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祖父・永井隆の永遠の願い (06/25)
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For Inner Peace and World Peace
心にやすらぎを  世界に平和を



平和は、私たちの足もとから身近なところから広がり…、
すべての命への慈しみとともに、家庭から、街の中から、国々から、世界へと…。

このブログは、先人の残した愛と平和のメッセージと共に、各方面で活躍する皆様よりお寄せいただいたメッセージを、多くの方々と分かち合うことができますよう公開しています。

War is the work of man.
War is destruction of human life.
War is death.
To remember the past is to commit oneself to the future.
To remember Hiroshima is to abhor nuclear war.
To remember Hiroshima is to commit oneself to peace.

"Monument Commemorating Pope John Paul U's Appeal  for Peace"


戦争は人間のしわざです。
戦争は人間の生命を奪います。
戦争は死そのものです。
過去を振り返ることは、将来に対する責任をになうことです。
ヒロシマを考えることは、核戦争を拒否することです。
ヒロシマを考えることは、平和に対しての責任を取ることです。

 (広島平和資料記念館・平和モニュメントに刻まれたローマ法王のピース・アピール)


グローバル・ゼロ
イギリスの実業家(バージン・グループ創業者)リチャード・ブランソン、アメリカのカーター元大統領、ロシアのゴルバチョフ元大統領、日本の川口元外相、イギリスのリフキン元国防相、ヨルダンのヌール女王などが参加し、世界各国の政府・実業家・宗教家・NGO・市民などにより構成、核廃絶を目指す国際組織。(2008年8月パリで設立会議)  
日本語記事


グローバル・ゼロ運動 広島平和メディアセンターNews
http://www.hiroshimapeacemedia.jp/mediacenter/article.php?story=20090325192452968_ja


グローバル・ゼロ 「核廃絶」署名サイト  どなたでも署名できます。
オバマプラハ演説・緊急プレスリリース



クローズアップ2009:NPT再検討会議準備委 低調ムード一変 [2009年05月11日(月)]
オバマ大統領の”核廃絶へ”異例のメッセージ!



ニューヨークで開かれている核拡散防止条約(npt)再検討会議準備委員会に5日、オバマ米大統領が「核兵器のない世界」を求める異例のメッセージを寄せた。米代表はnpt体制強化や米露間の核軍縮交渉への努力、核実験の停止呼びかけなど、核軍縮にこれまでにない積極的な ...

http://mainichi.jp/select/world/news/20090508ddm003030146000c.html

http://www.47news.jp/CN/200905/CN2009050501000749.html

NPT準備委員会に大統領がメッセージを寄せるのは極めて異例で、核軍縮・核不拡散に取り組むオバマ政権の真剣な姿勢を示すものとなった。
Obamajority !広島、長崎両市長が国連で演説 [2009年05月07日(木)]
Obamajority !

5月4日からニューヨークで開催されている国連NPT準備委員会にて、秋葉忠利広島市長は世界的核廃絶賛同国増加の潮流に魅力的なネーミングを提案しました。

http://www.asahi.com/international/update/0506/OSK200905060001.html


Love,Peace on Earth,
国連NPT準備委で核軍縮「11の指標」を提案… [2009年05月06日(水)]
核軍縮「11の指標」を提案…日本、NPT準備委で



 【ニューヨーク=白川義和】柴山昌彦外務政務官は4日、国連本部で開幕した核拡散防止条約(NPT)再検討会議の準備委員会で演説し、中国を含むすべての核保有国の核兵器削減や核実験全面禁止条約(CTBT)の早期発効など、世界的な核軍縮のための「11の指標」を提案した。

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090505-OYT1T00685.htm?ref=mag

外務省HPより
中曽根外務大臣政策演説
ゼロへの条件―世界的核軍縮のための「11の指標」


5月19日ICNND連続セミナー第2回 [2009年05月04日(月)]
ICNND連続セミナー第2回「核兵器廃絶の非合法化と核兵器条約 〜現状と市民からの製作提言〜」が開催されます。

来る5月19日(火)午後6時30分〜8時30分、渋谷区消費者センター会議室で行われます。お問い合わせの上、是非ご参加ください。

詳細はこちらから
http://icnndngojapan.wordpress.com/2009/04/06/543/

前回情報
ICNND日本NGO・市民連絡会シンポジウム '09/01/25開催
核廃絶に向けて出てきたいい機運を逃すな
http://www.news.janjan.jp/living/0902/0901316553/1.php

中曽根外相「核不拡散・核軍縮演説」に関する報道 [2009年05月04日(月)]
4月27日、中曽根外務大臣が核不拡散・核軍縮について行った演説に関する各界の反応。



中曽根外務大臣演説要旨
外務省・ゼロへの条件
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/enzetsu/21/enks_0427.html

