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☆町長も一緒に「水辺のごみ見っけ!」 [2016年08月13日(Sat)]
全国水辺のごみ調査(水辺のごみ見っけ!)は、全国の各地で
取り組まれています。
諏訪湖に面する、長野県下諏訪町での活動報告を紹介いたします。


●町長も参加
8月11日の諏訪湖クリーン祭で「水辺のごみ見っけ!」を
実施しました。今回は100名以上が参加。その中の70名強が
ごみ調査にも協力してくださいました。
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来賓で参列された町長、町議会議員、県議会議員さんたちも
町民と一緒にゴミ袋を手に参加されました。

●細かなごみへの関心高まる
今回は、「水辺のごみ見っけ!」の3項目だけでなく、
下諏訪町独自で、ペットボトルのふた、たばこのすいがら、
紙くず・ビニール破片、その他の項目も追加し、調査しました。

やはり細かなごみが圧倒的なのですが、「学習しながら」
「楽しみながら」もさることながら、日頃見落としがちな細かなごみに
目を向けることができたのは大きな成果であると思います。
☆「水辺のごみ見っけ!」の報告が届いています [2016年07月09日(Sat)]
6月がら実施している全国水辺のごみ調査(水辺のごみ見っけ!)の報告が
事務局に届いています。

●全国各地からも報告いただいています!
東京・埼玉県内のほかにも、
新潟県上越市、山梨県増穂町、愛知県刈谷市、兵庫県姫路市などでの
調査の結果も届いています。
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6月30日までに報告として届いた調査報告では、
合計9団体、275名が参加。
ペットボトル123個/レジ袋102個/カップ型飲料容器72個を、「見っけ」ました。

●隅田川では、232名が参加
隅田川流域クリーンキャンペーン実行委員会(事務局長:藤原隆氏)は、
東京の隅田川の両岸でクリーン作戦を実施。きれいに見える隅田川のテラスでも一部には溜まりやすい場所もあり、計11.2kmの活動で、
ペットボトル74個/レジ袋48個/カップ型飲料容器29個を回収!
おつかれさまでした!
(写真は、隅田川クリーンキャンペーンのようす)

●報告お待ちしています♪
水辺のごみ見っけ!」は11月まで続きます。ぜひ身近な水辺で、ごみを「見っけ!」、気軽にご報告をお願いします。
●川ごみサミットの報告書ができました [2016年03月20日(Sun)]
1月22日に開催された「第2回川ごみサミット」の報告書ができました!
以下よりPDFでご覧いただけます。ぜひご覧ください。

[第2回川ごみサミット報告書 全20ページ(PDF:7.8MB)]
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【報告】「第2回川ごみサミット」を開催しました [2016年02月01日(Mon)]
1月22日(金)明治大学(駿河台校舎)にて、多様なセクターが一同に会し、川ごみ問題解決に向け討議する「第2回川ごみサミット」が、全国川ごみネットワーク主催で開催されました。

【サミットの目的】
全国の河川・海洋環境保全に取組む市民団体や個人、行政担当、民間事業者、研究者などの多様な主体との意見交換の場を設け、川ごみ問題の根本解決のための現状分析と流域 保全再生の具体的方策の検討を深めることを目指します。

【開会】
主催の全国川ごみネットワーク座長の亀山氏の開会挨拶、同じく理事の伊藤氏のこれまでの経緯の説明が終ると話題提供として10人の多彩なセクターの方が発表されました。
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【話題提供】
登壇者のみなさまが発表された内容は、おのおののセクターの立場から、ゴミ問題の現状や今抱えている課題、これまでの成果や改善に向けた提案などでしたが、日頃から実際に清掃活動されている参加者のみなさんにとってはとても興味深い内容となりました。

明治大学の大森教授の、ごみ拾いをしている人たちと比較して、ゴミを出す人たちを「環境にただ乗りをしているフリーライダー」と称し、「その人たちにも相応の負担をしてもらうべき」というお話しをはじめ、もっと聞きたいと思わせる内容ばかりでした!!

