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<title>日本訪問看護振興財団</title>
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<title>「エンドオブライフケアと症状コントロール｣セミナーのご案内</title>
<description>皆様は人生の最期をどこで、誰と、どのように過ごしたいですか？病気や歳を重ねることで、誰もが人生の最期を迎えます。”エンドオブライフ” その時に、またその時に至るまで、ご利用者やご家族に出来ること、訪問看護師としての役割は何か等、一緒に考えてみませんか？日本訪問看護財団では日本財団の助成をいただき、９月に盛岡で、11月に横浜で｢エンドオブライフケアと症状コントロール」セミナーを開催いたします。内容は・緩和ケアの基本と実践・高齢者のエンドオブライフケアの基礎と実践について　　お二..</description>
<dc:subject>セミナー開催情報</dc:subject>
<dc:creator>松井美嘉子</dc:creator>
<dc:date>2012-08-06T17:02:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皆様は人生の最期をどこで、誰と、どのように過ごしたいですか？<br /><br />病気や歳を重ねることで、誰もが人生の最期を迎えます。<br /><br />”エンドオブライフ” その時に、またその時に至るまで、ご利用者やご家族に出来ること、訪問看護師としての役割は何か等、一緒に考えてみませんか？<br /><br />日本訪問看護財団では日本財団の助成をいただき、９月に盛岡で、11月に横浜で｢エンドオブライフケアと症状コントロール」セミナーを開催いたします。<br /><br />内容は<br />・緩和ケアの基本と実践<br />・高齢者のエンドオブライフケアの基礎と実践について<br />　<br />　お二人の講師をお招きしております。<br /><br />皆様のご参加をお待ちしております。<br /><br />くわしくは日本訪問看護財団のホームページをご覧の上、お申込みください。<br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
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<title>9月のセミナーのお知らせ</title>
<description> 毎日、暑い日が続いています。皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか？　訪問看護では、この時期に、ご利用者・ご家族の熱中症予防や体調の変化に細心の注意を払いながら、看護師がケアを行っております。体調の変化といえば、フィジカルアセスメントの大切さは皆様も実感していらっしゃることと思います。そこで「フィジカルアセスメント」のセミナーを9月1日（土）に福岡県看護協会で行います。訪問看護で実践できるフィジカルアセスメントの基本を一緒に学びながら触診・打診などの演習も行います。皆様の..</description>
<dc:subject>セミナー開催情報</dc:subject>
<dc:creator>松井美嘉子</dc:creator>
<dc:date>2012-08-06T16:18:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
 毎日、暑い日が続いています。皆様、いかがお過ごしでいらっしゃいますか？<br /><br />　訪問看護では、この時期に、ご利用者・ご家族の熱中症予防や体調の変化に細心の注意を払いながら、看護師がケアを行っております。<br /><br />体調の変化といえば、フィジカルアセスメントの大切さは皆様も実感していらっしゃることと思います。<br />そこで「フィジカルアセスメント」のセミナーを9月1日（土）に福岡県看護協会で行います。訪問看護で実践できるフィジカルアセスメントの基本を一緒に学びながら触診・打診などの演習も行います。<br /><br />皆様のご参加をお待ちしております〓<br /><br />くわしくは<a href="/jvnf/img/E38395E382A3E382B8E382ABE383ABE382A2E382BBE382B9E383A1E383B3E38388EFBC88E7A68FE5B2A1EFBC89E6A188E58685FAX.doc">フィジカルアセスメント（福岡）案内FAX.doc</a>　または日本訪問看護財団のホームページをご覧ください。<br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/112">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/112</link>
<title>名前が変わりました！</title>
<description>皆様、こんにちは。2012年4月より日本訪問看護振興財団は　公益財団法人　日本訪問看護財団と名前が変わりました。これからも気持ちを新たに、在宅ケアサービスの普及・発展を図るため、訪問看護等、在宅サービスの一層の広がりと質の向上を実現することにより、国民の皆様が望む在宅ケアサービスの確立に貢献し、安心して生活できる社会を共に創りたいと願っております。　これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。</description>
<dc:subject>（カテゴリなし）</dc:subject>
<dc:creator>松井美嘉子</dc:creator>
<dc:date>2012-07-31T16:43:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皆様、こんにちは。<br />2012年4月より日本訪問看護振興財団は<ins>　公益財団法人　日本訪問看護財団</ins>と名前が変わりました。これからも気持ちを新たに、在宅ケアサービスの普及・発展を図るため、訪問看護等、在宅サービスの一層の広がりと質の向上を実現することにより、国民の皆様が望む在宅ケアサービスの確立に貢献し、安心して生活できる社会を共に創りたいと願っております。<br />　これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
