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1972年春の選抜以来の、日大決戦になるのか?「しまじろう・・」 [2011年02月10日(Thu)]
門田さんの祝賀会でのお話・・
ある方の自己紹介で・・しまじろう・・の話題が出て・・ひときわ声があがった・・
残念ながら・・私はこの・・「しまじろう・・」についてお恥ずかしい限りで全然知りませんでした。
ポケモンなら・・知ってるのですが(笑)
帰って来てから、いろんな人に聞くと・・それは有名だよと・・と。保育園ぐらいの小さなお子さんが対象のアニメ、グッズで教材など・・ベネッセのお子様向けの・・番組もあるとか・・



ネットでしまじろう・・の話題を調べたら・・こんなプログがあった。

<まめちしき>
ちなみに、この↑「しまじろう」は、
そのとき製作を担当した「水野 次郎」氏(私の大阪時代の上役)が

トラの「しま」+自分の名前「じろう」 を足して
命名したことは
あまり知られていない・・・

本名は「しまの しまじろう」

「しまじろう」は
いっしょに眠ってくれ、
テレビの中からは話しかけてきてくれ、
トイレにもいっしょに行ってくれるらしい。

幼児会員150万人超(未就学児童の25%をしめる)は
ほぼ全員「しまじろう」を友人だと錯覚しているでしょう。
そして、台湾(20万人)、韓国、中国でも展開。

別名、黄色い洗脳者・・・

この子たちが社会人になったとき、リバイバル商品で
もう一儲け?

そうなんでうすね・・しまじろう・・の名づけ親と言っていい水野次郎氏です。
丁度・・私の席に来て声をかけてくださり・・
「実は私、大清水の出身なんですよ・・と」
知りあいには・・メロン農家もいますと・・

おおおっ!大清水ですか。私が利用した鉄道の途中駅に大清水があり・・
びっくりです!
「しまじろう・・・」また・・ひとつ勉強になりました・・
そう言えばトラッキーといいうぬいぐるみがありましたね・・タイガースファンの方が・・かぶって・・人気があり・・地元の催しの会でも活躍・・タイガーマスクと共に今年は久々にタイガースの出番か?


話は変わって今から40年前の1972年の春の選抜決勝戦は・・・日大桜丘と日大三高の・・日大勢同士の決勝戦となった・・この所のプログから1972年の選抜を紹介しています。

4月7日
日大桜丘 5−0 日大三
(桜)仲根-常田、(三)小曽根、待井-小杉、巻

決勝戦は日大桜丘が5×0で日大三高に勝利し、優勝を飾っています。
その後の記録は・・分かりませんが・・日大同士の決勝は・・最近ではほとんど、聞いたことがありませんね・・今年は久しぶりに・・この組み合わせが実現しそうな気配です。
昨年の神宮大会を制した・・日大三高、そして一作年の神宮大会を制した大垣日大・・意外とこの組み合わせは・・マスコミや新聞等でも・・可能性大と・・評判のようです。

もちろんこの1972年は成章が初出場した大会でもありました。



(毎日グラフより)

選手宣誓は日大桜ヶ丘の主将



右から5番目に成章高のプラカードが見える・・
40年前も今も・・この雰囲気は変わっていませんね。



1972年の選抜甲子園球場・・当時はレフト裏のところに車が止まってますね。
車の色が・・時代を感じさせます。・・そして・・レフトのラッキーゾーンもなつかいしです。



成章高、堂々の入場行進・・
夢に見た甲子園・・平成20年の選抜、初の1勝もうれしかったが・・
当時の・・関係者の思いはいかがだったか。


今年の選抜は秋の明治神宮大会を優勝した日大三高と東海大会を制した大垣日大の決戦が評判のようです・・

久しぶりに・・日大決戦が見られるか・・
楽しみなセンバツでもあります。

成章・冬の砂浜トレーニング! [2009年12月20日(Sun)]
毎年・・この時季に行われている成章の冬の砂浜トレーニングを見て来ました。
今日は朝から・・あられ混じりの雪が・・ちらちらと、寒さも一段ともう冬真っ盛りといった感じです。

場所は赤羽根ロングビーチ・・サーフィンのメッカです。さすがに今日は寒くてサーファーもほとんどいませんでしたが・・海岸線から100mもある砂浜・・トレーニングの場所には最適な場所です・・雄大な太平洋をバックに・・吹き荒れる潮風・・風に舞う砂・・自然に恵まれたこんな場所でのトレーニングは・・そうあるものではありません。

ナインは学校から自転車で約20分・・さらには走ってくるナインも数人・・いましたね。砂浜のトレーニングはなによりもケガの心配がないこと・・ですね。柔らかい砂は足腰を鍛えてくれます・・2時間半のトレーニングは・・わきあいあい・・と楽しそうに・・やってました。このトレーニングはやがて・・春の試合に生きます・・パワーアップした成章ナインが皆さんの前に登場してくれることは間違いなし!

