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秋季全三河、組み合わせ決まる!成章は愛産大三河と初戦! [2015年10月14日(Wed)]
秋季全三河の組み合わせが

高野連より発表になりました。

成章は24日の第2試合、

12時30分、豊橋市民球場です。

対戦相手は愛産大三河です。

hhhhh.jpg
秋季全三河、愛産大三河が優勝! [2014年11月09日(Sun)]
昨日、行われました秋季全三河大会は

愛産大三河が豊橋中央を6対0で破り優勝を飾りました。

おめでおとうございます。

愛産大三河はエース、平松投手の活躍が光りました。

以下の新聞記事は中日新聞東三河版より

sss.jpg
全三河に向けての試金石・・半田工戦 [2008年10月18日(Sat)]
17日は全三河の抽選会・・
果たして??・・組み合わせが楽しみです。

成章は19日に半田工・A・B戦の練習試合が予定されています。
半田工と言えば県大会で西三河の強豪、豊田西を1×0で破りベスト16に進出した
強敵です・・
(豊田西を破ったその実力はすごい!!)キラキラ


もちろん、全三河でも・・対戦が見込まれます。
ベスト8では三好に3×5で敗れていますが・・素晴らしいチームです。
内容からして投手陣がよさそうです・・

(これは・・全三河を前に見ておきたい試合です!!)太陽

成章にとっては・・全三河に向けての試金石となる1戦になると思います。

県大会では初戦負け・・投手陣もたくさんヒットを打たれました・・今まで守りの成章の
イメージが強かっただけに・・残念でしたが・・ここは気持ちを切り替えて
全三河に向けては成章らしい野球を期待
したいと思ってます・・

そういう意味で半田工戦・・練習試合とはいえ・・全三河の前哨戦として
成章の戦いぶりが注目されます。

父母会から依頼のCDセット3枚が出来上がりました。
2次リーグの写真も・・入れてあります。



全三河3位決定戦・・岡崎商×豊川高 [2007年11月19日(Mon)]
17日に行われた全三河の3位決定戦・・

岡崎商×豊川工も9回まで2対2の同点で白熱したいい試合でした。

9回裏豊川工業が3対2のさよなら勝ちでした。

両選手ともお疲れ様でした。


詳しくはこちらから





成章、全三河大会優勝!おめでとう。 [2007年11月18日(Sun)]
成章、全三河大会・・春に続き優勝を飾りました。
成章ナインおめでとう!

先ほどまで優勝祝賀会に招待されまして・・今、更新中です。

さて今日の成章、試合の大きなポイントは2点あると思います。
1点目4回裏、2アウト1、2塁から倉内君のレフトオーバーの2ベースで2点を返したこと。
ここまで成章は4×0で得点出来ず、苦しい展開・・そこへわずかなチャンスを活かし2点取った事は反撃の足がかりとなった。貴重な得点だった・

2点目は7回、1アウト3塁からセンターへの大きな飛球・・3塁ランナーはタッチアップから本塁へそこに、センター萩原君からの好返球・・ノーバウンドでまさしくストライク・・イチローばりにレーザービームで3塁走者をアウトにしたこと。
もしここで得点が入れば1点差、試合はどうなっていたか分かりませんでした。
萩原君の超ファインプレーと言っていいでしょう。

この2点に尽きると思います。

試合の前半は刈谷ペース・・成章、苦手の軟投型のピッチャー・サイドから投げる球はタイミングを外し、成章打線を苦しめた・・

一方の小川君はボールが先行し変化球も決まらず苦しい立ち上がり・・4回には2アウト満塁から三遊間を破られ2点を失い4対0となった・・

4回途中からからピッチャーが代わり成章打線が爆発した。
中川、都筑、鈴木のヒット、小川君の2点ホームラン倉内君の2ベースと成章ペースになり
7対4となったがその後1点返され・・そして1アウト3塁から萩原君の超ファインプレーが飛び出した。

小川君の5点は取られたがその後、立ち直ったのがエースの貫録だろう・・
結果は9対5で成章が春に続き連覇を飾った。
優勝おめでとう!


詳しくはこちらから



成章×刈谷・・共に選抜出場校 [2007年11月12日(Mon)]
全三河で対戦する成章×刈谷はともに選抜高校野球に出場した
伝統校でもある・・・
その刈谷高校野球部のHPに1978年3月に選抜高校野球に出場した内容が紹介されていました。
その1回戦に快投、南陽工、津田投手と対戦したと書いてあります。

南陽工の津田投手・・と言いえば古いカープファンならご存知のストッパー
津田投手である。あのダイナミックな投球フォーム・・
これぞ・・ストッパーと思わせる快投は今でも目に焼き付いている。
阪神の藤川投手とその雰囲気は似てるような感じがしてました。
ストレートで押し・・三振を取る・・そして力一杯に投げる。
「まさしく炎のストッパー」がぴったりの投手でもあった。



