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パブリシティー

[2009年05月29日(Fri)]
しばらくのご無沙汰でした落ち込み

その間にもまたまたパブリシティーが続々と決まっています!

5/29 赤坂経済新聞に掲載

http://akasaka.keizai.biz/headline/292/


6/1 読売新聞の文化部の子供記者さんがイベント取材に来られます。

「オーダーTシャツができる」についての取材で企業はあのユニクロに

団体では、JMAAを取り上げていただきます。

みなさんも是非当日いらしてください。


6/24発行 サムライELOに掲載

http://samurai-mag.com/pc/samurai/index.html



Posted by JMAA管理者 at 19:23 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

雑誌系パブリシティー

[2009年05月15日(Fri)]
先方からの申し込みもあってパブリシティーもドンドン決定しています。


5/25 東京ニュース通信社発行
マイスペースフロムジェーピー創刊号のTシャツ特集、コラムにて紹介
http://www.myspace.com/fromjp


5/28 リクルート 発行
「L25(エルニジュウゴ)」 イベント紹介らんに60文字で掲載
http://l25.jp/


J-WAVE発行
グリーンキャスティングペーパーに、ワークショップの様子が掲載
http://www.j-wave.co.jp/special/greenday/


6月初旬 オルタナに掲載予定
http://www.alterna.co.jp/whats.html
Posted by JMAA管理者 at 16:27 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

チャリティ付きTシャツでNPO支援!Vol.9〜特定非営利活動法人しょうがい生活支援の会すみか〜

[2009年04月29日(Wed)]
チャリティ付きTシャツでNPO支援!Vol.9〜特定非営利活動法人しょうがい生活支援の会すみか〜
この数日、全体収益から寄付を行なう9団体のご紹介をして参りましたが、こちらが最後の9団体目「特定非営利活動法人しょうがい生活支援の会すみか」さん。


特定非営利活動法人しょうがい生活支援の会すみか(以下 すみかと略記)では、しょうがい(障害)を持つ人達が安心且つ活き活きと生活するため、しょうがい(生涯)に渡って支援していくことを目指し、佐賀県鳥栖市を中心として活動をされています。

主な活動としては
『障害児・者の休日支援事業』や「こころと体の健康教室」の他
動作不自由、コミュニケーションの問題等を抱える児童に対する動作法研修の他、夏休み期間中の日中活動の場としても、宿題の時間を設けたり、レクレーションなどを行い、保護者の負担の軽減にも配慮。
また、家族参加歓迎の屋外活動なども実施し、参加した親同士の交流も行なっています。

啓発事業としては
シンポジウムや「すみかサロン」といった、しょうがい児・者をめぐる社会環境について考える集まりを開催。

広報紙として、虹色通信の発行や、ブログでの情報配信も行なっています。
Posted by JMAA管理者 at 12:44 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

チャリティ付きTシャツでNPO支援!Vol.8〜特定非営利活動法人 生活支援サイン〜

[2009年04月28日(Tue)]
特定非営利活動法人 生活支援サインは、
日本の手話を基にしたBabyサインとシニアサイン(身振りや簡単な手話)で、赤ちゃんからお年よりまで、誰でもがコミュニケーションを楽しめるユニバーサルサインに関する事業を行い、発語が困難、聞こえが困難なすべての個人とその家族が生き生きと心豊かに暮らせるような社会をつくることを目指しています。

SIGNなんて言葉を聞いちゃうと、クリエイターはウズウズしてしまいますね。

言語が違っても、性別が違っても、ジュニアでも、シニアでも、みんなが共通して理解出来るコミュニケーションツールとして、SIGNは、とても重要な役割を担います。

寄付金だけでなく、活動の延長線上でも、何かお手伝い出来る事があるのかも知れません。
早くお会いして、色々お話を伺ってみたいです。
Posted by JMAA管理者 at 17:47 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

チャリティ付きTシャツでNPO支援!Vol7.〜田原市社会福祉協議会〜

[2009年04月27日(Mon)]
田原市社会福祉協議会(愛知県/田原市)では“絶対に見捨てない”を行動指針として、
つうにらせるあわせ作りを行っています。

社会福祉協議会とは『社会福祉』を、市民で『協議』する場所。

法的には、社会福祉法の第109条に基づいて地域福祉の推進を図ることを目的に組織されています。地域福祉とは、地域の生活全般の問題を、その地域に住んでいる人たち自身で解決することです。

