日本財団公益コミュニティサイト CANPAN CANPANブログ:公益法人,NPO,CSR,社会貢献活動のための無料ブログ

●「鳩居堂」 (きゅうきょどう)

JR熊本駅前の電車通りで少々うるさく振動もある狭い住処を
じょうちゃんの「鳩居堂」と名付けました。
明治維新の頃、大村益次郎という人がいました。
その人は自分の住処を「鳩居堂」と言っていました。
その住処名にならいました。どうぞ、お立ち寄り下さい。

          住人 じょうちゃん


住人


じょうちゃんの「ぼそぼそ」
鳩居堂の部屋名
鳩居堂のかかわり先
●「鳩居堂」訪問者の方のお部屋紹介 http://nzpp.seesaa.net/        「思いつくまま」Fujita Yukariさん  http://blog.canpan.info/o222/    「ゆるすごたいむ」Benyさん  http://blog.canpan.info/kurokuro/  「仙台銀杏並木通信」kurokuroさん   http://blog.canpan.info/haenkaze/  「南風ん風」日記さん  http://blog.canpan.info/munyamunya56/ 「きっと 夢の中」ピースケさん  http://blog.canpan.info/nanohana/  「やつしろ菜の花部会」さん  http://blog.canpan.info/faltboat/   草鞋(わらじ)の緒さんhttp://blog.canpan.info/jodoi/index1_0.rdf
午後も挨拶回り + NPOの事務所は今日まで休み [2009年01月05日(月)]
午後からも午前中に引き続き挨拶回りです

とりあえず、熊本県の委託を受けている施設はNPOの事務所から3分ですので、事務所の前の駐車場へ

事務所の前で困ったような顔をした人がいるナァ、と思いつつ事務所へ行くと、案の定、配達の方で事務所に入れずどーしたものか状態でした。
NPOの事務所は、超変則な休みになっていまして、今日(1/5)までお休みです
福岡のコミュニティ・レストランを見学に行っています
後で市役所の方からも「事務所に行ったら誰もおらんだった」と言われました。

今年の初しごとは、来ていた年賀状の仕分けです。
じょうちゃんプライベートな年賀状も事務所に送られて来ていますので、その分は持ち帰りです。


それから、こちらも今日が「仕事始め」となる「パレアルーム」関係者にご挨拶をし、熊本市の関係者にもご挨拶をしたり、 [2008年12月16日(火)] 打合せに走り回ったらことの打合せをしたりして、集金にも寄ったりしていたら、仕事始め初日から、あっという間にもう夕方になってしまいました
「まちむら実践キャンパス事業報告会」 [2008年12月13日(土)]
〜NPO法施行10周年記念シンポジウム〜 [2008年12月13日(土)] 終了後、時間が出来ましたので、じょうちゃんも役員となっています熊本県地域づくり団体連絡協議会「火の国未来づくりネットワーク」「まちむら実践キャンパス事業報告会」が同時刻開催されていましたので、熊本県庁へ向かいました。

「まちむら実践キャンパス事業」とは、熊本県内の大学生等が地域づくり団体の活動に参加する地域づくりインターンシップ事業です。今年7月下旬から12月初旬まで、5つの地域づくり団体の各活動に参加したそうです。
今回、その成果を発表するため、受入の地域づくり団体及び派遣の大学生等による合同の事業報告会だそうです。