私も焼き芋をいただきながら・・暖をとりました・・糟谷監督にいろいろお話を聞きました・・
21世紀枠の刈谷のことや・・今年亡くなられた「甲子園の心を求めて」の佐藤さんの昔のお話とか・・貴重なお話が聞けて・・高校野球の深さを学び事が出来ました・・

今年1年を振り返りながら・・改めて・・・思いました。

高校野球って・・いいなと。



ここがトレーニングの場所・・赤羽根ロングビーチ
自然豊かな渥美半島は・・眺めるだけで心が洗われます。



すり足で歩くこの姿勢・・足腰に鍛錬になりますね。
でも選手は必死でしたよ!



監督がこの姿をぜひ撮ってくれと・・必死のキャプテン・・
この厳しいトレーニングは年明けまで続きます。



苦しいトレーニングの中にも笑顔が・・



おししい焼き芋を食べて・・元気が出たようです。
神谷愛知高野連前理事長の功績 [2009年11月25日(Wed)]
今年の東海大会準決勝戦の前に・・神谷愛知高野連前理事長の連盟表彰状が授与されました。
神谷理事長は今年の3月で勇退されました・・愛知高野連の理事長として活躍され・・その功績は多大なものがありました・・刈谷、刈谷北の野球部長、監督を歴任され・・愛知高野連理事長として活躍されました。


☆名古屋ドームでの決勝戦の実現
名古屋ドームでの準決勝、決勝戦はの開催は・・
画期的なのものでした・・他の県では・・千葉のマリンスタジアムなどでも、すでに
高校野球の決勝戦が行われており・・調整がつけば・・今後もドームでの決勝戦を望みたいものです・




☆愛知選抜のアメリカ遠征
愛知県の高校野球のレベルをあげるために・・企画されました。
ベスト16以上の各学校から一人選んでの選抜・・は、
非常に意義ある事だと思ってます。



☆愛知県高校野球全記録史の作成など・・






その功績は・・野球関係者にとっても有難いことだと感謝しております。
そして・・その中でも・・最大の功績は・・
成章の21世紀枠・・

ご存じのように・・成章は3年連続、県推薦、東海地区推薦をいただき、
3年目に晴れて・・センバツ出場の夢を叶うことができました。
今や全国的に見ても21世紀枠は地区大会出場が必須条件の・・
選考状況を考えると・・地区大会、未出場の成章にとっては・・
3年連続で・・東海地区代表として・・21世紀枠に選出されたことは・・
やはり・・愛知高野連の後押しが強かったといえるでしょう。
神谷理事長は東海地区の理事長も歴任され・・成章の21世紀枠を
押し薦めた最大の功労者であったと思ってます・・

成章の21世紀枠、表彰式には3回も・・名古屋から田舎の渥美半島まで足を運んでいただき・・本当に。有難く思ってます・・


昔から成章の活躍を知っている神谷理事長にとっても・・成章の甲子園出場は夢でもあったかと思います・・成章も・・皆さんの期待に応えるかのように・・4年連続県大会ベスト8、最後はベスト4と・・着実に力をつけ・・念願の甲子園出場を果たすことができました・

駒大岩見沢には3対2で・・初勝利、平安には2×3で惜しくも敗れましたが
この活躍は神谷理事長も・・大変、喜ばれたと思ってます・・

今後も愛知県の高校野球界のためにも・・いろんな面で寄与されることをお願いしたいと思ってます。
お疲れ様でした。




刈谷高が21世紀枠推薦校に・・選出 [2009年11月14日(Sat)]
土曜日の朝・・6時前に起きてましたが・・外は降りしきる雨・・・
テレビを見ても・・午前中は激しい雨・・の予報もあり・・たぶんダメだろう・・
今日の全三河は中止かな?天気予報では回復するのは昼過ぎ・・たぶん。無理かな。
父母会からのメール待ち・・を一応確認しておこう・・

7時すぎに・・父母会からメールがあり今日の試合は中止になりました。
明日に順延とのことです。

雨に濡れないように・・ビニールで包まれた朝刊をすぐに・・見て、ページをめくっていたら・・
中日新聞の県内版に刈谷高の21世紀枠決定の記事が・・・




おおっ!予想通りか・・・と自己満足?ぎみに・・笑い
刈谷高ナイン皆さん・・21世紀枠推薦校、おめでとうございます。
愛知の21世紀枠推薦校は・・? [2009年11月11日(Wed)]
いよいよ県の21世紀枠候補推薦校を・・各、高野連が選ぶ時期となりました。岐阜県では早々と関商工が推薦されました。・・このプログでも何度も取り上げている21世紀枠・・この21世紀枠なくして・・この神戸っ子のプログの存在もしなかったでしょう。
たくさんの方のご支援をいただいて・・成章が36年ぶりに21世紀枠での甲子園出場を果たしたあの3月22日は・・言葉に出来ないほど・・感動の日々でした・・今でも・・思い出します。深夜の午前1時に・・バスで出発・・朝の7時半ぐらいに甲子園に到着・・初めて見る甲子園は・・圧巻でした・・どれもこれも・・甲子園の土、芝生・・満員のスタンンド・・そして初勝利の瞬間・・