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<title>訪問看護ｅラーニングが始まります</title>
<description>皆様、「訪問看護ｅラーニング」をご存じですか？パソコンでいつでもどこでも学習できる教材です。昨年は１０００名を超える方々が受講くださいました。訪問看護の基礎的な知識と技術がパソコンで５か月間学べます。現場で役立つ訪問看護の最新技術も参考映像で見ることが出来ます。本年度も６月１日からお申込み開始になります！皆様の受講をお待ちしております！くわしくは当財団のホームページをご覧ください。</description>
<dc:subject>（カテゴリなし）</dc:subject>
<dc:creator>松井美嘉子</dc:creator>
<dc:date>2011-05-23T09:06:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
皆様、「訪問看護ｅラーニング」をご存じですか？<br /><br />パソコンでいつでもどこでも学習できる教材です。<img src="/_images_e/e/F0E8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="パソコン"><br /><br />昨年は１０００名を超える方々が受講くださいました。<br /><br />訪問看護の基礎的な知識と技術がパソコンで５か月間学べます。<br />現場で役立つ訪問看護の最新技術も参考映像で見ることが出来ます。<br /><br />本年度も<span style="color: #00ff00;">６月１日からお申込み開始</span>になります！<br /><br />皆様の受講をお待ちしております！<img src="/_images_e/e/EF49.gif" width="15" height="15" border="0" alt="笑顔">くわしくは当財団のホームページをご覧ください。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
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<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/109</link>
<title>災害支援その２</title>
<description>被災者の方々を支援する時に、限られた資源の中で何ができるのか、柔軟性を持って皆で考えることが大切と思います。医療・支援スタッフのアイディアを出しながら、各自の得意とする分野の力を尊重・発揮しあうことも大切ですね。これをリソースというのでしょうか？これは震災直後に派遣された災害支援ナースが作成した患者情報ファイルです。インデックスやクリアファイルがない中、白紙にガムテープを折り込んで、アイウエオ順に閉じてありました。大変な中、後に使う人たちのためにも一生懸命作成したのだと思いま..</description>
<dc:subject>災害支援</dc:subject>
<dc:creator>松井美嘉子</dc:creator>
<dc:date>2011-05-17T20:30:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
被災者の方々を支援する時に、限られた資源の中で何ができるのか、柔軟性を持って皆で考えることが大切と思います。<br /><br />医療・支援スタッフのアイディアを出しながら、各自の得意とする分野の力を尊重・発揮しあうことも大切ですね。これをリソースというのでしょうか？<div style="text-align: right;"><img src="http://blog.canpan.info/jvnf/img/109/2011042608530000.jpg" border="0"></div><br /><br />これは震災直後に派遣された災害支援ナースが作成した患者情報ファイルです。インデックスやクリアファイルがない中、白紙にガムテープを折り込んで、アイウエオ順に閉じてありました。<br /><br />大変な中、後に使う人たちのためにも一生懸命作成したのだと思います。敬意を持って、大切に使わせていただきました。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/108">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/108</link>
<title>2010年度　在宅での看取りのケアセミナー　</title>
<description>2010年度　在宅での看取りのケアセミナー　  が公開されました。１．事業名２０１０年度　在宅での看取りのケアセミナー２．目的在宅終末期ケア（特に最後の１週間）に必要な知識・技術を理解し、利用者の意向を尊重した看取りを可能とする調整が実施できる。３．事業内容①在宅での看取りのケアセミナー　最期の１週間のケアを問う　　開催場所：全国８ヶ所　　参加者：５７４名　　内容：終末期における現状と動向、在宅ケアの意義、看取りにおける訪問看護の役割と課題・看取りまでのプロセス　等②在宅での..</description>
<dc:subject>成果物</dc:subject>
<dc:creator>宮澤智子</dc:creator>
