ここが面白い!工藤キャスターの投球術 [2012年02月10日(金)]
最近は夜の10時から放送されるニュースステンションで工藤キャスターが解説する
投・球・術
が面白い!とういか勉強になりますね。明るいキャラクターと現役を長く投げられたその秘密は何なのか??
一時は横浜の監督もと噂されたが・・栗山さんの後を受けて・・ニュースステンションの野球の解説を担当されることになりました。さすがです!
特に投手出身と言う事で・・投手に関する解説は勉強になりますね。高校球児にも参考になるはずです・・
楽天の・・・田中投手、昨年は最多勝と共に沢村賞も獲得した・・何が変わったのか。一番の違いはリリースする時に・・球は放れ遅いことだと。遅ければ遅いほど球持ちが長くなりバッターにとっては打ちにくい。写真で・・その違いを披露してくれた。

巨人に移籍した杉内投手・・何といっても生命線はチェンジアップの存在。その握り方を披露してくれた・・普通は自分の決め球は・・教えないものだが・・そこは工藤さんの人柄が杉内投手の気持ちを理解・・杉内投手も・・別に公開してもこだわらないと大人の対応を見せる・・普通の解説者ではこうは行かなっただろうと推測する。それだけ・・杉内投手も信頼、尊敬している先輩なのではないでしょうか・・工藤さんの解説はとにかく分かりやすい。このコーナーも人気が上昇していると言う・・今後も楽しみです。


|
Posted by
tamo
at 00:08
|
プロ野球
|
この記事のURL
|
コメント(0)
全国一の強豪・中京大中京“野球が校技” [2012年02月09日(木)]
今日は寒さがぶり返して来ましたね。9日は名古屋も午後には雪の予報・・すこし、心配ですが、皆さん、安全運転に心がけてほしいものです。
このプログにコメント寄せてくれた浜風さんからの情報で・・
全国一の強豪・中京大中京“野球が校技”
と言う記事があります。
内容は中京商から中京大中京へと移り替わった中京の歴史です。
特に現、慶応の監督をされてる江藤監督の若かりし頃の写真が見物。
いつ頃の写真でしょうか・・胸にTOKYOの文字が・・あります。
昭和57年には剛腕・野中投手の活躍で甲子園100勝・・

