CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« コラム | Main | 家族代表の気持ち・・・»
<< 2017年07月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
nayuno
オープンハウスです (11/29) mn
【 模擬家族プロジェクト(看護師対象)の募集! 】 (05/10) かな
8月の建設現場にて (08/28)
24時間テレビ (03/05) まさみさま
新年です! (02/14) s.kusuki
小児がん治療の集約化(後) (02/09) ゆっきー
小児がん治療の集約化(後) (02/07) いつこ
新年です! (01/10) s.kusuki
産科病棟にて (12/05) nico*nico
産科病棟にて (11/29)
最新トラックバック
上映会「大丈夫。」の報告 [2011年06月15日(Wed)]

5月26日「大丈夫。」-小児科医・細谷亮太のコトバ‐
の上映会を大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻
「文部科学省がんプロフェッショナル養成プラン」
パソコン http://osaka.ganpro.jp
(以下、がんプロ)と共催させていただきました。

当日は、1部、2部で各100名弱の方にご参加頂き、
細谷先生の俳句と共に、小児がんの子どもたちのドキュメントの
上映がありました。

そして、上映会の最後には、
細谷先生、伊勢監督、鷲田総長のトークショーが
開催されました。

左より、鷲田総長、細谷先生、伊勢監督

当日は、細谷先生、伊勢監督の書籍販売と共に、
チャイルド・ケモ・ハウスの募金箱を設置させて頂き、
さらにがんプロより書籍の売り上げの一部をご寄付頂きました。

カエル チャイルド・ケモ・ハウスへの募金

  募金   3,135円
  がんプロ 5,185円

  合計   8,320円


ご来場いただいたみなさま、
ご来場くださりありがとうございました。

細谷先生、伊勢監督はじめ「大丈夫。」関係者のみなさま
がんプロのみなさま、 素敵な上映会をありがとうございました。

最後になりましたが、心のこもったたくさんの募金を
ありがとうございました。

ヒヨコ チャイルド・ケモ・ハウス事務局
キックオフシンポジウムのご報告 [2011年06月06日(Mon)]

東日本大震災により延期とさせて頂いていたキックオフシンポジウムを、
2011年6月5日、神戸臨床情報センターにて開催しました。
当日は207名の方々にご参加頂き、会場は満席となりました。

シンポジウムでは先ず、
震災直後現地の子ども病院などへ届けた緊急物資や、
現在感染予防のための物資提供「夢の病院からのお届けもの」の
紹介を行いました。

続いて、神戸市副市長中村三郎氏より、
神戸医療産業都市をさらに充実させるためにも「夢の病院」を
支援することを決定したこと、そしてその為には
皆様からの更なる支援が必要なことをお話し頂きました。


その後、この度「夢の病院」の建設費のうち3億円のご寄付を
決めてくださった日本歯科医師会の皆様へ感謝状を贈呈し、
代表して日本歯科医師会常務理事 柳川忠廣様より
Tooth Fairyプロジェクトの説明及びご支援についてお話し頂きました。

また、「夢の病院」の2013年春開業のスケジュールや、
これまで私たちが5年半で考えてきた夢の病院のハード面、ソフト面を
含めた説明を行い、建築家・東京都市大学教授の手塚貴晴氏より、
ハウスにクリニックが併設された「家のような病院」の設計予定図と
その模型を披露して頂きました。


第一部の最後には、これまでご支援頂いた多くの方々を代表して、
支援企業の株式会社長谷川綿行営業企画課 清宮久雄様、
株式会社エフネス取締役 西島善治様、
キンバリークラーク・ヘルスケア・インクメディカルサプライ事業部営業本部セールスチームリーダー喜佐上様より、
これまでの「夢の病院」へのご支援と今後の展望について
お話しを頂きました。

第二部のパネルディスカッションでは、
大阪府赤十字センター所長 河敬世様、
神戸市企画調整長区医療産業都市推進本部長 三木孝様、
積水ハウス株式会社コーポレート・コミュニケーション部CSR室長
広瀬雄樹様、 
チャイルド・ケモ・ハウス監事・東豊中渡辺病院小児科部長
太田秀明より、
それぞれの取り組みの紹介とチャイルド・ケモ・ハウスの役割の
お話しを頂き、会場からも質問を頂きました。



↑「夢の病院」の模型は受付設置し、皆様に見て頂きました。

当日、来場者の皆様よりたくさんのご寄付を頂き、
シンポジウム終了後も数々の温かいメッセージや
ご寄付を頂いています。
ご来場下さった皆様、また会場ではお会いできませんでしたが
シンポジウムを応援してくださった皆様に心より感謝致します。