<dc:date>2011-05-17T10:43:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2010年度　在宅での看取りのケアセミナー　  が公開されました。<br /><br />１．事業名<br />２０１０年度　在宅での看取りのケアセミナー<br /><br />２．目的<br />在宅終末期ケア（特に最後の１週間）に必要な知識・技術を理解し、利用者の意向を尊重した看取りを可能とする調整が実施できる。<br /><br />３．事業内容<br />①在宅での看取りのケアセミナー　最期の１週間のケアを問う<br />　　開催場所：全国８ヶ所<br />　　参加者：５７４名<br />　　内容：終末期における現状と動向、在宅ケアの意義、看取りにおける訪問看護の役割と課題・看取りまでのプロセス　等<br /><br />②在宅での看取りのケアセミナー　癒しのエンゼルケア<br />　　開催場所：東京都、愛知県<br />　　参加者：１２８名<br />　　内容：在宅ならではのエンゼルケア・生前からの準備、エンゼルメイクの実際　等<br /><br />③ケアマネジャー・介護福祉士のための在宅での看取りのケアセミナー<br />　　開催場所：東京都<br />　　参加者：３３名<br />　　内容：緩和ケアの基礎知識・緩和ケア、看取りまでのプロセス、医療との連携　等<br /><br />④在宅での看取りのケアセミナー　終末期を在宅で過ごすための退院調整セミナー<br />　　開催場所：東京都<br />　　参加者：７６名<br />　　内容：退院に向けた終末期患者と家族へのアプローチ、退院が円滑に進むための病院内外の基盤調整<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://npil.canpan.info/report_detail.html?report_id=13930" target="_blank">成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)</a><a name="more"></a>

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<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/107</link>
<title>災害支援ボランティアナースとしての活動</title>
<description>　この度の東日本大震災により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、各地で災害支援にご尽力されている皆様に心から敬意を表したいと存じます。　日本訪問看護振興財団職員の私も先月末に日本看護協会の災害支援ボランティアナースとして活動させていただきました。この場を借りて、少しずつ書かせていただきます。　派遣先は宮城県石巻市Ｓ中学校でした。埼玉県の病院勤務ナースと２名（写真）で４日間活動いたしました。　ここでは約200名近い方々（子供２３名・高齢者が７０名ほど）が体育..</description>
<dc:subject>災害支援</dc:subject>
<dc:creator>松井美嘉子</dc:creator>
<dc:date>2011-05-13T19:06:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://blog.canpan.info/jvnf/img/107/20114.25.jpg" border="0" align="right"><br />　この度の東日本大震災により被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、各地で災害支援にご尽力されている皆様に心から敬意を表したいと存じます。<br /><br />　日本訪問看護振興財団職員の私も先月末に日本看護協会の災害支援ボランティアナースとして活動させていただきました。この場を借りて、少しずつ書かせていただきます。<br /><br />　派遣先は宮城県石巻市Ｓ中学校でした。埼玉県の病院勤務ナースと２名（写真）で４日間活動いたしました。<br />　ここでは約200名近い方々（子供２３名・高齢者が７０名ほど）が体育館で、家族・住所地区別の４班に分かれ、生活をしていらっしゃいました。私達が詰めていた保健室（体育器具室）には、戸棚には支援物資や医師会よりの医薬品（市販薬含む）・衛生材料が収納されていました。<br /><br />　昼間は皆様の健康チェックを兼ねたラウンドや医師の診療補助、夕方は班長会議への参加、夜間は保健室で体調不良や不眠の方の相談対応、要介護者のケアなど行いました。<br /><br />　朝から晩まで２４時間、生活者の皆様と共に過ごし、ラジオ体操や配食、清掃などを一緒にやりながら「大変ね、でもみなさんがいてくれて安心して眠れる」などとありがたいお言葉も頂戴いたしました。“お互い辛い、けれど皆で助け合ってこの波を乗り越えよう”という気合を肌で感じました。　<img src="/_images_e/e/EF49.gif" width="15" height="15" border="0" alt="笑顔">　<br />　<a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/106">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/106</link>
<title>2010年度　訪問看護認定看護師フォローアップセミナー研修</title>
<description>2010年度　訪問看護認定看護師フォローアップセミナー研修 が公開されました。1．事業名２０１０年度　訪問看護認定看護師フォローアップセミナー研修２．目的①認定看護師に必要な呼吸器・循環器系フィジカルアセスメントの知識・技術を 習得する。②呼吸器・循環器系フィジカルアセスメントの指導ポイントを理解する。３．事業内容開催時期：2010年4月～2011年3月内容：　講義　1)効果的な研修とは　　　　　2)呼吸器系のフィジカルアセスメント　　　　  3)循環器系のフィジカルアセスメ..</description>
<dc:subject>成果物</dc:subject>
<dc:creator>宮澤智子</dc:creator>