さらに・・この名門、中京大中京からはまだ一人も名球会入りした選手はいません。
今年のその第1号になるであろう選手が日ハムの稲葉篤紀選手です。
後、34本ですから・・シーズンの前半には達成しそうです。
この頃になると・・周辺が騒がしくなり、中京大中京の話題で持ちあがるではないでしょうか。
あの堂林投手を擁して夏の大会は全国最多の7回目の日本一になった名門校、中京大中京。
いろいろ、読んでる内に・・野球が校技の伝統校の素晴らしさが垣間見えます。
どうぞ、ご覧ください。
|
Posted by
tamo
at 00:37
|
中京大中京
|
この記事のURL
|
コメント(1)
少年野球時代、彼らはすでに天才だったのか [2012年02月08日(水)]
昨日のTVタックルには驚いた!ゲストに改革農家として新鮮組の岡本さんが出てたからです。岡本さんは田原市の生産農家、事務所も私の家の近くにある。他の番組で何度か出演されていて・・お顔は知っているが面識はない・・田原市では農協を通さないルートを確立されていますね・・私の知人のキャベツ農家もJAを通さず独自のルートで東京方面に出荷されてます・・岡本さんは成章出身、昨年の田原市市長選挙でも出馬の意向を固めた経緯があり・・渥美半島では名が知れた生産者です・・TVタックルでは農家というよりも国民視線の目で発言されていたことが嬉しかったですね。今後も頑張ってほしいです。
週刊現代2月11日号誌に掲載されていた・・
少年野球時代、彼らはすでに天才だったのかとの記事を興味深く読ませてもらった。
詳しくは週刊誌を買って読んでくださいね!
ダビルビッシュ、田中将太、中村剛也、坂本勇人、松田宣浩・・
現在、球界の第一人者として活躍する彼らが少年野球時代から天才だったのかと。
やはり、彼らがどんな野球少年だったは興味があり読みました。
記事を読むとなかなか面白いです。
ダビルビッシュ選手が全羽曳野ボーイズ時代
「体つきからして他の子供たちと違ってました。中学3年の時に身長が180センチですよ。他の同級生より20センチは大きい。しかも日本人離れしたしなやかなフォームで130K台の速球をバンバン投げてました。」
指導に対する理解力も高く当時から5〜6種類の変化球を操っていたという。中3でエースに君臨したダビルビッシュは全曳野ボーイズを全国大会ベスト8、さらに世界大会でも3位に導いている。
「特にスライダーの切れがすごかった。他の投手は真ん中から外に逃げるボールしか投げれない。でも彼は打者の体に当たりそうな軌道からえげるように曲げる球を投げられた。当然ながら相手は中学生以下ですから打てる打者はなかなかいませんよ」と
(週刊現代より一部抜粋)
今年からメジャーでの活躍が期待されるダビルビッシュ投手・・もうすでに・・この頃から素質だけは天才の域に達していたんですね。この所のドラフトを見ても・・○○のダビルビッシュとか・・身長が190センチを超える投手になると・・この見出しを書いた記事が多いです。他にも記事は書いてありますがダビルビッシュ投手の知らざれるボーイズ時代は?へぇ〜て思う事も書かれてますね・・興味のある方はどうぞ・・買って読んでくだい。
|
Posted by
tamo
at 00:54
|
プロ野球
|
この記事のURL
|
コメント(0)
甲子園の星を買って来ましたよ! [2012年02月07日(火)]
この所の寒さも和らいで・・やっと一息つきましたね。
一歩、一歩、春の足音は確実に近ずいています・・
センバツと言えば、この時期に発売される「輝け甲子園の星、」6日発売の今日・・仕事帰りに買って来ました。
日刊スポーツ社 2012年3月号 早春号
輝け甲子園の星 840円
全国32校の球児のプロフィルを見るのも楽しいものです。
花巻東の大谷投手、大阪桐蔭の藤浪投手、名電の濱田投手・・プロ注目のこの3人の記事も初めて見る内容で・・・いろんな意味で勉強になる。
地元からは、愛知、愛工大名電の選手も大きく紹介されています。
いろんなコメントが書いてあって面白いです!
特に好きな球団はと言う事で・・18人のメンバー中、7人が巨人、5人が中日、2人が日ハム、1人が楽天、他はヤンキース、特になし・・と。やっぱり全国区のジャイアンツは名電ナインにも人気があるようで・・普段の名電ナインから見られない真実が・・興味深々。是非、皆さんも買って読んでくださいね!


