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日中笹川医学協力プロジェクト 口腔実用技術研修[2017年11月06日(Mon)]
日中笹川医学協力プロジェクト
 口腔実用技術研修


 2017年10月23日〜11月3日まで、四川大学華西口腔医学院に於いて、同学会事業 口腔実用技術研修が行われました。四川大学華西口腔医学院は中国で最も古い歯科領域の研究・教育機関で、中国の歯科領域を牽引する役割を果たしています。同学会事業では、黄定明教授(第23期笹川生)のリーダーシップの下、華西口腔医学院で研修事業を5年間に渉って行ってきました。
 今年度は遼寧省、黒龍江省、甘粛省、内モンゴル自治区、貴州省、青海省から10名の受講生が研修に参加し、歯内療法、院内感染、根幹治療、美容修復等の講義を受講し、実習を行いました。
 日本からは東京医科歯科大学の金子友厚先生に訪中いただき、「歯内療法の臨床エッセンス」という講演を行っていただきました。

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金子先生のご講演

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受講生と記念撮影

 講演後は四川大学華西口腔医学院のトレーニング施設を見学しました。
 治療モデルや3Dシミュレーターなどの先進的な設備が備えられており、患者重視のトレーニングが行われていることがよく理解できまました。

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実習用モデル

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3Dシミュレーター


 又、華西口腔医学院には「口腔疾病研究国家重点実験室」が置かれており、修復・口腔がん・先天的奇形・齲歯予防等のテーマで数多くの研究がなされていました。
 研究は実用性が重視され、医工連携でこの実験室から多くの商品が開発されているとのことでした。

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口腔疾病国家重点実験室で

 改めて、華西口腔医学院のすごさを体感しました。 受講生の皆さん、学んだことを日々の業務に生かして、より良い医療サービスの提供を目指してくださいかわいい
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Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 17:08 | NEWS | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日中笹川医学協力プロジェクト 総合診療研修が実施されました[2017年10月24日(Tue)]
 2017年9月4日〜29日の期間、遼寧省瀋陽市の中国医科大学で日中笹川医学協力プロジェクト総合診療研修が実施されました。
 中国が現在進めている「医療改革」では、「全科医(総合診療医)の育成」が大きな目標として掲げられており、本プロジェクトでは、この「総合診療研修」を初年度から5年間に渉って中国医科大学で行っています。
 受講生は、重慶市、四川省、湖南省、河北省、甘粛省、内モンゴル自治区、寧夏回族自治区の衛生院、社区衛生服務センターに勤務し、いずれも基層医療の前線に立つ医師たちです。

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受講生との記念撮影


 今年度の研修は同時期に開催される第2回日中腫瘤ハイレベルフォーラムを研修の一コマとし東京大学 中島淳教授に「原発性肺癌に対する最新の治療 」のテーマでご講演いただきました。
 講演は原発性肺癌に対する最新の治療法や、日本でのNCDデータベース構築に関わるもので、一人一人の医師が正確なデータベースの構築に協力することが今後の治療にとって大きな意味をもつものである、という内容で、受講生の日々の業務の取り組みの重要さを再認識させるご講演でした。

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講演中の中島教授
 

 講演後中島教授は、受講生や中国医科大学の関係者と旧交を深め、再会を期してご帰国されました。

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中島先生の日中医学交流へのご貢献に心から感謝いたします。ぴかぴか(新しい)
Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 14:31 | NEWS | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日中笹川医学協力プロジェクト 超音波実用技術研修の実施[2017年10月23日(Mon)]

日中笹川医学協力プロジェクト 超音波実用技術研修が実施されました

 2017年10月15日㈰〜19日㈭まで、日中笹川医学協力プロジェクト超音波実用技術研修が西安交通大学第一附属医院で実施されました。
 参加したのは、雲南省、湖北省、広西チワン族自治区、四川省、陝西省、青海省、河北省の二級病院の超音波科の医師、12名で、肝臓、心臓、産婦人科、甲状腺等様々な臓器の超音波診断の講義及び臨床実習の研修を5日間に渉って受講しました。

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受講生との記念撮影


 研修期間中に日本からは近畿大学医学部の工藤正俊教授が訪中され、「Sonazod-enhanced US in the Management of HCC」というタイトルでのご講演をされました。日本超音波医学会理事長であられる工藤先生のご講演はまさにこの領域の最先端技術に関するもので、講演には、本研修の受講者以外に、西安近郊の専門家も集まり、活発な質疑が行われました。

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工藤先生の講演風景

 講演後には、西安交通大学附属第一医院の参観を行い、超音波診断の医療関係者とも交流を行いました。

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病院参観風景



受講生の皆さんが良い刺激を受け、さらに日々の医療活動に邁進されることを期待します。かわいい
 
 
Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 16:27 | NEWS | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
笹川医学進修生同学会日本支部 健康相談会[2017年10月23日(Mon)]
日本支部による健康相談会の実施


