親父様の趣味(1)/彼岸花を植える
[2006年11月08日(水)]
日曜(11/5)の夜は東京から来た坂本君は、半袖でしたが、一昨日(11/6)の夕方から空気の冷たさを感じはじめています。
そんななか、親父様はしこしこと何かしているなぁと思っていたら、駐車場をいじっておられました。
一昨年整備したときは、芝をはらせるために、芝用のシートをはったのですが、ここの土が雑草だったので、雑草だらけとなってしまいました。お陰で芝はどこへいったやら?状態で、親父様は年に2〜3回芝刈りならぬ雑草刈りを余儀なくされておりました。
で、ちょうど雑草の枯れたところで、なにやら植えはじめたのでした。
親父様に言わせると「彼岸花」ということで、黄色い花がさすそうです。
彼岸花は赤いというイメージがあり、ちょっと違うのではないかと思いつつも、植物には全く興味がないので、花がさすことに期待しています。
その前に、雑草に埋もれないことを祈っています。
そんななか、親父様はしこしこと何かしているなぁと思っていたら、駐車場をいじっておられました。
一昨年整備したときは、芝をはらせるために、芝用のシートをはったのですが、ここの土が雑草だったので、雑草だらけとなってしまいました。お陰で芝はどこへいったやら?状態で、親父様は年に2〜3回芝刈りならぬ雑草刈りを余儀なくされておりました。

で、ちょうど雑草の枯れたところで、なにやら植えはじめたのでした。
親父様に言わせると「彼岸花」ということで、黄色い花がさすそうです。
彼岸花は赤いというイメージがあり、ちょっと違うのではないかと思いつつも、植物には全く興味がないので、花がさすことに期待しています。
その前に、雑草に埋もれないことを祈っています。



