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2012年度日本財団助成事業マップ(海洋グループ編)を公開」8/17付け

2011年度日本財団助成事業マップ(海洋グループ編)を公開」8/17付け

2010年度日本財団助成事業マップ(海洋グループ編)を公開」2/24付け

2009年度日本財団助成事業マップ(海洋グループ編)を作成」2/24付け

2008年度日本財団助成事業マップ(海洋グループ編)を作成」8/23付け
【レポート】助成金獲得&活用講座in那覇(2014年10月31日) [2015年01月08日(Thu)]
2014年10月31日(金)に、沖縄県那覇市で開催された、沖縄県NPOプラザさん主催による、

平成26年度助成金獲得&活用講座

で講師をつとめました。

みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
講義資料_NPO助成金獲得&活用講座_沖縄県_20141031 (1).ppt

○ワークシート
ワーク資料_助成金申請フォーマット_日本財団_沖縄県_20141031 (1).doc

○助成金活用マニュアル
助成金活用マニュアル_沖縄県_20141031 (1).pdf

以上
【レポート】北区協働担い手づくり研修in北区(2014年6月26日) [2015年01月08日(Thu)]
2014年6月26日(木)に、東京都北区で開催された、北区NPO・ボランティアぷらざさん主催による、

平成26年度協働担い手づくり研修

で講師をつとめました。

みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
助成金の活用マニュアル_協働担い手づくり研修_北区_20140626.pdf

○助成金活用マニュアル
助成金の活用マニュアル_協働担い手づくり研修_北区_20140626.pdf

以上
【レポート】助成金獲得セミナー「今でしょ!活動資金再考〜助成元からのアドバイス〜」in松本(2014年3月8日開催) [2014年03月10日(Mon)]
2014年3月8日(土)に、長野県松本市で、松本市市民活動サポートセンターさん主催で開催された、

助成金獲得セミナー「今でしょ!活動資金再考〜助成元からのアドバイス〜

で講師をつとめました。

この講座には、13名(男性4名、女性9名)の方にご参加いただきました。
みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
助成金獲得セミナー_講義資料_松本市_20140308.ppt

○申請書作成&模擬審査ワーク
助成金申請書_日本財団_松本市_20140308.doc

○助成金活用マニュアル
助成金活用マニュアル_松本市_20140308.pdf

■質疑応答
Q.審査におけるヒアリングとはどういうものか?プレゼンテーションとの違いは?
A.ヒアリングは、審査の過程において、追加の情報や状況の確認等が必要な時に個々の団体に対して行うもの。
・プレゼンテーションは、審査の過程において、書類審査に加えて最終判断等をするために、審査員等の前で申請した事業内容について発表してもらうもの。

Q.他の助成金等にも応募しており、そちらを獲得できた場合に自己資金として充当したいと考えている場合、申請書にはどのような書き方をしたらよいか?
A.基本的にはそのような資金計画であることを正直に書くのがよい。
・助成金の審査においては、自己資金の内容も資金計画の妥当性を判断する材料の一つとして見ている。
・ただし、同一の事業内容を複数の助成金に応募する場合、そもそも複数の応募が対象外にならないかどうかの確認をした上で、申請書にもその旨を記載すること。ここを隠すと後でトラブルになる。

Q.数字で表しにくい事業の成果についてはどう考えたらよいか?
A.できるだけ数字で表現する工夫をした上で、どのような意味や意義があるのかを説明することを忘れないように。
・数字で表現できること自体が重要なのではなく、どのような意味や意義があるかを自分たちで把握できているかどうかが重要。

Q.クラウドファンディングというのはどのようなものか?
A.ネットを活用し、不特定多数の人から小口(時には大口もあるが)の寄付を、手間ひまとしては比較的簡単に集める方法。

Q.100%助成してくれる助成金においても自己負担の内容が重要になるのか?
A.ならない。
・ただし、団体の財務状況については確認される。

Q.30万円が上限の助成金に、自己負担50万円で総額80万円の事業の応募は可能か?
A.可能ではあるが、審査の上では厳しい判断をされることもある。
・多くの助成金では、助成金が事業において占める割合がそれなりに大きいことが求められる。
・なぜなら、そうでなければ助成金の必要性が低かったり、助成金のありがたみが小さくなってしまうことが多いから。

