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Welcome to 晴耕雨読【初めてご訪問いただいた方へ】 [2007年02月28日(Wed)]
日本財団 荻上健太郎のブログ、「晴耕雨読」へようこそ!

ブログのコンセプトや内容については、こちらをご覧ください!
無料出張セミナーいたします!【NPOの情報発信力UPセミナー】 [2007年02月28日(Wed)]
NPO、ボランティア団体の情報発信力UPを目指しませんか?
無料出張セミナーいたします!講師謝金、交通費は一切不要です。全国各地どこでも喜んで飛んでいきます!
特に、中間支援センター、NPOセンター、行政、企業主催のセミナー、あるいは協働による開催は大歓迎です!
◆詳細、お申し込み方法等はこちらをご覧下さい!
セミナー、講座の講師依頼受付中!(講師謝金不要!交通費不要!(日本全国どこへでもまいります!))
全国の中間支援組織のみなさまへ!(地域でCANPANを情報インフラとして活用するパートナーを大募集!)
全国の商工会議所のみなさまへ!(地域の企業のCSR(企業の社会的責任)推進にCANPAN CSRプラスを活用するパートナーを大募集!)
◆開催予定(スケジュール)はこちらをご覧下さい!
イベント・講座の案内(スケジュール)
CANPAN運営事務局からのお知らせ
◆これまでの講座実績はこちらをご覧下さい!
助成金・資金マネジメント・申請書作成セミナー
NPO・市民活動団体のためのブログ講座
CSR勉強会
NPOの情報開示・情報発信力アップセミナー
NPO支援財団研究会
その他セミナー・講座の情報
刈谷市のかきつばたマンホール [2007年02月28日(Wed)]


出張先で見つけたマンホールシリーズ。

今回は、デンソーステークホルダーダイアログに参加するために訪れた、愛知県刈谷市で見かけた、「かきつばたマンホール」です!

かきつばたは市の花だかなんだかだったような・・・
函館どっく [2007年02月28日(Wed)]


先日、函館で「市民活動団体のためのブログ講座」を開催しました。

そね翌日、函館の街を案内していただきました。

遠くに見えるのは「函館どっく」です。

この赤と白のシマシマクレーン?老朽化したため、もうすぐ取り壊しになるかもしれないそうです。

まだ見ることができるうちに、私のブログでも記録写真を残しておこう!
【2日目】デンソーステークホルダーダイアログ [2007年02月28日(Wed)]
今日は、デンソーさんの「デンソーステークホルダーダイアログ」の2日目です。

昨日の1日目は、意見交換会、デンソー技研センター見学、懇親会でした。

2日目は、安城製作所見学、意見交換会が実施されます。

詳細はこちら→デンソーステークホルダーダイアログ

昨年の開催状況はこちら→デンソー環境社会懇談会「オープンハウス2005」

世界ですごい!と言われるデンソーのCSRを学んできます!
パーク・ライフ(吉田修一著)(文春文庫) [2007年02月27日(Tue)]
書は元気の源

これまた、表紙の雰囲気に惹かれて手に取った本です。
大阪出張の際に、本を家に忘れてきてしまい、あーしまったと思って飛び込んだ本屋さんで買いました。

この作者の本は初めてでしたが、なんだか意外に面白かったです。
意外って失礼か!?



パーク・ライフ吉田 修一著)(文春文庫
デンソーステークホルダーダイアログ [2007年02月27日(Tue)]


今日は、デンソーさんの「デンソーステークホルダーダイアログ」に参加するため、愛知県は刈谷市のデンソー本社にやってきました!

詳細はこちら→デンソーステークホルダーダイアログ

昨年の開催状況はこちら→デンソー環境社会懇談会「オープンハウス2005」

世界ですごい!と言われるデンソーのCSRを学んできます!
オリガモリソヴナの反語法(米原万里著)(集英社文庫) [2007年02月26日(Mon)]
書は元気の源

今回の本は、タイトルに惹かれて手に取ってしまいました。
ロシア語通訳家の作者が自身の自伝的に書かれた作品です。
主人公の謎解きが、スリリングかつちょっとせつなく、そして文化の違いについても考えさせられ、なかなか面白いです!



オリガモリソヴナの反語法米原 万里著)(集英社文庫
【レポート】岡山で18名のCAPANブロガーが誕生!(ボランティア・NPO運営の今こそ知りたい10の技in岡山) [2007年02月26日(Mon)]
すいません、長らくお待たせしました!?
2007年2月17日(土)に岡山で開催したブログ講座のレポートをお送りします。

このブログ講座で、18名の新たなCANPANブロガーが誕生しました!

講座に参加されたみなさん、この講座をスタートに、コツコツとマイペースでがんばりましょう!継続は力なり!
講座の主催者であり、貴重な機会を提供くださった岡山県ボランティア・NPO活動支援センター「ゆうあいセンター」(岡山NPOセンター)さん、どうもありがとうございました!

