:ひきこもり大学 セルフセラピー学科

テーマ:「自分のケアをするということ」

講師:当事者活動人 聞風坊(もんぷうぼう)さん

プロフィール:30歳で生きづらさの限界が来てひきこもる。3年ほど自宅で自分と向き合い、その後ボランティア・当事者グループ活動などを通して徐々に社会に再参画。現在は、心理職の一方、当事者目線での意見表明を主軸に当事者活動を実践中。宮崎県在住。


進行:NPO法人グローバル・シップスこうべ 理事 森下徹さん

3限目:参加者がグループに分かれての対話(見学席もご用意しています)

4限目:それぞれのグループからの発表と共有


主催:NPO法人全国引きこもりKHJ親の会(家族会連合会)

共催:KHJ熊本県「りんどうの会」

協力:NPO法人わかもの国際支援協会、NPO法人グローバル・シップスこうべ


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こちらの投稿はひきこもり大学全国キャラバンブログからの転載です。