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●「鳩居堂」 (きゅうきょどう)

JR熊本駅前の電車通りで少々うるさく振動もある狭い住処を
じょうちゃんの「鳩居堂」と名付けました。
明治維新の頃、大村益次郎という人がいました。
その人は自分の住処を「鳩居堂」と言っていました。
その住処名にならいました。どうぞ、お立ち寄り下さい。

          住人 じょうちゃん


住人


じょうちゃんの「ぼそぼそ」
鳩居堂の部屋名
鳩居堂のかかわり先
●「鳩居堂」訪問者の方のお部屋紹介 http://nzpp.seesaa.net/        「思いつくまま」Fujita Yukariさん  http://blog.canpan.info/o222/    「ゆるすごたいむ」Benyさん  http://blog.canpan.info/kurokuro/  「仙台銀杏並木通信」kurokuroさん   http://blog.canpan.info/haenkaze/  「南風ん風」日記さん  http://blog.canpan.info/munyamunya56/ 「きっと 夢の中」ピースケさん  http://blog.canpan.info/nanohana/  「やつしろ菜の花部会」さん  http://blog.canpan.info/faltboat/   草鞋(わらじ)の緒さんhttp://blog.canpan.info/jodoi/index1_0.rdf
着信アリ2 [2008年12月31日(水)]
今年最後の美味しいものを食べて、気持ちよく帰って、次は、昨日に続いて「着信アリ2」です。

で満足してを観はじめると、ドキュメンタリーみたいなのです。
昨日のように、背筋が寒くなることなく、何だろうと思いながら観ていましたが、とうとうしちゃいました。

目が覚めると・・・終わっていました

でも、観損ねたって残念さがなく、に満足しちゃいました。

もう一回ようっと
着信アリ [2008年12月30日(火)]
夜中に年賀状と格闘しながら、ローカルで放送していた「着信アリ」を観ていました。

内容は解ったのですが、つながりが解らず

起きて、検索すると、全く同じ事を思った人がいるんですネェ

由美(柴咲コウ)と美々子に関する理解は、同じようです。

堤真一は美々子に助けられたわけですが、また、美々子は殺そうとするのでしょうか

そもそも、なぜ美々子の思いだけでそれだけの力が発揮されるのかその能力の真髄は何なのだろうと思ってしまいました。

もっとも、それを解明してしまうと「映画」ではなくて、「科学」となってしまうので意味がないことなのでしょうし、恐怖映画で怖がらされること(=怖がること)が目的で観るのですから、「なぜ特殊能力が発生したのか」という素朴な疑問を持つことは何の意味も持たないということでしょう。

今晩、というか深夜、「着信アリ2」がありますので、また、観ることにしましよう

※今時、数年前の映画を論評するなんで、何て穏やかな年の瀬でしょうか・・・
親父様の花壇は春支度 [2008年12月23日(火)]
彼岸花 → カボック に植え替え [2008年10月06日(月)]られた親父様の花壇には、パンジーが植えられました。

彼岸花の葉っぱの隣りに、カボックがあり、その間にパンジーがあり、よくわからないものも植えられています。

パンジーの隣りに、枝のようなものが挿し木されています。
これが何箇所かにあります。

それに、こんな草のようなものも植えられています。

さて、春先はどのようになるのでしょうか
親父様のちっちゃなちっちゃな「自立したまちづくり」雑草とり [2008年12月12日(金)]
親父様は、親父様のちっちゃなちっちゃな「自立したまちづくり」 [2006年12月27日(水)] がお気に入りらしのです。

今まで、ブロックで土が流れ出すのを塞いだりしてきました。

今朝もごそごそしはじめました。

母親様は、銀行に行きたいのですが、やれ「あれを出してくれ」だの、これ「あれはどこにあるんだ」などと言われるし、いなくなると親父様は途端に不機嫌になるので、待機状態です。

結局2時間くらい掛かって、雑草を取ってしまいました。


ビニール袋3袋です。
続・雑草から彼岸花の救出に奮闘する親父様です [2007年04月17日(火)] の時もビニール袋3袋ありました。

これで枯れかかったようなつつじも元気になって入れるでしょうか

この土地は熊本県か市の所有だと思うのですが、今は、こうやって市民が自分で掃除をする時のビニール袋も労力も自前ですけど、ビニール袋が有料化になったとき、市民が自己負担をしながら「まちづくり」を行っていくことになるのでしょうか
近隣の人とアダプト制度のような清掃活動の協約を結ぶのでしょうか
自治会も機能しないようなところでは、これからどーしていくのでしょうか
道州制になったら、こういうきめの細かい施策が出来るのでしょうか

「自立」って大変なんですよねぇ。。。
岡田監督にWBCの監督 [2008年10月20日(月)]
第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表監督候補の話がニュースになっていますよね。

