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AKB48高橋みなみ実母逮捕[2012年02月10日(金)]
AKB48高橋みなみ実母逮捕



● 圧力!?
TV全く報じず、新聞も殆ど報じない

巨額の広告費使う者に都合悪いことは報じない大手メディアの正体

ワイドショーもスポーツ紙も完全スルー

マスゴミの弱い者虐めと強い者擁護

●「国会でクイズは止めろ」

「B層とはマスコミ報道に騙されやすい主婦・老人・低学歴の若者を指す。B層は絶対に反省することがない。無制限に拡大した権利意識と被害者意識がB層の行動を規定する。

郵政選挙で騙され憤慨し、民主党のマニフェスト詐欺に騙されて憤慨し、将来にわたり、『騙された!』とわめき続ける存在がB層である」(適菜 収)

このB層に迎合するポュリズム政治を続ける限り日本の未来はない。

※ 田中某追放機会を逸した政府!

さて・・・明日は建国記念日・・・
早朝に国旗を掲揚し、
村の鎮守様では厄払いの祭儀があるので出席!
夜は、建国記念「濁り酒を飲む会」・・・・

きょうは、少々稼ぎ出し・・・
お笑い人事[2012年02月09日(木)]
お笑い人事

JKB47だったかAKBだったか、お笑い騒動の後に・・・

懲りない民主は・・・

★民主が“爆笑”人事

鳩山が外交、
菅がエネルギー担当
の最高顧問だと・・・


民主党の“失笑人事”が発覚した。党最高顧問・副代表(計11人)に特定分野の政策を担当させるもので、何と、最高顧問の鳩山由紀夫元首相は外交を、菅直人前首相は新エネルギー政策を担当するというのだ。ともに、首相時代に担当分野で国家的失政を犯しただけに、「ミスキャスト」との声も出そうだ。

●●● 輿石人事の傑作!

「外交、防衛、エネルギー、震災復興などのテーマで、最高顧問、副代表に先頭に立ってほしい」


輿石は7日の常任幹事会でこう語った。
「ベテランの知見を生かそう」という発想で、鳩山、菅両氏らも了承したという。しかし、これは悪い冗談というしかない。

※ 鳩山外交は言うに及ばず・・・

※ 菅は福島原発を人災化し、議事録不作成!

※ 輿石は、田中欠陥人事・・・張本人


● 素人代議士のうっかり発言

公安も頭抱える・・・

さて・・・議会報告会に連日出席
5人の市議さんが前にズラリ・・・みんな知り合いの面々で、文句のつけようが無い。

つい、矛先も鈍る・・・

政教分離を盾に地域コミュニティーの機会を失くさないように・・・

※ 地域コミュニティーと神社

山古志村長 「神社は心のよりどころ」。集落再生に欠かせない」・・・

「新潟文化物語」→「自然の恵みと祖先が脈々とつないでくれた命に感謝しながら、地域での人々のつながりを育んできた場所が神社だった。自然と、祖先と、人々をつなぐ交流の場所、それが神社である」

・・・そんな文化を大事にし、コミュニティー再生のために、市の役職者と地域との懇談の機会を失くさないように・・・と・・・

(遠慮がちに意見!)

手を挙げて「追伸む

更に申せば、この際「議場に国旗と自治体旗の並列掲揚を」・・・

で・・・

地域テーマの「コミュニティー会議の後継者育成」の段になったら・・・

なんと・・・地域テーマにと提案した、センター長が行方不明になっていた・・・
(中座したらしい・・・)

どうも、わが町は「おもしろい文化」があるようだ。
地域テーマの議論に、関係者が居ないと言う、これぞ「地域文化」?????

それでもめげず・・・「人材育成事業」・・・「研修旅行への若者参加」を提案。

つまり「ふるさとキッズ」だ・・・

他に・・・アルコール依存症の愚拙は、

自治公民館連絡協議会とか、納税組合とか、地域活動交流会の飲食・・・
市当局の三役クラスが一堂に会して日ごろの労を・・・語り合う懇談会は
役員冥利につき、意欲も倍増する・・・と、酒飲みの提案までさせて貰った・・・

最後は全員の市議さんに御礼挨拶をして、商売のPRまでして帰った・・・
海兵隊移転、実は政府案だった・・・[2012年02月08日(水)]
海兵隊移転、実は政府案だった・・・

今回の分散化案は米側の提案とされているが、米国防総省関係者によると、実は局面の打開を狙う日本側の提案で、議会対策や・・・

アメリカが同調したのが事実だった


詐欺・姑息と指摘される民主政府・・・どこまで行っても嘘つき・・・
「GKB47」的社会構造[2012年02月08日(水)]
「GKB47」的社会構造・・・

・・・について、こんな記事が有ったので・・・

2011年11月時点で内閣府自殺対策推進室が考え決定したものであり、決定に当たっては支那工作員で当時の行政刷新担当大臣だった蓮舫と相談したという。

「GKB47」はやはり蓮舫と秋元康が画策したことだった!!




