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大谷 彰
笑顔の展覧会@足助 (07/21)
高木伸泰
笑顔の展覧会@足助 (07/21)
大谷 彰
笑顔の展覧会@足助 (07/21)
高木伸泰
笑顔の展覧会@足助 (07/21)
こんな私が3.11に何をすべきか(三陸 笑顔の展覧会の案内と3.11) [2012年02月04日(Sat)]
今年の3.11はどんな日になるんだろう。


チーム3ミニッツでは、笑顔の展覧会の3・11に向けた取り組みとして、三陸笑顔の展覧会の準備を行なっています。


三陸笑顔の展覧会


3.11に被災地沿岸部をつないで、沿岸部では約15箇所、同時に笑顔の展覧会を開催する企画です。

太田さんを始め、スタッフはこれに向けて日々奮闘してらっしゃいます!


僕は最近インフルエンザにて1週間ほどノックダウンされていたため、何もできず笑

皆さんもインフルエンザ気をつけてくださいね!


尚、卒業論文に勤しみつつもこの文章を書いています。


僕自身は、自分のやるべきことを中心に据えつつ、活動に関わりたいと思っています。



ところで、去年の3.11は、僕は新宿駅で一夜を明かしていました。当時の感情は多くの人が、怖いから思い出さないようにしているんではないかと思います。特に、周りの方に被災者がおられる方には、それは僕が想像を絶するものかと思います。


東北の人も沿岸部の人も、そうでない人も皆、心に怖さとか恐れを抱いていると思います。年末に集中放送していた、3.11の映像特集では、それが思い出され、ぶるぶるしながら映像を見ていました。

でも、見なければ、という思いから食い入るように1日番組に見入っていました。


結局、自分に何が出来るのか。そう思うときもしばしばですが、最近自分自身で感じたことがあります。



それは、当たり前のことを、当たり前にやること。自分のやるべきことをやること。


学生なら、ちゃんと勉強し、ちゃんと遊ぶこと。

社会人ならちゃんと働くこと。

家庭をもっていたら、家庭を大事にすること。


そして、自分のやるべきことが出来て、相手に何かしたいという時間や、気持ちが溢れた時、何かアクションを起こしたらいいと思うんです。



3.11は大きさはあれど、皆被災者。まずは自分を労りましょう。

そして、時間をとって黙祷を捧げましょう。

自分のためにも。



3.11三陸笑顔の展覧会に関しては、近いうちにより詳細な情報が公式にアップされると思いますので、その際にまたご紹介したいと思います。


みんながえがお!
最近家族が一番大事だなと感じているあっきーらがお伝えしました。
笑顔の展覧会の醍醐味、皆が笑顔!@ありがとう東松島元気フェスタ [2012年01月12日(Thu)]
笑顔の展覧会の醍醐味とは何か?それは、皆が笑顔になることです!