以上
【レポート】地域福祉リーダー研修・ボランティアリーダー研修「助成金制度活用のコツを学ぼう」inひたちなか市(2014年2月6日開催) [2014年02月14日(Fri)]
2014年2月6日(木)に、茨城県ひたちなか市で、ひたちなか市社会福祉協議会さん主催で開催された、

地域福祉リーダー研修・ボランティアリーダー研修「助成金制度活用のコツを学ぼう」

で講師を務めました。

この講座には、45名(男性35名、女性10名)の方にご参加いただきました。
みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
リーダー研修_助成金制度活用のコツ_ひたちなか市_20140206.ppt

○助成金活用マニュアル
助成金活用マニュアル_ひたちなか市_20140206.pdf

■質疑応答
Q.事前相談が重要とのことだが談合にはならないのか?
A.事前相談を通じて利益を享受したり調整をするわけではないので談合とは異なる。

Q.助成金情報の調べ方は?
A.助成金情報を集めて発信しているサイトがあるので、まずはそのサイトを参照してほしい。
・加えて、地元の支援センターも積極的に活用することをお勧めする。

Q.助成金額の大小で競争も異なるのか?
A.一般的には、助成金額が大きいものほど求められるハードルも高く、またライバルも多い。

Q.日本財団の助成規模は?
A.年間約250億円。

以上
【レポート】平成25年度「学びあい交流会」市民活動パワーアップセミナーin船橋(2014年2月2日開催) [2014年02月14日(Fri)]
2014年2月2日(日)に、千葉県船橋市で開催された、船橋市市民活動サポートセンターさん主催による、

平成25年度「学びあい交流会」市民活動パワーアップセミナー

で講師を務めました。

この講座には、25名(男性15名、女性10名)の方にご参加いただきました。
みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
市民活動推進講座_NPOクラブ_2013年度.ppt

○申請書作成&模擬審査ワークのシート
助成金申請書_日本財団_NPOクラブ_2013年度.doc

○助成金活用マニュアル


■質疑応答
Q.審査におけるプレゼンテーションの有無や時間配分等は?
A.助成制度毎に異なるので、募集要項で必ず確認が必要。

Q.審査結果が出るまでの期間はどれくらいか?
A.助成制度毎に異なるので、募集要項で確認してほしい。
・日本財団の場合、10月に行う翌年度事業を対象とした募集では、審査結果は3月に出るので約5か月の期間。

Q.事前相談のやり方は?
A.まずは電話で連絡を取ることからスタート。

Q.千葉県内の他地域との差別化は必要か?
A.助成制度による。
・日本財団の場合、全国対象に募集を行っているので、千葉県内の他地域との差別化はあまり重要ではない。

Q.助成財団が求める成果とはなにか?数値で表せるものが成果なのか?
A.事業の実施により、問題が解決されるもしくはより良い状態になるという変化を成果として求めている。なお数値以外も成果と考えている。

以上
【レポート】一度はホンキで挑戦してみたい団体のための助成金セミナーin三重(2013年12月13日開催) [2013年12月16日(Mon)]
2013年12月13日(金)に、三重県津市で開催された、みえ市民活動ボランティアセンターさん主催による、

一度はホンキで挑戦してみたい団体のための助成金セミナー

で講師をつとめました。

この講座には、28名(男性15名、女性13名)の方にご参加いただきました。
みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
市民活動連続講座_講義資料_三重_20131213.ppt

○申請書作成&模擬審査ワークのシート
助成金申請書_日本財団_三重_20131213.doc

○助成金活用マニュアル
助成金の活用マニュアル_三重_20131213.pdf

■質疑応答
Q.申請書式の枠が極端に少ない場合、どこまで書いたらよいのか?
A.極端に少ない場合は、意図的に要点のみ書いてもらいたいという意思表示でもあるので、とにかく要点にしぼって最小限の内容で書くこと。

Q.自己負担額の割合について、多い方が印象が良いというようなことはあるのか?
A.自己負担額の割合が印象に影響することはない。
・ただし、募集要項で定められている補助率に収まるようにすることは最低限必要。
・定められている範囲内であれば、自己負担率の割合で判断することは基本的にはない。

Q.日本財団の財源はなにか?
A.ボートレースの売上金が原資。

Q.自己負担額の内訳が重要という説明があったが、たとえばどのようなことか?
A.寄付金や会費など。
・寄付金や会費という自己負担額(自己財源)は、寄付者あるいは会員という形で、みなさんの活動を理解してくれる人、協力してくれる人、関与してくれる人を表している。
・このような外部を巻き込むことに力を入れているかどうか、というのは審査でも重視するポイントの一つとなる。