民主党の松浦大悟氏は6日の予算委で「(人気アイドルグループの)『AKB48』をもじったものだ。GKBは若い人たちの間ではゴキブリを意味する言葉だ。

人の生死と向き合う自殺対策の言葉としては不適切だ」と撤回を求めた。

(「GKB47」とは、悩みを抱える人に声をかけたり支援機関を紹介したりする活動「ゲートキーパー・ベーシック」と「47都道府県」の略だという)

しかし、普通は「GKB47」を見れば、「『AKB48』をもじった何か」か、あるいは「ゴキブリ47」「ゴキブリ支那」と連想する

若者たちの発想が素晴らしい・・・「もんた」などは、この「GKB47」を持ち上げていたが・・・

その同じ若者でも・・・
正論3月号はメチャクチャ面白い。

正論紹介記事から・・・


特集の
「若手論客が読むあしたのニッポン
 2012年 注目の政治家50人を値踏みする」が最高。

宇田川敬介、倉山満、上念司、適采収の四人の若手論客

いずれも昭和44年〜50年生まれの若手で、しがらみの無いせいか、ズバッと切っている。

適菜氏は「B層」というキーワードを紹介しているが、「B級グルメ」は知っていても、「B層」は知らなんだ。

マスコミ報道に騙されやすい主婦・老人・低学歴の事だそうだ。

民主党はこの「B層に支持されたB層族だ」と手厳しい。

B層族については是非、適菜氏の記事をお読み頂きたい。

☆☆☆☆☆

それはさておき、「政治家の値踏み」のいくつかを要約して著作権侵害に触れない範囲でご紹介する。
(星印は二者の評価。民主党政治家は引用にも値しない)

●安倍晋三 ☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆
自民党にとどまっている限り期待薄。背水の陣で総裁選に出馬し、負ければ割って出る覚悟も必要。新たな保守政党の誕生を望む声は高い。安倍氏の決断ひとつで政界地図がかわる可能性あり。
現在のデフレ不況の原因が日銀の金融無策にあることを理解しているので再登板すれば日銀に大鉈を振るうだろう。

●石破 茂 ☆☆☆  ☆☆
自民党総裁の最有力候補。しかし、「イージス艦あたご衝突事件」「田母神論文問題」で部下を冷たく突き放した。
靖国神社公式参拝反対、先の大戦は侵略戦争などとその歴史観は限りなく左派に近い。自虐談話発表の恐れあり。
(石破氏は保守派と勘違いしている人が多いが、当ブログでも取り上げたように左派である)

●石原慎太郎 ☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆
保守派の最重鎮。救国政党で或る程度の議席を占めれば、近隣諸国への大きなメッセージになる。
片手間に政治をしている人。本物の芸人なので大衆に媚びる必要がない。橋下徹に接近したり、小泉純一郎にエールを送ったりポピュリストに対して評価が甘すぎる。
ごもっとも!

●石原伸晃 ☆   ☆☆

なにをしたいのかさっぱり分からない人。責任ある地位についてはいけない。自民党低迷の象徴。幹事長でいるかぎり、自民党の政権奪還は困難か。
随分手厳しいが、ある意味当たっている。
●稲田朋美 ☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆
稲田氏のような真正面から戦える人材を枢要ポストにつける英断が必要。日本のサッチャーになる日は近いかも。
女性宮家創設の動きが高まる中、正しい皇室観に基づく議論の出来る数少ない議員の一人。

●江田憲司 ☆  ☆☆☆☆
バラエティ番組に出演して当選を重ねるB層政治家の一人。元官僚が官僚批判することでB層票を取り込む構図の先駆け。
財務省と日銀を痛烈に批判する政治家の一人。時折スタンドプレイがみられるのが心配。
評価が分かれた。

●枝野幸男 ☆なし  ☆
経済オンチ。日本を滅ぼしたい勢力のために働いている事は容易に想像できる。存在自体が百害あって一利なし。今すぐ退場すべき政治家の筆頭。

●岡田克也 ☆なし  ☆なし
政界切っての悪しき原理主義者。増税まっしぐら。外国人参政権や夫婦別姓などありとあらゆる亡国法案を推し進める「教科書左翼」。野田首相の後継になる事だけは何としても阻止しなければらない。

●河村たかし ☆☆☆☆  ☆
憲法改正の必要性を訴える保守政治家。
「減税」を党名にする典型的なポピュリズム政党。この運動が全国に広まれば我が国も終わり。政治腐敗、社会のB層化が生み出した悲劇。
評価が分かれた。Ponkoは後者の評価に同意。
その他の主要な政治家の採点のみご紹介。

●城内実   ☆☆☆☆  ☆☆☆☆
●小池百合子 ☆☆    ☆☆☆
●小泉進次郎 ☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆
●高市早苗  ☆☆☆☆  ☆☆☆
●谷垣禎一  ☆       ☆
●中山恭子  ☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆
●西田昌司  ☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆
●野田佳彦  ☆     ☆
●橋下 徹  ☆☆☆☆  ☆
●平沼赳夫  ☆☆☆☆  ☆☆☆☆
●山谷えり子 ☆☆☆☆  ☆☆☆☆
●蓮舫     ☆      ☆