 2017年10月21日(土)、小雨の降る中、東京都板橋区内のデイケアセンター 長寿園で同学会日本支部と在日介護経営者協会の主催による健康相談会が実施されました。
 かつて戦後の混乱等により、中国と樺太等の地域に残留を余儀なくされ、身元調査の上帰国した方々(中国残留邦人)は厚生労働省の調査では6,720人 、家族を含めると総数20,900人いるといわれています。そのほとんどが70歳を超え、平均年齢は76.0歳と高齢化していていますが、本人、その家族ともに言葉の問題で十分な医療サービスを受けることが困難な状況にあります。

厚生労働省 HP
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000171057.html

そのような方々に気軽に相談していただけるために、医療の専門家であり、中国語で会話できる同学会日本支部会が企画したのが今回の健康相談会です。

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挨拶をする李亜範日本支部副理事長



 当日は、長寿楽園に約30名の高齢者が集まり、日本支部の袁会長の「如何に老化を防止するか」という中国語の講演、及び、個別の健康相談会を行いました。

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健康相談を受ける同学会会員



 参加者及びその家族の方々は、思い思いに、外科、口腔科等の専門の会員、及び第39期研究者のテーブルに行き、日頃より困っていることを母国語で相談し、会場は大変な熱気でした。

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スタッフの方々と記念撮影




今年度はあと2回同様の試みを行う予定です。晴れ




  
Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 14:52 | NEWS | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日中笹川医学協力プロジェクト 第29回研究者セミナー[2017年10月17日(Tue)]
第29回研究者セミナーが開催されました


 2017年10月12日㈭〜14日㈯の日程で、日中笹川医学奨学金制度第29回研究者セミナーが開催されました。
 研究者セミナーは、日本で研究する本制度の研究者の意見を聞き、より良い研究生活が行えるようにしたい、という目的から始まったものです。1988年8月に第1回が開催され、以降、第25回(2013年3月)まで箱根アカデミー(神奈川県足柄下郡箱根町)で開催されていたため、「箱根セミナー」の名称で呼ばれ、本制度研究者共通の思い出として親しまれてきましたが、箱根アカデミーが老朽化して使用できなくなったため、第26回から28回までは箱根の他の施設を利用して行ってきました。
 今回は、本制度のOBである趙松吉教授(福島県立医科大学先端臨床研究センター)のご尽力で、福島医大のご後援をいただき、同学での実施が実現しました。

 研究者24名と研究者セミナーのために来日した同学会役員3名、その他総勢32名は全国から東京に集合し、新幹線で福島に移動し翌日、ワークショップ、講演、施設見学を行いました。

 ワークショップは「医療者の社会責任-我々は社会に対して何ができるか-」をテーマに4人一組になって討議を行い、討議終了後にメンバーが変わるワールドカフェ形式で行い、普段は全国に散らばっている研究者が仲間たちと熱心に話をしあいました。

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ワークショップの様子



 午後は趙松吉教授の「東日本大震災後の福島復興の原状」の講演を聞き、復興中の福島の原状とRI内用療法についての知見を広めました。

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講演をする趙教授



 仲間同士で医療者としての義務と責任について確認しあい、又、講演によって、福島の現状に対する正確な知識と核医学への理解が得られ、大きな成果となりました。

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セミナー終了後の集合写真



 その後、福島医大の方々のご協力の下、先端的施設の見学を行い、日本初の統合型PET/MRIや最高級スペックの3ビームサイクロトロン等を参観しました。

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病院参観の様子


 自分達の研究機関とは異なった医療施設の見学は日本の医療に対する見識を深めることに大いに役立ったと思います。

 福島医大を辞した後は、仲間と大いに語らい、翌14日には世界遺産 日光東照宮を参観し、日本での研究生活の良いリフレッシュができました。14日夜には、日本財団 尾形理事長が夕食をご招待してくださいました。いろいろ美味しいものあったけど、あつあつのたこ焼き最高でした。ご馳走様でした!ビール

 39期生の皆さん、残り半年頑張っていきましょう!晴れ


日中笹川医学協力プロジェクト 腹腔鏡実用技術研修[2017年09月26日(Tue)]
日中笹川医学協力プロジェクト
 
腹腔鏡実用技術研修


 9月18日〜28日まで湖南省中南大学湘雅二院で腹腔鏡実用技術研修が行われています。この研修が湘雅二院で行われるのは4回目で、これまでの研修経験で受講者の募集、研修の運営に改善が行われ、スムーズで受講生の需要にあった研修が行われています。
 今年度は日本の専門家として、JCHO 九州病院の山田大輔先生に訪中いただき、21日の開講式の後に手術ビデオを中心に日本の胃がん・大腸がんの手術についてお話いただきました。

