今、東日新聞の連載コーナーのお訪ねしましたコーナーに
豊橋小沢小学校校長の小沢小学校長 森下 田嘉治さんが紹介されています。森下さんは渥美町在住の方ですが駅伝にかける思いは
並ならぬものがります。
是非、皆さんも読んでみて下さい。
私が森下さんを知ったのは○戸小学校の教頭先生をやって
おられた時です。
非常におだやかな方で・・・たまたま持久走の時に・・グランドで待ってたら
良かったら職員室に中に入ってコーヒーでも飲んでくださいと・・言ってくださり
してよく気遣っていただいて・・とてもうれしかったです。
その後は駅伝大会や市の陸上競技会でもよくみかえます。
昨年は第1回愛知県市町村駅伝で万博公園でお会いし
渥美半島駅伝でも
田原市の中学生選抜チームの監督として・・頑張ってられました。
渥美半島駅伝では光ヶ丘女子高の監督さんとも話していましたし、
豊川工業の渡辺監督も後輩とかで・・○戸小に教育講演会で渡辺監督をお招きしての
講演会も開催されました。
又、中京大中京は母校で川口監督のことを聞いたら
田原の神戸にも来たことがあるとか・・
反対に川口監督に聞いたら先輩で・・いろいろとお世話になったとか・・
今年1月に開催された陸上教室では渥美の総合グランドでは世界陸上マラソンで活躍した佐藤選手を招いての指導も見られ、新聞でも話題となってました。
一流選手を招くその人脈は・・すごいですね・・
(高校生にサインを求められ、背中に書いてました)
今や愛知県高校駅伝女子の常連高。中京、豊川工、光ヶ丘とも繋がりがある
森下先生の人脈は・・ほんとにすごいものがあります・・