去年も開催したそうですが、参加した記憶・・・というか、開催された記憶がありません。

「まちむら実践キャンパス事業」というのがどーいうものか知らないので、雰囲気を知りたくて行ったのですが、すでに終了していました。

同時刻にイベントをしていたのですから、当たり前のことでしょう。。。

交流会があるので参加しました。
熊本県庁の隣りの「熊本テルサ1Fヴァンベール」というところです。
バイキング方式・90分時間制限の会場です。

土曜の夜ということもあり、満席でした。

ここに面白いものがありました。

生ビールの自動ピッチ機です。

載台にグラスを置き、押しボタンを押すと、こうやってグラスが傾きます。
そして、ビールが注ぎ込まれます。

9割方入ったら、グラスが元に戻ります。
そして、最後に注ぎ足します。
これで、上にビールの泡ができます。

よく出来ているものです

「まちむら実践キャンパス事業」・・・よく解りませんでした。

学生の子たちで、真剣に何を学んだのか
こーいうことをしたい
という話をしてくれる子はいませんでした。

感じたのは、「日常」から「非日常」を感じたいんだろうナァ・・・ということでした。

この子達の経験を、この子たち自身が今後どのように生かしていこうと考えているのか
同時に、受け入れた団体の方たちはどのように生かしていこうとしているのか

それを知りたいものです。

みんな、これからどーしたのでしょうかねぇ
〜NPO法施行10周年記念シンポジウム〜 [2008年12月13日(土)]
今日の「おしごと」は「〜NPO法施行10周年記念シンポジウム〜“みんなで語ろう熊本のNPOこの10年、そしてこれから”」です。

パネルディスカッションと言っても、個人個人が発信するだけのモデレータとなるだけで、実際に議論をすることをすることがありません。

今回も与えられたテーマを喋るだけでは、ちっとも面白くありません。
しかも、みんな5分間と決められているのに、8〜12分間も喋っています。
これでは、与えられたテーマ通りに喋っているじょうちゃんは、パネラーとして面白くありません。

二周り目は一番最後に発言することが決まっていましたので、他のお三人さんの発言に対して、とかとか言うところを喋らせてもらいました。

こうすることで、各々の問題点が曝け出すことができます。

「すばらしぃ〜」の連呼では本質にまで辿り着くことがで来ません。

しかも、喋り手が片寄りをしているためにNPOのある1面だけを映し出すだけで、全ての面を映し出すことにはなりません。
自分に都合のよい解釈でNPOを語られても、それはNPOの本質に辿り着くことはなく、今語られているようなことをしているNPOがNPOを発展させていない原因であるということを理解しなければならないのです。

日本のNPOは多面性があることを強調しなければならない意味がないです。

「なぜ営利でやれること、非営利でしているのか

このことを語りきれないパネラーは、単なる自分に都合よくNPOを使っているだけなのです


これでは、参加してくれた大学生の人たちに、自分のやりたいことをやるための、しかも、なりわいを貰うための道具としてのNPOという解釈だけがされて、「NPOを通して自分たちの描く社会をつくっていく」というメッセージが伝わることはないと危機感さえ感じてしまいました。

アンケートもなかったので、今回の評価は判りませんでした。
火の国未来づくりネットワーク「玉名ブロック交流会『明日への挑戦!まちむらづくり荒尾・玉名編』」 [2008年12月06日(土)]
火の国未来づくりネットワーク「玉名ブロック交流会『明日への挑戦!まちむらづくり荒尾・玉名編』」到着しました。
駐車場はいっぱいです

会場へ入ると、開催地の坂梨豊昭和水町長が挨拶されるところでした。

それから2時間余り、荒尾市 荒尾二小元気会 一二三宏氏、玉名市 E−co Shopちゃぶ台 清田照美氏、和水町 愛・夢・板楠 上妻信寛氏、南関町 南関宿場町伝樂人 野口第三郎氏、寸劇の代表者から輝く女性づくり協議会 小田昭子氏によるパネルディスカッションと火の国未来づくりネットワークの活動について域提案型支援事業担当 村田幸博氏(熊本市南部地区市民の会)が説明をしました。

パネルディスカッションは、皆さんのされていることや取り組みが事例としてお話されました。

今回の開催目的は、荒尾・玉名地区のまちづくり・むらづくりグループの方たちが地区内で連携を取るために「火の国未来づくりネットワーク」を活用して欲しいというものでした。