外相の核軍縮演説 核廃へ被爆国が先頭に /'09/4-29 中国新聞
http://www.chugoku-np.co.jp/Syasetu/Sh200904290134.html

中曽根外相演説 核軍縮をリードしよう/毎日新聞社説 4月28日
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20090428k0000m070121000c.html


外相核軍縮演説 スローガンより具体的行動だ(4月30日付・読売社説) 
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20090429-OYT1T00879.htm

中曽根外相 中国に核軍縮促す 情報非公開を指摘 Yahoo! Japan News  毎日新聞'09/4/27配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090427-00000024-maip-pol

中国外務省が「核廃絶は透明」と反論 中曽根外相の批判に  '09/4/28産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090428/chn0904281937001-n1.htm

核全廃への議論教化で一致 中曽根外相が豪首相と会談
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090430/plc0904302336022-n1.htm

イラン外相「核エネルギーは全人類に、核兵器は禁止」
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&task=view&id=7069&Itemid=54



ICNND Japan NGO Network
核不拡散・核軍縮に関する国際委員会・日本NGO市民連絡会
中曽根外務大臣の演説と各界からの反応
Foreign Minister Nakasone's Speech
http://icnndngojapan.wordpress.com/


オピニオン:川崎哲ピースボート共同代表 / ICNND NGOアドバイザー
(中曽根外務大臣の核軍縮演説に先駆けて、川崎哲さんがブログに書かれた記事のご紹介です。)
http://kawasakiakira.at.webry.info/200904/article_4.html






核廃絶の道標1996〜2008 [2009年05月01日(金)]
Search reportより
(1996/8/4 - 2008/12/24)



*1996. 8.14 オーストラリア政府の委嘱をうけた12ヶ国17人の核兵器問題 の専門家(ロートブラット博士を含む)による討議の結果 が、キャンベラ委員会報告として答申された。核抑止理論 の破産を宣告、核兵器廃絶の好機と判断

*1996.12. 4 米戦略軍の核戦略担当バトラー元司令官およびNATO軍のグットパスター元司令官が、核兵器の運用を最前線で経 験し、危険性を実感したとして、核廃絶アピールを発表(ワシントン、D.C.)

*1996.12. 5 世界各国の60名あまりの元軍司令官が、上記バトラー将軍の声明とほぼ同様の核廃絶アピールを発表

*1999.12.2 国連・国連総会核保有国の軍縮決議を採択。日本提案の「核兵器の究極的廃絶に向けた核軍縮」決議を賛成153、反対0、棄権12の圧倒的賛成多数で正式に採択。もっと具体的な軍縮努力を核保有国に求めるエジプトや南アフリカ、スウェーデンなどの「新アジェンダ連合」による「核兵器のない世界へ」決議も、賛成111、反対13、棄樵39で採択された。核保有国のうち中国だけが棄権し、残る四カ国は反対した。米の核の傘に入つている日本やドイツ、カナダなどは棄権 した。

*2000. 5.20 国連・核不拡散条約(NPT)再検討会議、「核保有国による核廃絶への明確な約束」を盛り込んだ最終文書を全会一致で採択。

1. 包括的核実験禁止条約(CTBT)の早期発効に向け署名と批准を急ぐ。発効まで核実験は凍結する。
2. 五年以内の妥結をめさし、兵器用核分裂性物質の生産禁止条約の交渉・を軍縮会議でただちに始めることを同会議に要請する。
3. 軍縮会議に核軍縮を扱う補助機関をただちに設置するよう要請する。
4. 核軍縮に逆行を許さない「不可逆性の原則」を適用する。
5. 核保有国は核廃絶の達成を明確に約束する。
6. 第二次戦略兵器削減条約を早期に完全実施し、第三次戦略兵器削減条約をできる限り早く妥結するとともに、弾道弾迎撃ミサイル制限条約については維持、強化する。
7. 国際的な安定を推進し、すべての国の安全が損なわれないことを原則として、核兵器国は核軍縮に向け、以下の措置をとる。

* 一方的核削減の努力 *
核兵器能力と核軍縮協定実施に関する透明性(情報公開)の強化 * 非戦略核兵器の削減 * 安全保障における核兵器の役割低減

8. 余剰核物質は国際原子力機関(IAEA)等で国際管理する。


*2000.11. 1 国連・国連総会第一委員会(軍縮・安全保障問題)新アジェンダ連合提案の 核廃絶決議を圧倒的多数の賛成で採択 (賛成146、反対 イスラエル、インド、パキ スタン、棄権8)フランス、ロシアを除く核保有国、NATO加盟国、日本も賛成