社会福祉協議会の目的についてわかりやすく言えば…

「地域で起きている生活全般の問題を、その地域で住んでいる人たちで解決する」ことができるように、住民・行政・市民団体・関係者・各種資源の連絡調整を行うことです。

わたしたちがいつまでも、健康で、しあわせな生活がおくれるように、田原市社会福祉協議会は活動しています。

実は、昨年のブログ大賞の審査で、私も一票を投じたのですが

社会福祉の窓口はどこの市町村にでもあるはずですが、田原市社会福祉協議会さんをステキだと思う所は、CANPANブログを使って、田原市民のみなさんの活動を、掲示板形式で配信しているトコロです。

どんな小さな活動でも掲載し、応援します♪

“絶対に見捨てない”
つうにらせるあわせ作り。
誰でも参加出来る。
自分の声が、活動が、ブログに反映される。

このスタイルが、愛知県を超えて、田原市を超えて、
全国のスタンダードになったらステキですよね。

前向きないいエネルギーというのは、いい連鎖を生むんですよね。
こちらまで幸せな気持ちになれる活動です。
Posted by JMAA管理者 at 17:36 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

チャリティ付きTシャツでNPO支援!Vol6.〜特定非営利活動法人 北海道市民環境ネットワーク(きたネット)〜

[2009年04月24日(Fri)]
特定非営利活動法人 北海道市民環境ネットワーク(きたネット)
さんは、北海道内の実力・実績ある市民環境団体が多数所属するネットワーク団体(2008.7月現在、54団体が所属)


全道一斉ごみ拾いムーブメント「ラブアース・クリーンアップin北海道」を全道で展開されており、4年目の2008年度は約3000カ所(800団体・企業)、約55000人が「私たちの北海道を私たちの手できれいにしよう」という趣旨のもと、ラブアースののぼりを掲げてごみ拾い活動に登録。

「きたネット」さんには、どんな団体が登録されているのでしょうか?
こちらをご覧ください

美しい日本を、自分たちのふるさとを大切にしようと
それぞれの団体が、それぞれの特性を活かして活動されています。

------------------
主な実績

★環境市民活動団体・個人・企業・団体によるネットワークづくり
★北海道の環境活動の支援・相談
・全道交流会、市民活動情報セミナー、勉強会(会員向け)等の交流・スキルアップイベントの開催
・広報紙「きたネット」の発行、ホームページ、環境情報blog、情報提供メーリングリスト等の運用
・学生スタッフによる、北海道学生人材バンク「green-station」の運営指導・環境活動情報の提供活動
・会員向け各種サービスの実施
★市民・企業・行政・環境団体のパートナーシップの構築による、環境保全活動の企画・実施
・私たちの北海道を私たちの手できれいにしよう…市民の環境活動のファーストステップ
 全道一斉ごみ拾い活動「ラブアース・クリーンアップin北海道」の主催
 2008年度活動(第5回)実績(現在集計中)
参加者約800団体(約3000か所/約55000人)
2008年度は「北海道洞爺湖サミット」に向けた、おもてなしクリーンアップ活動のオフィシャルパートナーとして協力)
・植樹を通じた市民への環境活動啓発イベント「ラブアースの森づくり」の開催
 (2008年度は9月に白老町・10月に札幌市で実施を検討中)
・市民・企業・行政・環境団体のパートナーシップの構築による、環境保全活動の企画・実施  その他
Posted by JMAA管理者 at 18:22 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

チャリティ付きTシャツで社会支援!Vol5.〜NPO法人ウィズ柏(千葉/柏)〜

[2009年04月21日(Tue)]
高機能自閉症 アスペルガー症候群など発達障害を持つ成人を対象にした支援団体は、全国的に希少です。

すでに成人した彼らは「ニート」「引きこもり」などと呼ばれる中に含まれたり、二次障害で医療機関へ通院して原因が自己にあるとして長く苦しんだりしているそうで、その原因の裏には、診断できる医療機関もわずかであり、支援の手段が不明瞭、調査研究などとして、支援策を模索しているのが現状があるようです。

NPO法人ウィズ柏(千葉/柏)では、深く理解してくれる提携医療機関と連携しており、彼らの現状の生活ニーズに合わせ「街の中のごく普通の事務所」にて、名称も一般的な「オフィス・イン柏」と言う形で、違和感なく理解されていることを感じられるように心がけておられます。
もちろん、活動を支援する人も「一般社会の中にいる社会人」

