カスタムスキン [2008年05月01日(木)]
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またまたブログセミナー中です。
こういう時間にしか、ブログを書き換えられない、情けない加藤です。 ついでに、カスタムスキンに手を出してみました。 と言っても、たいしたことはできません。写真をオリジナルなものにしただけです。 この写真は、英国の南西部、アーチフォントという集落で、 お店がなくなってしまい、買い物に困った人々が、 自分たちで経営しているコミュニティショップです。 ガレージを改造してつくったそうです。 なかなか可愛いお店ですね。 下の写真の左は、お店をつくるにあたって支援をいただいた財団などのマークが 壁に掲示されていました。 右の写真は、スキンの写真の右側で、お店の入り口です。 右手には野菜などが展示販売されています。 本当に小さなお店で、品数も多くありません。 しかし、日本の商品があふれるお店を見ている経験から見ると、 逆に、人が生きるために必要なものは、思ったより少ないのだと感じます。 そうそう郵便局も兼ねています。 英国の郵便局は民営化されて、田舎ではどんどん無くなってしまったんです。 そこで、このようなお店が代理店のようになっています。 宮城県丸森町大張地区にも、なんでも屋というコミュニティショップがあります。 沖縄の共同店のようなものです。 カスタムスキンは、いろいろブログを変えられるらしいのですが、 私は写真を変えただけです。でも、いい気分ですね。 ![]() ![]() |





