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おやこ劇場川口 会員募集中!
おやこ劇場川口は、川口・蕨・戸田で活動している非営利・会員制の会です。
1979年に設立しました。「観ること」「遊ぶこと」「表現すること」を通じて、子どもと文化の出会いの場をつくり続けています。
会員になると、定期的にプロによる生の舞台や音楽を鑑賞ができます。
また季節行事や遊びの会、キャンプなどを通じて、子どもも大人も、異年齢でいろいろ交流しています。
おやこ劇場川口には、いつでもだれでも入会できます。
お気軽に事務局へお電話ください。
月会費:500円(18歳未満/ひとり)/1200円(18歳以上/ひとり)
入会金:300円(4歳以上/ひとり)

☆会員にならなくても参加できるイベントも開催しています。子どもとアートの体験ひろば・0123歳のおこさんと保護者の方の子育てコミュニティースペースぽかぽか・NPO法人WAIWAIのWAIWAI子育てひろばでわらべうたの会など・・・

NPO法人子ども劇場おやこ劇場埼玉センター協力団体
おやこ劇場川口
川口市鳩ヶ谷本町1-14-18
TEL/FAX 048-229-7082
火・木 10:00〜14:00 
メール oyako7082@gmail.com
http://blog.canpan.info/kennan-oyako/
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☆コスプレと持ち寄りディナーでハロウイーンパーティ☆ [2016年11月11日(Fri)]
おやこハロウイーンパーティ.jpg
先月末の金曜日、ハロウイーンのコスプレと持ち寄りディナーでパーティをしました☆
子ども達は、なりきりジェイソンあり可愛い魔女あり思い思いのハロウイーンを楽しみ、大人達は準備してきた持ち寄り料理を見せ合って、話に花を咲かせる楽しいひとときを過ごしました。
並んだお料理は、子ども達の大好物ばかり・・・
ジャンボピザ
たこ焼き
餃子
マカロニグラタン
フライドポテト
炊き込みご飯
サラダ
葡萄
ビッグチーズケーキ
ピサラディエール
みんなでワイワイガヤガヤ食べて笑って満腹大万足なハロウイーンナイトでした〜
チーズケーキにお絵かき.jpg
13年度はじまりました! [2013年08月21日(Wed)]
5月19日(日)に総会が行われました。

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13年度 方針

<劇場が目指すこと>
・それぞれの年齢の育ちを大事にしながら、長い目で子どもを見守っていく関係づくりをする
・活動の中で、様々な年齢や地域を越えた人とのつきあいを、子どももおとなも体験する

<実施課題>
○子ども達の文化活動の場をつくる
○活動の現場で感じた事などを話し合う機会を大切にする

ブロック
主な活動の現場となって、対象年齢に合った活動を継続してつくる
ブロック全体の活動(異年齢)および、幼児・低学年に焦点をあてた活動をつくる
サークル 
例会や活動の場で感じた事などを話せる場を持つ(サークル会・サークル活動など)
自主活動 
サークル・ブロックなど日常の活動で見えてきたことから、劇場としての活動づくりについて考える
例会活動 
定期的な鑑賞活動をする。対象年齢を大事にした作品選びをする
地域ネットワーク 
地域のいろいろな人や団体とのつながりの中で、子どもの文化活動の場をつくり積み重ねていく
県センター 
こどもライブフェスタに参加し、埼玉県内での子どもの文化活動の場を増やす
事務局  
事務局の組織(役割)を明確にし、事務局体制の強化を目指す
今年度は広報活動も事務局が担い、劇場の活動・情報を内外に発信する


<13年度の展望>
11・12年度の2年間は、会の地固めの時期と考え、ブロックの活発化に注力してきた。まずは会員が楽しんで意識をもつことを目標として来たが、13年度はさらに会の外側への発信にも目を向けて行きたい。活動現場の中心をブロックとして、地域での子どもの文化活動を豊かにすることを目指したい。会員が楽しみながら、語り合いながら活動をつくり、地域の他団体ともつながり、子どもたちの育ちを見守っていける関係をつくっていくことが大事だと考える。
事務所は人と人とがつながる場であり、子どもたちの居場所でもあり、大人たちのが集まり、語り合う場とし、誰でもの居場所になるようにしていく。


一年間よろしくお願いします。


総会報告 [2012年11月02日(Fri)]
無事に総会が終わり、12年度に入りました!

12年度 方針(案)

規約第3条(目的)
この会は「子どもの権利条約をもとに、子どもの生活体験・芸術体験を豊かにすることで、子どもが人として成長することをサポートします。また、子どもの社会参画を通じて、子どもの視線から豊かな社会を創りあうことを目的にします。


数年後のビジョン
組織が機能し、サークルや地区が活発化することで、地域にさまざまな活動の現場ができる。

年度方針
会員がこの会の意義を共有し、会員ひとりひとりの声で運営する。

実施課題

<ブロック> それぞれの課題を考え、活動をつくる。

<サークル> サークル会を定期的にひらく。

<自主活動> 継続的な活動の場をつくる。

<例会活動> 会員全体が楽しむ活動をつくる。

<広報> 今の活動・情報を内外に発信する。

<NPO法人子ども劇場おやこ劇場さいたまセンター>
センターの一員として、11.14子どもライブフェスタに参加する。

<他団体> 行政や他団体との会としての関係を維持する。

<制度等の見直し>会費・事務所・規約について、今後の劇場を見据えて再検討する。

一年間たのしく過ごしましょう!