<dc:date>2011-05-12T19:41:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2010年度　訪問看護認定看護師フォローアップセミナー研修 が公開されました。<br /><br />1．事業名<br />２０１０年度　訪問看護認定看護師フォローアップセミナー研修<br /><br />２．目的<br />①認定看護師に必要な呼吸器・循環器系フィジカルアセスメントの知識・技術を 習得する。<br />②呼吸器・循環器系フィジカルアセスメントの指導ポイントを理解する。<br /><br />３．事業内容<br />開催時期：2010年4月～2011年3月<br />内容：<br />　講義　1)効果的な研修とは<br />　　　　　2)呼吸器系のフィジカルアセスメント<br />　　　　  3)循環器系のフィジカルアセスメント<br /><br />　演習  1)フィジカルエグザミネーション<br />　　　　  2)事例を用いた推論プロセス<br /><br />　 場所：日本教育会館（東京都千代田区）<br /><br />　 参加者：75名<br /><br />   関連する成果物：報告書<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://npil.canpan.info/report_detail.html?report_id=13870" target="_blank">成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)</a><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/105">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/105</link>
<title>2010年度　訪問看護認定看護師養成事業</title>
<description>2010年度　訪問看護認定看護師養成事業 が公開されました。1．事業名２０１０年度　訪問看護認定看護師養成事業２．目的医療ニーズの高い在宅療養者等に対して、専門的看護技術・知識の提供、ケースマネジメントの適切な実施、そして在宅ケアチームにおけるリーダーシップの発揮ができる訪問看護認定看護師を育成する。３．事業内容開催時期：2010年4月～2011年3月内容：講義、演習、および実習場所：日本看護協会ビル501会議室、東京都看護協会　他定員：30名関連する成果物報告書成果物詳細ペ..</description>
<dc:subject>成果物</dc:subject>
<dc:creator>宮澤智子</dc:creator>
<dc:date>2011-05-12T19:30:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2010年度　訪問看護認定看護師養成事業 が公開されました。<br /><br />1．事業名<br />２０１０年度　訪問看護認定看護師養成事業<br /><br />２．目的<br />医療ニーズの高い在宅療養者等に対して、専門的看護技術・知識の提供、ケースマネジメントの適切な実施、そして在宅ケアチームにおけるリーダーシップの発揮ができる訪問看護認定看護師を育成する。<br /><br />３．事業内容<br />開催時期：2010年4月～2011年3月<br />内容：講義、演習、および実習<br />場所：日本看護協会ビル501会議室、東京都看護協会　他<br />定員：30名<br /><br />関連する成果物<br />報告書<br /><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://npil.canpan.info/report_detail.html?report_id=13869" target="_blank">成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)</a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/104">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/104</link>
<title>2010年度　訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業　</title>
<description>2010年度　訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業　 が公開されました。１・事業名２０１０年度　訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業２・目的訪問看護認定看護師をアドバイザーとして他の訪問看護ステーションに派遣し、訪問看護の提供における相談・指導を行うことにより、訪問看護の機能強化のために基盤整備およびネットワーク構築を図る。３・事業内容開催時期　　2010年4月～2011年3月場所　首都圏内の訪問看護ステーション　14ヶ所参加者　首都圏内で活動する訪問看護認定看護師　10..</description>
<dc:subject>成果物</dc:subject>
<dc:creator>宮澤智子</dc:creator>