最後になりましたが、予定時間を大幅に過ぎてしまい
ご来場頂いた皆様にご迷惑をおかけしましたことを
深くお詫び申し上げます。


カエル チャイルド・ケモ・ハウス事務局
キックオフシンポジウムのお申し込みについて [2011年06月01日(Wed)]

6月5日に開催致します
チャイルド・ケモ・ハウス「夢の病院」キックオフシンポジウム
〜小児がんの子どもたちに「夢の病院」を〜
にたくさんのお申し込みを頂き、誠にありがとうございます カエル

会場の残りの座席がわずかとなって参りました。
ご参加いただくには、
事前受付が必要となっております。

まだ申し込みをされていない方はお早めにお願い致します。
なお、先着200名様で受け付けを締切させて頂きます。

ヒヨコ いしいちゃん
キックオフシンポジウムのお知らせ [2011年05月30日(Mon)]

延期しておりました、チャイルド・ケモ・ハウス
「夢の病院」キックオフシンポジウムの開催が
決まりましたのでお知らせ致します。

チャイルド・ケモ・ハウス
『夢の病院』キックオフシンポジウム
〜小児がんの子どもたちに「夢の病院」を〜



チャイルド・ケモ・ハウスが設立を目指す、
小児がん専門施設「夢の病院」の着工に向けて、
いよいよ動き出します キラキラ キラキラ

このシンポジウムでは、
チャイルド・ケモ・ハウスの「夢の病院」設立に
あたっての事業計画、スケジュールの発表を行います。

また、パネルディスカッションでは、
小児がん医療の現状や神戸での建設の構想などの
ディスカションを行い、チャイルド・ケモ・ハウスの
「夢の病院」が担う役割などについて、
共有する機会とさせていただきます カエル

【日】  2011年6月5日(日)
【時間】14:00〜16:30(開場:13:30)
【場所】臨床研究情報センター(TRI)
    神戸市中央区港島南町1丁目5番地4号 
    交通:神戸新交通ポートライナー先端医療センター前下車
        改札出て右へ徒歩すぐ

【申し込み】※お申し込みが必要となります。
    氏名、連絡先(メールアドレスなど)、参加人数を
    下記の連絡先へおしらせください。

    チャイルド・ケモ・ハウス事務局
    メール:info@kemohouse.jp
    FAX:072-646-7073
 
【主催】NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス
【助成】社団法人 大阪薬業クラブ 平成22年度公益(助成)事業
【協力】大阪商工信金「商工さくら基金・第1回さくら賞」

◆プログラム
第一部 キックオフシンポジウム 

1.ご挨拶 〜「夢の病院」への応援メッセージ〜
  神戸市副市長 中村 三郎 氏

2.「夢の病院」進捗のご報告  
  ・挨拶 : 理事長 楠木重範
  ・『夢の病院』とは? : 副理事長 米田光宏
  ・『夢の病院』プラン発表 : 建築家 手塚 貴晴 氏

第二部 パネルディスカッション  

日本で初めての小児がん専門施設 
 チャイルド・ケモ・ハウスの役割


河   敬世 氏
[大阪府赤十字血液センター 所長] 

三木  孝 氏
[神戸市企画調整局 医療産業都市推進本部長]

楠  正吉 氏
[積水ハウス株式会社
 コーポレート・コミュニケーション部 CSR担当部長]

太田 秀明  
[NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス 監事 /
             東豊中渡辺病院 小児科部長]
コーディネーター
田村 太郎  
[ NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス 理事 /
      一般財団法人 ダイバーシティ研究所 代表]

チラシはこちら↓


『夢の病院』着工に向けての、ご報告できる機会として、準備を進めております。
みなさまお誘いのうえ、是非ご参加くださいますようお願い致します。

また、以前お申し込み頂いた方々には、
ご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんが、
ご都合がつきましたら再度お申し込みのうえ、
是非ご参加くださいますようお願い致します。

ヒヨコいしいちゃん
「大丈夫。」上映会のお知らせ [2011年04月21日(Thu)]

40年間近くにわたって
小児がん治療の最前線に立ち続けてきた
医師・細谷亮太の10年間の発言記録と、
俳人・細谷喨々として、
「いのち」のことを詠み続けた作品の数々を紹介します。

『風のかたち−小児がんと仲間たちの10年−』
(文化庁映画賞受賞、日本カトリック映画賞受賞)
の姉妹編にあたる、ひとりの医師のヒューマンドキュメンタリー。
(チラシより抜粋)



大丈夫。
−小児科医・細谷亮太のコトバ−


日時:平成23年5月26日(木)
    @昼の部:開場14:00 開演:15:00
    A夜の部:開場18:00 開演:18:30
場所:大阪大学中之島センター 
    佐治敬三メモリアルホール
主催:大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻
    文部科学省がんプロフェッショナル養成プラン

共催:NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス
後援:大阪がん医療の向上をめざす会

お申し込みが必要です。
詳細はチラシ2枚目をご覧ください。


↑「大丈夫。」チラシ

「風のかたち」に引き続き、共催させて頂くことになりました カエル
各回の上映後、伊勢監督と細谷医師によるトークもあります!!