|
Posted by
tamo
at 00:48
|
高校野球
|
この記事のURL
|
コメント(4)
春の足音・・東三河春季リーグ戦 [2012年02月06日(月)]
春のセンバツの開催は3月21日・・それぞれに先駆けて全国の高校野球も・・春の大会に向けてのリーグ戦が始まります。
春のリーグ戦の対戦相手が決まると・・いよいよ春が来たな・・と感じますね。
この春のリーグ戦から県大会出場を目指し・・さらにベスト8以上のシード権を狙う。そして最後の夏を迎えます。わずか後、半年で・・新3年生にとっては高校野球の集大成とも言うべき高校野球も最後になります。・・夏に向かって・・いよいよ始動です。
その始まりが各地区の春のリーグ戦・・泣いても笑っても・・これが最後、悔いなきリーグ戦にしてほしいと願わずにはいられない。
球児の皆さん、頑張ってください。
Aゾーン
国府 時習館 渥美農 新城 豊橋南
Bゾーン
豊橋工 小坂井 蒲郡 豊橋西 海陽
Cゾーン
豊橋中央 新城東 成章 福江 蒲郡東 三谷水
Dゾーン
桜丘 豊橋商 豊川 豊丘 豊橋東 豊川工
組み合わせを見ると・・意外に思うでしょう。1次リーグ戦で桜丘×豊川なんて・・ここ数年を見ても恐らく無かった対戦でしょう。
この中で一番の混戦はCゾーンでしょうね・・中央、新城東、成章と差はなく・・追いける福江、蒲郡東、三谷水産、ここを勝ち上がり2次リーグに進むには最低4勝が必要で初戦の戦い方が鍵でしょう。
この組み合わせは秋のリーグ戦の結果で県大会に出場した上位4校をそれぞれ振り分けした結果が上記の組み合わせとなったようです。
【秋の県大会出場校】
国府、小坂井、豊橋中央、桜丘、豊橋東、新城東
この一冬を越して・・実力の豊川、成章の巻き返しが期待されます。この両チームの秋の敗因ははっきりしています。豊川はケガ人を抱え主力が出場できなかった。成章はエラーがらみの試合が多く、リズムが崩れ自分たちの野球が出来なかった。巻き返しは当然あるでしょう。
さらに渥美農、福江の地元勢、私が創部以来注目している鈴木監督(岡崎北ー慶応)率いる海陽学園の公式戦、初勝利なるか?
昨年の秋は混戦でしたが・・春はおそらく、違った展開になると予想します。

|
日展で英気養う・・愛工大名電 [2012年02月05日(日)]
今日の中日スポーツ紙に・・
日展で英気養う・・愛工大名電の記事が掲載されてましたね。
野球??とは全然、関係ない美術館で・・濱田君がニヤリと笑い、佐藤主将が横目で眺めているのが・・
何だか・・おかしくなってきた。はて?この関係は・・
話は変わるが・・私も学生時代は絵を描いていて・・実は絵画クラブに所属していました。
何で・・絵画クラブかと・・言えば、中学時代の部活がバレーボールで厳しい練習にも耐えて来たが、やはりつらいものがありました。もちろん、野球部があれば、たぶん、野球部に入っていたでしょう。小学生の時はソフトボールで汗を流し、来る日も来る日も・・バットを振り、走りボールを追いかける野球少年でした。やはり、楽をしたいという気持ちと昔から絵を描くのが好きだったので、違う文化系のクラブに入って見たいと気持ちがと強く、絵画クラブに入ってました。油絵を描いて・・まさしく、画家気分の学生生活、・・よく描きました。展覧会にもよく入賞し、自分でも満足してましたね・・今でも江南市の姉の家の応接間には私の油絵が飾られてあります。ふとこの絵を見ると昔の自分を思い出しますから・・もしかしたら、画家になっていたかも?まあ・・そんな事はないでしょうが、学生の頃は毎年、2月頃になると・・愛知県美術館にいってこの日展を見るのが唯一の楽しみでもありました。当時は栄公園の近くにあり、噴水の周りで友達と遊んだりと・・なつかし日々を送ってましたね・・もう、30年もあの周辺には行ってないかな・・オリエンタル中村という百貨店があった時代だからな・・

この日展は倉野監督の中学時代の恩師である柴田仁土さんの洋画が今回、日展東海展に展示されている事が縁でこの日の鑑賞が実現したとか。
絵の鑑賞というものは・・実に奥が深い・・作者はどんなテーマ、モチーフを考えたのだろうか・・よく観察することは野球にも似ている。相手投手の癖とか態度とか表情とか・・じっくり見れば見るほど・・その人間味が見えてくる・・やじるばかりでは相手投手の分析を冷静に対応できないのも、そのひつとでしょう。