“注” グラドル崩れが閣僚になってしまったと言う悪夢みたいな話。
日本の政治を低俗にしている議員の一人。むろん何の実績も上げず交代させられた。

●渡辺喜美  ☆     ☆☆☆☆☆

“注” 典型的なB層政治家。
政策的には誰よりも正論を吐いている。


あなたの評価はどうだろうか?
・・・と、問いかけていた・・・

さて、愚拙・・・
昨日の議会報告会では・・・

4回ほど質問と意見を言わせて貰った・・・
(全部で8件ほどの質問中・・・)

●●● 前回の報告会で、私は、「さっさと帰れ勘違い発言」で某議員が、市民を巻き込んで騒いでいることに対して、議会のことは議会で解決せよと、意見を申し述べたが、

そのご、更に輪をかけた大騒動が繰り広げられている。市民の恥でもある。議会を貶めるこのような行為は二度としないで貰いたいと、先ず苦言!


※ さっさと帰れ 事実誤認の問題市議

続く、特別テーマである「商店街の活性化」・・・????・・・
テーマであるのに・・・商店街関係者が誰も来ていない!


それで「活性化」なのかな・・・

本日は、別会場である。まだ質問項目があるので出席予定・・・

で・・・その前に、本日は中部病院に昨年9月以来の精密検査最終?診断結果宣告だと・・・
ボケ老人のせいか、家族付き添いで来い・・・と書かれていた・・・

それにしても・・・僅か4ヶ月でCT検査を3回も・・・危険極まりないことだな・・・
日本の亡国大臣閣下[2012年02月07日(火)]
日本の亡国大臣閣下は・・・

沖縄に巣食う反日左翼らが狙う、米軍基地普天間固定!
闘うことが主目的なので、基地が必要だ
稼がずに、金を手にする「たかり根性」では・・・
或いは、シナあたりから闘争資金が入っている、工作員化してしまったか・・・

少し悪酔いではあるが・・・愚拙にはそう見えてならない。

そんな頃
日本の国を守る防衛大臣様は
(亡国大臣と亡国政府)



「8分で北朝鮮からミサイルが飛んで来ると言うのに、20分間コーヒータイム・・・
委員会では、突然の防衛相行方不明騒動」

で・・・今後は国会会館内でコーヒーを飲むのは止めるとトンチンカン答弁。

会議中に無断で離席さえしなければ、コーヒーを飲んでも構わないのだ、田中クン。

※、そしてマズゴミは言葉狩りだとか、イジメだとか・・・国体破壊の元凶報道!

元(癌)凶と言えば・・・

「朝ズバ」で、例の有名人曰く

「次期最新鋭ステルス戦闘機F35の配備に、何百億も遣うお金があるんだったら、社会福祉に回せ!」と馬鹿丸出し!


これについて憂国の識者は

●「防衛を軽んずることは、結果として高コストにつく」という事実。
●「自国の防衛は自国で行うことが、国家の経済の繁栄をもたらす」という事実。


「防衛を軽んずることは、結果として高コストにつく」について、「人の命の尊さ」を否定!

 人の命の尊さ

時は明治・・・内閣総理大臣だった山縣有朋は、当期国家予算編成に際して、8千万円という巨額の軍事予算を計上し、当時開始したばかりの帝国議会にその承認を迫った。

ところがこれに対し、立憲自由党の大江卓(おおえたく)らが猛反発した。
そして大江らは、「民力休養(減税)、政費節減(予算削減)」を掲げ、結果として軍艦建造費など800万円以上を削減してしまったのです。

(この主張は、有名人の内政重視、軍費削減の主張と軌を同じくするもの)

いまから120年も前の、明治23(1890)年12月から翌年3月かけての出来事です。

この結果何が起こったか。

日清戦争です。
それが現実です。

日清戦争は、第一回帝国議会の3年後、明治27(1894)年7月に勃発しました。
戦争の原因については諸説あります。

ですが<ひとつはっきりしているのは、戦いが起こるということは、敵に勝てる可能性があると思わせていた、ということです。つまり当時の日本は、清国に侮られていた。
だから戦争が起こったのです。

戦って勝つというのは、本来、次善の策です。
戦わずに勝つことこそ、軍の最大の使命です。

本来軍は「戦わないために存在する」のです。
(文武両道の本質)

日本と戦っても、到底勝てる見込みはないと思わせるだけの軍事力が日本にあったら、清国は日本に戦いを挑んだりしていない。

大江卓らは、これを否定し、軍備を怠り、いっときの内政を重視し、あたかも自らは庶民の味方を装った。

その結果、清国にあなどられた日本は、日清戦争を戦わざるを得なくなり、1万7千人もの死傷者を出しています。
要するに大江卓ら帝国議員は、本来なら、死ぬ必要のない優秀な若者たちを、1万7千人も死なせた。
その責任は、いったい誰がいつ、どのようにとったのか。

日清戦争では、日本陸軍は山縣有朋、日本海軍は伊東祐亨が指揮を執りました。
日本軍は、24万の兵力で、63万の清国軍と戦い、勝利した。

結局は、軍費をケチられた結果、戦争が起き、そのケチられたツケを払ったのは軍だった、ということです。日清戦争は、なるほど日本が勝利したけれど、それは日本の3倍もの兵力を持つ大国「清」と戦うという、客観的に見れば無謀ともいえる戦(いくさ)を、勇気をもって軍が戦ってくれたおかげです。