その主旨からすると、参加された方たちの顔が見える関係が出来たことは有意義ではなかったのでしょうか・・・是非、有意義になればよいですね
NPO法10年で実感したこと [2008年12月01日(月)]
今回の目的であるイベント 祝!NPO法施行10周年記念イベント! 「どうなる? NPO法人制度の未来 法人・税制度の変革期を超えて」 [2008年12月01日(月)] も無事終了しました。

第二部のの後は、全国の仲間との現状のやりとりとなりました。

どこも東京の状況に振り回されているというのが本音のようで、「あの事業どーした」とか、「あそこから何か言ってきた」とか、「もうよい頃かなぁ」という会話で終始しました。

今回ラッキーだったのは、主催者として憂鬱になったセミナー [2008年11月05日(水)] のスタッフが来ていたので、熊本での開催のときのスタッフの「力のなさ」を言うことが出来ました。
これでもなら、直接そこの代表と話し合わねば・・・と思っています。

みんなで食事をしようということで連れて行かれた先が、神楽坂を登ったところの中華料理屋「一品香」です。

昼も「神楽坂飯店」で中華で、夜も中華です。

そーなんですここは、中国の方たちがやっている本格的中華料理店が多いところなのです

最初に出てきたこれ、何だと思います
塩焼きそばではありませんよ

お豆腐だそうです
食感もあり、さっぱりしていて美味しかったです

12畳くらいの座敷に最終的に20人くらい集まったのでしょうか、すし詰め状態です。
最初は4〜5人のつもりだったのですが、いろんな人たちが連れ立って来ました。

ここで面白い現象がありました。

テーブルの半分側に地方のNPO支援センターと言われるところの人たちが座って、その反対側に全国的NPO支援センター(ナショナルセンター)と思われていた人たちが座ったのです。
意図としたわけではないのですが、地方のNPO支援センター全国的NPO支援センター(ナショナルセンター)という構図になりました。

これを解消しようとか、積極的交流を図ろうとかしないところに大きなズレが生じいると実感した人はどれだけいたでしょうか

これは、11/29・30にあったイベントや12/1昼間あったであろう会議に関して、
・地方人が感じた「NPOの危機」 [2006年11月27日(月)]
・「民間NPO支援センター・将来を展望する会」通称CEOミーティング [2007年06月05日(火)]
・「NPOのマインド」を感じない危機感 [2007年11月30日(金)]
・民間の支援センターと称されるところが危機? [2007年12月09日(日)]
が解消されることなく、同じことを繰り返しているのが全国的NPO支援センター(ナショナルセンター)と言われるところで、そのプロセスや結果において、またアウトプットに対する不信感を募らせているのが地方のNPO支援センターと言われるところのアタシたちです。

「NPO法10年」

今日のような法律や税制の課題に取り組むという共通した運動であれば集まっていくのですが、全国的ニーズを汲み取り、リードするというナショナルセンター的役割を全国的NPO支援センターと称されるところでは担いきれないことを改めて実感した日となりました。

10周年・・・NPO支援のナショナルセンターの終焉を迎えた日・・・10年経ったこの日の実感です。
祝!NPO法施行10周年記念イベント! 「どうなる? NPO法人制度の未来 法人・税制度の変革期を超えて」 [2008年12月01日(月)]
祝!NPO法施行10周年記念イベント! 「どうなる? NPO法人制度の未来 法人・税制度の変革期を超えて」の開始まで一時間を切るとぼちぼちスタッフが集まってきました

じょうちゃんも登壇することになっていましたが、チラシもよく見ていなかったので何をするのかもよく知らないまま準備を手伝っていました。

するとC’sのAちゃんが「じょ〜どいさん、の挨拶してって言ってるぅ」と言っています。
この会だけは「はいはい」と受けることにしていますので、了解です。
そしたら、このイベントの実行責任者であるC’sのIくんが「シナリオで〜す」と持って来ました。
そこにはちゃんとご丁寧に、と書き込んであるだけでなく、関係箇所にラインマーカーしてありました。

司会:早瀬昇(社会福祉法人 大阪ボランティア協会 事務局長)