<登壇者の皆さま>
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【登壇者と発表内容】
1.明治大学 政治経済学部教授 大森 正之 様
  内水面という視点
2.環境省 水・大気環境局 水環境課海洋環境室長  坂本 幸彦 様
  我が国における海洋ごみの実情について
3.全国内水面漁業協同組合連合会 調査役兼業務課長 御手洗 真二 様
  内水面漁業の環境保全への取組
4.国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課 水環境管理係長 千葉 亮輔 様
  河川ごみに対する河川管理者の取組み
5.東京都環境局 資源循環推進部一般廃棄物対策課 統括課長代理 千葉 稔子 様
  東京都の海ごみ対策(概要) 効果的な発生抑制対策に向けて
6.22世紀奈佐の浜プロジェクト 事務局長 森 一知 様、近藤 朗 様
  伊勢湾の漂着ゴミ100年後ゼロをめざして
7.日本プラスチック工業連盟 事務局長 岸村 小太郎 様
  日本プラスチック工業連盟の川ごみ・海ごみ問題への取組み
8.NPO法人グリーンバード 代表 横尾 俊成 様
  川ごみから街ごみ、そして自分たちの生活を考える
9. NPO法人プロジェクト保津川 代表理事 原田 禎夫 様
  川と海つながり共創プロジェクト 京都・保津川流域での取り組み
10.一般社団法人JEAN 事務局長 小島 あずさ 様
  水辺のごみ調査の展開に向けて

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【まとめ】

登壇者の発表のあと、全国川ごみネットワーク理事であり一般社団法人JEAN代表理事の金子氏のコーディネートによる質疑応答と意見交換をおこないました。そこでは登壇者と参加者が一緒になり盛んな議論のやり取りが交わされました。参加者の方から「本当にそのもの(ゴミ)たちはどこから来ているのかな?というのを具体的にしていかないと、みなさんが悩んでいるイタチごっこが解決していかないのではと思っている。」というご発言に続き、沢山の意見が飛び交いました。
ごみ発生源の調査に関しては全国川ごみネットワーク運営委員会から、全国の水辺でごみ調査を実施する企画を発表し参加を呼び掛けました。これから取組みが始まります。
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最後に河川協力団体全国協議会・全国水環境交流会代表理事である山道様に、今回のサミットのまとめというかたちでお話しをいただきました。「ゴミ問題は災害であるというくらいの感じでこの問題に取り組んでいったほうがいいと思う。我々は災害対策をやるのだという心構えを作っていくべきだろうと思う。」という言葉がとても印象的です。

【閉会】
160122smt61.jpg全国川ごみネットワーク理事で特定非営利法人法人荒川クリーンエイド・フォーラム代表理事の佐藤氏による閉会の挨拶で「第2回川ごみサミット」の幕が無事に閉じました。

このサミットを期に川ごみの問題解決に向けた川・海・街の活動の連携が更に進むことを目指します。


*第2回川ごみサミットは、公益財団法人河川財団の河川整備基金の助成を受けて開催しました。
【報告】「第1回川ごみサミット」を開催 [2015年03月20日(Fri)]
1月23日(金)、24(土)に、「第1回川ごみサミット」を開催しました。
2日間にわたり、川で活動する市民団体、企業、業界団体、行政、大学教授など
多くの方々にご参加いただき活発な意見交換が行われました。
速報となりますが、以下の通りご報告させていただきます。
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1日目
■話題提供
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鹿児島大学水産学部の藤枝 繁教授の話題提供では、
川を通じてごみが海へと流出している現状とともに、
今後は、ごみが溜まる場所を把握し、継続した回収をいかに行っていくかを
地域で考えていく必要があること、
また、1つでなく様々な方策を考えていくべきであることが伝えられました。

■パネルディスカッション
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「河川・海洋環境保全に取り組む市民団体と産官学ができること」をテーマに、
パネルディスカッションを行いました。

市民、企業、行政の各主体のこれまでの取り組みと、それを阻んでいる課題をご紹介いただいた後、
互いに期待することについて質疑応答、会場も交えた質疑応答を行いました。

各主体が、それぞれ川ごみの問題について広報や啓発に取り組んでいるものの、
未だ多くの人がこの問題を知るに至っていないことや、
どのセクターにおいても、他のセクターの知恵を借りながら効果を上げていきたいと願っていることなども浮かび上がってきました。

○コーディネーター
 一般社団法人JEAN代表理事 金子 博氏

○パネラー 
・NPO法人 荒川クリーンエイド・フォーラム 事務局長 伊藤 浩子氏 
   「はじめよう!拾うだけじゃないゴミ拾い!」
・NPO法人 新潟水辺の会 事務局次長 加藤 功氏
   「海岸漂着ゴミにさせないための川ゴミ清掃」
・日本プラスチック工業連盟 事務局長 岸村 小太郎氏
   「日本プラスチック工業連盟の取組み」
・国交省 水管理・国土保全局河川環境課 水環境管理係長 大嶋 恭子氏
   「河川ごみに対する河川管理者の取組み」
・環境省 水・大気環境局 水環境課海洋環境室 室長補佐 森田 沙世氏
   「環境省の海洋ごみ対策について」  
・国立大学法人鹿児島大学水産学部 教授 藤枝 繁氏