すくなくとも、大江卓らのおかげではない。

目先の大衆向け人気取りしか頭にない大江らは、日本が戦争に引きずり込まれ、1万7千人もの若者の命を犠牲にしながら、何ら責任をとっていない。

戦いに勝ったからよかったようなものです。
もし、日清戦争で日本が負けていたら、その後の日本はいったいどうなったのか。
考えるだに恐ろしいことです。

同様のことは大東亜戦争についてもいえることです。

ロンドン軍縮会議、ワシントン軍縮会議を経て、日本の海軍力は、米:英:日=5:5:3と定められた。

それまでの日本は、日露戦争に勝利し、日英同盟が結ばれていた。
当時の英国は欧州最強の海軍国です。
その英国と、東洋の勇者日本が手を組んでいたのです。

これは西の横綱と東の横綱が同盟していたということです。
いわば冷戦時代の米ソが同盟関係を結んでいるようなもので、これはまさに世界最強であり、誰もこの2カ国を相手に戦える実力を持つ者はいない。

だからこそ当時の日本は、世界の中で発言権もいや増したし、強国が弱国を支配し収奪する植民地経済が世界を支配していた時代において、有色人種を代表し、堂々と人種の平等、植民地主義の打破を主張することができた。
世界に散った日本人民間人の身も安全だった。
なぜって、日本が強かったからです。

ところが2つの軍縮会議を経て、日英同盟は破棄され、米英が同盟を結び、日本の海軍力は押さえ込まれてしまいます。
日本は、世界の最強国から、一瞬にして世界の弱国となってしまった。

軍縮会議のとき、国内のマスコミや世論、議会等は、いずれも軍縮会議大歓迎ムード一色です。
一部にこれを批判する者もいたけれど、そういう人達は庶民の生活を省みないと攻撃さえされた。

けれど二度の軍縮会議を経て弱国となった日本に、その後何が起こったか。
日本は侮られ、侮辱され、馬鹿にされ、海外にいる日本人達は常に命の危険に見舞われ、満鉄は年間30万件という破壊工作が行われるようになり、結果日本は支那事変、大東亜戦争へと追い込まれた。

大東亜戦争で失われた邦人の人命は、213万柱です。
貴重で優秀な若者の命が奪われ、国内は焼土と化した。

では、その軍縮を歓迎した政治家やメディアは、その失われた人命への責任、失われた財産への責任を、いったいいつ誰がどのように取ったのか。いつ誰が「申し訳なかった」と腹を斬ったか。

ひとりもいません。

腹を斬ったのは、軍縮という弱い立場に追い込まれ、不十分な兵力の中で命を賭して戦った軍人であり、その指揮官たちでした。

おかしな話です。
目先の人気取りのために調子の良いことばかり言うものはなんら責任をとらず、口に苦いことをその必要性から敢えて主張し、苦しい中を身を犠牲にした戦った者達が、責任を取り、そのうえまるで悪鬼羅刹のごとく罵られる。

私は強く言いたいのです。今回のF35の配備について、無用だの福祉にそのカネをまわせだのと軽口を叩く者達に、「歴史に学べ」と。

日頃から歴史を「批判」するばかりで、そこから一番大切な「学ぶ」ことをしないから、こういう大事なことに気付かないのです。

また、学校で教えるべきは、まさにこういう歴史の真実です。
それでこそ歴史が生きるのです。  −日心会―

・・・で・・・我々は、日本を守るために行動することになる・・・
何ができるか・・当面は言論の戦いだ・・・

無能内閣と言われ始めた現政府・・・答弁の端々には、自公政権のときは・・・と切り返し誤魔化し手法のみ・・・無責任極まりない詐欺政党だと
世間の評だ・・・

日本の歴史と文化を守る会・・・発足視野
普天間固定「止む無し」・・・[2012年02月06日(月)]
普天間固定「止む無し」・・・

【沖縄っておかしい!ですよね。

そう思いませんか?
駄々こねるのもいい加減にせよ! と言いたい。
(失言で・・・行政班長長更迭になるかも・・・)

報道で感じる限りだが

米軍や基地のおかげでメシが食えている人も多いのに、表に出てくるのは「基地を撤去せよ!」ばかり。

すごい違和感を覚える。
「基地を撤去せよ!」と言うのはほんとうに本音なのか?
(単なる銭ゲバでは)

本当に、普天間がイヤなら転居費用と生活費を国が出せばいい。
転居希望者を募れば・・・

戦争の犠牲者?

それを言うなら10万人が一夜で焼き殺された東京大空襲はどうなのか?

投下直後に20万人が死に、被爆後5年間に30万人以上がなくなった広島と長崎はどうなのか?

何より第2次大戦でなくなった約230万人は?