|
Posted by
tamo
at 00:28
|
高校野球
|
この記事のURL
|
コメント(2)
メンタルトレー伊藤隼太選手、最後の夏 [2012年02月04日(土)]
阪神からドラフト1位指名でされ、活躍が期待される伊藤隼太外野手(中京大中京-慶応)のメンタルトレー記事に少し興味がありましたね。このところのメンタルトレーと言えば・・野球座禅を紹介していますが・・少しでも自分を変えようと・・向上したい!とメンタルトレーの効果は素晴らしいものがります。
阪神ドラ1・伊藤隼、精神力はクルム伊達級
上記の記事の中から少しばかり・・
“あんなこと”とは‐。椙棟氏が回想する。高校3年の夏、伊藤隼から「このままでは甲子園に行けないかもしれない」と悩みを打ち明けられた。「みんなが甲子園だけを見ているときに、全体を分析する冷静さがあった。負けるかもしれない空気を感じたからこそ、負けないために何かをしようとしていた。それは、ものすごい勇気」。
椙棟氏は中京大中京の大藤顧問(当時は監督)とのつながりで、年に数回、同校野球部の選手たちへメンタル強化の講義を行ってきた。その中には、伊達流メンタルコントロール術もある。
伊藤隼が高校3年夏、愛知県大会決勝の前日に、「どんな心境で試合に臨めばいいのか」と電話を受けた椙棟氏は「今までやってきたことを思い出して、練習通りやればいい」と“伊達の教え”を授けた。
翌日、伊藤隼は決勝で先制打を放つなどしたが、惜しくも甲子園には届かなかった。今度はこの教えを胸に、聖地甲子園の土を踏む。
伊藤隼太選手の最後の夏ですね。もちろん、伊藤選手がどんな思いでこの夏の決勝戦に挑んだかは詳しくは知りませんが、少なくとも試合開始時はワクワクしていたんじゃないかな・・と思う。
下の試合開始で並び・・伊藤選手の笑顔を見て感じました。相手の名電の選手に中にも知りあいの選手がいたのでしょう。私はまだこの時には伊藤隼太選手の事は実は知らなくて、ただ中京大中京が好きでそして偶然にも撮った写真に伊藤隼太選手がいた!・・慶応での大活躍は・・・あの甲子園に出れなかった悔しさがバネになったと語ってますね。
まさしく、最後の夏・・4年後にあの悔しさから笑顔に・・そしてドラ1でミスタータイガースにと躍進が期待される伊藤隼太選手。
私が撮ったあの夏は永久に消えない・・



|
Posted by
tamo
at 00:58
|
伊藤隼太
|
この記事のURL
|
コメント(3)
「あっこと僕らが生きた夏」がNHKドラマで登場! [2012年02月03日(金)]
「あっこと僕らが生きた夏」
以前、このプログでも紹介した事がありましたね。
大分、楊志館高校の野球部マネジャーだった大崎さん、
涙無くしては語れない・・事実がありました。
徳光さんのテレビ放送では何度も何度も・・悲しくて、見ていてつらかった。
今度はNHKでドラマ化されるそうで・・NHKの野球ドラマと言えばあのフルスイングを思い出しますね。
以前のこちらの記事を参照してください。
2007年夏の甲子園で初出場ながら全国ベスト8を成し遂げた大分県代表の楊志館高校。 その快進撃を、がんと闘いながら、マネージャーとして支えた大崎耀子(あきこ)さんと 野球部員の絆を綴ったノンフィクション作品『あっこと僕らが生きた夏』が、女優・川島海荷主演でドラマ化される。
NHK土曜ドラマスペシャル枠(後9:00〜10:13)で、4月14日・21日に2週連続放送(前・後編)。 3月に高校卒業を控える川島は「一日一日を一生懸命生き、最後まで希望を捨てない、 あっこちゃんの諦めない気持ちを、私なりに表現したい」と心して挑む。
「あっこと僕らが生きた夏」
|
Posted by
tamo
at 00:09
|
高校野球
|
この記事のURL
|
コメント(2)
荒木、井端の再コンバート [2012年02月02日(木)]
今日は夜の7時からCBCテレビ放送されていた落合竜の真実を見ました。
放送の中では・・人間、落合監督の知らざれる真実がいっぱい出てましたね。
あの日本シリーズの山井投手の交代・・ベンチは選手は日本一になりたいんだよ・・と。どうして後の投げた3人の投手を評価しないんかと語る落合前監督。
言われればごもっとも・・現場と、ファンと見てる立場が違えば采配も違う・・
岩瀬投手はあの場面でたとえ、9回に点を取られても・・山井投手には何の批判もあびないだろう・・しかし、私が投げて点を取られれば・・いろんな事を言われただろう・・
確かにそうだろう・・と納得させられる部分がありましたね。