CANPANをご覧のみなさん、お知り合いの方もいるかもしれませんよ!?
今すぐチェックしてみてください!



【新たに誕生した18名のCANPANブロガー(ボランティア・NPO運営の今こそ知りたい10の技in岡山)】

長江ブログ (長江)
笠岡市民活動支援センター (指とま マツウラ)
bee (mini)
家庭菜園 (hanndayama)
ふわふわ (seki)
環境 (エコネットワーク歌房)
akaiwafukushi (utsunomiya.fukushi)
スクラム (れんげむすめ)
beauty (岡山県理美容福祉協会)
スポーツライフ91天城の活動報告(スポーツライフ91)
totoronoie (e.yama)
sksサロン会 (創美堂羽柴泰之)
明日香村調査団 (akagiyama)
虹の橋 (tannpopomimi)
春のかおり (朝風)
人・自然・営み (kai)
STEP勇気づけ岡山ルーム (otibi)
ねこのきもち (クーちゃん)



ボランティア・NPO運営の今こそ知りたい10の技
八ノ技 「本日開設! 誰でも作れるホームページ作成術」
九ノ技 「お金を使わずメディアで広報! プレスリリース術」


■趣旨:
団体の活動、どう広報すればいいの?
そんなことで悩んでいるあなたに

「講座を受けても実務に活かせない!」
「もっと実践的な技術や具体的な事例を知りたい!」・・・

そういったご意見にお応えするべく岡山県内のボタンティア団体・NPOで実際に
活動している方の現場ニーズを反映したテーマ設定の「基本」を学ぶ「実務講座」です。
6回連続講座で今日から使える実務の「技」を習得します!

2月17日の回では、ブログを利用したインターネット情報発信の技術と
効果的な広報技術を学びます。


■日時:2007年2月17日 (土) 13:00〜16:30

■会場:岡山県生涯学習センター
  住所:〒700-0016
  岡山県岡山市伊島町3丁目1−1
  TEL:086-251-9750

■対象:
県内で活動するボランティア団体・NPOのリーダー及びスタッフの方
これからボランティア・NPOで活動をはじめようという方
ボランティア・NPO支援に興味のある専門家(税理士、会計士など)の方
 ボランティア・NPOのリーダー、マネージャー、事務局長、スタッフなど
 団体からできるだけ2名以上でご参加ください。
 団体に属していない方も大歓迎です。多数のご参加お待ちしております。

■定員:50人

■参加費:無料

■セミナー内容:
[ 八ノ技 ]
 「本日開設! 誰でも作れるホームページ作成術」
  ブログを利用したインターネット情報発信の技術を学びます。

  講師:荻上 健太郎(日本財団情報グループCANPANチーム)
  専門分野:NPO、市民活動のための情報発信力支援、マネジメント力強化支援
 略歴:1998年4月日本財団に入る。ボランティア支援部、国際協力グループを経て
     2004年6月情報グループ「CANPANチーム」に入る。
     現在はCANPAN周知、普及の為に巡業に重点を置いて活動中。
     講師ブログ http://blog.canpan.info/kaizokudan/「晴耕雨読」もご覧ください。

[ 九ノ技 ]
 「お金を使わずメディアで広報! プレスリリース術」
  新聞、テレビ等を上手く利用する為の広報技術を学びます。

  講師:阿須賀 芳恵(フラウU 代表)
  専門分野:広報、販促、子育て支援、男女共同参画、SOHO、主婦の再就職、創業支援、
  マーケティング、コピーライティング、企画など
 略歴:大阪外国語大学卒業後、求人情報出版社にて人材採用コンサルティング営業に
従事。地域密着型子育て雑誌「子づれDECHACHACHA!」副編集長を経て
2000年、フラウU設立。 

■お問合せ・お申し込み先:岡山県ボランティア・NPO活動支援センター「ゆうあいセンター」

以上開催要項より引用
【レポート】企業・市民活動団体の地域市民責任を考えるためのCSR勉強会in広島 [2007年02月26日(Mon)]
2007年2月15日(木)に広島で開催しました、

【企業・市民活動団体の地域市民責任を考えるためのCSR勉強会】

のレポートをお送りします!

中間支援組織とIIHOEさんとCANPANのコラボで展開している、このCSR勉強会、地域ごとの状況もよくわかります!




