母子殺人「死刑は当然だ」[2012年02月21日(Tue)]
母子殺人「死刑は当然だ」
そのまえに・・・
☆ 河村市長「南京事件無かった」・・・頑張れ!
無かったのが真実だ・・・プロパガンダそのものであり・・・
その発想は「シナ」特有の民族性なるが故の日本を貶めるために捏造されたものだ!
☆ ―日心会― 配信記事から・・・
転記
昨日靖国神社に参拝してきました。
参集殿前のベンチで休んでいた時、隣に座った93歳のおじいちゃんが話しかけてくれました。
皆に知ってもらいたいので、脚色なく書きます。
以下すべておじいちゃんの話です。
暑いね〜。
初めて靖国神社に来たのかい?
いくつ?24歳か〜。
若い人が靖国神社に参拝してくれるのは本当にうれしいよ。
僕はね、ガダルカナル島に行ってたんだよ。
右足撃たれちゃって途中で離脱しちゃったけどね(笑)
はぁ〜
今の日本みてどう思う?
ねえ戦争についてなんて習った?
くやしい、本当にくやしいよ(ここでおじいちゃん泣き出した)
侵略戦争じゃないんだ、防衛戦争だったんだ。
強制連行なんてしてないんだ、不法入国されたんだ。
従軍慰安婦なんていなかった、募集慰安婦だったんだ。
国を守ったのに…どうして僕たちは殺人者のレッテルを張られなくちゃいけないんだ。
戦わなかったら日本はなくなってたんだ。
なのに・・・・・・なのに・・・・・・
あの時死んでればよかった。
死んでればこんなくやしい思いをしなくて済んだんだ。
あの時なんで心臓じゃなく右足だったんだ。
ごめんね、取り乱して。
僕はね、衆議院のエレベーターボーイしてたんだ。
今みたいにボタン押すんじゃなくてね、
ハンドルでエレベーター動かしてたんだよ。
東條閣下も何度も乗せたよ。
乗るたびに「ご苦労」って言ってくれてね。
あんな高飛車じゃない政治家は他にいないよ。
国会議事堂の真ん中の建物の最上階に何があるか知ってるかい?
先輩からあそこは立ち入り禁止って言われてたんだけど、ある日東條閣下に行ってみたいとお願いしたら入らせてくれたんだ。
檜で造った立派な鳥居が皇居のほうに向かってあったよ。
素晴らしいものだった。
ねぇ、東條閣下は怖い人じゃないんだ。
日本を守りたかっただけなんだよ?
戦争に向いてない人だったと思うけどね。
本当はとっても優しい良い人だったんだ。
どうか忘れないでほしい、お願いだよ。
長く話してしまって悪かったね〜。
来年も来るかい?
また会えたらいいね〜。それじゃあね。・・・・
さて・・・光市母子殺人事件の犯人は・・・死刑は当然だ!
しかし・・・勝間和代
「私は強い死刑制度廃止派。犯罪の原因は必ずしもその人だけではない。その人が死刑になっても何も解決しない。」
「犯罪の原因は、必ずしもその人だけではないですから。」
社会が悪いと言いたいのか?
それとも殺された人も悪いと言いたいのか?
殺人犯を擁護することは殺人に加担することだ。
※ 死刑には幾つかの効果やメリットがあり、死刑が必要な最大の理由は、殺人事件の抑止力(抑止効果)だ。
※ カナダで死刑廃止後に殺人事件が大幅に増えた実例を見ても明らかだ
カナダでは、1966年、一般殺人罪について死刑規定を廃止した(警官及び刑務官殺害罪についてのみ存置)。
カナダにおける1966年の殺人事件発生件数は、250件だった。
(1966年の人口10万人当たりの殺人発生率は1.25件)
ところが、死刑制度が廃止されてから殺人事件が急増し、9年後の1975年には殺人事件発生件数が701件と3倍近くにまで増加した。
(1975年の人口10万人当たりの殺人事件発生率は3.03件)
そして・・・
なぜ大月だ・・・・・・・
ある組織が関わっているとの指摘もあるが・・・
福田孝行の姓がいつの間にか「大月孝行」に変わっていた・・・
以下転用
・理由はわかりませんが、大月純子さんという女性と養子縁組をされたようです。
わかる範囲での彼女の情報です。
大月純子さんは日本基督教団の牧師さんで、
「わたしたちの性と生を語る会・広島」代表をされています。
「ジェンダー広島」という団体の運営スタッフでもあります。
ちなみに、池田小事件の宅間守氏の結婚相手は「吉岡」という女性です。
獄中結婚後に刑が執行されましたので当時のニュースでは吉岡守(旧姓:宅間)と表記されていました。
・母子殺害事件 何故被告の姓が変わっているの?
私自身、未だ確認をしていない情報です。
福田孝行は、大月純子と養子縁組を結びました。
結果、大月孝行になったのです。
彼女(大月純子)は、多くの死刑囚支援者として有名です。
大阪教育大附属池田小学校内で、多くの児童を虐殺した宅間守(死刑執行)とも獄中婚しています。
死刑囚と結婚したり養子縁組をしたりして、見守って更生させたい!のだそうです。
※ 社民党の福島党首も、彼女の支援者として有名です。
・・・・それでは・・・暫くお休みしますので・・・・
そのまえに・・・
☆ 河村市長「南京事件無かった」・・・頑張れ!