8月20日のありがとう東松島元気フェスタでの笑顔の展覧会


東松島での震災後、皆で被災地から、全国の皆へありがとうを発信しようとしたお祭りです。


そこに、参加した、笑顔の展覧会


被災地は、トラブルもいっぱい。ドタバタで何があってもおかしくない。

震災後で、組織も傷を負っていたりと大変。


でも、そんな中でもやることに意義があると思っています。この笑顔の展覧会。


木と木の間に、臨時で、タコ糸を吊るし、風に吹かれ、大きく吊り下がってしまうも、メッセージを掲示。




展示するメッセージは、会場で子どもや大人皆に書いてもらうものは勿論




被災地以外の地域、ジャカルタや世界各国から送ってくれたものも多くあります。




そんな被災地へのメッセージの数々に皆さん足を止めて下さいます。



そんな中、私も書いていいですか?と多くの方が声をかけて下さいます。


一枚目に貼った写真のメッセージがこちら。



東松島は、航空自衛隊の曲芸飛行専門のブルーインパルスの本拠地があるところ。

それと復興重ねあわせたメッセージを若者が書いてくれました。




そんな笑顔の展覧会。被災地の各地で実施中。

被災地の人も、被災地にいけないと思っている人も、皆を笑顔で癒したい。

それが笑顔の展覧会です。



今後の笑顔の展覧会の予定
笑顔の展覧会3.11の予定「三陸 笑顔の展覧会」

被災沿岸部各地で、「笑顔の展覧会」を開催します。

 沿岸部での展示は、久慈、宮古、山田、大槌、釜石、大船渡、陸前高田、気仙沼、石巻、東松島、仙台、名取、相馬、いわきなどで開催予定です。また、内陸部では、盛岡、仙台、福島、二本松などで開催します。

お越しいただける方は、是非足を運んで見てください!

また、現地に行けない方も、ネット上で現場レポート、スライドショー等をアップ致しますので、御覧くださいませ。
ブログ起業論、後期学んだことと、将来への決意 [2012年01月12日(Thu)]
このブログは、明大商学部、久米信之先生による授業(ベンチャービジネス論、起業プランニング論)をきっかけに始めました。

そして、2011年の前期からこのブログを書き続けてきました。
一つのテーマに絞り、多くの方とのご縁をつなぎ、実際に行動に移して、記事を書いてきました。



そんな中で、NGOチームスリーミニッツの太田さん、足助の高木さん、毎日RTの佐藤さん、タオルソムリエの寺田さん、東京Tシャツ部のクラゲさん、遠野まごころネット、平野Akeyさん、日本金属工芸の山田さん。
ブログ起業論の仲間、先輩、勿論久米先生

多くの方にお世話になりました。




進路選択の真っ只中で多くの方にアドバイス頂き、ご飯をおごっていただいたり、多くの経験を積ませて頂きました。

僕が一年ブログを書いて、授業に邁進し、情報発信できたのは、皆さんのおかげだと思っています。




この授業で得られたのは、”行動すること”が自分の血肉になるということです。


行動とは、現場に行って、情報を得て、next to doにつながる情報発信することです。
その行為が他の人を動かすことになりますし、自分にしか得られない経験になると学びました。

今後は、今まで得たご縁を継続し、自分ができる社会貢献を継続して行きます。




社会貢献とは、ボランティアに行くことではありません。各自が今すべきことをすることです。




家族を持っているなら、しっかり働いて、家族を養うこと。
経営者なら、しっかりと利益を出して、社員を食べさせて行くことだと思います。




そして、可能ならば、その溢れた利益や、愛情を、お金や愛情が足りていない人に分けてあげる。

それは、日々を一生懸命生きている人こそ可能だと思います。




私は、そんな溢れた愛情や時間、経験を他の人に分け与え、みんなが幸せな生活を送れるようにすることを目指します。






今後もブログ起業論OBとして、行動し続け、頑張って行きます。



明治大学商学部四年 大谷 彰
毎日RTつぶやきまとめベスト10 2011後期 [2012年01月12日(Thu)]
2011年の後期より、毎日新聞社さんでやられている毎日RTへの、私の寄稿ツイートをご紹介します。

毎日RTとは、Twitterと連動した新しい新聞で、iPhoneから読むこともでき、Twitterでハッシュタグを付けてツイートした意見が、実際に、紙面上に掲載される新聞です。


毎日RTはこちら
HP http://mainichi-rt.com/
Twitter http://twitter.com/mainichiRT


・国の財政に関して

国の借入金ってよくわかんないね。国債だけが国の借金だと思いがちだけど、どこから借りてるのかな? RT @mainichiRT: 財務省は国債と借入金、政府短期証券を合わせた国の借金が9月末で954兆円となり、過去最高を更新 http://t.co/qLFYvAEF #rt_pl

