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裁判官はポリヴェーガル理論を勉強すべきか? [2019年04月19日(Fri)]
http://blog.canpan.info/jitou/archive/4178
5月18日、マインドフルネス精神療法研究第5回発表大会

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★うつ病、非定型うつ病、パニック症、PTSDなどが治る、家庭の緊張不和も改善です。マインドフルネスSIMTは、ポリヴェーガル理論の批判を乗り越えています。どの産業の職場でも厳しい評価にさらされています。評価の現場での観察です。

裁判官はポリヴェーガル理論を勉強すべきか?

https://www.asahi.com/articles/ASM4D6J6DM4DUTIL051.html
性暴力、無罪判決の衝撃 「著しく抵抗困難」の壁

 性暴力の加害者が無罪。新しい自律神経のポリヴェーガル理論を学習すれば、判決が変わるかもしれない。殺されるかもしれない非常時に、自由意志に関係なく、自律神経が解離現象を起こしたのかもしれない。
Posted by MF総研/大田 at 10:59 | 虐待防止・虐待予防 | この記事のURL