1.講演「10周年を迎え、あらためて考えるNPO法の意義」
  松原明 (NPO法人 シーズ・市民活動を支える制度をつくる会 事務局長)

2.講演「NPO法はこの10年で社会をどう変えてきたか?」
  山岡義典 (NPO法人 日本NPOセンター 代表理事)

3.リレートーク 「NPO法、これからの課題は何か?」
  池本修悟 (NPO法人 NPO事業サポートセンター 専務理事)
  加藤俊也 (NPO法人 NPO会計税務専門家ネットワーク 専務理事)
  北村美恵子(NPO法人 NPO推進北海道会議 プロジェクトマネージャー)
  上土井章仁(NPO法人 NPOくまもと 代表理事)
  中村隆行 (NPO法人 ひろしまNPOセンター 副代表理事・常務理事) 
  林大介  (NPO法人 チャイルドライン支援センター 事業本部長)
  藤岡喜美子(NPO法人 市民フォーラム21・NPOセンター 事務局長)
  紅邑晶子 (NPO法人 せんだい・みやぎNPOセンター 常務理事・事務局長)

4.NPO法・税制度改正要望書の解説
  名越修一(NPO法人 子どもNPO・子ども劇場全国センター 理事)
  脇坂誠也(NPO法人 NPO会計税務専門家ネットワーク 理事)

というメンバーですから、各方面からの話しということになりました。

困ったことは、司会の早瀬昇氏が動くので、がぶれてしまいます。
やっと撮れたのが、このスリーショットです。

さて、第二部のの挨拶は・・・池本君や林君たち20歳〜30歳の世代が食べていけるようなNPO業界になるように「どうする? NPO法人制度の未来 法人・税制度の変革期を超えて」でテーブルディスカッションしてくださいとまとめました。

これでお役目終了です

無事終了してよかった、よかったデス
NPO法人が借金してプールを取得・・・ではなかった [2008年11月30日(日)]
今日は「新スポーツクラブ発足祝賀会」です。

会場は知り合いの方が多く、飲みも食べもすることなく、お話をしていました。

当初は、NPO法人で借金をしてプールを建物ごと買い取っちゃったという話でしたが、今日の会は「新スポーツクラブ発足祝賀会」ということで、直接的にNPOと結びつかないところが、ちょっと気にかかることですが、頑張っていって欲しいものです。

終わって、日田人さんと「ウコン茶割」を飲みに行きました。

2年ぶりでしょうか

日田人さんは、この「ウコン茶」(業務用)の開けてないのを1本貰いました。

じょうちゃんは、女子ゴルフ・LPGAツアー選手権リコー杯を見ていたのですが、「新スポーツクラブ発足祝賀会」出席のため途中で出かけてしまいました。
熊本県人としては、不動裕理と古閑美保ががんばって気になってて泣く泣く
のなかで、古閑美保逆転優勝逆転、賞金女王のニュースが流れてきました。
さっきは、17番ホールが終わって古閑美保と全美貞とは3打差あったのに・・・どーやって逆転したの
こりゃ、スポーツニュースを観なきゃなんないし、10時にはBSで篤姫も観なきゃいけないので、焼き鳥3本ウコン茶割5杯で帰りました。
平成20年度「自立したNPO設立・運営のための『プロデューサー養成講座』」スタート [2008年11月22日(土)]
一度会社に戻って、また、NPOの事務所に戻ってきました。

13:30から平成20年度「自立したNPO設立・運営のための『プロデューサー養成講座』」の講義のためです。

この講座は、過去6年間に、38名・20のNPOが誕生・活躍中です。
「NPOを立ち上げしたい方」や「NPOの運営に携わっている方」向けの講座で、会計や簿記のような実務セミナーではなく、NPOという組織づくりのために必要な事項を講義とワークショップで身につけてもらう講座です。
そのなかで、ご自身の考え方や組み立て方を整理していってもらっています。
少人数ですから、半分は相談&アドバイス&ともに考える感じです。