● おそらく一部の左翼や偏向メディア(琉球新報と沖縄タイムス)が騒ぎを大きくしているだけだろう


「県外移設」にこだわれば普天間基地の現状固定化が永遠に続くだけなのだから・・・

※ 地主や左翼、一部政府要人は、それを望んでいるように見えますが。


沖縄はつぶれる。 そして・・・日本はシナに侵略される!

●●● 今チベットで何が起こっているのか!



想像して欲しい・・・日本の未来を!

☆☆☆

帝國海軍は断じて同胞を救ふ


―ひうらさんの思ひ出― 転記


日本海軍は北洋警備、北洋漁業保護のために、旧式駆逐艦を以て編成する駆逐隊の一隊(定数四隻 司令は大佐または古参の中佐)を毎シーズン派遣していました。

国民性なのでしょうか。
ソ連は昔から露骨な国で、我が駆逐隊が漁業海域に到達し、警備任務に就くやいなや、日頃横暴なソ連艦艇が途端に猫のようにおとなしくなりました。

だから駆逐隊は、毎度漁民から熱狂的大歓迎を受けたものです。
必要に応じて、戦隊もしくは艦隊を迅速に派遣することも行はれたようです。

父の友人に「ひうらさん」という越後の人がいました。
生きておられれば、ゆうに百歳を超えましょう。

明治時代に雪の越後をあとにして、刻苦勉励、あまたの辛酸をなめ、戦後は小金持になって、銭湯など経営して世を終えられた方です。

この御仁が、大正の末か昭和の初め、蟹工船に乗組んで北洋漁業に従事していた時のことです。

氷濤の中、果敢に操業していたある日、突然ソ連の警備艦艇に、いわれなく拿捕され、乗組員一同、ウラジオストックに連行され、抑留されてしまったのです。

取調べは惨たらしいものでした。
生きて再び日の目を拝めるかと思った程だそうです。
ありもせぬ犯罪事實の自白を強要され、半殺し状態で朝を迎え、再び鉄格子の中から引き出されました。

いよいよ殺されるかと半ば覚悟した途端、何故か赤魔官憲の態度が手のひらを返す如くに豹変しました。
捜査は打切り、無罪放免。

ロシア紅茶まで振舞われて、にこやかに釈放するではありませんか。

解き放たれたひうらさん達は、警察署だか獄舎だかの外へ出ました。
天然の港町なら、たいがい地形的に港へ向って傾斜し、海側の眺望が開けています。
半信半疑のまま、ともかくも港に向かおうと、ふらつく脚を海へ向けました。

その瞬間、何故、助かったかがわかりました。
沖には、日本海軍の大艦隊が間近く展開し、旗艦たる巡洋艦以下、各艦砲身を陸に向け、砲門を開き、その強大な攻撃力は毎分幾百幾千発ぞ、陛下の赤子にかすり傷だに負はせなば、ウラジオストックそのものを消滅させんばかりの圧倒的武威を以て、ソ連を威圧してくれていたのです。

旭日の軍艦旗の何と美しく、浮かべる城の何と頼もしかったことでしょう。
皆、感泣しました。
鋼鉄の艦体に頬ずりしたい思いで・・・

ひうらさんは無事、日本に帰りました。
取るにも足らぬ漁舟の、僅かな人数の乗組員の為に、大国相手の戦争をも辞せず、瞬く間に艦隊を繰り出して救出してくれた祖国日本の親心にむくいるためにも、なお一層仕事に励み、三代の御代を生き抜き、東京都江戸川区小岩の自邸で、四半世紀ほど前に大往生を遂げられました。

勤倹貯蓄、関東大震災の前の歳に買ったという革靴を、靴底だけ張替え 張替えして、生涯穿き続けました。


ぜいたくをする金があったら、海軍に献金でもせよ!」
靖国・・・[2012年02月05日(日)]
靖国・・・

始めに

◎ 石原新党
核保有、
国軍、
男系存続、
政府紙幣、
エネルギーなどに関する基本政策・
日本国憲法は改正するより無効化すべき・核武装は実現を急ごう・
原子力エネルギーゼロには疑問・

大いに賛同する・・・

※ エネルギー政策は青山繁春氏が「僕らの祖国」で、日本近海に眠る大いなる「メタンハイドレード」の利用を取り上げているが、おかしなことに・・・日本が自前のエネルギーを開発することにとんでもない反対勢力があるらしい・・・
それと・・・原発ゼロにも疑問を投げかけている。何でもかんでも自然エネルギーを・・・と言うが、自然が暴れた場合は手がつけられない。

自然に全面的に縋るのではなく、補給的範囲内出の自然エネルギー・・・つまり、風力・水力・太陽光・・・等など。

日本は、原発研究に力を注ぎ世界をリードする「安全利用」を確立することが重要だと指摘する。

※ 日本は資源大国

さて・・・我が祖国の拠りどころ「靖国神社」


とある、ツィッターから   ―日心会配信―

昨日靖国神社に参拝してきました。
参集殿前のベンチで休んでいた時、隣に座った93歳のおじいちゃんが話しかけてくれました。
皆に知ってもらいたいので、脚色なく書きます。
以下すべておじいちゃんの話です。



