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支那の内政干渉・脅迫まがい! [2012年05月21日(Mon)]
支那の内政干渉・脅迫まがい!

 脅迫状 

「『チベット独立』勢力を支持せず、舞台を提供せず、いかなる形でも接触しないことを希望する」

 「日本政府が(世界ウイグル会議開催)を認めれば、中国の安定と安全利益を損なうだけでなく、日本自身の安全にも害がある」

屈するな!
ウイグルを世界が守れ!


「世界ウイグル会議」日本開催について、中国の程永華大使が衆参の国会議員に対して
「日本の安全を害することになる」と警告した手紙を送付していた問題で、自民党の古屋
圭司議員は18日、与野党100名以上の議員に大使からの手紙が送られていたことを明
らかにしました。また安倍晋三元首相、石破茂元政調会長ら46名の自民党議員は、連名
で程大使に抗議文を送付しました。

 「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル議長は、東京都の石原知事が尖閣諸島を購
入するための支援金として、10万円を「たちあがれ日本」の平沼赳夫代表に手渡し、「中国
政府はどこの領土であっても、『歴史的にわが国の領土』と主張する」と語りました。
 平沼代表は、これに対して「都に必ずお渡しする」と応じました。

 尖閣諸島購入の寄付について石原都知事は18日の会見で、「7億6千万円を超えた。
国民の志にあらためて感謝申し上げる」と語っています。18日正午までの寄付金は5万
6239件、総額7億6609万3340円。今後、郵便局でも振り込めるよう、口座が
開設されるそうです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
中国大使ウイグル会議抗議書簡 自民有志議員は抗議文送付

 中国の程永華駐日大使が、亡命ウイグル人組織による「世界ウイグル会議」の日本での
開催に抗議する書簡を、日本の国会議員に送付していたことが明らかになった。

 程大使の書簡は5月8日付で、14日から開催された「世界ウイグル会議」の中止を求
めたうえで、ウイグル会議の幹部らについて「犯罪者」などと批判し、日本の国会議員に
対し、「いかなる形でも接触せず、いかなる支持もしないことを希望する」などと書かれ
ている。これに対し、国会議員から反発の声が上がっている。

 自民党の古屋圭司衆院議員は「中国大使から、いわば脅迫状ともいうべき文書が、多く
の議員に送りつけられてきた。内政干渉以外の何物でもない。われわれは、これを看過す
るわけにはいかない」と述べた。

 自民党の有志議員らは18日に会見し、自民党だけで100人を超える国会議員に書簡
が送られてきていると公表し、「内政干渉だ」と強く抗議した。そのうえで、18日午後、
程大使あての抗議文を送付した。また、自民党の安倍元首相は、メールマガジンで「大使
からの手紙とは到底思えない内容だ。非礼にあたると思う」と批判している。
(「フジテレビ系(FNN)」) 5月18日21時33分配信

三原じゅんこ氏 怒る!

恫喝文

支那という毒
恥を知れ“鳩山” [2012年05月18日(Fri)]
恥を知れ“鳩山”

【産経抄】5月17日

※「恥を知れ」を校訓としている学校がある。東京都千代田区に本部を置く大妻女子大学である。女性だけではない。男性にこそ必要な言葉だ。

 ▼「男は恥を知るものだ。のうのうと沖縄に来て、県民に泥をかけるのか」。沖縄復帰40周年の記念式典会場で、鳩山由紀夫元首相を見かけて、苦言を呈したという。きのうの読売新聞が報じていた。

 ▼野中氏の怒りは理解できる。自民党政権下で進められてきた、米軍普天間飛行場の移設のための話し合いを台無しにしたのが、鳩山氏だ。衆院選前の沖縄で訴えた、「最低でも県外(移設)」の公約は、今から振り返れば詐欺に等しい。

 ▼案の定、政権奪取後その舌の根の乾かぬうちに自らの主張を撤回して、移設先を名護市辺野古地区とする日米合意を結んでいる。その後も、日米同盟を維持しながら、地元の負担を少しでも軽くしようと奔走する人たちを、愚弄するような発言を続けてきた。