常に全力 ファンを魅了
 気は優しくて力持ち。相手、ペース配分などは一切無用で、1回戦であろうと一回から全力投球。自慢の快速球で常に真っ向勝負を挑む津田の姿に、多くのファンは感動を覚えた。

 一年秋からエースとなった。二年夏の山口県大会周防地区予選1回戦の熊毛北戦では、完全試合を達成。全国デビューは鮮烈だった。七八年の選抜1回戦の刈谷(愛知)戦は一回に左翼へ先制3ランを運ぶと、投げても10奪三振の完投。独り舞台だった。選抜は初出場ながら、ベスト8入り。夏の甲子園も連続出場し、一躍「時の人」となった。

 七八年はまさに津田フィーバーだった。南陽工〜宇部工の山口県大会決勝は、徳山市野球場が過去最高の二万人で埋まったほどだ。

 和田中時代、チームは県大会にも出場できないほどだった。当時の南陽工監督、坂本昌穂さん(五六)=現鹿野高教頭=は無限の可能性に注目。「フォームは粗削りだが、速球の切れはまるでカミソリのようだった」

 坂本さんは素材より、その人間性にほれ込んだ。純朴で目立つことが大嫌い。それ故に、気の優しさがあだとなることも。二年の時、試合前夜に考えすぎて睡眠不足となり、力を出し切れなかった試合もあった。「二年夏から、自分の気持ちを制御することを覚えた。プロで見せたガッツポーズも気の優しさ克服し、自らを奮い立たせる手段だったんでしょうね」と坂本さん。

 純朴さを象徴するエピソードもある。甲子園での活躍から、プロ九球団と大学などから次々とスカウトが訪れた。その中から選んだのが、地元実業団の協和発酵。「実家の農業を手伝わないといけないので、近くがいい」というのが、理由だった。

 広島で「炎のストッパー」と言われた男も、病には勝てなかった。九三年七月、三十二歳の若さで帰らぬ人に。死の一カ月前、坂本さんは津田の病床を訪れた。意識もうろうの中、南陽工時代の同僚の名前を発しながら、こうつぶやいた。「高校の時はしんどかった。タイヤ引きにランニング…。でも、もう一回やりたいな」

 葬儀の翌日、坂本さんは光の監督として夏の県大会に臨んだ。「ピンチの時にふと空を見上げると、津田が笑ってこう言うんです。『先生、大丈夫ですよ』って」。光は怒とうの快進撃を見せ、甲子園初出場を決めた。

 南陽工・津田の名は永遠に高校野球ファンの脳裏から離れることはない。そして津田も、球児たちの熱い戦いを天国から見守っている。
脳腫瘍で亡くなった広島東洋カープ抑えのエース・・
彼が言った言葉に
「弱気は最大の敵」という言葉があるそうだ。
今日新チームの発足があり、監督の先生の言葉の中に
津田恒実のその言葉があった。

最近、弱気で逃げ腰だった僕は、
肩をポンと叩かれた気分になり、
ハットなった。(中国新聞より)
全三河決勝戦は雨の為中止・・ [2007年11月11日(Sun)]
本日、行われる予定だった全三河の決勝戦は
雨のため来週17日(土)に延期となりました。
朝からの雨・・7時頃、コンビニに寄ったら・・マネジャーの女の子が
2人いました。
「今日は中止?かな・・・」と聞きましたがまだ、その時点ではまだ
分からなかったようですが・・グランドコンデションが悪かったのでしょうね。
その後天気はよくなり・・快晴・・
来週に期待しましょう!


成章、幸勝!決勝進出へ・・ [2007年11月10日(Sat)]
今日は球場へは行けれませんでしたが
成章は9回さよなら押し出し勝ちのようですね。
明日は是非、優勝を飾ってほしいと思ってます。


全三河の掲示板から・・
準決勝
成章 3X − 2 豊川工業 (9回サヨナラ押し出し)
刈谷 9X − 2 岡崎商業 (8回コールド)

決勝戦は刈谷高校です・・
もしかしてあの・・私がとりこになった魅惑の?応援団が利いたのかな・・
ムードに乗った刈谷は怖い存在です・・
いかん、いかん、明日は心を鬼にして・・
成章応援に行きます。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!