*2001. 9.11 米・11日午前8時45分(日本時間11日午後9時45分) ニューヨークの世界貿易センター北タワーに1機目の米アメリカン航空の旅客機が突っ込み、ビルが炎上。
午前9時(同10時)ごろ 同貿易センター南タワーに2機目のユナイテッ ド航空175便が突っ込み炎上。
午前9時38分(同10時38分) ワシントン近郊の国防総省(ペンタゴン)ビル に航空機が突っ込み、炎上。
午前10時20分(同11時20分) 世界貿易センタービルの南タワーが倒壊。
午前10時半(同11時半) 世界貿易センタービルの北タワーが倒壊。
午前10時半(同11時半) 在沖縄米海兵隊が最厳戒態勢に。
午前10時38分(同11時38分)ピッツバーグ大学西方で、米ユナイテッド航空のボーイング757が墜落。 5千人を超える死亡被害者。

ブッシュ大統領はイスラム過激派による戦争行為と断定。
アフガニスタンのタリバン政権、ビンラディンの戦闘組織アルカイダに対する武力報復攻撃を開始。核戦争防止国際医師会議(IPPNW)は翌12日に声明を発表し、核使用テロリズムの脅威を警告、核廃絶以外に防止不可能と訴えた。


*2001.11. 5 国連総会の軍縮・安全保障問題を協議する第1委員会、日本政府が提案していた核廃絶決議案を賛成124、棄権20、反対2で採択。8年連続で採択されているが、賛成または棄権だった米国が初めて反対に回った。
決議案の中にある包括的核実験禁止条約(CTBT)の署名・批准の呼びかけに反発。

日本は昨年の決議案に盛り込んでいた「CTBTの03年までの発効」という期限をつけた目標を今年は削除し、CTBTの死文化をめざすブッシュ政権への配慮を示し た。


*2003.10.30 国連・日本提案の核廃絶決議案、国連総会第1委員会。賛成146、棄権16、反対2。米とインドは、決議案に包括的核実験禁止条約(CTBT)の早期発効や、核不拡散条約(NPT)の完全順守などが盛り込まれていることに反発して反対した。
北朝鮮、中国、パキスタンなど16カ国が棄権。核兵器の生産封じ込めにつながる兵器用核分裂性物質生産禁止条約(カットオフ条約)について、04年のできるだけ早期に交渉開始に向け特別委員会を設置することも明記。


*2004.12.6 【国連】国連総会:日本提案の核廃絶決議を採択 賛成史上最多。賛成165、反対3、棄権16。核実験全面禁止条約の早期発効を訴えていることに批判的な米国とインド、米国と緊密な関係にあるパラオが反対。中国、北朝鮮は棄権。インドやパキスタンなど未加盟国にNPTへの早期かつ無条件の加盟を要求。新アジェンダ連合提案「核軍縮合意の履行促進」をふく決議可決。賛成151(日本を含む)反対6(米、英、イスラエルなど)


*2005.5.11 【米】米コネティカット州議会核廃絶交渉求め決議 。賛成三十四、反対ゼロ(欠席二)


*2005.10.26 【国連】日本提出国連総会核廃絶決議案、過去最多の賛成で採択。第1委員会で、賛成166、棄権7、反対2で採択された。米国とインド反対。棄権は中国、北朝鮮、イスラエル、パキスタン、ブータン、ミャンマー、キューバ。 新アジェンダ連合決議案(ブラジル・エジプト・アイルランド・メキシコ・ニュージーランド・南アフリカ・スウェーデン)、賛成144(日本を含む)、反対5(フランス、イギリス、アメリカ、インド、イスラエル)、棄権19。新アジェンダ連合の決議案は、@1995年会議の原則と目的、2000年会議の最終文書を再確認、A核兵器の完全廃絶の「明確な約束」という文言に触れている。


*2006.10.26【国連】 総会第1委員会、日本提案核廃絶決議案採択、北朝鮮非難 (賛成169カ国、反対は米国、北朝鮮、インド)

*2007.12.6 【国連】核廃絶国際会議に関する決議:賛成133(日本、北朝鮮を含む)、反対3(フランス、英国、米国)、棄権 43、欠席 13.包括的核実験禁止条約促進決議:賛成 176、反対 1(米国)、棄権4(コロンビア,インド,モーリシャス,シリア)、欠席11(北朝鮮を含む)核軍縮決議: 賛成117(北朝鮮を含む)、反対47、棄権 17(日本を含む)、欠席 11.核廃絶再確認決議(提案国に日本を含む): 賛成170、反対  3(米国、インド、北朝鮮)、棄権 9(ブータン,中国,キューバ,フランス,イラン,イスラエル,ミャンマー,ニカラグア,パキスタン)、欠席 10.


