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助成財団のブースで【NPO支援財団研究会よこはまシンポジウム】 [2007年07月05日(木)]
NPO支援財団研究会よこはまシンポジウム

休憩時間は、参加している助成財団が小さなブースをつくり、そこで募集要項などの資料を配布しています。

活動事例報告2「点字学習を支援する会」「さなぎ達」【NPO支援財団研究会よこはまシンポジウム】 [2007年07月05日(木)]
NPO支援財団研究会よこはまシンポジウム

がスタートしました!

前半は、3団体からの活動事例報告として、助成金の活用や経験、課題などについて発表します。

二つ目の団体は、

点字学習を支援する会
道村静江さん

からのご発表です。

そして、三つ目の団体は、

さなぎ達
櫻井武麿さん

からのご発表です。


活動事例報告1「神奈川子ども未来ファンド」【NPO支援財団研究会よこはまシンポジウム】 [2007年07月05日(木)]
NPO支援財団研究会よこはまシンポジウム

がスタートしました!

前半は、3団体からの活動事例報告として、助成金の活用や経験、課題などについて発表します。

最初の団体は、

神奈川子ども未来ファンド
米田佐知子さん

からのご発表です。

【イベント案内】NPO支援財団研究会よこはまシンポジウム [2007年07月05日(木)]
本日、横浜で、

NPO支援財団研究会よこはまシンポジウム
〜NPOの発展のために民間の助成金は何故必要なのか〜」

が開催されます。

【開催要項】
 シンポジウムでは、「NPO支援財団研究会」のメンバー財団からの助成金を事業展開に活用している3つの団体からの報告を通じて、NPO活動の推進に果たす民間助成金の意義・役割について考えます。

 日本で最も公的な資金が充実していると思われる神奈川県や横浜市においても、民間の資金が何故必要なのかについて考えると同時に、地域社会で活動しているNPOと助成財団との交流を深めることを目的としています。ぜひ、ご参加ください。

■日時:

 平成19年7月5日(木)13:30〜18:30

■場所:

 かながわ県民センター ホール

■定員:

 90人(FAX申込みによる先着順)

■参加費:

 1団体につき1,000円(資料代)

■主催:

 NPO支援財団研究会

■共催:

 かながわ県民活動サポートセンター

■協力:

 特定非営利活動法人日本NPOセンター

■後援:

 社会福祉法人神奈川県社会福祉協議会

■参加団体・情報提供団体:

 三菱財団、トヨタ財団、損保ジャパン記念財団、損保ジャパン環境財団、日本財団、日立環境財団、読売光と愛の事業団、助成財団センター、三井物産環境基金、キリン福祉財団、シーズ=市民活動を支える制度をつくる会

■プログラム:

 タイトル:
 「NPOの発展のために民間の助成金は何故必要なのか」

 【第1部】 活動事例報告
  「民間財団の助成によって何が得られたか?」

 報告団体:

【事例1】NPO法人 神奈川子ども未来ファンド 米田佐知子氏
子ども・若者・子育てに関る人を支えるNPOに資金助成をする市民基金事業
【事例2】点字学習を支援する会 道村静江氏
視覚障害者のための教育漢字1006文字習得のためのテキスト作成の事例
【事例3】NPO法人 さなぎ達 櫻井武麿氏
横浜市・寿町におけるホームレスの自立支援活動
 【第2部】パネルディスカッション
  「NPOにとっての民間助成金がもつ意味は何か?」

 第1部の報告者と財団関係者による討論会

【名刺交換・交流会】

 各助成財団の担当者との支援についての意見交換会

■申込方法:

 お申込は、「NPO支援財団研究会かながわシンポジウム参加希望」と明記のうえ、「お名前」・「電話番号」・「所属」を下記宛、FAXでお送りください。

【お申込及び問い合わせ】

 かながわ県民活動サポートセンター
 ボランタリー活動サポート課
 〒221-0835
 横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
 かながわ県民センター8階
 TEL.045-312-1121(内線2824)
 FAX.045-312-4810

以上開催要項より転載