 ▼今回も鳩山氏は「のうのう」と沖縄を訪れただけではない。「『最低でも県外』という気持ちを果たさなければ、沖縄の皆さんの気持ちを十分理解したと言えない」。

宜野湾市での講演で、首相時代の決定を再び覆してしまった。外務省の中止要請を振り切って、イランを訪問し、まんまと利用されて帰ってきてから、まだ1カ月ちょっとしかたっていない。

●「ちゃんちゃらおかしい」鳩山氏の訪沖に批判

記事本文 
・ 自民党の溝手顕正参院幹事長は15日の記者会見で、沖縄県の本土復帰40周年記念式典に、在日米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で迷走した鳩山由紀夫元首相が出席したことについて「民主党の外交担当の最高顧問として行ったようだが、ちゃんちゃらおかしい。かえって沖縄の世論を逆なでして困ったことになる」と批判した。

・ 脇雅史参院国対委員長も「今、行くという無神経さは本当に理解できない」と非難した。

・ みんなの党の江田憲司幹事長も15日の記者会見で「ガラス細工のように積み上げた基地返還の道筋を粉々にしてしまった。その罪は万死に値する」と痛烈に批判。さらに「一刻も早く民主党政権を交代させるのが沖縄問題解決の最低条件だ」とも述べた。

● 素人丸出しの外交 始まりは「トラスト・ミー」

.記事本文 【外交ごっこのツケ 民主党政権の禍根】(上)

 政権交代から2年7カ月余り。民主党政権の外交がますますあやしい。弱腰外交、二元外交、パフォーマンス外交…。さまざまな批判を受ける民主党外交だが、その本質は素人丸出しの「外交ごっこ」と言えるのではないか。(阿比留瑠比、杉本康士)

 ◆普天間、インド洋補給中止…米の不信増幅

 「日本は米国の同盟国というが本当にそうか?」

 外務省高官は最近、米紙ワシントン・ポストの著名コラムニスト、アル・カーメン氏にこんな根本的な疑問を投げつけられた。同氏は鳩山由紀夫元首相に「ルーピー(愚か者)」と命名したことでも知られる。

 「普天間飛行場の話が出ると、会議室の酸素が全部吸い取られるようだ」

 昨年秋、外務省幹部はある米政府高官にこう告げられた。一向に進まない米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題の閉塞(へいそく)感に米側もうんざりし、息が詰まりそうになっている。

 ◆通用しない経験則

 今年2月、日米両政府は在日米軍再編計画の見直し協議を行い、米軍普天間飛行場の移設問題と、在沖縄米海兵隊のグアム移転問題を切り離した。以降も、米軍再編をめぐる日米協議は各レベルで断続的に続いたが、住宅密集地に隣接する危険性から移設が急がれていたはずの「普天間」は、ほとんど議題に上らなくなった。

イラン首脳が鳩山氏に「トラスト・ミー…
犬猿の「鳩菅」が同席 民主党こそ排除…

記事本文の続き 
・ そして野田佳彦首相の訪米を間近に控えた25日。在日米軍再編計画の見直し合意をめぐり、予定された共同文書発表が異例の2日先送りとなった。米議会が難色を示したのが理由だったが、「途中はもめても、まとまるときはまとまるのが日米同盟関係だ」(外務省幹部)という日本側の経験則は通用しなかった。

 「(米側の対応に)はらわたが煮えくりかえる…」

・ ある政府高官は米側の対応にうめいた。だが、日本がかくも軽視されるに至ったのには理由はある。

 「日本では過去のことだと忘れられがちだが、米側は鳩山政権で日本が対テロ包囲網から外れ、インド洋での海上自衛隊による補給活動をやめたことにまだ怒っていた」

 今年3月、訪米して米政府や議会の外交スタッフ多数と議論した島田洋一福井県立大教授は指摘する。その際、異口同音に「無責任だ」と名指しで批判されていたのが鳩山氏だという。