ホームページは、高機能自閉症及びアスペルガー症候群を持つ成人、また、その周辺領域の困難を感じる青年成人が気軽に来る事の出来る場所が「千葉県柏市内にある」ということを伝るために開設したそうです。

フィスでは、彼らの特性や個性を深く理解出来ているため、
短時間で理解されていることを感じとり、目を見ながら、長時間、対面で話すことが始まっているそうです。

オフィスでは、周りのなかで自分だけ浮いていると感じたり、
空気が読めないなどのつらさを感じている人の相談に乗るなど、
社会参加・社会体験・日々のコミュニケーションを大切に、
社会の中の自己を知り自己を大切にすることで日々の気持ちや生活に変化が生まれ、それらを次の意欲につなげていくことで
オフィスを、彼らが、安心して自分らしく過ごせる居場所として根付かせていくことを大きな課題としておられます。

将来的には、地域活動支援センターを目標にされていますが、
現状は大変厳しく、順調に運営できる仕組みを探しておられます。

また、オフィスの設備、備品なども不足してるそうです。

企業で不要になった事務用品、備品など
ご提供くださる方がおられましたらホームページの方へ、ご連絡を。

地味で、長期的で、かつ難しい活動だと思いますが
高機能自閉症及びアスペルガー症候群を持つ成人にとって
希少な支援団体ですから、是非頑張って頂きたいです。
Posted by JMAA管理者 at 09:16 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

チャリティ付きアートTシャツで社会支援vol.3 〜NPO 法人みやぎ発達障害サポートネット〜

[2009年04月18日(Sat)]
【ろう学校】【チャイルドケモハウス】に続いてご紹介するのは、

東北のせんだい・みやぎで「発達障害」の子どもたちと保護者が「楽しく・安心した」生活が実現することを夢見て活動しているNPO
「みやぎ発達障害サポートネット」さん。
http://blog.canpan.info/mddsnet/

せんだい・みやぎで「あったらいいね」を合言葉に
「発達障害」の本人と家族の支援活動を展開しているNPOさんです。

自閉症を中心とする発達障害児・者の保護者・支援者等が
子どもたちの「地域で安心した楽しい生活」の
実現を目指して始めた学習会が母体となっています。

平成T7年度に展開された「自閉症スペクトラムへの支援ネットワーク推進事業(独立法人 福祉医療機構助成金事業)」の
東北ブロック活動団体として認定され、
具体的な保護者の学びの場づくり、子どもたちの余暇支援、
ロビー活動等を展開し、その活動への反響の大きさから
平成19年3月NPO法人を設立。

保護者同士の出会い・支え合いのステージ「おしゃべりサロン ふわり」
こどもの育ちの支援のステージ『虹っ子』
困ったり・迷った時の「駆込寺」
etc.いろんなことを
保護者が保護者の視点で運営しておられます。

今後の活動の方向性・ビジョンとしては、

「発達障害児・者やその家族が『あったらいいな』と願う
支援の形を現実のものとする」ため、「発達障害」の人たちへの
地域での総合的な支援体制を確立できるよう、
地域社会そのものが変革するための種を蒔き、
共に育てる活動を展開したい。

そのためには、対象者の障害の軽重・年齢・性別・居住地域の枠に拘らない、公平で平等な支援を目指したい。

とのこと。

私たちのワークショップの経験では、100%と言っていいほど
開始前と終了後の子供たちの顔が違うんですよね。

「描く事」は「心に良い影響があるのでは?」と、強く感じるようになり
描くという事と心の関係について、専門家である臨床心理士の先生に
コメントを頂いたので、
是非、クリックして頂いて記事の全部を、読んでみてほしいです。

-----------
 面白いことに、「こころ」は、イメージによって自己を表現することによって、まさにコロコロと転回し動き始めるのです。一つのイメージでその時点における自分を表現し終わると、心は必ずそこから動きます。しかもそれは単なる変化ではなく、新しい可能性の獲得と統合に向かっての動き、つまり「成長」への動きなのです。具体的に言えば、心は新しく到達した自分の境位を再びイメージとして形に表現したくなります。このように自己表現と成長が不可分に結びついているのが、「こころ」の特徴だと言って差し支えないでしょう。
 心理療法で心をイメージで表現する「イメージ療法」が一定の重要な役割りを演じるのもそのためです。特に子どもは言語による自己表現が未熟なだけに、その心理療法において箱庭や自由画やコラージュなどによる自己表現が、大きな役割りを果たしていることはよく知られています。
 このアートワークショップにも、当然このような心の成長を促すような、そして時には傷ついた心を癒すような創造的な、治療的な働きが含まれるであろうことは容易に考えられるのです。
-----------
http://t-art.jmaa.info/html/modules/tinyd9/content/index.php?id=3

