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書籍の紹介 [2018年01月02日(Tue)]
新年にふさわしい本を紹介します。

私たちが進めている、マインドフルネス自己洞察瞑想療法(SIMT)にとても似たところがあるからだ。世界中の企業や官庁などに広まっているという。あとで、SIMTとの類似性を考えたい。

仕事、職場を何とかしたいと考えている人は、今年は、この本を参考にして新しい気づきと行動に踏み出そうと決意したらいかがだろうか。

『週イチ・30分の習慣でよみがえる職場』

日本経済出版社、重光直之、片岡裕司、小森谷浩志著。

http://blog.canpan.info/jitou/archive/3661
1章2章

http://blog.canpan.info/jitou/archive/3662
3章-6章

ブログだと、今ご覧いただいている人以外には、掲載の場所がわかりにくくて、見落とされるので、継続的にホームページに掲載します。
http://mindful-therapy.sakura.ne.jp/shuppan/shuuiti.pdf

【参考】
http://blog.canpan.info/jitou/archive/2392 
★自己洞察瞑想療法(SIMT)
マインドフルネスSIMTと似たところがあります。マネハプで「内省」というのを「自己洞察」といいます。

http://blog.canpan.info/jitou/archive/3273 
★ポイエシスとプラクシス
「ポイエシス」は物を作ること、客観を作ること。 「プラクシス」は自己自身を作ること、主体を作ること。
マネハプを実践すると、組織での仕事の質の向上(ポイエシス)と、自己自身の内面の成長(プラクシス)があるので、SIMTと似ている。

http://blog.canpan.info/jitou/archive/3577
★知られにくい情報を発信するインターネットメディアを!
Posted by MF総研/大田 at 17:36 | この記事のURL