 ◆思いつきと責任放棄

・ 平成21年9月、民主党政権が誕生して初代首相に就いた鳩山氏は、日本の国際社会における生存基盤ともいえる日米同盟を確実に壊していった。

・ 普天間移設先について思いつきで「最低でも県外」と公約した鳩山氏はその自身の言葉に拘泥し、あてもないのに「(移設先の)腹案がある」と言い続けた。「プリーズ・トラスト・ミー(私を信頼してほしい)」と言い放ち、解決のめどがついていた普天間問題を「迷宮入り」させた。

・ 鳩山氏が提唱した「東アジア共同体」構想も米国の不信感を増幅させた。鳩山氏は当時の岡田克也外相とも外務省幹部とも構想の中身や目的について何も打ち合わせていなかった。当然、政権内での発言の食い違いも目立った。

・ この他、鳩山氏が訴えた「対等な日米関係」や当時の小沢一郎幹事長が主張した「日米中正三角形論」、岡田氏による日米「核密約」の調査・公表へのこだわりも米側の同盟国・日本への疑念を募らせた。

・ 続く菅直人前首相も鳩山氏と同様、野党時代には在沖縄米海兵隊の海外移転を持論としていたほか、副総理・国家戦略担当相となった21年9月には喜納昌吉参院議員(当時)にこんな無責任な本音を述べている。

・ 「基地問題はもうどうにもならない。タッチしたくない。もう沖縄は独立したほうがいい」(喜納氏の著書『沖縄の自己決定権』)

 沖縄県民への同胞意識も持たず、沖縄の地政学上の重要性も認識していない。この程度の国家意識しかなく「外交に自信も関心もない」(外交筋)と見切られていた菅政権でも当然、日米関係は改善されない。

・ 鳩山氏は今月、核開発疑惑をめぐって政府が欧米諸国と協調して制裁圧力を強めていたイランに、野田首相の制止を振り切って強行訪問し、日米間に緊張を走らせた。
 「いったい、どういうつもりなのか!」

・ 外務省には米国務省から緊急の照会が入った。政務三役は「鳩山氏なら『アホ』で済む」とせせら笑ったが、元首相で党外交担当最高顧問という肩書は重い。鳩山氏はまんまと日本と欧米の足並みを乱すイランの宣伝工作に乗せられ、日本外交をおとしめた。

・ それでも鳩山氏には自覚も反省も全くない。23日の自身のグループ会合で「自分としては正しいことをやっているという強い意志を持って行動しているので、メディアがどう書いても気にならない」と述べ、周囲を凍りつかせた。

 ◆まともな議論なし

・ 一方、野田首相についてワシントン・ポストは今月、「ここ数年で最も賢明なリーダー」と書いた。ただ、それは前任者2人のレベルがあまりに低すぎたからにすぎないだろう。

・ もともと保守系から左派議員まで寄せ集めの民主党内では、党内が割れることを恐れてまともに外交が議論されてこなかった。政権交代前、民主党の「次の内閣」外相だった鉢呂吉雄前経済産業相をめぐっては、こんなエピソードがある。

・ 21年2月、東京で欧州各国に駐在する日本大使を集めた欧州大使会議が開かれた際、講師を依頼された鉢呂氏と外務省高官との間でこんなやりとりがあったという。

 鉢呂氏「会議では何を話せばいいのか」
 高官「例えば民主党の外交政策ではどうですか」
 鉢呂氏「そんなものは、ない!」
 鳩山氏は首相退任後の22年10月、政権交代の目的について「米国に依存しすぎたこの国を真の独立国にすることだ」と振り返ったが、実際は日本の国際的地位は下がるばかりだ。民主党外交のツケを今、国民が支払わされている。

手遅れか・・・
本日臨時休業 [2012年05月12日(Sat)]
本日臨時休業

これから山田町に行き庁舎トイレ掃除・・・その後陸前高田に行き、山田小学校のトイレ掃除下見と打ち合わせ・・・更に、月山神社を参拝し宮司に対面・・・400人の被災者受入の奥様に敬意・・・釜石「宝来館」と月山神社に愚拙の赤字米を30kずつ寄進・・・

