(一部の)みなさま、大変長らくお待たせいたしました!?
山口出張のメインイベント!?「
やまぐち船盛り日記」をお送りします。
山口といえば・・・わたしの中では海山の船盛りです。
なぜ海山の船盛りなのか?
それについては、こちらの記事をご覧ください。→
2006年5月2日の晴耕雨読「巨大ひらめ【山口余録】」
さて、今回の船盛りはどうだったのか?
写真を使った実況中継スタイルでお送りします。
○魚のうまい店「海山」
こちらが船盛り日記の舞台となる「海山」
○船盛りの入場
まさに「入場」と呼ぶにふさわしい、堂々たる入場です。
だって、大人が二人でようやく持ち運べるサイズなんですから。
○船盛りの入場その2
どれくらい大きくて迫力があるかといえば、お店の人が二人がかりで運んでいても、周りの人が思わずサポートしたくなってしまうくらいなんです。
○天然鯛の見事なお造り
そして、今回の船盛りはなにか?
今回はなんと!天然鯛のお造りです!!
この鯛のサイズがまた半端じゃないんですねぇ。
天然の鯛を食べる機会ですらめったにないのに、このサイズは・・・(しばし絶句)
○お頭も
潮流にもまれた天然鯛の風貌はさすがに迫力がありますね。
みてください!この面構え!
ということで、今年もまた、山口では素敵な船盛りとの出会いがございました。
えー、ちょっと補足。
この懇親会、もちろん会費制です。