蓮舫の不倫などどうでもいいが・・・[2012年01月15日(日)]
蓮舫の不倫などどうでもいいが・・・
―転用―
何にもできず、侘びず、反省せず、女王様を気取り、他人を見下し、仕分けと私怨の区別がつかず、権威と名誉と金が大好きな人間だから首になって当然だ。
ネットや三流雑誌では、蓮舫の不倫ばかりがクローズアップされている。
確かに話題としては面白いかも知れんが、そんなことはどうでも良いのだ。
この問題を下ネタ扱いにし、本質を隠し、矮小化してはならない。
こいつは野党時代正義の使者を気取り、政治とカネを追求しまくった女だ。
ナントカ還元水の経費がどうした、事務所費がどうしたと追い詰め、
最終的には1人の議員を自殺にまで追い込んだ。
にも関わらず、自身の政治とカネの不正に関してはだんまりを決め込んでいる。
そして、問題にしなければならないのはコイツの黒い関係だ。
この黒い関係は野田とも結びついている。
野田は同じ穴のムジナである蓮舫を切って、御身を守ったのだ。
そこんとこも見逃してはいけない。
以下は昨年書いたものだが、思い出していただくために再掲させていただく。
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蓮舫。
この女は黒い。ドス黒い。
自身の事務所経費の問題もさる事ながら、覚せい剤・脱税で逮捕された中川諭との付き合い、
極左団体である「がんばろう日本!」との付き合いなど、
金をくれる人、選挙を応援してくれる人ならば誰にでも笑顔を振りまき、容赦なく集金する。
過去には、自民の松岡大臣の事務所にも突撃し、TV番組さながらのパフォーマンスまで繰り広げたくせに、自身の献金・黒い繋がりについては「知りません・記憶にない・調査します・もらってません!」である。
自身の過去・発言を無視し、権力に酔う女。
それが蓮舫である。
昨日の西田議員の質疑での態度でもそうだが、コイツの態度のデカさ、絶対謝罪しない高慢な姿勢は我慢出来ない。
そういった意味から、蓮舫の過去の発言、黒い繋がりの一部を晒したいと思う。
人ひとりが自殺しても「政治と金の透明性を高めろ!議論を棚上げするな」とまで発言していたにも関わらず、自身に火の粉がかかれば堂々と嘘をつくのだ。
こいつのブログを読むと「ご都合主義」の権化であることがよく分かる。
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2007年松岡大臣の自殺を受けてのブログでのコメント
「政治と金」の透明性をより高めるために、私たちは政治資金規正法改正案を提出してきました。与党からの議員立法は今日にでも提出されると聞いていました。両案を比べ、議論を重ね、そして、松岡大臣のみならず我が党所属で疑惑がもたれた議員のようなことが起きないようにするにはどうしたらいいのか、を審議する予定でした。松岡大臣の自殺によって、この議論を棚上げしていいというものではありません。
「政治と金の真相解明を今国会ではかるべき?」との設問に対し、94%が「とても思う」と答えています。
一体、何故大臣が自殺をされたのか。その真相解明と「政治と金」の問題は自粛すべきではなく、むしろ、より積極的に法案審議を公開して行うべきだと思います。
※ 蓮舫の「あったまにきた!」・・・・
野田政権と闇社会の「点と線」
『「事業仕分け」直前 野田、蓮舫、前原、細野らを赤坂の高級料亭で・・・「怪しいタニマチ」疑惑の接待』
週刊朝日9月23日号記事


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政治家としての蓮舫は終わったと書いてある記事も見かけるが、
蓮舫の政治生命なんぞ、本当にどうでも良いのだ。
重要なのは、こいつの黒い関係を徹底的に追求することだ。
何故なら、コイツの黒い関係の構図は、
まんま他の民主党議員どもの黒い構図に当てはまるからだ。
多くの民主党議員は地盤(強い組織力)・看板(ネームバリュー)・カバン(金)が無い。
だからこそ「選挙協力」という餌で簡単に釣られる。
つまり、左翼や、かの団体にとって利用できる民主党の議員なんてのはいくらでもいるということだ。
言ってみれば、駅前で辻立ち演説をしていた野田も同じである。
金も組織もネームバリューも能力も無いから「選挙協力」という民団の餌に食いついたのだ。
ちょっとの金と、幾らかの選挙協力で簡単になびくからこそ
民主党議員は危険なのである。
蓮舫の件を「下半身スキャンダルで終わらせてはいけない!」