無かったのが真実だ・・・プロパガンダそのものであり・・・
その発想は「シナ」特有の民族性なるが故の日本を貶めるために捏造されたものだ!
☆ ―日心会― 配信記事から・・・
転記
昨日靖国神社に参拝してきました。
参集殿前のベンチで休んでいた時、隣に座った93歳のおじいちゃんが話しかけてくれました。
皆に知ってもらいたいので、脚色なく書きます。
以下すべておじいちゃんの話です。
暑いね〜。
初めて靖国神社に来たのかい?
いくつ?24歳か〜。
若い人が靖国神社に参拝してくれるのは本当にうれしいよ。
僕はね、ガダルカナル島に行ってたんだよ。
右足撃たれちゃって途中で離脱しちゃったけどね(笑)
はぁ〜
今の日本みてどう思う?
ねえ戦争についてなんて習った?
くやしい、本当にくやしいよ(ここでおじいちゃん泣き出した)
侵略戦争じゃないんだ、防衛戦争だったんだ。
強制連行なんてしてないんだ、不法入国されたんだ。
従軍慰安婦なんていなかった、募集慰安婦だったんだ。
国を守ったのに…どうして僕たちは殺人者のレッテルを張られなくちゃいけないんだ。
戦わなかったら日本はなくなってたんだ。
なのに・・・・・・なのに・・・・・・
あの時死んでればよかった。
死んでればこんなくやしい思いをしなくて済んだんだ。
あの時なんで心臓じゃなく右足だったんだ。
ごめんね、取り乱して。
僕はね、衆議院のエレベーターボーイしてたんだ。
今みたいにボタン押すんじゃなくてね、
ハンドルでエレベーター動かしてたんだよ。
東條閣下も何度も乗せたよ。
乗るたびに「ご苦労」って言ってくれてね。
あんな高飛車じゃない政治家は他にいないよ。
国会議事堂の真ん中の建物の最上階に何があるか知ってるかい?
先輩からあそこは立ち入り禁止って言われてたんだけど、ある日東條閣下に行ってみたいとお願いしたら入らせてくれたんだ。
檜で造った立派な鳥居が皇居のほうに向かってあったよ。
素晴らしいものだった。
ねぇ、東條閣下は怖い人じゃないんだ。
日本を守りたかっただけなんだよ?
戦争に向いてない人だったと思うけどね。
本当はとっても優しい良い人だったんだ。
どうか忘れないでほしい、お願いだよ。
長く話してしまって悪かったね〜。
来年も来るかい?
また会えたらいいね〜。それじゃあね。・・・・
さて・・・光市母子殺人事件の犯人は・・・死刑は当然だ!
しかし・・・勝間和代
「私は強い死刑制度廃止派。犯罪の原因は必ずしもその人だけではない。その人が死刑になっても何も解決しない。」
「犯罪の原因は、必ずしもその人だけではないですから。」
社会が悪いと言いたいのか?
それとも殺された人も悪いと言いたいのか?
殺人犯を擁護することは殺人に加担することだ。
※ 死刑には幾つかの効果やメリットがあり、死刑が必要な最大の理由は、殺人事件の抑止力(抑止効果)だ。
※ カナダで死刑廃止後に殺人事件が大幅に増えた実例を見ても明らかだ
カナダでは、1966年、一般殺人罪について死刑規定を廃止した(警官及び刑務官殺害罪についてのみ存置)。
カナダにおける1966年の殺人事件発生件数は、250件だった。
(1966年の人口10万人当たりの殺人発生率は1.25件)
ところが、死刑制度が廃止されてから殺人事件が急増し、9年後の1975年には殺人事件発生件数が701件と3倍近くにまで増加した。
(1975年の人口10万人当たりの殺人事件発生率は3.03件)
そして・・・
なぜ大月だ・・・・・・・
ある組織が関わっているとの指摘もあるが・・・
福田孝行の姓がいつの間にか「大月孝行」に変わっていた・・・
以下転用
・理由はわかりませんが、大月純子さんという女性と養子縁組をされたようです。
わかる範囲での彼女の情報です。
大月純子さんは日本基督教団の牧師さんで、
「わたしたちの性と生を語る会・広島」代表をされています。
「ジェンダー広島」という団体の運営スタッフでもあります。
ちなみに、池田小事件の宅間守氏の結婚相手は「吉岡」という女性です。
獄中結婚後に刑が執行されましたので当時のニュースでは吉岡守(旧姓:宅間)と表記されていました。
・母子殺害事件 何故被告の姓が変わっているの?
私自身、未だ確認をしていない情報です。
福田孝行は、大月純子と養子縁組を結びました。
結果、大月孝行になったのです。
彼女(大月純子)は、多くの死刑囚支援者として有名です。
大阪教育大附属池田小学校内で、多くの児童を虐殺した宅間守(死刑執行)とも獄中婚しています。
死刑囚と結婚したり養子縁組をしたりして、見守って更生させたい!のだそうです。
※ 社民党の福島党首も、彼女の支援者として有名です。
・・・・それでは・・・暫くお休みしますので・・・・