いつか、せんだい・みやぎにも
ワークショップで伺えたらいいなと思いました。

Tシャツアート展のクリエイター募集の〆切も、あと僅か。
沢山のクリエイターの参加をお待ちしています。
http://jmaa.info
Posted by JMAA管理者 at 11:04 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)

サイト告知

[2009年04月17日(Fri)]
いろいろなサイトでドンドン紹介されています!


文化庁文化力プロジェクト サイトに掲載して頂きました。
http://www.bunkaryoku.bunka.go.jp/cgi-bin/shimin/detail.php?id=71


イラスト公募情報掲示板にアップ。
http://www.illustrators-jp.net/JP_NET/ex_kobo.html


□■ CREATORS BANK
■■ http://www.creatorsbank.com/event/detail.php?event_id=613


「公募ガイド編集部日記」
http://blog.livedoor.jp/kouboguide/


[東京Tシャツ部]
Tシャツ好きによる、Tシャツ好きのためのサイト
http://www.tokyotshirts.com/event.html
Posted by JMAA管理者 at 10:16 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

チャリティ付きTシャツでNPO支援 vol.2 〜小児がんになっても笑顔で育つために -チャイルドケモハウス

[2009年04月16日(Thu)]
Tシャツアート展のクリエイター募集の〆切も、あと僅か。
今年も沢山のクリエイターの参加をお待ちしています。
http://jmaa.info

社会に有意義な活動をしているNPO,NGOは沢山ありますが
地域の皆様には、なかなか知られていないのが現実。

昨日ご紹介した【ろう学校】に続いてご紹介するのは
小児がん治療中の子供と、その家族のための【チャイルドケモハウス】
http://www.kemohouse.jp

「チャイルド・ケモ・ハウス」とは小児がん治療中の子どもたちとその家族のQOL(Quality Of Life-生活の質)に配慮した日本で初めての専門施設設立を目指すNPO法人です。 

NPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」は、小児がん患者が安心して化学療法(抗がん剤治療)を受けるための専門施設を設立する準備を進めています。

まず、阪大病院をはじめとする関西の医療機関と連携して、小児がんと診断された患児の化学療法が行なえる入院施設を建設。

入院経験のある患児や家族の意見を取り入れて、病棟のアメニティを向上させ、病棟内での子どもの発達と化学療法中特有の心身の状態をサポートする専門人材の育成にも取り組む。

将来的には、同様の施設が全国に設立されることで、小児がんになったすべての子どもが、笑顔で家族と共に治療を進めることができるような環境作りを目指しています。


「かぁさん、家にかえりたい。」
わずか2坪の空間で、小児がんの子どもたちは半年以上にわたって病と闘いながら、遊び、学び、そして、心身ともに成長していかねばなりません。
付き添う親に与えられた小さな簡易ベット。
隣と隔てるのはたった一枚のカーテン。
熟睡できず疲れた身体で、隣を気遣いながら、わが子を案じ、いたわり、励ます親。
親子ともどもあふれ出る感情を押さえ込み、じっと我慢している空間。
離れている家族にも思いを馳せる空間。
「夢の病院は家です」
家にはこの狭い空間にはない、本当は当たり前の「幸せな事」がいっぱいあります。


健康であるという事は
ややもすると、あたり前のことのように感じてしまい、毎日が無事に過ぎて行く事に、いつのまにか感謝を忘れ、気が付いたら不平不満を並べていた、なんて経験は誰の記憶の中にも、あるんじゃないでしょうか?

癌で闘う子供たちの理想的な闘病環境作りに
私たちのTシャツが、役に立てれば。

小さな努力が沢山積み重なると、きっと夢は叶う。
竹本は、そう思います。

作品を通じて、社会を支援しようと言うクリエイターのご参加を
心よりお待ちしています。
http://imaa.info
Posted by JMAA管理者 at 15:02 | パブリシティー | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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