参考に経済ジャーナリストの財部さんの借金時計。因みに国の借金を一家庭当たりに置き換えると1732万円 http://t.co/AJ0WKqrc RT @mainichiRT 国の借金が9月末で954兆円となり、過去最高更新 http://t.co/qLFYvAEF #rt_pl


・震災に関して

民間の除染団体の活躍に期待。新たなビジネスモデルで国益のために活躍に期待してくれる方々はいないかな。 RT @mainichiRT 環境省は放射性物質の除染に最低で1兆数千億円かかると判断、12年度概算要求に関係費4536億円 http://ow.ly/6IVTY #rt_ne


東京に拠点集中の弊害なのは明らか。霞が関は長野に移転させよう! RT @mainichiRT: 東日本大震災発生時の首都圏の帰宅困難者は、推計で約515万人 http://t.co/zORyMkg3 #rt_eq
都は、震災時に社員をむやみに帰宅させない条例を検討


東海沖地震予測地点の中心にある。冷温停止を求める。 RT @mainichiRT 浜岡原発の永久停止を決議した静岡県牧之原市の西原市長は中電幹部と面談後「例えば住民投票を行うなど市民全員の意見を聞いて判断していく」と述べた http://t.co/rVoYHDIU #rt_ne


・政治について

安全運転内閣だからね。多分全て無難にやり過ごすと思う RT @mainichiRT 国家公務員給与について民主党内では、同党の大幅引き下げ案とかけ離れた人事院勧告の小幅引き下げを受け入れる方向か http://ow.ly/6NZr6 #rt_pl


意見集約ばかりやっていないで、結果出して欲しい。社会保障では、国民背番号制は実現してほしい RT @mainichiRT 野田首相、税と社会保障の一体改革について「四方八方から弾が飛んでくるが、最近は後ろからも飛んでくる」 http://t.co/RhG7ujti #rt_pl


国民総背番号制は、2009年の夏の総選挙マニフェストに民主党は盛り込んでいる。今年の9月に臨時国会に提出するとして、それ以降は音沙汰無いと認識しているが、実現すれば、縦割り行政のムダを減らせる。絶対に実現させるべき。 #rt_pl


消費増税はマニフェスト違反。てか、民主党はマニフェスト全部無視だよね。そもそも予算を増税以外で増やせなくなったことが破綻の一因 RT @mainichiRT 消費増税、野党に来週協議要請 http://t.co/ur02dY7s #rt_pl


料金を大きく変動させるなら、消費者がどこから電気を購入するか選べるようになったらもっといい。自由化を! RT @mainichiRT: 政府は、天候などに応じて電気料金を変動「ダイナミックプライシング」を実証実験 http://t.co/2x4o5hyd #rt_ne
経営者による一問百答「やりたいこととそのリスク」「家業を継ぐこと」 [2011年11月10日(Thu)]
経営者会報ブログの経営者による一問百答にて寺田様にご回答いただきましたので、ご紹介いたします。

質問はこちら、

〈私の質問〉------------------------------------------------

 事業を営む上で、経営者がやりたいことを追求するのはとてもよいことだと
 思っています。しかし、そのやりたいことが必ずしも利益が上がらない、
 利益が薄い、リスクが大きいとしたら、
 経営者の皆様はどのように判断し行動されますか。

           (明治大学商学部 大谷彰さん)
       大谷さんのブログ:笑顔の展覧会東京スタッフ大谷彰の架け橋ブログ

--------------------------------------------------------------

〈私の質問〉-----------------------------------------------

 私の父は中小零細の不動産業を営んでいますが、私は不動産に興味がなく、
 業界としても今後の動向に期待がもてません。家業を継ぐことについて
 経営者の皆さんはどう思われるか、教えてください。

           (明治大学商学部 大谷彰さん)
       大谷さんのブログ:笑顔の展覧会東京スタッフ大谷彰の架け橋ブログ

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「やりたいこととそのリスク」について
http://editors.keikai.topblog.jp/blog_detail/blog_id=6&id=29