そんなわけで本日休み・・・きょうの法事配達は、業者さんに取りに来て貰うことにした。
何とも、我がままだが、取りに来てくれるという行為に甘えた。

愚拙は仕事より偽善ボランティアを優先させたわけだが・・・

話を大きく逸らし・・・世の中はもっと逸れている気がする。

先ずマスコミ・・・

● やれ小沢控訴だの、野田VS小沢の対決だの、輿石の独断だのとワイドショーは「政局」に明け暮れる永田町を批判しながらも連日「政局」の解説を楽しんでいるようだが、尖閣購入のための寄付金が3億円を突破したというニュースは一度も聞いたことも見たことも無い。
かれらは(テレビ)完全にこの国民的な盛り上がりをスルーしようとしている。

※ 産経新聞によると・・・
「国民のみなさまに、この場を借りて感謝申し上げる。やっぱり、国がやらないなら、私たちがやるしかない。天は自ら助くる者のみ助く、という人間の歴史の原理、この国を扱う政治家や役人ではなく、国民の皆さんが自覚していらっしゃるということ、私はありがたい」

「本当に日本人も捨てたもんじゃないな。本当にうれしさで胸がいっぱいだ。これからどういう進展になるか分からないが、ともなく、国がしないなら私たちがするしかないんですよ。本当に」    ―石原都知事―

● 既に倒産企業 ?・・・
 自民党としては、特例公債法と引き換えに野田政権の首を取り、解散もしくは選挙管理内閣樹立に持ち込めればいいわけだが・・・

さらに、野田政権は原発を再稼働するための「原子力規制庁設置関連法案」を通さなければならないのですが、こちらも手つかずのまま。

 特例公債法や原子力規制庁設置関連法を置き去りにし、
消費税ばかりをクローズアップさせている現在の政権は、異常としか言いようがない。

そして・・・産経以外の新聞が「特例公債法」や「原子力規制庁設置関連法」といった重要法案について書かず、消費税にばかり読者の目を向けようとする、目くらまし報道。

 国会も閉店し、即解散出直しだ・・・
その間、参院が選挙管理内閣をやるとか・・・

※参考 記事抜粋 

「政権末期」の状況になっているわけです。理由は、消費税ではなく、「特例公債法」です。

 消費税法案がどうなろうとも、現在の参議院は現行予算に基づく特例公債法は通しません。何しろ、参議院は野田政権が提出した予算を「否決」しているのです(その後、衆院優越により予算成立)。すでに否決した予算の財源を確保するための赤字国債発行に必要な特例公債法を、参議院が通すことはありません。そして、特例公債法が通らないと、8月ごろに公的サービスに対する政府の支払いが止まります。

 というわけで、野田政権はすでに「詰んでいる」わけですが、なぜか新聞に「特例公債法」という言葉が載らず、不思議に思っていました。すると、ようやく産経新聞が書きました。

『消費税だけじゃない! まだまだある置き去り法案 特例公債法案、規制庁、選挙制度…
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120510/plc12051023260021-n1.htm

 野田佳彦首相が「政治生命を懸ける」消費税増税関連法案の陰で、国民生活に直結する数々の法案が置き去りにされている。首相が参院で問責決議を受けた2閣僚の更迭に踏み切らず、衆院では社会保障と税の一体改革特別委員会以外の審議がストップしているためだ。政府・民主党が積極的に事態打開に動く気配もなく、6月21日までの会期の延長は不可避な情勢だ。(村上智博)

 夏にも財源枯渇?

