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移送サービス 福祉有償運送・79条登録 介護輸送・78条許可 運営協議会 認定講習会 地域ネットワーク 障害があるけど全国へ出かけたい こんなことばが気になる人のブログです どうぞご自由にご覧ください![]() 車いす用かばん製作へ おしゃれで使いやすく 姫路 [2008年07月15日(火)]
姫路の地場産業・皮革を活用する、 バッグ工房「アトリエ千異多(ちいた)」が 車いす用かばんのデザイン・製作に取り組み始めた。 秋の発売を目標に、機能性が高く、 おしゃれな商品を目指している。 続きは、2008年7月12日付 神戸新聞 HPで (日にちが経過すると、ご覧になれないことがあります) 障害者白書 発表 [2008年07月14日(月)]
未来をあきらめない /京都市[2008年07月03日(木)]
高校時代の部活動中に 手足が動かなくなる重傷を負い、 わずかな可能性を信じて 運動機能回復のためのリハビリを 続けている大学生が2日、 母校の大原野中(京都市西京区)を訪ね、 「不安でいっぱいになる時もあるが、 支えてくれる人たちのためにも未来をあきらめない」 と前向きに生きる大切さを語った。 続きは2008年7月3日付 京都新聞HP でどうぞ。 (日にちが経過するとご覧になれないことがあります。) 試演会:企業連携で思いかなう 車椅子のピアノ演奏家・山崎さん、旭川で /北海道 [2008年07月03日(木)]
難病で下半身不随となり、プロ演奏家を断念した 旭川市在住のピアノ講師、山崎理恵さん(32)が、 地元企業開発のピアノペダルのアシスト装置 によって演奏可能となり、1日夜、 市内で支援者ら120人を前に公開試演会を開いた。 続きは、2008年7月3日付 毎日新聞地方版 HPで。 (日にちが経過するとご覧になれないことがあります。) 島根・刑務所:受刑者が盲導犬育成へ 子犬と24時間生活 [2008年07月01日(火)]
今年10月に開所する 民間資産を活用した刑務所の 「島根あさひ社会復帰促進センター」 (島根県浜田市)が、 受刑者への矯正プログラムとして 盲導犬の育成を導入する。 受刑者が子犬と24時間生活を共にするという 刑務所では初の取り組み。 受刑者に動物をいたわる心を養わせ、 同時に頭数が不足している盲導犬の普及にも つなげて社会貢献も図る。 続きは2008年6月28日付 毎日新聞 HPで (日にちが経過するとご覧になれないことがあります) 車いすで気軽にタクシー 一般客との兼用車両開発へ 国交省 [2008年07月01日(火)]
体の不自由な人の外出を容易にしようと、 国土交通省は28日までに、 車いすのまま乗車できて、 一般客向けの流し営業にも使える タクシー車両の開発を始めた。 欧米で導入されている 福祉型兼用のタクシー車両を参考に、 自動車メーカーと共同で本年度中に 試作車を完成させ普及を目指す方針だ。 続きは、2008年6月28日付け 共同通信 HPで (日にちが経過するとご覧になれないことがあります) 知的障害者:「漫画で理解を」日常つづる60編 親の会が冊子作成、無料で配布/千葉市 [2008年06月13日(金)]
千葉県内の 知的障害者の親たちでつくる 市民団体「パートナーシステムちば」 (梶川千晴代表)が、障害者を主人公にした 4コマ漫画をまとめた冊子「ずっと大好き!」 (A4判、82ページ)を作成した。 「障害者の日常生活を理解してもらおう」と 発行している「漫画通信」が 第10号を迎えたのを記念して作成。 障害者の日常の ほほえましいエピソードが表現されている。 つづきは、2008年6月12日付け 毎日新聞 HPで (日にちが経過するとご覧になれないことがあります) 石和温泉:車椅子のまま足湯に 患者らの要望実現 /山梨 [2008年06月10日(火)]
車椅子のまま足湯に入れる施設が 4月中旬、「石和源泉足湯ひろば」 (笛吹市石和町川中島)に完成し、 週末を中心に人気を呼んでいる。 近くの石和温泉病院に入院する 車椅子の患者や家族らから 「足湯に入りたい」「散歩がてら温泉を楽しみたい」 との要望があり、実現したという。 続きは、2008年6月6日付 毎日新聞山梨地方版 HPで (日にちが経過するとご覧になれないことがあります) 精神障害者支援へ野菜販売/広島県笠岡市 [2008年06月10日(火)]
精神障害者の就労を支援しようと 笠岡市のボランティアグループが6日、 JR笠岡駅前の商店街の空き店舗で 野菜販売を始めた。 今月は週1回営業し、 7月から食堂兼文化教室として 本格オープンの予定。 障害者と一緒に店を運営し、偏見解消も狙う。 続きは、2008年6月9日付 中国新聞 HPで (日にちが経過するとご覧になれないことがあります) 茨城県・守谷市 [2008年06月09日(月)]
茨城県守谷市で、 平成20年2月27日に実施された 運営協議会会議録です。 http://www.city.moriya.ibaraki.jp/section/0110/singikai/2nd/pdf/unsou200227.pdf 委員の出席者が少ないからなのか、 登録している団体の運行状況について、 その団体も交えごく普通に意見交換をしているようです。 運営協議会は「新規登録」「更新登録」を審査する場 としてのみ考えている主宰自治体や委員が多い中で、 このような意見交換は、 他の協議会でも積極的に取り入れてほしいものです。 話し合いをし、情報や意見を交換することで いろいろなことが見えてくるものです。 事務局長 越谷 秀昭
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