以上
平成25年度NPOマネジメント講座「NPOの資金調達〜助成金ってなんだろう〜」in葛飾(2013年12月1日開催) [2013年12月05日(Thu)]
2013年12月1日(日)に、東京都葛飾区で開催された、葛飾区市民活動支援センターさん主催による、

平成25年度NPOマネジメント講座
NPOの資金調達〜助成金ってなんだろう〜

で講師をつとめました。

この講座には、8名(男性3名、女性5名)にご参加いただきました。

みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
NPOマネジメント講座_葛飾_20131201.ppt

○自己紹介ワークのシート
団体紹介ワークシート_葛飾_20131201.doc

○申請書作成&模擬審査ワークのシート
助成金申請書_日本財団_葛飾_20131201.doc

○助成金活用マニュアル
助成金の活用マニュアル_葛飾_20131201.pdf

■質疑応答
Q.特定の地域に特化した事業の場合、全国対象の助成金の対象になるのか?
A.対象にはなる場合が多い。
・ただし、全国対象の助成金は特定の地域に特化した事業の優先順位は低いことが多い。

Q.障害者自身がサービスを提供する事業を考えているが、その場合の人件費は助成対象になるのか?
A.人件費が対象になるかどうかは、障害者か健常者かでの判断ではなく、人件費自体を対象とするかどうかで判断されることが多い。
・日本の助成金制度では、事業管理費としての人件費が対象にならないものが多い。
・ただし、最近は事業管理費を対象とする制度も増えてきている。

Q.アメリカにはFoundation Centerがあるが、日本では助成財団のデータベースはあるのか?
A.助成財団センターがある。
・助成財団センターのWebサイト(http://www.jfc.or.jp/)を参照してほしい。

Q.申請時の事業予定から変更が生じるのは問題ないのか?
A.基本的には問題ない。
・ただし、どこまでの変更が許容されるのかや、どのような変更手続きが必要かは要確認。

Q.事業報告書で領収書が不要と言われて驚いたが、領収書が不要な助成金が多いのか?
A.多くはないと思う。
・どちらかと言えば、事業報告書で領収書の提出も求められる制度が多いのではないか。
・ただし、事務の簡素化や事務手続きよりも事業成果を重視する傾向もある。

以上
【レポート】北区市民活動連続講座(第2回助成金入門・第3回書いてみよう、助成金申請書)in北区(2013年11月13日・11月20日) [2013年11月27日(Wed)]
2013年11月13日(水)と11月20日(水)に、東京都北区で開催された、北区NPO・ボランティアぷらざさん主催による、

平成25年度市民活動連続講座
(第2回助成金入門・第3回書いてみよう、助成金申請書)

で講師をつとめました。

この講座には、約20名(男性12名、女性8名)の方にご参加いただきました。

みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
市民活動連続講座_講義資料_北区_20131113 (1).ppt

○ワークのシート
申請書書式_ワーク用_北区_20131113 (2).doc

○助成金活用マニュアル


■講座の模様
IMG_7448.jpg

■質疑応答
Q.芸術等の分野の活動で事業の成果の記述が難しい場合はどうしたらよいか?
A.できるだけ、この事業を実施することで次にどうつながるのかを記入するとよい。
・たしかに、文化や芸術などでは、福祉等のように課題が明確な場合と異なり、事業の成果を説明しづらい。
・ただし、この事業を実施することで次にどうつながるのか、あるいはどのような活動基盤ができあがるのかなどは書けるはず。

Q.審査基準で先駆性が高いことなどの条件が見られるが、審査では本当に判断できるのか?また、先駆性が高いことを申請者側に求めるのは筋違いではないか?
A.先駆性が高いとはどういう意味であるのかはある程度定義しており、その定義にそって判断をしている。
・ただし、先駆性が高いとはどういうことを意味するのかは助成制度によって異なるので、申請を検討する際には募集要項と事前相談でよく確認することをお勧めする。
・ちなみに、先駆性が高いことを申請者側に求めているのではなく、多くの応募の中から選択するための判断基準としているということ。

Q.申請書を審査員が自宅に持ち帰ることはあるのか?それは個人情報保護法上は問題ないのか?
A.審査員が自宅に持ち帰ることはある。
・個人情報保護法との関連では、申請書や募集要項の中で、助成業務や審査業務に関連する範囲で利用すると書いてあり、審査員が審査をするというプロセスについても記載されているので、基本的には問題ないという認識。