暑いね〜。
初めて靖国神社に来たのかい?
いくつ?24歳か〜。若い人が靖国神社に参拝してくれるのは本当にうれしいよ。
僕はね、ガダルカナル島に行ってたんだよ。
右足撃たれちゃって途中で離脱しちゃったけどね(笑)

はぁ〜
今の日本みてどう思う?
ねえ戦争についてなんて習った?
くやしい、本当にくやしいよ(ここでおじいちゃん泣き出した)
侵略戦争じゃないんだ、防衛戦争だったんだ。
強制連行なんてしてないんだ、不法入国されたんだ。
従軍慰安婦なんていなかった、募集慰安婦だったんだ。
国を守ったのに…どうして僕たちは殺人者のレッテルを張られなくちゃいけないんだ。
戦わなかったら日本はなくなってたんだ。
なのに・・・・・・なのに・・・・・・
あの時死んでればよかった。
死んでればこんなくやしい思いをしなくて済んだんだ。
あの時なんで心臓じゃなく右足だったんだ。



続きはツィッター原文を参照のこと・・・

寄せられたコメントから・・・
 

私の祖父の従兄弟が第四艦隊の航海参謀をしていたときの話です。大本営から辻正信、瀬島龍三両参謀が訪れ、ガダルカナル島への輸送に関し、海軍の軍艦で輸送をしてほしいと申し入れてきました。商船による輸送が困難になってきた頃で、速力の早い駆逐艦に食料を積んで輸送に従事させてほしいとの申し入れでした。依頼を受けた艦隊司令官は軍艦を使った輸送であるので航海参謀である私の祖父の従兄弟が最も適任とわざわざ戦艦大和に交渉の場を設けました。ところが大本営から来た両参謀はなぜ作戦参謀が来ないで航海参謀が来るのだと激高したそうです。航海参謀は、作戦参謀より一段下と見ていたようで、馬鹿にされたと受け取ったのでしょうか。その不遜な態度に祖父の従兄弟も相当頭にきたようで作戦行動に必要な虎の子の軍艦を輸送ごときに割り当てられるかと要求を突っぱねたそうです。
 このような詰まらぬ諍いで輸送計画が遅れ、餓島の名を献上することになってしまったことは返す返すも残念でなりません。ものも言い様で角が立つとはまさにこのことです。当て付けに戦艦大和の最高のディナーを提供し、デザートにコーヒーとアイスクリームまで出したところ、両参謀はガダルカナル島で餓えている兵のことを思ったのか、目を丸くして海軍ではこんなすごいものを食べているんですかと驚いていたそうです。


真実を知る、日本人の誇りを取り戻す
ここのブログで日本人としての誇りを回復できます。今のイランに対する西欧、まるで大東亞開戦前の日本に対する制裁の様ですね。真実を知ることが本当の日本の独立そして名誉回復と水面下の収奪からの解放、世界の安寧への道になる、このブログは万灯照国の大切な発信源ですね。


戦没者の英霊もそうですが、生き残って戦後日本の再建に尽くされた本文中のご老人も、本当に今の日本思い上がった売国政治や、偽善知識人の発言には、忸怩たる思いがあることと思います。

しかしこういう異常な社会状況の一朝一夕になったのではなく、戦後半世紀以上かかえて腐敗が進んできたのだと思います。現在に至っての政界は自民党と一部ミニ政党を除くほとんどの既成政党、産経新聞以外の全マスゴミ、財界、教育界、労働界までが売国左翼の蠢くドロドロの腐敗臭を放つ売国地獄になっています。

半世紀以上かけて腐ってきたものはそれ相応の手間隙かけないと元には戻らないと思います。しかし一気に荒療治すれば・・・とは思いますが、それも現状では無理かもしれません。しかし微力ではあっても、ここに集う日本が好きな普通の人々が、自分でできる愛国活動をするしかないと思う今日この頃です。


この老人のような方が段々少なくなって、日教組の売国教育で育った能天気な若者が世に蔓延っていく日本は本当に先行きが心配されます。
橋下氏のことをとやかくいう人が多いけれど、教育改革を唱え実践していることは大いに評価すべきだと思います。
次代を担う若者を真の愛国者にする教育を可及的速やかにすることは、国防の点からも最重要だと思います。



今のイランに対する西欧、まるで大東亞開戦前の日本に対する制裁の様です

全く同意します。
マスコミや似非知識人は、核開発反対だからイランに対する制裁は当然・・・
というような態度ですが、現に核を持っている国が、新たに核を持とうとする
国に対しては制裁まで加えて阻止しようとするなど自分勝手過ぎです。

そして、イランに対する連合国の態度は大東亜戦争直前の日本に対する
態度と全く同じだと思っていました。
影ながら「イラン、頑張れ!」とも・・・(^o^)

出来るだけ多くの日本人に歴史の真実を知ってもらう必要があります。実際に体験された多くの方達が鬼籍に入られ事実を知る機会が急速に失われつつあると思います。

その中日教組教師による中韓主張の嘘を真実と教え込まれる子供達は何も知らずにいることは日本がどんどん崩壊へ追い込まれる事になります。
いま宜野湾市長選における防衛局長講話が問題視されていますが反日マスコミはそれを報道するならば同じ宜野湾市長選だけではなくあからさまに全国各地で自治労、市職労、日教組らによる選挙活動の実態を報道しなくては公正中立にはならないがこちらは無視し報道しない。