「家業を継ぐこと」について
http://editors.keikai.topblog.jp/blog_detail/blog_id=6&id=30


京都繊維工業の寺田社長にご回答頂きました。

寺田さんによる、ご回答
「やりたいこととリスクについて」
http://makasetaro.keikai.topblog.jp/blog_detail/blog_id=6&id=225
「家業を継ぐことについて」
http://makasetaro.keikai.topblog.jp/blog_detail/blog_id=6&id=244

私の疑問に対して、実際に経営を行う寺田様からお答え頂け、嬉しいです。


「やりたいこととリスク」に関しては、夢を持つ大切さと、それを如何に利益に結びつけていくか

「家業を継ぐ」ということに関しては、変わるものと変わらないものの重要性について学びました。


いつも、私のご質問、他にも明大生の質問対して、必ずご回答下さる寺田様をとても尊敬しています。

この度もご回答頂き、ありがとうございます。

進路を考える上で、参考になるお話が聞けて嬉しいです。


皆さんにも参考になるご回答かと思います。ご一読下さい。


寺田さんのご回答が見られる、タオルソムリエ寺田社長のブログはこちら
http://makasetaro.keikai.topblog.jp/

経営者会報ブログによる、明大生と経営者らによる一問百答はこちら
http://editors.keikai.topblog.jp/blog_top/theme=25
足助のたんころりん [2011年10月31日(Mon)]
笑顔の展覧会で置かれている「たんころりん」これは、足助町の高木さんらにご提供頂いているものです。

こんな感じです。下にある和紙が貼られた竹で出来たものです!


足助町に足を運んでその経緯を伺った僕でした。

足助の町並みにも自然とお店の前においてあったりします。

写真撮り忘れた・・・(´;ω;`)


たんころりんが足助で浸透したのは、2001年のことで、地元の方と観光協会の方々が協力して、作っていったものでした。

それが、足助の今の、たんころりんキャンドルナイトなどのイベントにつながっています。

最初はたんころりんを1個作るのに4時間かかったそうです。

今では1個1時間ほどだとか。

それを聞いた時、衝撃受けました。バチーンと。

僕らが展示させて頂いていたものは、それは誰かが作ったものに違いないのですが、その経緯を知って、その重要性に気づかされました。


足助の道程で、たんころりんの会、会長さんともお会いしました。
なんと、たんころりん作成中でした。

またも僕は衝撃を受けてしまいました。今までたんころりんを作る過程は見たことがなかったので、さらにたんころりんにリアリティを感じたんです。

来年のたんころりんの夏祭りには絶対来たい。笑顔の展覧会に置かせて頂いているたんころりんを今まで以上に大事にしたい。そう感じました。


そんな、たんころりん



たんころりんのことをもっと知りたい方はこちら
たんころりんNews (高木さんが運営してらっしゃいます。)
http://m.tankororin.com/

高木さんにご紹介頂いた、足助のたんころりんの記事
http://chubu.yomiuri.co.jp/shiawase/hyotan/
足助町の奥ゆかしい町並み [2011年10月31日(Mon)]
笑顔の展覧会の設営後は、高木さんに足助町を案内して頂きました。

正直、笑顔の展覧会がなければ知る事が無かった足助

どんなところだろうと、心を弾ませながら、4時間半かけて実家から向かったのですが、今では行ってよかったと本当に思っています。

まだ早いけど、死ぬ前に一度これてよかったなぁと。

そう思わせる足助の魅力の一つが古き良き町並みにあります。


旅館の玉田屋です。久米先生もお泊りになったとか!


古くてかっこいい!