高校野球は強いチームを見るのも楽しみはありますが・・やはり地元の高校に出場してもらいたい・・そんな願いが21世紀枠で実現しました。これからもこの制度を続けてほしいと願ってます。愛知の21世紀枠推薦校もおそらく・・今週中には確定するものと思われます。

そこで愛知の21世紀枠候補について・・予想して見たいと思います。
愛知県の場合は参加校が多いため・・ベスト16から選考の対象になってますが・・
やはり・・ベスト8以上でないと・・苦しいでしょう。
そこで秋季大会のベスト8・・・以上は

★豊川(私立)

★名古屋国際(私立)

☆刈谷(公立)

☆桜丘(私立)

☆愛産大工(私立)

成績面からは豊川、名古屋国際がベスト4・・
抜けています・・そして21世紀枠は全国的に見ても
公立校が優先されています。ちなみに・・私立高校の21世紀枠での甲子園出場は今までありません。・・そこで刈谷・・が浮上しますね。

豊川、名古屋国際、刈谷が21世紀枠候補として一番近いと思います。

21世紀枠は成績もさることながら・・いかに困難な状況で・・野球に取り組んでいるか・・
というのも選考の対象になります。

豊川は県大会3位で・・東海大会では1勝し、成績では一番ですが・・
県内一の野球設備を誇り、寮も完備、野球環境に関しては申し分ないのですが
21世紀枠の困難な状況からは・・となると・・どうかな・・と思ってます。

名古屋国際は初めてのベスト4、県大会は、部員少で・・応援団で1人で活躍した
球児の姿が忘れれませんね。

刈谷はこの秋、絶好調・・中京大中京に敗れるまでは・・連勝でしたが、
この試合はコールド負け・・ここら辺が微妙ですね。
しかし・・ここまでの成績は立派です。夏の大会の活躍、そして秋のベスト8・・
公立の進学校で文武両道の実践・・練習も他のクラブと共用で、恵まれない環境の中でベスト8は光ってますね。

私の予想は・・やはり。刈谷が本命、対抗に名古屋国際ですね。
皆さんも予想して見てください。
そして・・県高野連が推薦する理由も注目!



成章・・春、開幕・・練習試合 [2009年03月16日(Mon)]
15日は成章にとっても・・春の開幕と言っていいでしょう。
練習試合が滝頭球場で三重の津高校を迎えて対戦しました・・・14日は雨で流れ・・今日からが本格的な練習試合・・この冬をこして・・どれだけ成長したか・・楽しみな日でもありました・・

成章は間瀬、小久保、西崎の投手リレーで5対0の勝利で・・シーズン初戦を飾りました。スタメンは・・1番、ライト豊田、2番、セカンド坂口3番、ファスト安井、4番キャッチャー杉原、5番サード手嶋、6番ピッチャー間瀬、7番、センター剱、8番、レフト佐飛、9番ショート森園・・昨年ほとんど変わらない・・メンバー。今後もこのオーダーで春の県大会に挑むものと思います。

今日は3番の安井君がホームランを打ったという話で盛り上がってましたね。冬場のトレーニングで体力がUPしたようで・・楽しみな存在です・・今日は佐飛君が2回ほど出塁しましたね。ボールをよく見極めたという感じで・・成長の跡が感じられました。

来週からはいよいよ1次リーグが始まります・・
春の県大会に向けて・・さすが・・成章と言われるように頑張ってほしいと思います。







中日新聞に小川君が紹介される [2009年03月01日(Sun)]
21日付け中日新聞東三河版に・・成章の小川君が紹介されていました。

成章元投手

小川君に表彰状

日本学生野球協から

成章元??投手(せいしょうもと・・とうしゅ)・・確かに卒業したわけだから・・・元投手・・か
う〜んん・・ピンと来ないね・・

さて・手に持っているには表彰状??
それにしてはドキドキ大ノマークが多いね・・
ということで拡大して見ましたが・・



何とハートマークが22個・・3年生の野球部員が23名ですから

同じ野球部員からの色紙ですね。

そんなわけで・・3月からは東京の大学で・・野球をやります。
そして将来はプロ選手に・・・もしプロになって・・後援会が出来たら
絶対に・・入るぞ!・・4年後が楽しみ・・その前の大西君が先にプロに
入ってるかもね・・2人は東京の大学選手権で顔を合わせるのが
夢だとか・・・期待しましょう!