 積み残しの重要法案のうち、政府・民主党が最も気をもむのが特例公債法案だ。今年度予算の一般会計歳出約90兆円のうち約4割は国債発行によって賄われるが、国債発行の根拠となるのがこの法案。同法案を扱う衆院財務金融委は13時間審議しただけで3月7日以降は停滞している。このままでは「夏過ぎには財源が枯渇する」(財務省幹部)という危険な状況だ。
 同法案は昨年の通常国会でも大きな焦点となった。自民党が菅直人首相(当時)の退陣を法案成立の条件に掲げ、結局、8月10日までずれ込んだ。
 法案を所管する安住淳財務相は、消費税増税関連法案を審議する衆院特別委の審議に張り付きとなり、6月21日の会期内の審議再開は難しい情勢。自民党は協力の条件に衆院解散の確約を持ち出すとみられ、成立へのハードルはなお高くなっている。』


今更 連合会長?[2012年05月08日(Tue)]
「民主党政権には失望した」

今更?連合会長

配信元:【名言か迷言か】

 「2009年夏の歴史的な政権交代から2年半あまり。新しい政治の幕開けに期待を寄せた熱い思いは残念ながら冷め、率直に言って、失望や落胆に変わったと言っても過言ではありません」

 連合の古賀伸明会長は28日、東京・代々木公園で開かれたメーデー中央大会であいさつし、民主党政権について、こう苦言を呈した。

 野田内閣は、産経新聞とFNNが4月28、29日に実施した合同世論調査で発足以来、最低の22%を記録。民主党の支持率も15%ほどで、自民党に約5ポイントのリードを許した。古賀氏は大組織に充満する組合員の不満を代弁したのだろう。

 だが、現実の民主党政権は初代首相の鳩山由紀夫氏、2代目の菅直人氏と普天間基地移設問題での迷走に始まり、中国漁船衝突事件、ロシア大統領の北方領土訪問、東日本大震災の復旧復興の遅れなど歴史的と言っていいほどの失政続きだった。「失望した」発言に「何を今さら…」と感じた組合員や国民の方が実は多かったのではないか。

 一方で古賀氏は「国民は東日本大震災をはじめ、国難を目の当たりにしながらも党利や抗争に明け暮れる政治の現状にうんざりしています」とも述べた。抗争の一方の当事者、民主党の小沢一郎元代表をけん制した発言とも受け取れる。

・・・・愚拙・・・感想無し!・・・・

さて・・・愚拙らが企てる「まともな日本人を育てる運動」の一環とする、ある集会を1,000名規模で開催しようとなったが・・・会場は既に無かった。大会場は2年前から予約確保の状況だと言う・・・勿論、日曜日と拘るからそうなるかも知れないが、会場と講師とのセッティングがいかに難しいか、挫折感に打ちのめされた一日・・・

神社庁・仏所護念会・八幡宮・アイーナ・・・・他、数箇所を表敬訪問しながら駆けずり回り、2時に帰宅してついぞ昼寝・・・起き上がることが出来ず、夕方5時・・・慌てて所用を足すためにまた走り回る。

・・・・エネルギーの大放電?・・・三日間ほど停止した愚脳も、きょうから仕事復帰に切り替え。タイミング良く、2箇所の注文が入ってきた・・・やはり、何よりも結局は、仕事が一番疲れないのかも知れない。疲れたときは、田んぼを見回り、癒し・・・快い波動が飛び込んでくる。それだけで英気が充電できる・・・

三代将軍様は「生まれながらの将軍ぞ」と言ったが、愚拙は生まれながらの百姓だったのかも・・・

それで良し!
人肉カプセル [2012年05月07日(Mon)]
人肉カプセル

ソウル聯合ニュース

死産した赤ん坊や乳幼児の死体からつくられた粉末入りの中国製「人肉カプセル」を滋養強壮剤と偽り韓国へ密輸入する事例が急増していることを受け、韓国関税庁が大規模な取り締まりに乗り出した。

関税庁は6日、人肉カプセルの密輸入が初めて摘発された昨年8月から現在までに、携帯品から29件(1万1430錠)、国際郵便物から6件(6021錠)摘発されたと発表した。

主な生産地は中国・吉林省の延吉が14件、吉林が5件、山東省の青島が4件などだった。

色やにおいで識別できないよう生薬など植物性の物質を混合したり、医薬品の包装の中身だけを人肉カプセルにすげ替えるなど、密輸の手法も巧妙化している。

関税庁は人肉カプセルにスーパー細菌など人体に致命的な影響を与える物質が含まれていることを確認したとして、国民の健康を守るため密輸入を取り締まる方針を決定した。

中国からの旅行者の携帯品のほか、郵便物として搬入される成分表が未詳の医薬品(カプセルと粉末)は全量開封検査する。また、包装に医薬品と表記された物品も内容物の確認を強化する。