<dc:date>2011-05-12T19:28:13+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2010年度　訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業　 が公開されました。<br /><br />１・事業名<br />２０１０年度　訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業<br /><br />２・目的<br />訪問看護認定看護師をアドバイザーとして他の訪問看護ステーションに派遣し、訪問看護の提供における相談・指導を行うことにより、訪問看護の機能強化のために基盤整備およびネットワーク構築を図る。<br /><br />３・事業内容<br />開催時期　　2010年4月～2011年3月<br />場所　首都圏内の訪問看護ステーション　14ヶ所<br />参加者　首都圏内で活動する訪問看護認定看護師　10名<br />　　　　　 アドバイザーの派遣を希望する首都圏内の訪問看護ステーション　14ヶ所<br /><br /><br /><br /><a href="http://npil.canpan.info/report_detail.html?report_id=13868" target="_blank">成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)</a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/103">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/103</link>
<title>新鮮な反応でした</title>
<description>先日、看護専門学校の２年生に「在宅看護論」の講義をしてきました内容は、在宅で酸素療法や人工呼吸療法、経管栄養法などを行っている療養者の方々に対する看護についてでしたその中で、「皮下埋め込み式カテーテル」を使用して点滴をする方法を話しました。これは、中心がゴムでできた直径１．５～２cm程の「ポート」と呼ばれる器具を体の中（鎖骨の下あたり）に埋め込み、点滴をするときだけそのポートに針を刺すというものです針の抜き刺しは医師や看護師だけでなく、きちんと練習すれば療養者ご本人やご家族も..</description>
<dc:subject>（カテゴリなし）</dc:subject>
<dc:creator>宮澤智子</dc:creator>
<dc:date>2010-09-14T09:20:12+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先日、看護専門学校の２年生に「在宅看護論」の講義をしてきました<img src="/_images_e/70.gif" width="15" height="15" border="0" alt="本"><br /><br />内容は、在宅で酸素療法や人工呼吸療法、経管栄養法などを行っている療養者の方々に対する看護についてでした<img src="/_images_e/38.gif" width="15" height="15" border="0" alt="家"><br /><br />その中で、「皮下埋め込み式カテーテル」を使用して点滴をする方法を話しました。<br />これは、中心がゴムでできた直径１．５～２cm程の「ポート」と呼ばれる器具を体の中（鎖骨の下あたり）に埋め込み、点滴をするときだけそのポートに針を刺すというものです<img src="/_images_e/150.gif" width="15" height="15" border="0" alt="キラキラ"><br /><br />針の抜き刺しは医師や看護師だけでなく、きちんと練習すれば療養者ご本人やご家族も出来るようになります。<br />点滴が終われば針を抜くので、療養者さんはお風呂<img src="/_images_e/147.gif" width="15" height="15" border="0" alt="温泉">にも入れますし、外にお散歩に行くこともできます<img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"><br /><br />この「皮下埋め込み式カテーテル」のＤＶＤを講義で見たのですが、その中に療養者さんが自分で針を刺す場面がありました。<br /><br />それを見た学生の反応は・・・・・。<br /><br />「えーーっ！！」「うわぁ！！」<br />「自分で刺して痛くないんですか！」<br /><br />意外というか、新鮮な反応でした<img src="/_images_e/e/EF5A.gif" width="15" height="15" border="0" alt="びっくり"><br /><br />訪問看護の現場にいると、「療養者さんができることは自分自身で行う」ということは、ごく当たり前のこととして考えます。<br />でも、まだ臨床の現場も知らない看護学生からみたら、自分の体に針を刺すことまで自分でやるなんて、きっと驚くことなんでしょうね<img src="/_images_e/e/EF4E.gif" width="15" height="15" border="0" alt="電球"><br /><br />学生たちの新鮮な反応に触れて、いい刺激をもらえた１日でした<img src="/_images_e/e/EF49.gif" width="15" height="15" border="0" alt="笑顔"><br /><br />彼らも約１年半後には看護師となって、それぞれの職場で活躍することでしょう<img src="/_images_e/e/ECA7.gif" width="15" height="15" border="0" alt="拍手"><br />１人でも多くの人が、将来訪問看護の道に進んでくれることを期待しています<img src="/_images_e/e/ED6B.gif" width="15" height="15" border="0" alt="笑い"><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/102</link>
<title>訪問看護認定看護師をめざしてみませんか？</title>
<description>８月も終わりというのにうだるような猛暑の毎日ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか？すっかりご無沙汰してしまい申し訳ありません明日から９月。本当に早いですね日中は、立っているだけでも汗が噴き出してくるような暑さですが、昨夜ふと気がつくと、鈴虫の声が聞こえてきて、「秋は近づいているんだなあ・・・」と感じました。さて、１０月から当財団の訪問看護認定看護師教育課程が開講します早いもので今年で６期生を迎えます。訪問看護認定看護師をめざす仲間が全国から集まり、講義やグループワーク、演習..</description>