Q.事前相談が大事とのことだが、担当者に相談しても本当に意味があるのか?
A.意味はある。
・意味(効果)の程度については、選考方法によって異なる。
・事務局がなんらかの形で選考に関わる方式の場合、事前相談は特に有効となる。

Q.事業スケジュール等を記入する際に、まだ場所が確定していない場合はどう書いたらよいのか?また、確定していないからといって計画が甘いとはみなされないか?
A.場所○○○(予定)というような記入をすれば大丈夫。そう書けば計画が甘いとみなされることもない。

Q.Webサイトをつくって人脈をつなぐような内容の事業は日本財団の対象になるのか?
A.Webサイトをつくるだけでは足りない。
・そのWebサイトを使って何をするのか?どんな課題解決を目指すのか?が求められる。

Q.イベントの開催等の事業の場合、事業スケジュールとしては似たような準備打ち合わせを何度も書くことになるが、そうするとコピペをしてさぼったと思われないか?
A.すぐにさぼったとは思われない。
・ただし、書き方の工夫として、同じ打ち合わせでも毎回目的や内容が異なると思うので、どんな目的と内容の打ち合わせなのかを補記することをお勧めする。

Q.助成金がなくなっても続けられるか?を考えるようにと言われたが、どう考えたら良いのか?
A.まずは、中長期的な展望を描いてみること。
・次に、その中長期的な展望を実現していく上で予想される費用を算出してみる。
・最後に、その費用をどのように捻出するのか、会費、寄付、事業収入、助成金などなど、捻出方法について検討してほしい。
・ここまで検討すると、助成金がなくなっても続けられるか?ということのイメージが具体的になってくると思う。

Q.イベントの目的が啓発や世論形成のように成果が見えにくい事業の場合、どのような書き方をしたらよいか?
A.短期的な成果と中長期的な成果を分けて書くことをお勧めする。
・啓発や世論形成が目的の場合、どうしても成果が抽象的になったり、短期的な成果が分かりにくいことが多い。
・そこで、あえて短期的な成果として、この事業を実施することで次にどうつながるのか?どのような基盤ができあがるのか?を記載するとよい。
・その上で、中長期的な展望についても記載することを忘れないように。

以上です。
2013年度ちばNPO楽講〜すぐに使える助成金申請書作成&プレゼンテーションのコツ〜in市原市(2013年10月12日開催) [2013年10月16日(Wed)]
2013年10月12日(土)に、千葉県市原市で開催された、ちば市民活動・市民事業サポートクラブさん主催による、

2013年度ちばNPO楽講「すぐに使える助成金申請書作成&プレゼンテーションのコツ」
〜「NPOが助成金を獲得できない7つの理由」教えます!〜


で講師をつとめました。

この講座には約16名(男性8名、女性8名)の方にご参加いただきました。
みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
市民活動推進講座_NPOクラブ_2013年度.ppt

○ミニワークのシート
助成金申請書_日本財団_NPOクラブ_2013年度.doc

○助成金活用マニュアル
助成金の活用マニュアル_NPOクラブ_2013年度.pdf

■講座の模様
写真 (35).JPG
【レポート】2013年度ちばNPO楽講〜すぐに使える助成金申請書作成&プレゼンテーションのコツ〜in印西市(2013年10月11日開催) [2013年10月16日(Wed)]
2013年10月11日(金)に、千葉県印西市で開催された、ちば市民活動・市民事業サポートクラブさん主催による、

2013年度ちばNPO楽講「すぐに使える助成金申請書作成&プレゼンテーションのコツ」
〜「NPOが助成金を獲得できない7つの理由」教えます!〜


で講師をつとめました。

この講座には約14名(男性8名、女性6名)の方にご参加いただきました。
みなさま、ご参加いただきありがとうございました。貴重な機会をいただいた主催者のみなさまに感謝いたします。

特に、電車のトラブルで閉じ込められ、予定より1時間半も遅れて登場したにも関わらず、阿多高く迎えていただきありがとうございました。

それでは、この講座のレポートをお送りします。

<レポート>
■講座の資料
○講義のレジュメ
市民活動推進講座_NPOクラブ_2013年度.ppt

○ミニワークのシート
助成金申請書_日本財団_NPOクラブ_2013年度.doc

○助成金活用マニュアル
助成金の活用マニュアル_NPOクラブ_2013年度.pdf

■講座の模様
写真 (34).JPG
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