ボランティアさん
[2007年06月25日(月)]
この時期は、飲み会が多い。
僕は、給料の多くが交通費と飲み代に消えている。
にぎやかなところも、お酒も大好きな僕は、そういうのが苦痛ではありません。
とはいっても、毎月、月末が怖い・・・・
今月もお財布がピンチかも、です。
先日は、看護大の皆さんとの飲み会に参加。
本当に、りとるらいふがここまで続いているのは、
ボランティアさんの力があったから、なのです。
くみちゃんも余暇支援部のブログに書いていますが、
りとるらいふ余暇支援部Newブログ
本当に、ありがたいなあ、と思います。
7月の行動援護研修も、学生さんがたくさん参加してくださる。
学生さんにとっては結構高い受講料も、「それでも学びたい」と言ってくれる。
昨日も、なちゅらがあったのだけれど、
その日ついていた利用者さんのことについて、
あれこれディスカッションをしている学生がいた。
こういう人たちがたくさんいて、障害のある人たちに向き合ってくれているから、
地域での暮らしが現実味を帯びるのだと思う。
僕たちプロの支援者は、何をしているのか?と、
時々、情けなくなってしまうくらい、真剣な学生たち。
彼らから僕は、本当にいろんなことをもらっています。
心の中で、手を合わせるだけでなく、
きちんと、何かをお返ししなければと思う。
僕は、給料の多くが交通費と飲み代に消えている。
にぎやかなところも、お酒も大好きな僕は、そういうのが苦痛ではありません。
とはいっても、毎月、月末が怖い・・・・
今月もお財布がピンチかも、です。
先日は、看護大の皆さんとの飲み会に参加。
本当に、りとるらいふがここまで続いているのは、
ボランティアさんの力があったから、なのです。
くみちゃんも余暇支援部のブログに書いていますが、
りとるらいふ余暇支援部Newブログ
本当に、ありがたいなあ、と思います。
7月の行動援護研修も、学生さんがたくさん参加してくださる。
学生さんにとっては結構高い受講料も、「それでも学びたい」と言ってくれる。
昨日も、なちゅらがあったのだけれど、
その日ついていた利用者さんのことについて、
あれこれディスカッションをしている学生がいた。
こういう人たちがたくさんいて、障害のある人たちに向き合ってくれているから、
地域での暮らしが現実味を帯びるのだと思う。
僕たちプロの支援者は、何をしているのか?と、
時々、情けなくなってしまうくらい、真剣な学生たち。
彼らから僕は、本当にいろんなことをもらっています。
心の中で、手を合わせるだけでなく、
きちんと、何かをお返ししなければと思う。