品行方正も良いですが、このような事例を今まで大人しく糾弾してこなかった私達有権者にも責任の一端があります。この靖国神社でお会いしたと言う方が胸を張って残りの人生を過ごせる事ができるように真実を皆で知り、嘘をつき日本の国と日本国民を貶める国や組織を徹底的に追及することが本当の事を知った者の勤めでしょう。


沖縄防衛局長は、政治活動が禁止された公務員として唯一可能な政治に参加できる選挙権を行使するよう講話した(親族は如何なものかというのはあるが)。
宜野湾市職員労働組合は、堂々と伊波洋一候補を推薦し、組合員は一人20票確保しなさいと指示をしている。
明らかな違反であるが、マスコミはサヨクがやることは問題しないのです。



「大東亜戦争の真実―東条英機宣誓供述書」 東条 由布子 を今日読み終わりました。
天皇陛下と日本国民のために戦争責任を一人で背負った、非常に頭脳明晰な方だと分かります。


戦犯なんて言う言葉を使う事自体おかしな話です。
だって戦犯なんていないのですもの。
侵略戦争ならいざしらず、自衛の為の戦いに戦犯?
連合国の正当性を誇示する為に東京裁判で戦犯を仕立てあげただけの話。
70年近くたった今もこれが平然と通っている事自体、日本っていう国どうかしてません?
英霊の方達に対し、失礼きわまりないと思います。


週明けも手を緩めずに長崎の無能教師(百人斬り授業)を叩きましょう。
日教組も圧力団体で日本の癌です。


戦後、特攻隊の生き残りの人達は不遇の目に遭ったということをお聞きしました。
国のために死を覚悟して準備していたのにも関わらず、何らかの影理由で死地に赴けず、戦友を亡くし、そして、終戦後国民から白い目で見られた…

悲しいことですが、その心は死んではいないと思います。

何故なら、日本は国家として存在し、終戦の詔勅は未だに生きているからです。


魂の叫び
特攻で亡くなったご先祖様の遺書は、何度見ても日本人である私の魂を揺さぶります。
今を生きる日本人、またこれから生きていく日本人に、素晴らしい日本を残さなければいけない使命感じます。
税と国防の一体改革[2012年02月04日(土)]
税と国防の一体改革

●「社会保障と税の一体改革」を掲げる政府首脳・・・
● いくら貰えるかに注視する国民・・・
● 働かなくても貰えるものは貰いたい・・・国民総堕落を招く政策が一体改革だと・・・

で・・・愛国主義の愚拙は、「それならば」と「税と国防の一体改革」を切望する
・普天間移設の解決
・尖閣への・自衛隊配備
・防衛予算の拡大→脱アメリカ・シナへの覚悟
・防災予算の拡大
・教育勅語・国民教育の復活予算
・・・・

要するに、真に国民を守るための政治を実現するための「税」論議をすべきであって・・・
バラマキのための論議こそ「不要」だと言うことだ!

● 翻って・・・真部朗・沖縄防衛局長を国会に呼んで時間潰しを計る政府の誤魔化しなどはもってのほか・・・

マズゴミの報道に強い違和感を覚える、そちらこそ重大事件だ!

※ 宜野湾市長選挙が予定されています。まだ確定していませんが、2人の候補が立候補する予定です。報道等によると、伊波洋一元宜野湾市長と佐喜真淳県議です。基地問題については、伊波氏は、「県内移設反対、早期閉鎖・返還」を主張しています。佐喜真氏は、「現状固定化を断固阻止し、一日も早い危険性の除去と返還・跡地利用計画を強力に推進」するとしています。双方ともに「県外移設」を主張しています。

そして、最後に次のように付け加えている。

私は職員に、「特定の候補者に投票しなさい」と言える立場ではありません。来るべき選挙には棄権を避け、期日前投票を含め、是非投票所に行くようにお話ししていただきたい。

一方、公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではありません。選挙に際しては、政治的中立性の確保が要求されます。自衛隊法等の関係法令に違反したり、違反していると思われないよう留意をお願いしたい。親戚の方々と接する際にも気をつけていただきたい。

●●● 騒ぎ立てるメディアや政治家が理解できない。

今回の件を告発した共産党だけではなく、自民党までもが民主党政権を攻撃するためにこの件を利用している。

法に反しない範囲で普天間基地の辺野古移設を実現させるために全力を尽くす、これは沖縄防衛局長として当たり前のことだろう。

だから国家公務員法に抵触しない範囲内で行動を起こした。

愚拙・・・「何が悪い!」と言いたい。

●●●●● どうして、これが報道されない!・・・怒り!

宜野湾市の職員労組や沖縄県教組、沖縄自治労は組織を挙げて伊波洋一候補を応援している。

明確な地方公務員法違反だろう。
なぜ、こちらは問題視されない?