これが商工会って信じられますか?元々の古い建物を改築して、商工会にしたそうです。


足助では有名な路地


逆側を臨みます


足助はこのように、"人工感がない"自然で懐かしませる町並みが残っています。

京都や、奈良に行くのとは違った感覚です。

その風景は訪れた人の心をとても癒してくれるのではないかと思います

少なくとも僕はそうでした。都会っ子の僕も、こういう生活もいいな、と。

足助の方々にとって、古民家を自分たちで守るということは最重要のテーマのようです。


その路地の中にある蔵の中ギャラリー


天丼。うちのボスの太田さんが絶賛したとか。エビが開いてあります。珍しい。


あすけのマンホール。可愛すぎる!!


蔵の中ギャラリーでは、コーヒーが召し上がれます。企画展を開催していて、戦後廃れて行ってしまった石見銀山を再生しようと頑張る会社、群言堂を紹介していました。

この群言堂は石見銀山の町民500人中100人の雇用を生み出しているとか。ものすごいエネルギー。

蔵の中ギャラリー
http://kuranonakagallery.com/kikaku.html
群言堂
http://www.gungendo.co.jp/

木さんご案内ありがとうございました。
笑顔の展覧会@足助地区ふれあいまつり [2011年10月31日(Mon)]
足助町のおまつり、「足助地区ふれあいまつり」が10/29(土)、10/30(日)で開催されました。

10/30(日)(午前10時〜午後2時半)には「笑顔の展覧会」も開催されました。

足助の笑顔の展覧会では、現地で会社をなさっている、有限会社タカキ工業の木伸泰様が企画、運営をなさっていただいています。

笑顔の展覧会で使わせて頂いている「たんころりん」も木さんらよりご提供いただいています。

笑顔の展覧会@足助地区ふれあいまつりは、足助交流館で開催されました。

展示の様子はこんな感じ。







カーテンレールのようなところに高木さんがくみ上げた木の棒と棒を糸で結んだものをセットするだけで、そこにメッセージを展示する事が出来ました!

72枚の展示があっという間に終わりました。

30日の笑顔の展覧会開催では、30枚以上のメッセージをお子さんたちに書いて頂けたとか!

嬉しい限りです!

29日しか僕はいられなかったので、子供たちの笑顔が見たかったなー!

高木さん、交流館の場所を貸して頂いた皆さんありがとうございました。

足助に行ってきます [2011年10月31日(Mon)]
愛知県豊田市足助町に行ってきます。

ここは、各地の笑顔の展覧会で展示されている、たんころりんの生まれ故郷です。

足助でご実家の自営業のお仕事をしながら、足助の情報発信をなさっている木さんにお会いする目的と、足助町で開かれる「笑顔の展覧会@足助地区ふれあい祭り」のお手伝いが目的です。

木さんには、笑顔の展覧会@日本財団ビルの時からお世話になっているので、一度ご挨拶に伺わせていただきたかったからです。


豊田市足助町とはどんなところ?
足助観光協会blog
http://www.hyakunensou.co.jp/asuke/


(足助観光協会blogより)

足助はもみじと古い町並みが有名な町です。

夏は新緑が萌え、美しい自然と懐かしい気持ちにさせる町並みが行く人を癒してくれ、夏祭りではたんころりんが各家々の前でライトアップされ、幻想的な風景になります。

秋には、もみじが沢山埋まっている香嵐渓がライトアップで照らされ、観光客が沢山訪れます。人とぶつかって歩けないレベルだそうです。

そんな足助に行ってきます。足助の良さ伝えていけたらいいと思います。
笑顔の展覧会のスタッフに正式になりました [2011年10月20日(Thu)]
以前からNGOチーム3ミニッツの太田空真さんと共に被災地で笑顔の展覧会開催のお手伝いをさせて頂いていましたが、この度正式に笑顔の展覧会のスタッフにして頂きました。

直接太田さんから「お前スタッフだから」って言われて嬉しかったです笑

今まではボランティアで常に行動していましたが、太田さんの笑顔の展覧会に泥を塗らないように頑張ります。


「義」を第一に考え、皆さんを笑顔にできる活動が出来れば最高です。


よろしくお願い致します。


笑顔の展覧会スタッフ 大谷 彰
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