お時間ございましたら、是非お越しくださいませ。

ヒヨコいしいちゃん
「風のかたち」上映会のご報告 [2011年03月23日(Wed)]

3月20日「風のかたち」-小児がんと仲間たちの10年‐
の上映会を大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻
「文部科学省がんプロフェッショナル養成プラン」
パソコン http://osaka.ganpro.jp
(以下、がんプロ)と共催させていただきました。

映画を撮影された伊勢監督も来て下さり、心のこもったご挨拶を
して下さいました。

また、当日は、約80名の出席者が来てくださり、
小児がんの子どもたちの10年間にわたるドキュメント映画が
上映されました。

映画の中では、小児がんの子ども同士がお互いの悩みを話しあう場面、
夢をしっかりと語る場面、細谷先生との対話の場面など、
子ども達が地道に前向きに生きて行く姿が描かれていました。

派手な脚色をされた映画では決してありませんが、
来場者の方々も身動き一つせず、見入っておられた様子が印象的でした。

また、上映会当日、東日本大震災とチャイルド・ケモ・ハウスへの寄付の
お願いをいたしました。


左より、楠木、伊勢監督、保健学科大石先生

みなさまから頂いた募金とがんプロから頂いた募金について
ご報告させていただきます。

カエル 東日本大震災への募金
  募金   11,887円
  がんプロ  1,550円
  合計   13,437円

カエル チャイルド・ケモ・ハウスへの募金
  募金   10,917円
  がんプロ  1,550円
  合計   12,467円

「風のかたち」の冊子の売り上げ1冊に付き100円を
がんプロからのご好意で、東日本大震災と
チャイルド・ケモ・ハウスへの募金として、頂きました。

また、東日本大震災への募金は、
「日本財団 CANPANプロジェクト
東北地方太平洋沖地震支援基金」

パソコン https://canpan.info/open/news/0000006465/news_detail.html
をつうじて今回の地震の被害にあった皆さんを
応援するために活用させていただきます。
(活動の様子はこちら:ブログ
パソコン http://blog.canpan.info/nf-project/

ご来場いただいたみなさま、
ご来場くださりありがとうございました。

伊勢監督はじめ「風のかたち」関係者のみなさま
がんプロ・大橋先生のクラスのみなさま、
素敵な上映会をありがとうございました。

最後になりましたが、心のこもったたくさんの募金を
ありがとうございました。

ヒヨコ チャイルド・ケモ・ハウス事務局
キックオフシンポジウムのお知らせ [2011年03月01日(Tue)]

チャイルド・ケモ・ハウスが設立を目指す、
小児がん専門治療施設「夢の病院」の着工にむけて、
いよいよ動き出します メガホン

そこで、シンポジウムを開催することになりました。

チャイルド・ケモ・ハウスの「夢の病院」設立に
あたっての事業計画、スケジュールの発表、
併せて小児がん治療の地域格差などについて
ディスカションを行い、
その中でチャイルド・ケモ・ハウスの「夢の病院」が
担う役割や、今後の展望などについて、
共有する機会とさせていただきます カエル

チャイルド・ケモ・ハウス
『夢の病院』キックオフシンポジウム
〜小児がんの子どもたちに夢の病院を〜


【日】  2011年3月27日(日)
【時間】14:00〜16:30(開場:13:30)
【場所】臨床研究情報センター(TRI)
神戸市中央区港島南町1丁目5番地4号 
交通:神戸新交通ポートライナー先端医療センター前下車すぐ



【申し込み】※お申し込みが必要となります。
氏名、連絡先(メールアドレスなど)、参加人数を
下記の連絡先へおしらせください。

 チャイルド・ケモ・ハウス事務局
 メール:info@kemohouse.jp
 FAX:072-646-7073

【主催】チャイルド・ケモ・ハウス
【助成】社団法人 大阪薬業クラブ 平成22年度公益(助成)事業


【プログラム】

第一部:キックオフシンポジウム
挨拶 : 理事長 楠木重範
「夢の病院」とは?: 副理事長 米田光宏
「夢の病院」プラン発表 : 建築家 手塚貴晴氏 

第二部:『夢の病院』への応援と提案
     〜関西小児がん治療の均てん化と集約化を中心に〜


【出演】
堀部 敬三 氏
[ 独立行政法人国立病院機構 名古屋医療センター 臨床研究センター長]

河   敬世 氏
[ 地方独立行政法人 大阪府立病院機構 大阪府立母子保健総合医療センター 顧問(前院長) ] 