【レポート】

■プロローグ 「CSRを考えるということ」
川北秀人さん(IIHOE)

○IIHOEとは?
・市民団体のマネジメント支援がメインの活動。
・企業の社会責任・貢献の支援も行っている。
・環境社会報告書に第三者意見を執筆。最初に執筆したのが損保ジャパン(当時安田火災)であった。

○法的責任から社会責任へ
・法律を守るだけでは、顧客の信頼、品質の向上、ブランド価値の向上は得られない。
・法律を超えた取り組みが、持続可能な企業経営には必要。
・シェルの北海への廃棄物投棄の事例。
・リーバイスの途上国での児童労働への対応の事例。
・シェル、リーバイスともに、法的責任の範囲を超え、社会的責任を果たすところまで行動した。

○責任の3次元
・事項×対象×程度
・事項については、各種ガイドラインが整備されたことにより、網羅性は高まっている。
・ガイドラインは法律ではなく、あくまでもガイドラインだが、企業間のライバル意識が推進力になっている。
・法的範囲→日本でさすが→世界ですごい!まで、程度は様々。

○責任の対象
・本社だけ?連結子会社?
・調達先や販売先まで含めていかないと生き残れないという潮流が強くなってきている。

○コミュニケーションからエンゲージメントへ
・単なる報告としての報告書。
・市民との対話のきっかけとしての報告書。
・一過性の対話ではなく、継続的な対話へと発展。
・さらに、対話だけでなく、相手を巻き込んで相手の力を借りる、エンゲージメントまで発展。
・ステークホルダーは利害共有者のこと。

○日本の状況
・ISO9000やISO1401などにより、日本は品質管理や環境に対する企業の取り組みへの関心が高まった。
・アンケート調査によると、CSR、環境報告書を読んだことがあると答えた人が2割も?いた。これは日本の特異な状況。

○CSRの基本はEHS+C
・E=Environment(環境)
・H=Health(健康)+Human Rights(人権)
・S=Safety+Security
・C=Community(地域、テーマ社会)

○CSRからESRへ
・Corporate(トップダウン)からEmployee(ボトムアップ)へ。
・現場とつながるには、一番現場に近い従業員の関わりが必須。
・企業一社だけではなく、業界での取り組み、業界を超えた取り組みなども進みはじめている。

以上

○調査の概要
・東証一部上場企業のCSR報告書を対象に、情報開示度を調査。
・世間良し、売り手良し、買い手よしの3分野にそって、独自に48項目を設定し、各項目について情報開示がされているかどうかを点数化。

■CSR報告書の情報公開度調査から
田村太郎さん(IIHOE)

○調査結果の概要
・情報開示度が高いのは世間良しの項目に多い。
・情報開示度が低いのは売り手良しの項目に多い。
・項目に触れてはいるが、肝心な内容の記述がない報告書も多い。
・グラフは掲載しているが数値は掲載していないなど。こういう報告書はむしろ読者の不信感を募る。

○NPOへの期待
・環境以外の分野での情報開示の促進。
・専門性を活かしてCSRでの協働を促進。
・新しい社会問題への関心の喚起。
・NPO自身もSRについて真剣に取り組むことが求められる。
・専門分野ではがんばっていても、その陰で別の問題を引き起こしていることもある。

以上



■ISO26000シドニー総会の報告/損保ジャパンのCSR活動について
○環境問題
・MITの調査によると、米国民の環境問題における最重要課題は、2003年は6位、2006年は1位に
・地球温暖化より気候変動という方がふさわしい状況。
・気候安全保障という考え方が広がりつつある。
・大規模自然災害による保険金の支払額は増加傾向。
・損害保険会社にとって、環境問題は深刻な経営問題。
・損害保険会社として、「適応」と「緩和」の努力を行っている。
・自然災害そのものを防ぐことは難しいが、災害発生時の影響を少なくするための取り組みは行える。

○損保ジャパンの取り組みの事例
・廃車を減らすために、時価を超える修理費用を補償する保険商品。
・CSRレポートの作成は、当初は20名の社員で行っていたが、今では100名以上の社員が関わるようになってきた。これも社員のコミットメントが推進されてきたあかし。

○ISO26000の最新情報
・全ての組織に適用。
・第三者認証ではなくガイダンスである。
・マネジメントシステム規格にはしない。
・マルチステークホルダーによる規格づくりはISOでも初めての取り組み。
・マルチステークホルダーのコンセンサス(継続的に反対する人がいない状態)による進め方も特異。
・ステークホルダー間のバランスでは、労働団体からの参加が少ない。
・先進国と途上国の参加は、途上国の方が多くなった。
・発効は2009年後半になる見込み。

○社会的責任を定義する意義
・社会的責任とは、組織の意思決定と活動が社会や環境に及ぼす影響に対する責任。(暫定定義)
・社会的責任の定義が共通言語化されることは、ISO26000の大きな意義の一つ。
・ISOという実績、ブランド、ネットワークの上に、社会的責任が乗っかることの意義は大きい。

○なぜガイダンス文書なのか?
・社会的責任の概念はまだ発展途上なので、かっちりとした規範や規格にするのは?
・今後の取り組みの発展やイノベーションを促進したい。
・アドバイスやヒントとなることを目指す。