一般に、人肉といえば「中国人が好む」と連想するが人が多いが、実は人肉愛好は中国在住の朝鮮族のお家芸である。

今韓国で密輸ブームを引き起こしている人肉カプセルの主な生産地は中国・吉林省の延吉だとされる。

中国国内の朝鮮族の分布は中国東北部(旧満洲)に集中し、中でも吉林省に約120万人が居住し、吉林省南部の延辺朝鮮族自治州(首府延吉市)に約80万人が居住している。

人肉は古くから朝鮮族に伝わる食材であり医薬品だといえる。

韓国では密輸事件発覚後、さらに人肉カプセルをほしがる者が増え、闇取引の価格もさらに高騰しているという。

ちなみに、「最高の滋養強壮剤ニダ!」という触れ込み自体が眉唾物で、その効能もいつもの「思い込み」の可能性が高いというのが専門家の見解である。



新憲法論・・・ [2012年05月03日(Thu)]
新憲法論・・・

☆ 増税よりも景気回復と憲法改正だ

櫻井よしこ女史が憲法改正案を至急検討せよと緊急提案した。
現行憲法は「国民の価値観と乖離している」というのである。
まさしくその通りである。
自民党ほか二党が新憲法案を公開したが、肝心の政権与党である民主党からは憲法改正の声は出て来ない。
それどころか、「国民あっての国家か、国家あっての国民か。人権が国家権力より上だ」などと寝た呆けた事を言っている。

誰だ、そんな馬鹿は・・・ TBS「サタズバッ」(2012/4/28)

【長妻昭(民主党)】
「やっぱりこれを見ると、海外での武力行使が今よりも緩くなる、出来る可能性が広がる。国家あっての国民なのか、国民あっての国家なのかと。
つまり人権というものと国の権限のどっちを強くするかという事で、

自民党の考え方は今よりも国の権限を強くして人権よりもかなり上の概念にして行こうという・・・」

※ 民主党議員たちは国益よりも人権が大事だというが、中露韓北の無法国家に取り囲まれた日本の国益を守らずして人権は守れないのである。


☆☆☆ 櫻井氏は会見で、

「東日本大震災の被災者が発揮した利他の精神と、
権利と自由ばかりが書き込まれている現行憲法の精神は
天と地ほど違う。


国民の価値観と乖離(かいり)している憲法を一言も変えずにきた戦後の日本は間違っている」と述べ、速やかな憲法改正を求めた。

●●● 売国! 篠田昭新潟市長

県庁付近民有地を取得へ
中国領事館移転

新潟市中央区の中国領事館の移転先として、中国側が県庁近くの民有地を取得する契約を進めている。

篠田昭新潟市長が三月二日、市議会で認めた。

同区の市立万代小学校跡地への移転計画で市が売却しようとしたが、住民の反撥で断念した経緯がある。

●●● 「総理、我々の特別な同盟を生き返らせてくれてありがとう」

オバマは日米首脳会談で野田首相に対し、そう語ったそうだ。

「生き返らせる」という表現がある以上、オバマは「今迄同盟関係は死んでいた」と認識していたことだ。
死んだ状態を作ったのは、言うまでもなく鳩山、菅の両名だ。


彼等は首相として、日米同盟における米国の日本に対する信頼を、地の底まで落とした。
それに加担したのが、小沢一郎だ。
(約600人からなる訪中団を組織し、胡錦濤との記念撮影をしに支那まで出かけた)

聖徳太子以来、支那への朝貢外交を行った為政者としては足利義満あたりが知られるが、“訪中記念撮影団”のような無様な外交は、「義満もビックリ!」といったところだろうか。

※ この小沢野戦軍司令官の無罪を分析する“動画”

巷では・・・無罪というより
【法律が不備なだけだ】・・・は説得力がある。

※ 野田首相は、公式に訪米した日本の首相が行うお約束事でありる、アーリントン国立墓地への献花を行った。
ところが野田首相は、靖國神社への参拝はしない。

※ 日本も、そろそろ・・・政教分離なんて、馬鹿な発想を止めよう!

