またもやこの時期がきてしまいました。〜締め切り生活リターンズ、なのだ〜
[2006年03月14日(火)]
う、うううううう(泣)
ついこの間と思っていたのに、
またもや「あの」時期が来ました。
考えるだけで恐ろしい。
身の毛もよだちます。
それは、
上越タイムス「NPO PRESS」の締め切りが迫っているのです
毎週月曜日に、「NPO PRESS」という
市民活動の紹介紙面があるのですが、
僕は時々、この紙面に寄稿しています。
僕の担当は、もちろん福祉。
その時の一番ホットな情報をということで、
毎回毎回頭をひねっています。
その特集記事の依頼が、
この年度末のクソ忙しいときに、回ってきてしまいました。



締め切りは3月20日!!!
明日、15日は事務局ミーティングがある
16日は昼・夜と保護者会
17日は市民協の田中尚輝さんが上越入りするので×
18日はフォーラムがあり、夜は妙高に行きます。
19日はその妙高でデイキャンプ。
締め切り日の当日、20日は理事会です。
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無理だ。
今回ばかりは無理だ。
絶対に無理なのだあああああっ!!!

といっているわけにもいかなので頑張るわけですが、
原稿書ける日としてまともに空いているのは
今日ぐらいなわけで。

えーっと、現実逃避はこのくらいにしておきまして、
現実に向き合うのであります。
・・・・あ、でも、お腹すいたなあ。
ごはん食べてからにしょっかなあ・・・・