○ガイダンス文書が目指すこと
・産業界、政府、労働団体、消費者、NGOなど、各セクターがそれぞれの責任を果たす。
・これに加えて、各セクター単独では難しい課題の解決に協働して取り組む。

○エンゲージメントとは?
・互いに受容できる成果を達成するために、相互に自発的に協力的な関係を構築すること。

以上

■質疑応答
○中小企業はどうやってCSRに取り組んでいくのか?
・本業の長期的な基盤に投資することが秘訣。
・中小企業は本業を持続するためにできることは?という視点でCSRを捉えることが重要。
・羊羹のとらやはWWFの会員になっている。これは、シンボルのトラが絶滅したら困るから。
・羊羹のとらやが温暖化問題に取り組むのは、国産大豆を使い続けたいから。
・香川県はうどん屋さんのための水保全マニュアルを作成。これは、うどん屋さんにとって根幹となる水を守ることが、うどん屋さんの持続的経営につながる。
・先行事例が無い場合は、先行投資することが将来的なリターンにつながる。
・従業員が本気で続けやすい課題に取り組むことが重要。社長の趣味では従業員はついてこない。
・専門性のあるNPOと協働すれば、自らの専門性がなくても取り組める。
・エコビジョン沖縄の「くいまーる」プロジェクトの事例。ジャスコだけでは取り組めないが、専門性のあるNPOが呼びかけ、サポートしていることがポイント。

○SRの定義は責任ではなく、社会貢献とした方がよいのでは?
・ISO26000の会議の中では、フィランソロピーや社会貢献はSRではないという意見も多い。
・CSRは社会貢献ではなく、課題解決そのものという意見。

○CSRの意味がはっきり分からない。(どうも素晴らしいことのようだが・・・)

○日本における児童労働廃止のための行動原則の意味は?
・日本国内では児童労働は身近ではないかもしれないが、サプライチェーンまで含めると他人事ではない。
・本社は関係なくても、調達先が途上国であれば、そこでは児童労働により生産されているかもしれない。
・最近は、日本国内でも児童労働の問題が発生している。中部地域の某下請企業。
・北海道でもホタテ加工業者で外国人労働問題が発生。
・サプライチェーンを考えると、中小企業のCSRは非常に重要な問題。

○損保ジャパンのCSRレポートへの株主の反応は?
・CSRレポートは株主に対してだけのレポートではない。
・アニュアルレポートは株主向けの財務状況報告を中心に。
・究極的には、CSRレポートとアニュアルレポートは一つになっていくだろう。

○損保ジャパンにおける社員の意識変化は?
・社員の意識調査を定点観測している。
・知識や理解は深まってきたが、行動につながっているかはまだまだ問題がある。

○他の企業に対してどのように働きかけていけばいいのか?

○最後に(川北さんから)
・ISO26000の動きは、今このタイミングで知ることが重要。
・そして、広島でどんどん広めてもらいたい。

○最後に(主催者より)
・地方の大都市だけでなく、地方の中小都市でも機会を提供してもらいたい。

以上

【企業・市民活動団体の地域市民責任を考えるためのCSR勉強会】

■日時:2007年2月15日 (木) 18:00〜21:00

■会場:広島YMCAホール2号館 4階405会議室
 
■講師:
  株式会社損害保険ジャパン CSR・環境推進室長 関正雄さん
  IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表 川北秀人さん
  IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]研究主幹、ダイバーシティ研究所代表 田村太郎さん

■参加費:
  企業・自治体/3,000円(お一人につき)
  市民活動団体(法人格の有無不問)、個人/会員1,000円(お一人) 非会員2,000円
  ※会員とは、ひろしまNPOセンターの会員であることを示します。

■対象:
 地域に根差した企業の経営者や支社・営業所の責任者の方、また、労働組合の幹部の方、地域に根差した活動を続ける市民団体のリーダーの方が主な対象ですが、自治体、社会起業家、学生の方で、CSRに関心をお持ちの方にもご参加いただけます。

■内容:
 *プロローグ 「CSRを考えるということ」 /川北秀人さん
 *損保ジャパンの取り組みとISO26000(質疑応答)/関正雄さん
 *CSRが日本を変える!
  -日本財団公益コミュニティサイトCANPAN CSRプラスのご紹介
     /荻上健太郎(日本財団情報グループCANPANチーム)
 *意見交換:「広島でCSRを進めるために」 フリップディスカッションなど

■主催:
  特定非営利活動法人 ひろしまNPOセンター

■共催:
   株式会社損害保険ジャパン
   IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]

■協力:
   CANPAN(日本財団)
   EPOちゅうごく(環境省中国環境パートナーシップオフィス)

以上開催要項より引用
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