もともと政教分離というものは、米国からの輸入品である。

GHQが憲法の中に政教分離を組み入れた理由は、ひとつは日本精神を骨抜きにするための策であり、もうひとつは日本の宗教観を全く理解できなかったものではないか・・・・

日本は「神の国」だ・・・
戦車にウインカー[2012年04月29日(Sun)]
本日は、少々笑い話・・・

いやっ 笑えるのかな・・・


(1)戦車にウインカー 「軍隊否定」の象徴
2012.4.28 22:48 (1/3ページ)[安全保障]

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陸上自衛隊東千歳駐屯地を出発し、市街地の交差点で左折の方向指示器を点滅させる90式戦車=平成23年11月6日夜(陸上幕僚監部広報室提供)
 「チカッ、チカッ」

 90式戦車の左前方のウインカー(方向指示器)が、オレンジ色のランプを点滅させ、左折の合図を出した。

 平成23年11月6日夜、北海道苫小牧市内。東千歳駐屯地(北海道千歳市)を出発した陸上自衛隊第7師団の戦車部隊は交差点を行儀良く曲がっていった。演習先の日出生台演習場(大分県由布市など)へ向かうためだ。

 戦車にウインカー−。珍しい組み合わせのように見えるが、戦場で味方に合図を送るための装置ではない。乗用車など一般車両と同じく、道路運送車両法第41条に則して装着しているのだ。視界の悪い戦車が平時に公道を移動する際は、前後に自衛隊の車両や隊員がつく。ウインカーは必要ないと思われるのだが…。

 実は、自衛隊法第114条と昭和45年の防衛庁(当時)の訓令によって、戦車は平時でもウインカーを免除されている。それでもあえて、陸自の全戦車が装着しているのだ。

 除外規定があっても自主的に取り付ける行動の背景には、憲法で明確に規定されていない自衛隊が戦後社会で「認知」されてこなかった厳しい歴史がある。それが一般対象の法令への過度の配慮につながる。

 戦車のウインカーは戦闘に支障をもたらすものではなく、奇妙な一例という話で済むかもしれない。

 しかし、憲法の「軍隊否定」「自衛隊不在」によって戦後の日本が運営されてきた結果、有事や緊急事態への対処を誤らせかねない問題は数多く残っている。

 専守防衛が防衛政策の基本なのに、道路や橋は戦車の重さにお構いなしに造られる。高速道路も一部は有事に滑走路に転用できるようにしておけば合理的だが、そんな配慮はない。ミサイル防衛を唱えながらシェルター一つ造らず、原発は、テロはともかく軍事攻撃には備えていない。

天災を人災に変えた大悪人はどこへ・・・消えたか・・・ [2012年04月24日(Tue)]
天災を人災に変えた大悪人はどこへ・・・消えたか・・・

原子力安全・保安院(上)震災3日後 独断で撤退2012.4.24 08:12 (1/5ページ)

 「組織が全く消失していた」。内閣府原子力安全委員長、班目(まだらめ)春樹(64)は、東京電力福島第1原発事故直後の経済産業省原子力安全・保安院の対応について、「福島原発事故独立検証委員会」(民間事故調)に聴かれ、そう言い切ったという。
捏造世論にぐらつく自民! [2012年04月23日(Mon)]
捏造世論にぐらつく自民!