<dc:subject>（カテゴリなし）</dc:subject>
<dc:creator>宮澤智子</dc:creator>
<dc:date>2010-08-31T10:20:20+09:00</dc:date>
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８月も終わりというのにうだるような猛暑の毎日ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか？<br />すっかりご無沙汰してしまい申し訳ありません<img src="/_images_e/e/EC9A.gif" width="15" height="15" border="0" alt="困った"><br /><br />明日から９月。<br />本当に早いですね<img src="/_images_e/e/EF43.gif" width="15" height="15" border="0" alt="走る"><br />日中は、立っているだけでも汗が噴き出してくるような暑さ<img src="/_images_e/e/EF60.gif" width="15" height="15" border="0" alt="太陽">ですが、<br />昨夜ふと気がつくと、鈴虫の声が聞こえてきて、<br />「秋は近づいているんだなあ・・・」と感じました。<br /><br />さて、１０月から当財団の訪問看護認定看護師教育課程が開講します<img src="/_images_e/70.gif" width="15" height="15" border="0" alt="本"><br />早いもので今年で６期生を迎えます。<br />訪問看護認定看護師をめざす仲間が全国から集まり、講義やグループワーク、演習、実習と充実した６ヶ月間をともに過ごします<img src="/_images_e/e/EF4E.gif" width="15" height="15" border="0" alt="電球"><br /><br />現在、訪問看護認定看護師教育課程の教育機関は全国で４ヶ所（東京２、兵庫１、大分１）あります。<br />そして、訪問看護認定看護師は１９８名となり、それぞれが全国で活躍しています<br /><br />「自分の住んでいる地域には訪問看護認定看護師はいるんだろうか・・・？」と思っている方。<br />日本看護協会のＨＰから検索することができます<img src="/_images_e/e/F0E8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="パソコン"><br />トップページの「看護職の皆さまへ」→「資格認定制度とは」→「登録者一覧」をご覧下さい。<br />また、認定看護師に関する詳しいことも載っていますので、「認定看護師になりたい！」と<br />お考えの方、「どんな制度なんだろう」と興味のある方など、ぜひご覧ください。<br /><br />もちろん当財団でも訪問看護認定看護師に関するお問い合わせは随時受け付けております。<br />お気軽にご連絡下さい<br /><img src="/_images_e/e/ED6B.gif" width="15" height="15" border="0" alt="笑い">（ＴＥＬ　０３－５７７８－７００８）<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/99">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/99</link>
<title>セミナーの報告とご案内</title>
<description>　　６月１２日に　「フィジカルアセスメントの学び方・教え方」のセミナーが行われました。　午前中はフィジカルアセスメントの概論の講義で、午後は聴診器を　用いて参加者同士で心音や吸気音などの確認をしながらの講義が　行われました。　　また、記録や報告についても医師が理解できるような具体的内容・　共通スケールを用いるなど基本に沿った講義で、参加された方々からは　分かりやすく丁寧な講義であったとの感想を頂きました。　　セミナーのご案内　７月１１日、ケアマネジャー・介護福祉士のための　「..</description>
<dc:subject>セミナー開催情報</dc:subject>
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<dc:date>2010-06-15T10:12:33+09:00</dc:date>
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　　６月１２日に<br />　「フィジカルアセスメントの学び方・教え方」のセミナーが行われました。<br />　午前中はフィジカルアセスメントの概論の講義で、午後は聴診器を<br />　用いて参加者同士で心音や吸気音などの確認をしながらの講義が<br />　行われました<img src="/_images_e/e/EF49.gif" width="15" height="15" border="0" alt="笑顔">。<br />　　また、記録や報告についても医師が理解できるような具体的内容・<br />　共通スケールを用いるなど基本に沿った講義で、参加された方々からは<br />　分かりやすく丁寧な講義であったとの感想を頂きました<img src="/_images_e/e/F0F4.gif" width="15" height="15" border="0" alt="ラブ">。<br /><br />　　セミナーのご案内<br />　７月１１日、ケアマネジャー・介護福祉士のための<br />　「在宅での看取りのケアセミナー」が開催されます。　<br />　お申し込みは当財団の<img src="/_images_e/e/F0E8.gif" width="15" height="15" border="0" alt="パソコン">ホームページhttp://www.jvnf.or.jp/　<br />　またはホームページの研修一覧からFAX申し込み用紙を<br />　ダウンロードされて、FAXでのお申し込みも可能です。<br />　多くの方の参加をお待ちしています<img src="/_images_e/e/EF49.gif" width="15" height="15" border="0" alt="笑顔">。<a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/98">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/98</link>