関東の皆さん、小川君を見かけたら応援をよろしくお願いしますね。ウインク



(中日新聞より抜粋)



あの日あの時・・成章×諫早 [2009年02月27日(Fri)]
昨年36年ぶりに春の選抜に出場し、初勝利をあげた成章高校・・・その37年前の成章の甲子園での試合は・・なかなか知ることは出来ないが・・成章が戦った次の日毎日新聞に当時の事が書いてあります・・試合は3対5と敗れたのですが・・実は成章にも勝つチャンスは十分にありました。


さて・・あの日あの時は1972年4月1日毎日新聞からです・・



折からの強風も味方したが諫早の3回の反撃は鮮やかだった。先頭・鈴木は中前打、続く馬渡の高く上がった左飛は風に流され幸運な2塁打となった。この無死2,3塁に林田泰は手堅くスクイズを決めまず1点。さらに川島以下が4連打してあっさり逆転した。1,2回下から投げる成章・小久保のシュートにつまっていた諫早の各打者はこの回ねらいダマをカーブにしぼりうまく打った。諫早は4回にも2番手高木を攻め馬渡が2本目の、それも風に乗った左翼2塁打、林田泰は投前にバントで送って2死となったが川島も左へ2塁打して追加点した。



序盤は成章が有利に進めた。初回トップの鈴木尊が中前にはじき返した。大川の二ゴロで鈴木尊は二封されたが、大川が二盗に成功し、南崎の一塁ゴロで三進し、大塚の左前打でかえった。3回、鈴木尊、大川、南崎が連打して一死満塁。大塚の中前安打で鈴木はかえったが二塁から本塁を突いた大川は8−6−2の好返球に刺された。このあと敵失で1点を加え成章はこの回2点取ったが、もっと慎重に攻めてここで一気に諫早の宮崎弟をくずすべきだった。成章は4回以降、宮崎弟を攻めあぐんだ。8回1,3塁9回1,2塁と共に無死で絶好期を迎えたが、いずれも強気で攻めて逸機したのは惜しまれた。両チームともよく打ち、きびきびした高校生らしいゲームだった。

(毎日新聞より)






早かった校旗掲揚・・ [2009年02月26日(Thu)]
成章の選抜、初勝利・・・じつは気になっていたのが校旗掲揚・・どんな感じで掲揚されたのか・・最後はNHKの録画で確認しましたが・・校歌を歌い・・校旗掲揚・・OB、OGの皆さんにとっては・・これほど、うれしいことは無かったと思います。

只今から成章高校の栄誉をたたえ校歌、校旗掲揚を行います・・のアナウンスが甲子園球場鳴り響いたのは・・1年前、3月22日、午後12時40分・・・

試合終了が12時39分・・私はこの校旗掲揚のシーンは見ていませんでした。何しろ、成章ナインの姿を撮るのに必死!!!!

校旗掲揚もあっという間だったようです・・が???その校旗はどこに上がったのかな・・の疑問が残りました。もちろん、スタンドの方は見えたと思いますが・・
写真から行くと一番左にあったポールに掲揚された・・可能性が・・
だと・・すると・・校歌が終わったら・・すぐに降ろしたのかな??
(失礼ながら・・・かってに画像をお借りしました<(_ _)>)





12時41分・・


12時40分


12時40分



NHKの画像
甲子園の土・・ [2009年02月11日(Wed)]
甲子園での・・名物と言えば、敗退した学校の選手が持ち帰る甲子園の土・・
糟谷監督が平安戦、9回、最後の攻撃・・ベンチ前で選手をリラックスさせるためにいった言葉「甲子園の土を持って帰るのを忘れるなよ」とブラックジョークで・・選手を笑わせたのは甲子園ならではの・・思い出かと思います。

その甲子園の土を誰が最初に持ち帰ったのか・・ネットで調べて見ました。
1937年の夏の大会で、決勝戦で敗れた熊本工業の川上哲治投手が、甲子園の土をユニフォームのポケットに入れて持ち帰ったのは有名な話です。
今のような土の持ち帰りは、1949年の夏の大会で、準々決勝で倉敷工に負けた小倉の福島一雄投手が、甲子園の土を持ち帰ったのが、甲子園の土第1号とされているそうです。
その後、高校球児たち憧れの甲子園球場への出場の記念として、敗れた高校球児が試合後に甲子園の土を持ち帰るようになったそうです。
ちなみに現在の土は、国内の黒土と中国福建省の白砂を混ぜた物を使っているそうです。



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