マスコミは審議を拒否すると国民は自民党を批判するだろうと期待して・・・
国民を前にした民主と自民のチキンレースだと・・・
審議拒否を批判するポーズで「政局、政局と面白がって煽っているのはマスコミ自身」・・・

「 自民党はかまわず正道を歩めばいい 」
公明党が国民の批判を恐れて全面審議拒否に反対している。

マスコミと民主党は、自公に亀裂が生じたと喜んでいる。

※ 自民党は公明党といつか手を切らなければならない・・・公明党と組まなくても済むように「しっかりせよ」


● 言うだけ番長・・・
民主党の前原誠司政調会長は20日、都内で講演し、
「買うのであれば、国が買って実効支配を継続すべきだ」と述べ、国有化を積極的に検討すべきだとの考えを示した。


「所有者が(日本の)支配を強化すべきだとの思いから売却する用意があるというなら、国が買うべきものだ」と語った。

?しかし・・・政府は
日中関係悪化を心配して腰砕け


「どうせ駄目な政党なのだ」

● IMFに誉められて喜ぶ政府
これも・・・どうせ単なる「やらせ・・・」
篠原尚之副専務理事・・・の自作自演程度の話し・・・
たかが、共同通信のインタビューで、IMFの公式な発表ではない!

IMFの職員は、皆自国の為に働いて・・・日本は・・・
財務省の為に働いてる!・・・とは物知りの見方!

※ 日本が大口出資国だから、その関係で財務官僚が多く出向。
その地位を利用し、財務省が出向者を使い、IMF全体がその様に述べているかのように見せ、自分たちの都合の良いようにマスコミを通じ国内世論を操作する道具にしているだけ・・・

● そうかと言えば、野田は「韓国大統領に自己申告」
消費税増税に命を賭ける一方で、日本人の血税から根拠もない韓国の売春婦にまた金を恵むと言う・・・・

菅前総理が口元を手で隠す変な水の飲み方をした時に、それが「朝鮮飲み」というものらしいが・・・
その「朝鮮飲み」を野田総理も国会の演壇上で堂々とやった・・・

連中は日本人ではないのではないか。
中国“尖閣”に350億円提示! [2012年04月20日(Fri)]
中国“尖閣”に350億円提示!

地権者”実弟が激白"
2012.04.18

石原都知事が購入の意向を表明した尖閣諸島。地権者の地権者の実弟、栗原弘行氏は、中国関係者の札束攻勢があったことを明かした

 東京都の石原慎太郎知事(79)が「都が日本の領土を守る」として、沖縄・尖閣諸島の購入交渉を進めていることを明らかにしたことで、国内外でさまざまな反応が出ている。こうしたなか、同諸島の魚釣島、北小島、南小島を個人所有する地権者の実弟、栗原弘行氏(65)が、石原氏への思いや、350億円を提示した中国関係者の存在、日本政府への不信感などを一気に語った。領土問題を徹底取材しているフォトジャーナリスト、山本皓一氏による単独インタビュー。

さて・・・反日マスコミは・・・

社説盗作?

石原批判が酷似!19日は全国一斉に石原都知事の東京都による尖閣諸島購入を社説で批判・福井新聞と宮崎日日新聞の社説は瓜二つ!パクリか?・新聞社は共同通信から【社説】まで買うのか?

社説そっくりさん!
【論説】(社説)

2012年4月19日午前7時10分
(一部抜粋)
しかし、なぜ東京都が都民の税金を使って遠く離れた島を買わなければならないのか。
知事の個人的信条というのでは理由にはならない。
中国を刺激するだけで、無責任ではないか。

●・・・民主党が、個人としてのHPやツィッターで政治の呟きを禁止するとか・・・あまりにもボロボロでる不始末に情報管制を敷くとかの報道が出ている。

政治家さんさえ、自由に意見を発することのできない世が目前に迫るわけだが、我ら日本を愛する国民は、そんな世でストレス死なんて有りえるかも・・・

だからこそ、今・・・日本中に「正論」を広めなくてはならない・・・と思う!
先ずは、憂国の士、愛国の士らを(ささやかでも)支援するために、持続可能な組織活動を目指す。更に、嘆きや、愚痴っているだけでは何ともならないから、(ささやかな)行動を起す・・・世論作り、敵対国の策謀を炙り出すことだ・・・

尖閣を350億円で買い取り交渉する事実は、シナが日本領と認めている事実にほかならない・・・日本人の矜持こそ大事、愛国教育こそ大事・・・

しかし・・・しかし・・・こんな馬鹿女めらが・・日本の若者を壊している・・・処置無し・・・
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