☆速報☆「新潟でCSRを進めるために」【CSRセミナーin新潟】 [2007年03月08日(木)]
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聞いておいたほうがいいCSRの話
〜地域の一員としての企業の責任とは?〜 「新潟でCSRを進めるために」 と題し、 ■パネリスト ・赤塚幹夫氏((株)夢ハウス 代表取締役社長) ・本間雅樹氏(新潟県中小企業家同友会 代表理事) ・廣川繭氏(NPO法人コメリ災害対策センター 事務局) ・金子洋二氏(新潟NPO協会 常務理事) ■コーディネーター 川北秀人氏(IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所] 代表) 以上のメンバーで意見交換が行われています。 ![]() 【CSRセミナーin新潟】 聞いておいたほうがいいCSRの話 〜地域の一員としての企業の責任とは?〜 ●そもそも、CSRって何? ●CSRの事例を知りたい ●小さな会社でも、CSRに取り組める? ●CSRを進めるために、いいパートナーがほしい CSR(Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任)には、それぞれの組織にあった進め方があります。環境、人権、安全、地域づくりなど、分野も多様なら、本業を活かしたユニークな取り組みも可能です。そして今日その取り組みは、大手企業の経営者や担当部署のみならず、営業・製造など日常の事業活動の最前線である現場や、販売店や部品・原料供給者などの取引先にまで及んでいます。 2008年、企業・学校・労組・生協やNPOなど、「あらゆる組織の社会責任」に関するガイドラインとなる「ISO26000」の発効が予定されています。今後ますます、組織の大きさや種類を問わず、地域の一員として持続可能な発展に向けた責任が求められるようになるでしょう。 地域に根ざした企業や団体は、地域社会で求められる責任にどう取り組むべきか。環境対応や社会貢献、多文化共生など、多様なテーマで企業の戦略づくりと実践を支援してきたIIHOEとの共催で、CSRの最前線の現状と推進に向けた新たな仕組みを報告・提案します。 ■日時 2007年3月8日 (木) 15:00〜18:20(開場14:30) ■会場 ガレッソホール 4F 住所:新潟市花園1-2-2 コープシティ花園 (JR新潟駅万代口出て右手のビル) TEL:025-248-7511 ■定員 100名(申込先着順) ■参加費 3,000円 (新潟NPO協会、新潟県経営者協会、新潟県異業種交流センターの会員は1,000円) ■対象 ・企業・労組、生協などの関係者で、組織の社会責任の推進に取り組んでいる、 または必要を感じている方 ・NPOの関係者で、企業などとの連携に関心をもっている方 ・CSRに関心のある行政関係者、研究者、学生など ■講師/コーディネーター IIHOE研究主幹、ダイバーシティ研究所代表 田村太郎 IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表 川北秀人 ■内容 ・基調発題 ・参加者からの問題提起 ・CSRが日本を変える! -日本財団公益コミュニティサイトCANPAN CSRプラスのご紹介- ・にいがたCボラねっと(新潟県企業・勤労者ボランティア推進協議会)のご紹介 ・意見交換「新潟でCSRを進めるために」 県内の企業・NPOをパネリストに迎え、新潟におけるCSRのあり方について意見を交わします。 ■主催 新潟NPO協会/新潟県経営者協会/ 新潟県社会福祉協議会(新潟県勤労者マルチライフ支援事業事務局) ■共催 IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所] ■協力 CANPAN(日本財団) http://canpan.info ■後援 新潟県異業種交流センター(NPOの情報公開紙「NPOウォッチ」発行事業) 新潟県中小企業家同友会 以上開催要項より引用 |