<title>2009年度　訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業</title>
<description>2009年度　訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業 が公開されました。１・事業名訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業２・目的訪問看護認定看護師をアドバイザーとして他の訪問看護ステーションに派遣し、訪問看護の提供における相談・指導を行うことにより、訪問看護の機能強化のために基盤整備およびネットワーク構築を図る。３・事業内容開催時期　　2009年10月～2010年3月場所　首都圏内の訪問看護ステーション　７ヶ所参加者　首都圏内で活動する訪問看護認定看護師　７名　　　　　 アド..</description>
<dc:subject>成果物</dc:subject>
<dc:creator>宮澤智子</dc:creator>
<dc:date>2010-06-07T14:22:31+09:00</dc:date>
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2009年度　訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業 が公開されました。<br /><br />１・事業名<br />訪問看護認定看護師アドバイザー派遣事業<br /><br />２・目的<br />訪問看護認定看護師をアドバイザーとして他の訪問看護ステーションに派遣し、訪問看護の提供における相談・指導を行うことにより、訪問看護の機能強化のために基盤整備およびネットワーク構築を図る。<br /><br />３・事業内容<br />開催時期　　2009年10月～2010年3月<br />場所　首都圏内の訪問看護ステーション　７ヶ所<br />参加者　首都圏内で活動する訪問看護認定看護師　７名<br />　　　　　 アドバイザーの派遣を希望する首都圏内の訪問看護ステーション　７ヶ所<br /><br />関連する成果物<br />報告書<br /><br /><br /><a href="http://npil.canpan.info/report_detail.html?report_id=7254" target="_blank">成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)</a><a name="more"></a>

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<item rdf:about="http://blog.canpan.info/jvnf/archive/97">
<link>http://blog.canpan.info/jvnf/archive/97</link>
<title>2009年度在宅での看取りのケアセミナー事業</title>
<description>2009年度在宅での看取りのケアセミナー事業 が公開されました。１・事業名2009年度在宅での看取りのケアセミナー事業２・目的訪問看護師等に対し、在宅での終末期ケアのうち特に看取りの支援について教育を行う。３・事業内容開催時期：2009年内容：最期の３日間の看取りに焦点を当てたもの　　　１）看取りまでのプロセス　　　２）家族への支援　　　３）看取りにおける訪問看護の役割と課題　　　（講義、グループワーク、事例検討）場所：東京、秋田、福岡、愛媛参加者：訪問看護従事者等　　計60..</description>
<dc:subject>成果物</dc:subject>
<dc:creator>宮澤智子</dc:creator>
<dc:date>2010-06-07T13:42:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2009年度在宅での看取りのケアセミナー事業 が公開されました。<br /><br />１・事業名<br />2009年度在宅での看取りのケアセミナー事業<br /><br />２・目的<br />訪問看護師等に対し、在宅での終末期ケアのうち特に看取りの支援について教育を行う。<br /><br />３・事業内容<br />開催時期：2009年<br />内容：最期の３日間の看取りに焦点を当てたもの<br />　　　１）看取りまでのプロセス<br />　　　２）家族への支援<br />　　　３）看取りにおける訪問看護の役割と課題<br />　　　（講義、グループワーク、事例検討）<br />場所：東京、秋田、福岡、愛媛<br />参加者：訪問看護従事者等　　計609名<br /><br />関連する成果物<br />報告書<br /><br /><br /><a href="http://npil.canpan.info/report_detail.html?report_id=7237" target="_blank">成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード)</a><a name="more"></a>

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