楽しい!岡崎商硬式野球部HP・・ [2007年11月10日(Sat)]
10日からは準決勝ですがどうもお天気が・・微妙ですね・・
何とかやれそうな・・感じです。
私は用事で応援に行けれませんが・・成章の活躍を期待しています。

そんな中、準決勝で対戦する岡崎商×刈谷・・
その岡崎商硬式野球部のHPがあります。
とても楽しい内容なんで・・皆さんも見てくださいね。


岡崎商業硬式野球部

TOPには延長12回の決勝点スクイズの写真がありました。
しかもこのスクイズ1アウト3塁で・・2ストライク、1ボールですから。。ね。
思い切った作戦ですね。

選手名鑑では・・一人一人紹介されています。
岡崎商野球部のフットワークのよさを感じるいいHPです。


web上に愛産大三河×成章の観戦記があったんで
紹介します。

2007年9月24日 (月) 秋季高校野球愛知県大会・準々決勝 〜熱田
★第一試合
開始10時、曇一時晴、微風、観衆5百人、所要時間1:55

愛産大三河  001 000 000  1
成    章   000 001 01x  2

三)▲堀江(1年)‥‥竹之内
成)小川‥‥丸山

二塁打   三2
本塁打   杉原(8回1点堀江)
盗塁    三3、成1
捕逸    成1
牽制死   成1


 先制点を挙げた三河が押していた試合。4回以降8回まで毎回得点圏にランナーを進めていた。それでも決定打が出ず、なかなか追加点を奪えない。だから回を重ねていくにつれ重苦しいムードに‥。こんな試合は先制した方が得てして逆転負けを喰らうケースが多い。なぜなら同点に追いつかれた時点で両軍の勢いは見事に逆転しているのだから‥。追いつかれた時にはもう遅いのだ。1点でも追加点を奪えていればきっと三河の楽勝だったはず。

 三河を責めるばかりでもいけない。成章も好守備で再三のピンチを凌いだ。7回表の捕逸を除けば両軍無失策。この鍛えられたディフェンスが2時間を切る所要時間に繋がったと思う。

 それにしても成章は不思議なチーム。2回戦では、名古屋地区1位・亨栄を破る金星。この日も明らかな劣勢の中で、東邦を破った三河を退けてしまった。退けたというより「うっちゃった」と表現したほうが適している。三河ナインは、今日の敗戦にきっと半信半疑のことだろう。成章の勝因はやはり投手を中心とした守備力か。過去2年連続でセンバツ21世紀枠の愛知県候補校に選ばれているから、今回こそはとの気概もあるのかもしれない。因みに今回のセンバツは記念大会。出場枠も増加し、成章にとっては大きなチャンス。

 
 
 成章のエースは4番打者でもある小川。昨夏は背番号6を付けていた選手。まだ投手としての経験は浅いのか、フォームを矯正しながら慎重に投げているようだった。見る人が見れば窮屈に映るかもしれない様子。試合の中で1,2球、細かいフォームの矯正を気にせず思い切りストレートを放ったように見えた。そのストレートは5〜10キロ増し。フォームが固まってくれば130後半のスピードもコンスタントに出せる素材だ。

 この小川、今日の結果からどんなスタイルの投手かを探ると、コントロールに不安は無いようだ。与死球は3つを数えたものの、与四球となればゼロ。制球難から崩れる心配は全くない。3つの与死球も、思い切って胸元を攻めた結果。内ひとりは左打者ということで、球離れの早いという悪癖があるわけでもない。むしろコーナーへの制球は小川のセールスポイントだ。初回などは3つの三振を全てストレート見逃しで奪ったのだから‥。

 三河の3番打者・西村左翼手にはこの日3本の被安打。何を投げてもお手上げの状態であったが、塁の空いているケースでも果敢に勝負していった姿は評価したい。その姿勢が成章ナインに伝わったとも言えなくはない。ただ、相手の技術が高くなればなるほど、正直にストライクゾーンで勝負しても勝ち目は少なくなる。この先は、もう少し頭を使った投球を心掛けるべきだ。

 また、小川は有走者時に弱さを見せる。クイックにまだまだ向上の余地があるのだ。コンビを組む丸山捕手の能力もあろうが、3つの許盗塁はフリーパス状態だった。エンドランも1つ決められ、とにかく三河のランナーは積極的にスタートを切っていた。これに対して未熟な小川は成す術なしのようだったが、それなりにできる対策はある。例えばセットの保持時間を極端に長くとってみることは、未熟な投手でも充分できること。あれだけやりたい放題走られては心許ない。一冬越えて総合的に向上していることを期待しよう。



トランペットが眩しい杜若応援団! [2007年11月09日(Fri)]
成章×安城学園戦が終わった後・・
杜若×豊橋中央戦を少し見た・・・噂の杜若応援団。トランペットを吹く2名の部員を横から眺めていたが・・試合が始まるとお得意のトランペット演奏も聴くことが出来た・・トランペットも2種類あるようです・・・トランペットと言えば・・夏の大会で国府応援団がお思い出される。応援団もそれぞれ・・特徴があって面白い・・トランペットと言えば・・実は成章応援団にもあるのだ・・春の宇治山田戦で・・丁度、休憩時にトイレに寄ったら1人の部員がトランペットを持って練習をしていたのだ・・へぇ〜・・と思ったものだが・・この幻のトランペット演奏、スタンドでは
聴く事は無かったが・・一度は聴いて見たいものである・・






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