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講演する山田大輔先生


 講演後には受講者から講師の山田先生に、手術機材や術後の合併症に関する質問が出て、日本の高レベルの手術に対する受講者の興味の高さを示していました。

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受講生の様子

 翌22日は動物を使用したトレーニングを行い、すべての受講者が実際に無菌豚を使って、トレーニングを行いました。

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動物を使用したトレーニング

 他にも実用的な腹腔鏡手術の技術について講義が行われ、バーチャルモデルなどを使用してより高度な手術実技を学べるカリキュラムとなっています。

腹腔鏡手術の技術は日本が世界に誇る技術の中の一つです。この研修が地域医療の向上に直接的につながっていくことを期待しています。晴れ
Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 17:21 | NEWS | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
笹川医学奨学金進修生同学会 西南地区支部交流会[2017年09月07日(Thu)]
 笹川医学奨学金進修生同学会 西南地区支部会が8月26日に重慶市で開催されました。
重慶での開催は始めてでしたが、第1期から昨年日本で研修した第38期まで幅広い会員が参加しました。又、日本から日本財団 尾形理事長、吉倉常務、中村チームリーダー、笹川平和財団の胡一平氏が、帰国後の研究者の活躍ぶりをご覧になるために参加されました。

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日本財団 尾形理事長

 
学術交流会のテーマは「高齢者ケアについて」で、同学会会員の丁群芳教授が中国ではまだ浸透していない、終末医療の問題について講演されました。

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四川大学華西医院老年科 丁群芳教授


又、日本の講演者として、安達勇日中医学協会副会長が日本と中国のケアのシステムの違いを踏まえた発表をされました。

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安達勇日中医学協会副会長


高齢化は日本のみでなく、中国にとっても喫緊の課題です。日中で協力しあうことで、より良い解決への施策が進むことを期待しています。晴れ
Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 15:59 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日中内視鏡・病理の連携による消化管早期がん診断に関するシンポジウム[2017年08月29日(Tue)]
 8月19日(土) 北京国家会議センターにて「日中内視鏡・病理の連携による消化管早期がん診断に関するシンポジウム」が開催されました。日中の専門家が招待され、2015年にスタートした『日中消化器内視鏡臨床診断治療・病理合同研修プロジェクト』の第1期から第5期の研修生及び所属病院関係者が中国各地から一同に集まり、参加者総勢150名の盛大な会となりました。

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国家衛計委国際交流センター 王建副部長のご挨拶

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プロジェクト委員長 日比先生のご挨拶


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 日中専門家のご講演

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南京鼓楼医院(第1期)の報告

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中国医科学院腫瘤医院(第2期)の報告


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 質疑応答・意見交換

 日中専門家による講演に続いて、中国6病院より「訪日研修と帰国後の展開」について報告がありました。研修生は日本で学んだ知識、技術を持ち帰り、所属先で内視鏡と病理の連携に熱心に取り組んでおられ、成果をあげている様子がわかりました。今後も中国での早期がん診断・治療の更なる促進と発展につながるよう、引き続き貢献できればと考えています。

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 我们期待着大家更进一步的发展!


Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 11:34 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日中笹川医学協力プロジェクト 老年介護実用技術研修[2017年07月26日(Wed)]
日中笹川医学協力プロジェクト 

老年介護実用技術研修


 7月24日〜28日までの予定で、四川大学華西医院で「老年介護実用技術研修」が行われています。受講生は新疆ウイグル自治区、青海省、江西省などの県級病院や衛生サービスセンターに勤務する看護師20名で実際に高齢者介護に従事しており、平均年齢33歳と若く、これからの中国の高齢者介護を担っていく医療者ばかりです。
 初日の24日は日本から専門家の渡邉真一先生を招き、高齢者介護において大きな問題である「褥瘡」についてその原因、予防について、実技を交えながらのご講演いただきました。

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講義する渡邉先生


 講義のあとは、高齢者の身体的機能・心理的変化を介護者が理解するために、ゴーグルや拘束具を身に着ける高齢者体験を行いました。
若い受講者は突然の身体機能の変化に戸惑いながら、針に糸を通したり、階段の上り下りをしたりしてその大変さを実感しました。

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拘束具をつけての高齢者歩行模擬体験


受講生からは、「褥瘡の予防・治療」という具体的なスキルと一緒に、高齢者の目線での介護の重要性について学べてよかったという意見がありました。
受講生の皆さん、沢山学んで、地域の介護者のトップランナーとなってください。るんるん
Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 12:02 | NEWS | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
日中笹川医学協力プロジェクトー産婦人科実用技術研修[2017年07月19日(Wed)]
7月17日(月)笹川第10期生の孫大為先生のもと、北京協和病院にて本研修の開講式が行われました。5日間の研修では、一般産婦人科、産科、家族計画科、婦人腫瘤科での実習及び座学が行われます。
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午後、北京和睦家婦嬰医療保健センター(外資系私立病院)を参観しました。産婦人科診察室、NICU、病棟(個室・VIPルーム)を参観し、中国の分娩事情や最新設備について説明を受けました。
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富裕層をターゲットにしているので個室の設備はホテルのように豪華でした。医療格差を実感した参観となりました。
Posted by 公益財団法人 日中医学協会 at 15:34 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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