■グループディスカッション
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 参加者全員がそれぞれ関心のあるテーマに分かれ、短時間でしたが活発に意見交換が行われました。最後に各グループで話された意見を紹介しました。

・第1グループ テーマ:「広げる(ネットワークづくり)」
・第2グループ テーマ:「伝える(川ごみを知ってもらう)」
・第3グル―プ テーマ:「減らす(川ごみ対策に向けて)」

問題を広く知ってもらい解決に向かうためのネットワーク作り、現場で体感することの重要性、
各セクターが互いに理解・感謝し合い一体となって取り組んでいくことが問題解決の道などなど、
多くの意見が交わされましたが、目指すゴールは一致しているように感じられました。
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2日目
■「調べるゴミ拾い」形式でクリーンアップ活動体験
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午前中は、江戸川区内の荒川河川敷に集合し、調査カードを利用した「調べるごみ拾い」を参加者皆で取り組みました。

他の川や海でごみ拾い活動を実践されている参加者の方も多く、
ごみの状態や環境の違いを実感しながら、情報交換しながらの活動となりました。

■全国の河川環境団体の取り組み発表
最上川、保津川、恩智川で活動されている3名の方々から、
それぞれ特徴ある取り組みをご紹介いただきました。
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・美しい山形・最上川フォーラム  会長 柴田 洋雄氏 
   「クリーンアップ活動で「捨てない・すてさせない」ゴミ発生源対策
    そして一歩すすんだその先へ」
・NPO法人プロジェクト保津川   理事 早田 和仙氏
   「地域での取り組みと、オンラインごみマップについて」
・恩智川クリーンリバープロジェクト いしだ はじめ氏
   「流域住民と自治体協働による恩智川クリーン・リバープロジェクト」

「捨てない、捨てさせない」啓発、他セクター連携の組織作り、
川の恵を楽しむ環境教室、ごみの情報収集と市民への情報提供を目指すごみマップ作り、
地域ごとの住民主体のワークショップでごみ対策を考えるなどなど、
数々の貴重な事例に触れることができました。

 
■全体意見交換
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一般社団法人JEAN代表理事 金子博氏の進行のもと、
今後に向け、川ごみサミットを実のあるものとしていくための方向性について、
参加者全員による意見交換を行いました。

■第1回川ごみサミット宣言
川ごみサミットを通じて目指す方向性を確認するものとして、
「参加者有志」より『第1回川ごみサミット宣言』を発行しました。

川ごみの削減に向け、今後、活動・行動に関わる人々を増やしながら、
5ヵ年程度を目安として、継続的に展開することを宣言するものです。
 
■総評 
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荒川下流河川事務所長 里村真吾氏より、各地での様々な取り組みについて称えられました。
加えて今回の第1回の川ごみサミットは大変意義深く、今後の発展を期待するとのお話をいただきました。 
 
■閉会挨拶
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全国水環境交流会 代表理事 山道省三氏より、問題解決に向け、
今後さらに全国や多様なセクターが知恵を出し合うことが必要との力強いご挨拶をいただきました。

 
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2日間を通じて、川や海、湖などで活動する市民団体、企業、業界団体、行政、大学教授など多くの方々にご参加いただきました。

取り組み事例の紹介、課題の共有、今後に向けた様々な意見交換などが行われ、
短い中にも充実したサミットとなりました。

川ごみを拾うだけでなく、川ごみの削減に向けた行動プログラムの策定と実行に向かい、継続的に展開していくことを、参加者で確認し合いました。

ご参加、ご発表いただいた皆様に感謝申し上げます。

※本サミットは、公益財団法人河川財団による河川整備基金の助成を受け開催しました。


【報告】浜名湖クリーン作戦(ボーイスカウト浜松15団Ver.) [2014年06月06日(Fri)]
毎年6月第一日曜日に「浜名湖の水をきれいにする会」主催の浜名湖クリーン作戦に
独自の展開場所を設定して、数えるゴミ拾いを初めて実施しました。

多分拾う人は捨てない人、拾うべきゴミは果てしなく多く、
少しでもゴミが減るように周知していきたい。

  □主催団体: 浜名湖の水をきれいにする会
  □実施河川: 都田川・浜名湖(静岡県 浜松市)
  □実施日 : 26年6月1日(日)