さて今季より荒木、井端の再コンバートのニュース・・
高木監督 井端と荒木再コンバート決断
某掲示板より、昨年のコンバートについて
2010/02/06(土) 13:12:26 ID:???0
●中日
華麗な、あのコンビプレーはもう見られないのか。
3日、中日の井端(34)が今キャンプで初めて特守を行った。
ポジションは、今季コンバートが予定されている二塁。コーチから
軽めのノックを受け、併殺プレーでのステップなどを確認した。
井端は、「セカンドが守れなかったらポジションはない。ショートのとき
以上に力を入れて、レギュラーを取るつもりでやらないといけない」と、
改めて決意を語った。
落合監督は去る1日、「開幕の時点で(井端と荒木の2人のコンバートが)
完成できなくても、(ポジションを)元に戻す選択肢はない。できなければ
他の選手を使う。それくらいの覚悟でやってほしい」と、厳しい言葉を口にした。
実はこのコンバートは昨年も敢行されたが、キャンプイン早々に井端が
目の異常を訴えるなどして頓挫。開幕したら“元サヤ”に戻った。
チーム内ではすでに、「今年もキャンプの話題づくりだけで終わるんじゃないの」
という声も聞かれるが、なぜ落合監督は球界ナンバーワンともいわれるこのコンビ
を入れ替えるのか。
ある中日OBが言う。
「井端は大学時代に左ひざ半月板の手術歴がある。年を重ねるにつれ、
無理がきかなくなってきた。07年終盤には右肩も痛めた。遊撃は守備範囲が広く、
三遊間の打球には左ひざを踏ん張って長い距離の送球が求められる。
遊撃よりはひざの負担が軽い二塁のほうが選手寿命が延びるという判断ではないか」
その井端のおかげで割を食うのが遊撃に回される荒木だ。
現役時代は二塁手だった山崎裕之氏(評論家)が言う。
|
Posted by
tamo
at 00:09
|
プロ野球
|
この記事のURL
|
コメント(0)
部員、19人女満別の春! [2012年02月01日(水)]
昨日のテレビを見ていたら・・50年後には日本の人口も八千万人に減少するらしい・・今の一億二千万人から実に四千万人も減少する・・現在の少子化からいけば仕方ないのかも知れない。八千万人は丁度、昭和30年当時の人口だとか。高度経済成長を続けた日本も・・転換期を迎えようとしていますね。50年後の高校野球はどうなっているか・・人口が少なくなれば当然、野球をやる子ども減っていることでしょう。今後も魅力ある高校野球を持続させるためにも・・21世紀枠など・・いろんな工夫を高野連にはお願いしたいものです。
今回のセンバツでのサプライズは何と言っても21世紀枠で選出された北海道、女満別(めまんべつ)高校。
部員19人と少数の野球部だが二階堂投手という・・ドラフト候補にもと注目される投手の存在が大きかったようだ!
58年目初、145Kの右腕、二階堂が聖地をアツくする・・と
日刊スポーツ紙にも掲載されているように・・
この女満別は北海道の東、知床半島に近いところに学校があります。
毎年過疎化が進むこの地域にとって・・
女満別のセンバツ甲子園出場は明るいニュースですね。
まさしく21世紀枠制度らしい・・学校の選出だと思います。

|
Posted by
tamo
at 00:49
|
高校野球
|
この記事のURL
|
コメント(0)