三木 孝氏 氏
[ 神戸市企画調整局 参与 医療産業都市構想担当 ]

楠木 重範
[ NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス 理事長 / 独立行政法人 国立病院機構 大阪医療センター 小児科医師 ]

コーディネーター 田村 太郎
[ NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス 理事 / 一般財団法人 ダイバーシティ研究所 代表 ]

チラシの印刷はこちらから↓


『夢の病院』着工に向けての、ご報告できる機会として、
準備を進めております。
みなさまお誘いのうえ、是非ご参加くださいませ。

ヒヨコ いしいちゃん
「風のかたち」上映会のお知らせ [2011年02月24日(Thu)]

「風のかたち」
これは、小児がんと闘う子どもとその仲間たちのサマーキャンプを10年間撮影した、ドキュメンタリー映画です。小児がんはもう、不治の病ではありません。
病気を体験した子どもたちが弱さを強さに変えていく姿、医師やボランティアたちが病気の子どもとかかわることで力を得ていく姿、にんげんの生きる力、希望のようなもの・・・を感じていただければと思います。(上映事務局より)

風のかたち」
−小児がんと仲間たちの10年−


日時:平成23年3月20日(日)
    13:30〜 (開場13:00)
場所:大阪大学中之島センター 
    佐治敬三メモリアルホール
主催:大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻
    文部科学省がんプロフェッショナル養成プラン
共催:NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス

お申し込みが必要です。詳細はチラシ2枚目をご覧ください。


チャイケモの展示も行います。
お時間ございましたら、是非お越しくださいませ。

ヒヨコいしいちゃん
ありがとうございました [2011年02月18日(Fri)]

昨年に引き続き、
広島県立三原高等学校で
募金活動が開催されました 拍手 拍手 拍手

生徒会顧問先生より、
活動のご報告を頂いたので、
ご紹介させていただきます。

広島県立三原高等学校のみなさま 
生徒会のみなさま
チャイルド・ケモ・ハウスへの
たくさんの募金を、ありがとうございます ハート

「がんになっても笑顔で育つために!」
いただいた募金は大切に活用させていただきます。


***

1月24日〜28日まで本校生徒会が行ないました募金募金は、
昨年に引き続き2度目となりました。
ちょうど、寒い時期でしたが、
放課後執行部全員で取り組みました。

前の週のお昼の放送でPRをし、
また、送っていただいたポスターや資料を展示して、
取り組みました。

たくさんの生徒・先生方が協力してくださいました。

受験を控えた3年生の中には、
「私は看護師希望なので、
絶対に小児がん専門病院を建てて欲しい!」

と目を輝かせて募金してくれた生徒もおり、
呼びかけをしていた執行部は感激していました。

生徒たちはみんな、とても優しく、
そして、素敵な笑顔で募金をしてくれました。

執行部も、初めは呼びかけの声が
なかなか出ない生徒もいましたが、
仲間と協力して頑張って呼びかけていました。
 
本校生徒会では、この募金活動のほかにも、
様々なボランティア活動を通して、
日本や世界の人々(特に、子ども達)の現状を知り、
またそれに対して、
世の中ではどのような活動が行なわれているか、
そして自分たちも繋がることができるんだ
という経験ができればと考えています。

『夢の病院』の設立実現のため、
どうか頑張ってください。

カメラ 募金活動の様子





広島県立三原高等学校 生徒会顧問


***

ヒヨコ いしいちゃん
2月21日献血のお知らせ [2011年02月16日(Wed)]

 平素よりご支援を頂いている「ライオンズクラブ国際協会335-B地区1R」と
 「ヒルトン大阪」の主催で、2月21日(月)献血が行われます。
  
  場所 : ヒルトン大阪5階「桜園の間」
  時間 : 10:00〜16:30
  条件 : 18歳以上で体重50kg以上の方(400ml献血のみ)

 落ち着いた雰囲気のヒルトン大阪「桜園の間」での献血です。
 ご協力頂いた方には、特性スイーツをブッフェ形式でお楽しみ頂けます。いちご

 また、大阪西ライオンズクラブのみなさまのご協力で、当日
 チャイルド・ケモ・ハウスの資料を配布して頂けます。
 いつもありがとうございます。笑い

 小児がんにとって輸血は日常茶飯事のこと。献血をしてくださるみなさまのおかげで、娘に困ることなく血液が届く。そのことに感謝の気持ちがいっぱいでした。
「いつか自分も恩返しをしたい!」と思いながら病室で過ごしました。。。

 チャイルド・ケモ・ハウスからも、皆様へ、献血へのご参加、ご協力をお願い申し上げます。カエル

                                  チャイケモ事務局(まさみさま)星
| 次へ