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大企業のトップが逮捕されるという大事件 [2018年11月20日(Tue)]
http://blog.canpan.info/jitou/archive/3976?1541731623
★2019年1月26日、宮城県大崎市のお寺(真言宗)で、マインドフルネスSIMTの体験、説明会。
=初心者向け体験のほか、専門家向けの講座のガイダンスも。2019年に、講座を宮城県で希望がありますか。
2019年は、関東、宮城のうち希望の多い所で考えています。


★2019年1月13日は、専門家向けの講演(下記)
http://mindful-therapy.sakura.ne.jp/kouen/2019-1-13-kouen.pdf
=僧侶、学者、マインドフルネスの推進者、医療関係者など
上座部仏教、日本仏教の問題を超えていくために
日本の社会問題の解決のための「利他=マインドフルネス」
どういう道があるか。
現代の日本的なマインドフルネスの展望

★2019年3月1日、アメリカの大学院心理学専攻の学生へ、日本独自のマインドフルネスSIMTの講義。

大企業のトップが逮捕されるという大事件

 今、とても忙しくて、ブログも更新できていません。
Facebookの記事を転載します。

今、ご紹介しようとしている本の第3章では「これからの経営学」なのです。 今忙しくて、続きにとりかかれませんが、・・・
経営者たるもの、社員を幸福にしなければならないとのこと。
これからの経営学の4つのヒントに、「小欲」と「畏敬」があげられています。
まさに、経営トップが大欲、過小記載、バレないと思うのでしょうか。

天知る地知る。

西田哲学は自己を超えた絶対者の働きがあるという。畏敬に関係します。
経営者も管理者も、西田哲学の実践論を学習し、実践してほしいものです。
株の大暴落、そして、業績悪化で社員が不幸になるでしょう。
株主が不幸になりました。
不正、パワハラ、セクハラの頻発する組織。社員が幸福ではありません。それでは利益は減少します。
日本の深いマインドフルネス、自己洞察、至誠を大切にしたいものです。この本を読んでいただきたい。

【書籍紹介】「幸福学X経営学」(前野隆司、小森谷浩志、天外伺朗、内外出版社)

http://blog.canpan.info/jitou/archive/3984
★第1章 幸福学が経営を変える

http://blog.canpan.info/jitou/archive/3986
★第2章 ホワイト企業大賞を受賞した企業の紹介

続く
Posted by MF総研/大田 at 19:45 | エゴイズム | この記事のURL