と私が書く理由はここにある。
以上・・・丸々コピー
―転用―
何にもできず、侘びず、反省せず、女王様を気取り、他人を見下し、仕分けと私怨の区別がつかず、権威と名誉と金が大好きな人間だから首になって当然だ。
ネットや三流雑誌では、蓮舫の不倫ばかりがクローズアップされている。
確かに話題としては面白いかも知れんが、そんなことはどうでも良いのだ。
この問題を下ネタ扱いにし、本質を隠し、矮小化してはならない。
こいつは野党時代正義の使者を気取り、政治とカネを追求しまくった女だ。
ナントカ還元水の経費がどうした、事務所費がどうしたと追い詰め、
最終的には1人の議員を自殺にまで追い込んだ。
にも関わらず、自身の政治とカネの不正に関してはだんまりを決め込んでいる。
そして、問題にしなければならないのはコイツの黒い関係だ。
この黒い関係は野田とも結びついている。
野田は同じ穴のムジナである蓮舫を切って、御身を守ったのだ。
そこんとこも見逃してはいけない。
以下は昨年書いたものだが、思い出していただくために再掲させていただく。
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蓮舫。
この女は黒い。ドス黒い。
自身の事務所経費の問題もさる事ながら、覚せい剤・脱税で逮捕された中川諭との付き合い、
極左団体である「がんばろう日本!」との付き合いなど、
金をくれる人、選挙を応援してくれる人ならば誰にでも笑顔を振りまき、容赦なく集金する。
過去には、自民の松岡大臣の事務所にも突撃し、TV番組さながらのパフォーマンスまで繰り広げたくせに、自身の献金・黒い繋がりについては「知りません・記憶にない・調査します・もらってません!」である。
自身の過去・発言を無視し、権力に酔う女。
それが蓮舫である。
昨日の西田議員の質疑での態度でもそうだが、コイツの態度のデカさ、絶対謝罪しない高慢な姿勢は我慢出来ない。
そういった意味から、蓮舫の過去の発言、黒い繋がりの一部を晒したいと思う。
人ひとりが自殺しても「政治と金の透明性を高めろ!議論を棚上げするな」とまで発言していたにも関わらず、自身に火の粉がかかれば堂々と嘘をつくのだ。
こいつのブログを読むと「ご都合主義」の権化であることがよく分かる。
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2007年松岡大臣の自殺を受けてのブログでのコメント
「政治と金」の透明性をより高めるために、私たちは政治資金規正法改正案を提出してきました。与党からの議員立法は今日にでも提出されると聞いていました。両案を比べ、議論を重ね、そして、松岡大臣のみならず我が党所属で疑惑がもたれた議員のようなことが起きないようにするにはどうしたらいいのか、を審議する予定でした。松岡大臣の自殺によって、この議論を棚上げしていいというものではありません。
「政治と金の真相解明を今国会ではかるべき?」との設問に対し、94%が「とても思う」と答えています。
一体、何故大臣が自殺をされたのか。その真相解明と「政治と金」の問題は自粛すべきではなく、むしろ、より積極的に法案審議を公開して行うべきだと思います。
※ 蓮舫の「あったまにきた!」・・・・
野田政権と闇社会の「点と線」
『「事業仕分け」直前 野田、蓮舫、前原、細野らを赤坂の高級料亭で・・・「怪しいタニマチ」疑惑の接待』
週刊朝日9月23日号記事


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政治家としての蓮舫は終わったと書いてある記事も見かけるが、
蓮舫の政治生命なんぞ、本当にどうでも良いのだ。
重要なのは、こいつの黒い関係を徹底的に追求することだ。
何故なら、コイツの黒い関係の構図は、
まんま他の民主党議員どもの黒い構図に当てはまるからだ。
多くの民主党議員は地盤(強い組織力)・看板(ネームバリュー)・カバン(金)が無い。
だからこそ「選挙協力」という餌で簡単に釣られる。
つまり、左翼や、かの団体にとって利用できる民主党の議員なんてのはいくらでもいるということだ。
言ってみれば、駅前で辻立ち演説をしていた野田も同じである。
金も組織もネームバリューも能力も無いから「選挙協力」という民団の餌に食いついたのだ。
ちょっとの金と、幾らかの選挙協力で簡単になびくからこそ
民主党議員は危険なのである。
蓮舫の件を「下半身スキャンダルで終わらせてはいけない!」
と私が書く理由はここにある。
以上・・・丸々コピー







