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2009年01月06日

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。太陽
今年も、日本訪問看護振興財団笑顔とこのブログパソコン
よろしくお願いいたします。

さっそくですが、1月の研修メモをご案内します。
1月17日・18日は都内で
「在宅がん患者への訪問看護」
という研修を行います。

大変ご好評をいただき、残りのお席がわずかに
なってまいりました汗

お申し込み予定の方がいらっしゃれば、
早めにダッシュ申し込みをいただけますようお願いいたします。
日本訪問看護振興財団では、
今年も多数の研修を予定しております。

いちご22月 人工呼吸器使用者への訪問看護
いちご24月 介護報酬改訂セミナー(仮)
この2つは、現在申し込み受付中です。

また、訪問看護e-ラーニングは、
現在も随時受付中走る
詳しくは、日本訪問看護振興財団のHPを
ご覧ください。
この記事へのコメント
くらさん

コメントありがとうございました。
病状が不安定なままや、医療処置が多い状態で退院を迎える方が、本当に多くなっています。

地域での生活は、訪問看護師ばかりでさ支えられるわけではありませんが、現在の訪問看護師不足はかなり深刻悲しいな状態だと考えます。

そして、住民や行政や看護師以外の方々からの助言やお力添えがあってこそ、この危機が乗り越えられると思います。

くらさん、これからも力を合わせていきましょう力こぶ
Posted by 角田直枝 at 2009年01月25日 19:15
 長野県の保健師です。笑顔
 先日、保健所で実施した「神経難病患者さんの在宅生活支援に関する研修会」に、訪問看護認定看護師さんに講師としてきていただきました。
 対象者は看護職員だけではなく、介護保険に関わる様々な職種の方々でしたが、日ごろの支援を振り返りながら様々な示唆をいただく良い機会になったと感想をいただきました。医療制度改革の波の中で、医療依存度が高い方々が地域に出てくるという状況の折、訪問看護師さんの存在が益々大切になってくると実感しています。
 また、精神の患者さんの支援においても訪問看護師さん方の存在が、ありがたく感じることが業務の中で多々あります。
 研修会の講師の選定にあたって、角田さんに相談をさせていただきました。お礼と報告に重ねて、日ごろ訪問看護に関して感じていることを少しだけ書き込ませていただきました。
Posted by くら at 2009年01月22日 12:15
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