伊波候補を支持しているのは共産、社民、沖縄社会大衆党。

で、今回の一件を暴露したのは共産党。

つまり、沖縄防衛局内部に共産党シンパがいたのだ

こっちの方が問題だと思う。
防衛省内の情報が反体制派に筒抜けになる。


愚拙・・・どこかの防衛大臣より数段も能力が高い「真部朗氏」を断固として擁護する。

自民党は、この件を政局に利用してはならない!
自民党が攻めるべきは、「輿石日教組選挙」のことである。


間違うな!


野田は・・・恐らく「真部朗」を更迭すれば、輿石問題に飛火することを恐れたのだろう!
輿石を守るために、普天間を捨てた・・・
野田は、似非保守・・・早く言えば左翼・・・沖縄の基地は破綻することを望むのであり、アメリカの撤退を画策しているのだろう・・・
講話より酷い民主党選挙[2012年02月03日(金)]
講話より酷い民主党選挙

役人に責任押しつけるな 沖縄防衛局長問題2012.2.2 20:35 (1/2ページ)

沖縄防衛局の真部朗局長が上京。空港内を歩く真部局長=2日午前、東京・羽田空港(桐原正道撮影)
 沖縄防衛局の真部朗(まなべ・ろう)局長が「講話」で沖縄県宜野湾市長選での投票を呼びかけた問題で、野田佳彦首相はどうやら真部氏を更迭するおつもりのようだ。ただでさえどん詰まりの米軍普天間飛行場移設問題をこれ以上こじらせたくないと考えたようだが、官僚にすべての責任を押しつける「トカゲの尻尾切り」体質は、菅直人前政権と何も変わっていない。

 「今回の事案は国民や沖縄県民の誤解や批判を招きかねない…」

 首相は2日の衆院予算委員会でこう陳謝した。真部氏は特定候補者への支持は求めていないとされるが、それでも公職選挙法(公務員の地位利用)などに抵触しかねないと判断したのだろう。

 実際、この問題に火をつけた共産党の赤嶺政賢氏は1月31日の衆院予算委で「組織ぐるみで選挙に介入した違法行為だ」と断罪している。

 確かに、真部氏の行為には重大な問題があるが、こうしたやりとりはどこか白々しい。

 政治的行為が制限されるはずの公務員による組織ぐるみの選挙活動の“本家本元”は決して防衛省・自衛隊ではない。自治労、日教組など官公労であり、その熱心な支援を受けてきたのが民主党だからだ。

 しかも首相は山梨県教職員組合(山教組)元委員長で「日教組のドン」と呼ばれる輿石東幹事長を党のナンバー2に抜擢(ばってき)している。
 

その輿石氏は31日の講話問題発覚後、コメントを避け続け、2日の記者会見ではこう述べただけだった。
「すべて田中直紀防衛相の下で検討しているから静かに見守りたい…」

 おそらく輿石氏は下手に意見すれば自分に跳ね返ってくると考えたのだろう。

 輿石氏が君臨する山教組は長年にわたり、所属する現職教員らを動員して輿石氏のためにポスター張り、電話作戦、後援会カード集め、選対会議−などを続けてきた。ボーナス時には「選挙闘争資金」として使途も知らせず「校長3万円、教頭2万円、一般教員1万円」の半強制的カンパも募ってきた。これらは当然、公職選挙法のみならず教育公務員特例法などにも抵触する。

 地元紙の山梨日日新聞投書欄には過去に次のような投書が掲載された。

 「(教員は)選挙があると自己の政治信条とは無関係に民主党候補を応援することを強制される」(大月市・読者)▽「『私はこんなことをするために教員になったのではない』と叫びたくなります」(北杜市・教員)▽「教職員組合は教育より選挙に熱心で、選挙運動に疲れた教師が次々と休暇を取り、選挙中にわが子の学校は自習ばかりである」(甲府市・転勤者)−。

 いずれも悲痛な告発ではないか。にもかかわらず、民主党では一切問題視されていない。

 選挙支援を受けている官公労の違法・不正常な実態には目をつむり、それ以外で不祥事が表れると深刻な顔を取り繕って役人に責めを負わせる。こんな欺瞞(ぎまん)に国民はもう飽き飽きしている。(阿比留瑠比)


しかし・・・田中某さんは・・・またもヤッターッ
マズゴミと言われる訳?[2012年02月03日(金)]
マズゴミと言われる訳?

「国民に知らせるべき大事な事は命をかけてもやらない。真実を隠蔽して、国民を貶める情報操作に基づく洗脳報道に徹する」

・・・脳軟化ぎみの愚拙は、近年の報道傾向を意地悪く眺めている・・・
どうしても、裏に潜む「悪意」を感じてしまうのだ・・・

そのマズゴミを支配するのが電通と言われて久しい・・・

ニュースの背景と言うHPがある・・・

最終的な結論はというと・・・

電通とは、広告代理店という仮面を被り、
日本のメディア全体を統制するユダヤ・アメリカの諜報機関って事!

※ 日本の4大新聞の裏側

日本は、得体の知れない「左翼」らに雁字搦めに縛られ始めている・・・恐ろしい!


そして・・・日本の総理大臣は・・・・
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