ところが事務所には、お菓子がいっぱいです。

明治製菓さんの株主の方たちから障がい者の子供たちの支援や施設への寄贈されるためのお菓子です。


こんな山がいたるところにあります。

こっちのスペースは狭くて使えないので、奥のスペースを使うことにしましょう
病気がちな「第一世代」 [2008年11月14日(金)]
近頃音沙汰がないナァ・・・してても返事がないので、こりゃ入院しているかもしれないナァ・・・としたら、3時間後

おぉー生きていた

大袈裟なようですが、それくらいの健康状態だと察していました。

聞けば、2週間は入院と同じように動けない状態だったらしいです。

「NPO第一世代」という言葉がありますが、文字通り「第一世代」で、ひたすら駆け抜けてきたし、日本のNPO法と認定NPO法の成立・施行・改正にはもっとも大きな力を果たしたとも言ってよい人でしょう。

それだけに、同い年の友人として、同志として心配をしていました。

30分くらい話して、とりあえずほっとしました。

そしたら、じょうちゃんにも「そっちだって薬飲んでるじゃない」と反論されてしまいました。

確かに、薬がないといけないのは、お互い様だと納得してしまいました

今晩は、十六夜(いざよい)です。
「立待ちの月」です。
今日はきちんとお月様が丸く撮れました。
なぜ、昨日だけボケていたんだろうナァ・・・
主催者として憂鬱になったセミナー [2008年11月05日(水)]
「開催が決まりました」の連絡が10月8日にあって、1ヶ月足らずでの準備となったセミナーが終わりました。

開催が確定していないのに「参加団体リストを提出しろ」という指令があり、それに対しては、このセミナーのスポンサー側から「過去のセミナーで本当に勉強や議論をしにこられる方は少数で、開催の意欲をそがれたことがあったために、理解して欲しい」という回答でしたので、その意に従って、参加していただくNPOの方たちに事前説明をしてきました。

議論ができるNPOの方たちに「何のために開催すのか」のメッセージをスポンサーから貰うことなく、参加団体(15〜20団体)をピックアップし、事前に根回しを兼ねてお話をしに行くというのは大変なことで、日頃の付き合いのよしみに頼らざるを得ないというのが本当のところでした。

終了後のアンケートを読むと、それなりに刺激と満足をして頂いたようで、有りがたい気持ちでした。

しかし、主催者としては非常に不満が残るものとなってしまいました。

4月にこの説明会を聞いた時点では、スポンサーが新しい寄付文化をつくる寄付先として相応しいか見極めるために向き合う場をつくって欲しいということでしたが、スポンサーとしてきた人は、そういう話をするのかと思いきや「助成金のプログラムが出来たのでそちらに応募してください」の一言で終わってしまいましたし、スポンサーのホームページに掲載している800団体のようになるにはどーすればよいのか?の質問に対しては、「ホームページに掲載基準がのっていますので、それを見てください」で終りました。

まぁ、担当者の個性の問題なのかもしれませんが、主催者としては、参加された方たちに対して非常に申し訳ない気がしています。

こういう態度の人間を派遣してくるようでは、アタシたちは信じきれないナァ・・・となってしまいます。

でも、これが今風の人たちの態度ということなのでしょうか・・・
| 次へ
「はいはい」じょうちゃんへ
2008年1年間の月別アクセス数一覧
何と67位 (01/01)
過去1ヶ月(08/12)の日別アクセス数一覧
何と67位 (12/31)
○サン
着信アリ (12/31)
日田人さん,そこには10年は寄っていません/鳩居堂
今年も新潟の「ル・レクチェ」を賞味ス (12/16)
ちょっと久々の日田人
今年も新潟の「ル・レクチェ」を賞味ス (12/16)
ピースケ
「やつしろ菜の花部会」さん (12/10)
18件の落書き
canpan事務局への要望です (12/10)
トラックバック
2009年01月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
今月のお噺の数