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こどもと本ジョイントネット21・山口


〜すべての子どもに本との出会いを〜

子どもと本をむすぶ活動をしています


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姿見の池 @ 中尾の文化財さんぽE [2019年05月12日(Sun)]
【前回の続き】

市の方はこんな旗を建ててくださったり、簡易トイレを設置してくださったり、大変ご尽力くださいました。
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基準点。
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義興卿四百年祭記念碑。
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石檀寄附 
  湯田 水野

とあります。
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凌雲寺跡を後にして、赤田神社を目指します。
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『ふるさとだより よしき』732号(平成29年3月号)に、「義隆逃走路」(シリーズ歴史4)という記事がありました。
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凌雲寺跡より西側に下りたところに小さな池があった。義隆が身支度を整えるため、この池で顔を洗おうとしたところ、顔は写るが首が写らない。義隆は、自分の運命を悟ったそうである。村人は、この池を「姿見の池」とか「首なしの池」と呼んだ。この池は今はない。

中尾の河津家にあったそうですが、どのあたりなのでしょうか。


祠。
見えにくかったのですが、白い顔の像が祀ってありました。
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祠跡・石仏。
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馬頭観音。
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猿田彦大神。
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シキミの花が咲いていました。
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凌雲寺跡が見えます。
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赤田神社に帰って来ました。
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楽しい一日でしたわーい(嬉しい顔)
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