*2008.12.24 【日】「核不拡散・核軍縮に関する国際委員会(ICNND)」に関するNGO意見交換会。国内NGO関係者23名と国際委員会の川口順子元外務大臣(共同議長)、阿部信泰氏(諮問委員)ら参加。 2008年10月にスタートした委員会を受けて、国内NGOと意見交換をしたいとの外務省からの打診、核兵器廃絶市民連絡会(有志)が暫定的に参加を呼びかけ、出席のとりまとめ。





天使の歌声…スーザン・ボイル [2009年04月22日(水)]
皆様、スーザン・ボイル…という名前を聞いたことがあるでしょうか。

イギリスで4月11日放送のオーディション番組「Britain 's Got Talent」に出場したスーザンが、突出した歌唱力で満場の 喝采を浴びました。
今、世界が彼女の歌声に驚嘆感動…。



I Dreamed a Dream「夢やぶれて」日本語歌詞付き。
http://www.youtube.com/watch?v=hZTmbmvYSm0


彼女のオーディション舞台のひとつのyou tube動画(下記)は、今3千800万回ものヒット数を示しています。動画を見た人々のコメントだけでも既に19万件近くに達しています。
このメッセージを書いている間にも数秒間隔でコメントが増えています。アメージング!!
http://www.youtube.com/watch?v=9lp0IWv8QZY
はだしのゲン アニメーション [2009年04月13日(月)]
これは、原爆のヒロシマから、たくましく生き抜く少年”ゲン”を描いた感動のアニメーションです。



昭和16年12月8日、日本はアメリカ・イギリス等の連合軍と戦争に突入。
この戦争は、人類が始めて体験する激烈な空襲となった。
一方、アメリカでは「マンハッタン計画」と呼ばれ、オッペンハイマーをはじめとする科学者たちによる3年越しの研究・核兵器製造が完成されようよしていた…。



 はだしのゲン 原作:中沢啓治  


はだしのゲン  1/9
http://www.youtube.com/watch?v=g4SzjwHStp4&feature=channel

はだしのゲン  2/9
http://www.youtube.com/watch?v=3egK6F1-qfw&feature=channel

はだしのゲン  3/9
http://www.youtube.com/watch?v=zMVAaLJ0_38&feature=channel




はだしのゲン  4/9
http://www.youtube.com/watch?v=uf-sFo8TN28&feature=related

はだしのゲン  5/9
http://www.youtube.com/watch?v=WenOh8NsDOs&feature=related

はだしのゲン  6/9
http://www.youtube.com/watch?v=v1LFnLyNzfg&feature=related

はだしのゲン  7/9
http://www.youtube.com/watch?v=X0C2pErIWd8&feature=related

はだしのゲン  8/9
http://www.youtube.com/watch?v=nVajTL7BJLc&feature=related

はだしのゲン  9/9
http://www.youtube.com/watch?v=92eG3lOzKEk&feature=related



No more Hisroshima, No more Nagasaki, No more War.

光を失い見えてきたもの [2009年04月09日(木)]



私は人生の中途で光を失った視覚障害者です。 
光を失うと、現実の日常生活では、さまざまな不便なことが
起こります。

ただ、不便だからといって不幸だとは思いません。
それは目の見えない世界、心の世界がこれまでよりよく理解
できるようになったことです。


世界のあちこちでは戦争や紛争が絶えません。
この原因は、国や民族、そして私達ひとりひとりのエゴイズム
から発生します。
紛争は障害者を産み出すと共に、心も蝕みます。


障害を持つと、平和のありがたさが本当に身に沁みます。 
というのは、紛争は、障害者ばかりでなく、社会の一番弱い立場
にある人達をさらに苦しめるのです。

平和な社会を作り出し、維持していくのは大変ですが、私達は
お互いに愛と平和な社会を実現させるために日々努力することを
求められています。

さあ、一緒に手を取り合って平和のために前進しましょう。





国際視覚障害者援護協会
理事長  山口和彦
CTBT「議会で批准可能」大きな期待 [2009年04月09日(木)]
オバマ米大統領:核廃絶演説 
核軍縮派、大きな期待 CTBT「議会で批准可能」


毎日新聞 2009年4月7日 東京夕刊


 【ワシントン大治朋子】オバマ米大統領がプラハの5日の演説で掲げた「核兵器のない平和で安全な世界」を目指す包括戦略について、米国内の核軍縮推進派の人々から大きな期待が寄せられている。特に核兵器の爆発実験を禁じる核実験全面禁止条約(CTBT)は99年、クリントン元大統領が共和党の反対で批准を阻まれた経緯があるが、現在の米議会では与党民主党が多数派を占める。推進派は「上院で共和党から7人を切り崩せば批准できる」と意気込んでいる。

全文下記:
http://mainichi.jp/photo/archive/news/2009/04/07/20090407k0000e030057000c.html


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