  □参加者 : 15人
  □ゴミの量: 45リットルゴミ袋 15袋 

  □ゴミの内訳(ワースト3)
   1)飲料ペットボトル 54個
   2)食品ポリ袋    34個
   2)飲食以外のポリ袋 34個

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【報告】通船川川清掃 [2014年06月06日(Fri)]
NPO法人 新潟水辺の会からの報告です。

4月と5月に通船川の川清掃を船から行いました。
川側からの集めると、たくさんのゴミを回収しました。

 □実施団体: NPO法人 新潟水辺の会
 □実施河川: 信濃川水系通船川

 (1)実施日 : 26年4月13日(日)
  参加者 : 8人
  ゴミの量: ゴミ袋  80袋
         自転車 1台

 (2)実施日 : 26年5月11日(日)
  参加者 : 6人
  ゴミの量: ゴミ袋  65袋
         自転車 2台

(1)4月
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(2)5月
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【報告】越後新川健康&クリーンウォーク [2013年10月15日(Tue)]
越後新川まちおこしの会 からの報告です。

10月6日(日)に、新潟市西区の新川において「新川健康&クリーンウォーク」を実施しました。

越後新川まちおこしの会は、『食べた、泳いだ「あの頃」の新川を、「これからの子供たちに」を目標に、地元の住民たちが平成19年度に発足した会です。
大規模な新川清掃は春と秋の年に2回のみのため、毎回多くのゴミが拾われる現状です。川の中にあるゴミの大半は、台風や大雨の際、新川河口排水機場の240m3/sのポンプで吸い寄せられ、ゴミ集塵機に集められるその経費も多額なものとなっています。
川にゴミを捨てない、捨てさせないための何かが必要な新川です。

  □実施団体: 越後新川まちおこしの会
  □実施河川: 新川水系(新潟県 新潟市西区、西蒲区)
  □実施日 : 25年10月6日(日)

  □参加者 : 41人
  □ゴミの量: 20リットルゴミ袋 約136袋   計156kg
        粗大ゴミ34(タイヤ、冷蔵庫、テレビ、網戸(2個)、
        ホイール、ポリタンク(2個)、発泡スチロール箱(3個)、
        プラスチックケース(3個)、材木(20個))

  □ゴミの内訳(ワースト3)
   1)飲料ペットボトル 527個
   2)飲料缶      241個
   3)プラスチック容器 109個


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【報告】荒川で調査するゴミ拾い [2013年10月15日(Tue)]
9月14日(土)、荒川で調査するゴミ拾いを実施。
この日は、荒川クリーンエイド体験会として、荒川クリーンエイドのキャプテンとなる方や、初めて川ゴミ拾いボランティアをする方を中心に、実施方法を詳しく説明しながら数えるゴミ拾いを実施しました。

5人チームとなり、「ペットボトル1、食品のプラスチック容器2」などと声をかけカウントしながらゴミを回収していきました。

 □実施団体:NPO法人 荒川クリーンエイド・フォーラム
 □実施河川:荒川(東京都足立区)
 □実施日 :25年 9月14日(土)

 □参加者 :50人
 □ゴミの量:燃やすゴミ   袋
      燃やさないゴミ 袋 
       ペットボトル  袋 (以上は45リットルゴミ袋)
       缶      袋 (20リットルゴミ袋)
       びん     袋 (20リットルゴミ袋)
      粗大ゴミ
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【報告】ふるさと清掃運動会in荒川 [2012年11月23日(Fri)]
10月14日(日)
江戸川区の小松川付近の河川敷でふるさと清掃運動会を実施しました。

昨年に比べてゴミは減っていたものの、一年でこれだけ溜まるのか!?
といったほど多くのゴミが水際に溜まっていました。
ヨシの間に入って、その根元にからまったゴミまでを熱心に回収しました!

企業、少年野球チーム、スポーツチーム、近隣住民など多くの人に参加いただきました。当日は学生ボランティア集団NUTSの大勢の学生さんたちが、開会式司会・参加者のご案内・班リーダーなどの運営を中心的に担い進行されました。

 □実施団体:ふるさと清掃運動会実行委員会、
       NPO法人 荒川クリーンエイド・フォーラム
 □実施河川:荒川(東京都江戸川区)
 □実施日 :24年10月14日(日)

 □参加者 :1000人
 □ゴミの量:燃やすゴミ 643袋
       燃やさないゴミ 135袋 
       ペットボトル  142袋 (いずれも45リットルゴミ袋)
      
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