黒四ダム責任者の言葉 [2006年05月06日(Sat)]
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経営者が十割の自信をもって取りかかる事業、そんなものは仕事のうちには入らない
七割成功の見通しがあったら勇断をもって実行する それでなければ本当の事業はやれるものじゃない 太田垣士郎氏、関西電力初代会長 急峻な山々と命懸けで闘った人の言葉には、重みがあります。 |
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黒四ダム責任者の言葉 [2006年05月06日(Sat)]
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父さん、そうだったんだー。黒四には小さい時に連れて行ってくれてたんだね。そういえば、色々と出かけていたような気がする・・。私の記憶にはほとんど残っていない場所もあるけど。
多分、その心意気が今の私にも伝わっているんでしょう。昨日は夜まで遊びほうけておりました・・相変わらず、父さんの娘です
Posted by:
森 啓子 at
2006年05月08日(Mon) 21:11
香山くん
そうですね、安全というのはすごく大事。殉職者の碑を見て、また、ダムに豊富に貯められている川の水を見て、この地域の開発が、大変大きな意味を持つものだったことを実感しました。 昨年のJR尼崎線事故が話題になりましたけど、引き続き、お仕事関連で安全維持をお願いします
Posted by:
森 啓子 at
2006年05月08日(Mon) 20:56
飛びっきり楽しんだ連休だったみたいね。
黒四ダムには、小学校に上がる前の秋に家族旅行で行きました。 もう記憶に無かったかもしれないけれど・・・・。 我が家は、有田陶器市、大宰府の草取り、畑の作業、クラシックコンサート、テニス、歯医者。 そんな連休でした。
Posted by:
ぱぱりん at
2006年05月08日(Mon) 11:17
ごらんになったかも知れませんが、黒部ダムには
「尊きみはしらに捧ぐ」という慰霊碑が有り約200人の御霊の名が刻まれています 経営者の決断に命を懸けてついて行く それだけの事業であったと思います 私たちの今の生活はこの方々の犠牲の上に成り立っています 私の仕事でも現場の安全は永遠のテーマです いくら対策をしても安全ではありません。
Posted by:
香山 at
2006年05月07日(Sun) 23:40
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