山梨に行ってきました。
[2008年06月16日(月)]
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先日はありがとうございました。 久々にお会いできて嬉しかったです。 あの後ももっともっと話したかったんですが・・・ 私は片手で踏ん張ることに決めたので帰りました(笑) でも絶対放しませんよ!! 金銭の問題、看護・医療問題とともに何とかしなければならないことだと思います。 サービス利用料の発生にしてもしかりですが スタッフの福利厚生も・・・堂々とそう発言してくださるのでちょっと安心しました。 自分達の生活も人並みに、したいですよね。 人のために朝・昼・晩ご飯提供し、自分は合間に車の移動中にコンビニにぎり。 一日15・6時間働いても人より少ない収入。 何か違和感を感じていました。 ぎりさん、社福とって朗報お待ちしています!(^^)! Posted by:じゅろ at 2008年06月22日(日) 16:44
ほうとう様 コメント、ありがとうございます。 サービス利用についての料金の発生ですが、この7月から新たに大幅なサービス利用料の減免が始まります。負担という意味では、少しは発生しますが、今回の減免で相当負担感は軽減できると思います。 お金がなくても、サービスが利用できる仕組みにはなっていると僕は思っていますが、そうは言っても地域で暮らすにはまだまだ所得保障という面では不足しているとは思います。ただ、支援費の時代にも同じような状況ではあったので、自立支援法のせい、というわけではないと僕は理解しています。 この国にはお金がありません。そのギリギリのラインで、福祉のクオリティーを保つには、障害のある方にも少しずづ負担していただくという考え方が障害者自立支援法です。今のこの国の状況で「低負担・高福祉」を叫ぶには、日本の社会保障はあまりにも危機的状況です。先日の研修会では、時間がなくてそのあたりの話ができなかったので残念ですが、そういう意味も含めて、僕は自立支援法を支持しています。 Posted by:かたぎり at 2008年06月18日(水) 12:52
Posted by:ほうとう at 2008年06月17日(火) 18:21
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先日は、ありがとうございました。
ノーマライゼーションは、障害のある人だけじゃなくて、
支え手も普通であることで実現しますよね。
思いますが、遅くまで働くことや、恐ろしい忙しさを解消するには、
なんらかの形で根本的に方法を変えないといけないと思います。
職場環境の整備。これは、リーダーの仕事だと思います。