星野監督で北京オリンピックのリベンジをという雰囲気がありますよね。
それに対して、イチローが発言していましたよね。
じょうちゃんには、イチロー発言の主旨は解りません。
しかし、「北京オリンピックのリベンジで星野監督」ていうのはいかがなものでしょうか

北京オリンピック(5) 「プロの視点」U [2008年08月23日(土)] に書いたように

・なぜ前回の韓国戦で打たれていた岩瀬を出したのか
 ⇔岩瀬ではなかっただろう
・なぜここ一番でダルビッシュへ託さなかったのか
 ⇔日本のエースダルビッシュと心中する場面だろう
・予選の日韓戦で、同点で韓国がランナー2塁、なぜ日本ベンチは外野手を前に出していなかったのか
 ⇔前に出していれば勝ち越しのホームは踏ませなかっただろう
・予選の日韓戦で、9回無死2・3塁で阿部になぜバッティングの指示をしなかったのか
 ⇔耳打ちするだけで相手にプレッシャーをかけられた場面だろうし、阿部には外野フライを打たせる気持ちを最初から持たせるべき場面だっただろう

星野監督の采配には納得行くものがありませんでした。

今晩、9回表、岡田監督が藤川球児を出して、タイロン・ウッズに2ランを浴びました。

あの場面で、立浪にヒットを打たれ、ワイルドピッチで進塁させ、2アウト3塁での藤川球児であれば、打つ手はすべて打ったと思えるのです。
その上で、タイロン・ウッズが誰も手の届かないスタンド・インをさせたのですから、致し方ないと思うしかないのです。
岡田監督は最後まで、手を尽くしたと思えるのです。

しかし、日韓戦の場合、まだ打つ手はあったはずです。
韓国は最後の最後まで手を打ってきました。
それに引き換え日本は手を打たなかったのです。

全力を出し切っての敗北には謙虚になりますが、なぜ万全を期さなかったのか

ピッチャーというものは、自分が投げなければゲームがはじまらないという試合の主導権を持っていますので、負けた場合も「自分の責任です」と言えば済みますし、それを「潔し」とされがちですが、勝負事において最善の手を尽くすことは当たり前であり、それはピッチャーの一級一級に守備位置を変える必要のある野手や指示をする捕手やそういうことまで気を使える投手であればが監督には良いと思います。
星野監督は、万難を排さず、選手に託しただけなのです。

この一点において、星野監督の力量に納得できないのです

敢えて「火中のクリを拾ってもらう」のであれば、今日がひとまずラストゲームになった岡田監督にWBCの監督は委ねたいものです
母親様(?)の六角形の花 [2008年10月13日(月)]
親父様の彼岸花の間隙を縫って、母親様の「フリージア」「紫蘭(シラン)」していました。

今度はまたまた小さなが咲いています。

六角形をしているところを見ると、身体には悪くないようです。

いつの間に植えたんだろう
彼岸花 → カボック に植え替え? [2008年10月06日(月)]
復活!親父様の彼岸花(10) [2008年09月30日(火)] も枯れてしまい、ばさばさと根元から切って、今朝ごみ出しをしていたようです。

しばらく経って見ると、何やら植えていました。
「カボック」です。
玄関先に二鉢あったうちの一鉢を、根分けしたり、挿し木したりしています。

やっている最中に何か言うと怒り出すので、終わった後、母親様に聞きました。

「何で植木鉢まで割って置いているのか

すると、「根が張っていて鉢から出せなかったので鉢を割ったて言いよらす。あの鉢は、2000円もしたてから勿体無い。」という返事でした。

確かに、割らなくても鉢から出すことは出来ただろうにとは思いますが、まぁ、ご乱心ではなかったようで、一安心といったところでしょうか
復活!親父様の彼岸花(10) [2008年09月30日(火)]
風で、さらにヨタヨタしています。
花は盛りが良いです。
復活!親父様の彼岸花も今年はシリーズ(10)まできましたので、ここでお開きとします。
何か変化があったら、お知らせしま〜す。
復活!親父様の彼岸花(9) [2008年09月29日(月)]
復活!親父様の彼岸花ものせいでしょうか、頭を垂れてしまいました。

それに、ここはの間になっており、今まで南風か東風だったのが、北風ピープーに変わりました。
親父様の彼岸花もすべて南側の方へ頭が向いています。

夕方帰って来ると、ますます頭が低くなっています。
年をとるほどに頭を垂れる・・・見習いたいものです
復活!親父様の彼岸花(8) [2008年09月27日(土)]
天草から帰って来て、復活!親父様の彼岸花を見ると、初めての光景に出会いました。

彼岸花は毒があるので触ったりすると被れる、と教えられていました。
日田人さんからは、彼岸花を植えると周りのは育たないといわれました。
毒気があるんだ、と思っていました。

しかし、蝶にとっては関係ないんですねぇ。
蝶が彼岸花の蜜を吸っています。
近寄ると彼岸花から飛んでいきますが、すぐに戻ってきます。

蝶と会うこともないので、鳩居堂では珍しい光景となりました。
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