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事務所について [2010年06月02日(Wed)]

・開局の時間には、基本的に代表か事務局がいます。お気軽に遊びに来てください。でも、会議等でいない場合もありますので、事務所に来るときは事前にお電話(255−3241)ください。

・会員の方なら、サークル会や会議等でご自由にお使いになれます。鍵は代表か事務局がもっていますので、お使いになりたい日を事前に連絡ください。

・事務所に印刷機があります。学校、幼稚園、保育園等で印刷する場合は、ぜひ印刷機をお使いください。印刷は(製版一回100円+紙代)です。

年齢別に登録します [2010年06月02日(Wed)]
・小学3年生までの親子は「低学年」登録、4年生以上は「高学年」登録になります
・年齢にあった舞台芸術を年におおよそ4本鑑賞しています。(登録以外の作品も「のりいれ」をしてみる事が出来ます 注意:作品によっては見られないものもあります。)
・年齢にあった、自然体験や遊びの体験や異年齢で思い切り遊ぶ体験をつくっています。

会員制の会です [2010年06月02日(Wed)]

ひとりひとりが主役の会員性の会です。
誰でも、いつからでも入会できます。
会費ですべての活動をしている非営利の会です。

<入会金>
300円
<会費>
ひとり 1200円/月(4才から)

・原則的に中学生までは親子で入会してください。
・会費は鑑賞料金をふくめ、会の活動全般(事務所費・運営費など)を支えています。
・会費は前納制です。現金払いの場合は、その月の会計日までに納めてください。郵便振込みでも可能です。
・退会の申し出は、会計日までにお願いします

ウインク家族登録もあります!
原則一家族一人 年間1000円で登録していただくと、その年の活動を会員価格で参加できます。

サークルって? [2010年06月02日(Wed)]

・3世帯以上(保育園・幼稚園・職場等)でサークルをつくるか、お住まいのお近くのサークルに入っていただきます。
・会費納入やお知らせ、チケットの受け渡し、会報(ゆめ通信)の受け渡しは、サークルを通じて行います。
・サークルで年に何度か鑑賞のときにお当番(あいさつや搬入・搬出、プレゼント渡しなど)をすることで、プロの役者さんと交流します。
・サークルで、お花見やクリスマス会、カレーの会などをして、交流しています。
どんなことをしているの? [2010年06月02日(Wed)]

観て楽しむだけのではなく、鑑賞作品を観るの前には、出演者などの思いやお話を聴く「事前交流会」や、鑑賞作品を観た後には、観劇後に感想を述べあったり、感じたことを次の活動や遊びに結びつけたりする「事後活動」があります。

悲しい全部の活動に参加できないのだけど・・・
習い事やお教室と違って、おやこ劇場はイベントに参加する会ではありません。子育ての自主的な会だから、みんなで話し合って活動を決めていきます。家族構成・ライフスタイルにあわせて、興味のある活動に参加していただければとよいと思います。大切なことは・・・楽しむことです!
いつできたの? [2010年06月02日(Wed)]
おやこ劇場(こども劇場も同じ)は1967年に子どもを取り巻く状況に不安をもった福岡の母親や青年達によってはじまり、現在全国で737劇場、41万人の会員がいます。
1979年、川口市に、初めて川口おやこ劇場が発足し、2001年に蕨子ども劇場、川口南おやこ劇場、川口北鳩ヶ谷おやこ劇場が合同し、彩の国県南おやこ劇場になりました。
4歳から小学生、中学生、高校生、青年、大人まで、約230名の会員がいて活動を続けています。
おやこ劇場の願い [2009年08月24日(Mon)]
ハート私たちは、小さい頃から生の舞台を観ることにこだわって活動していますハート

劇を観続けたり、音楽を聞き続けることは、けして表面的なことではなく、体の奥深くに雪のように降り積もっていく「感性」という宝物をを大切に育てることなのだと思います。

そして、子ども劇場には劇を観るだけではなく、色々な活動があります。
その活動を通して、地域で子どもを育てること、人と人とのつながりを作っていくこと、それが、私たちの願いです。

はてないつ、どこで誕生したのですかはてな

今から40年前、九州の福岡県で「子どもに夢を、たくましく豊かな創造性を」をスローガンに、豊かな子育てをする種がまかれました。その後、全国各地にその種から芽がでて、大勢の会員と、たくさんの地域に劇場が広がってきました。


はてなどのようなことをするのですかはてな

年間4〜5回の舞台鑑賞と、仲間作りとしての自主活動、この2本の柱で活動しています。
舞台鑑賞(例会と呼ばれています。)は、低学年と高学年に分かれています。これは年齢にあった作品を見ることがより感動を深くするためです。
自主活動は、子どもまつり、子どもキャンプ(小4以上)、ファミリーキャンプ、中高生合宿が定例化しています。そのほか、地域でも、クリスマス会やお茶会など独自の仲間作りが盛んに行われています。

プロフィール

おやこ劇場川口(旧彩の国県南おやこ劇場)さんの画像
おやこ劇場川口(旧彩の国県南おやこ劇場)
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