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JGAP 日本の良い農業のやり方
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シンポジウム「GAP Japan 2017」@東京大学(9月26日) 20席 追加設置しました[2017年09月15日(Fri)]
日本GAP協会会員様
GAPに関する情報希望者様

いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

下記シンポジウムはご好評頂き、300名の定員が既に満員となってしまいましたが、20名ほど追加席を設置できました。
ご興味ある方は急ぎ申し込みください。

■シンポジウム「GAP Japan 2017」
日時:2017年9月26日(火)13:00〜17:30
場所:東京大学 弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1東京大学農学部内)
参加申込:http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html


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Posted by 日本GAP協会 at 13:10 | この記事のURL | コメント(0)
シンポジウム「GAP Japan 2017 @東京大学」(9月26日) 注目のプログラムと出演者のご紹介[2017年09月08日(Fri)]
日本GAP協会会員様
GAPに関する情報希望者様

いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

日本最大級のGAPのシンポジウム「GAP Japan 2017」が開催されます!

≪「GAP Japan 2017 -日本のGAPの今が分かる- @東京大学」≫

■詳細と参加申し込みホームページ↓
http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html

■日時:2017年9月26日(火)13時から17時30分
■場所:東京大学 弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内)

トークセッションの出演者をご紹介します。


★トークセッション その1「生産者・団体とGAP 」

パネラー 立石幸一 全国農業協同組合連合会 参事
     山田敏之 公益社団法人 日本農業法人協会 会長

モデレーター 荻野宏 一般財団法人 日本GAP協会 事務局長


★トークセッション その2「流通業者とGAP」

パネラー 岸克樹 イオン株式会社 品質管理部 部長
     久留原昌彦 株式会社イトーヨーカ堂 青果部 チーフマーチャンダイザー
     阪下利久 オイシックスドット大地株式会社 SCM本部 商品本部
     下澤洋 株式会社ローソン 商品本部 農業推進部 部長
     馬瀬口大助 コストコホールセールジャパン株式会社 商品購買部 フレッシュフーズ商品本部長 

モデレーター 武田泰明 認定NPO法人 アジアGAP総合研究所 専務理事


さらに基調講演では、農業及び食品製造において、HACCPベースで農場から食卓までを一貫してとらえていく国際的な潮流への対応として、今後の方向性を東京大学の中嶋教授が読み解き、解説します。

ぜひとも9月26日に東京大学にお集まり頂きたいと思います。
心からお待ちしております。

*300名定員ですが、既に満席に近づいております。参加希望の方はお早めに申し込みください。

*日本GAP協会会員・アジアGAP総研会員には、特別参加枠を設けておりますので、9月6日に会員限定で送付したメールを参照ください。
(メールが見つからない等の場合は、お電話ください。03-5215-1112)


■「GAP Japan 2017 -日本のGAPの今が分かる- @東京大学」
 申し込みフォームはこちら↓
http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html



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【JGAP研修のお知らせ】
詳細は、研修を主催する各研修機関にお問い合わせください。
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>> 最新情報!! <<
新しく公表されたASIAGAPと、従来のJGAPの差分をわかりやすく一日で解説する、ASIAGAP指導員基礎差分研修が始まります。この研修は、JGAP指導員基礎研修を受講した方が対象です。この研修を修了したJGAP指導員は、はASIAGAP指導員となります!

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html#asiagap_kiso_sabun

GAPの取組を拡げていく上で必要不可欠な団体認証のノウハウを解説するGAPの産地リーダー養成研修は、修了すれば団体事務局運営のノウハウを得られることに加え、内部監査員の資格も得られます!

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html#leaderyousei


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Posted by 日本GAP協会 at 12:00 | この記事のURL | コメント(0)
日本最大のGAPのシンポジウム「GAP Japan 2017 @東京大学」  参加申込 受付開始![2017年08月23日(Wed)]
日本GAP協会会員様
GAPに関する情報希望者様

いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

日本GAP協会が主催しております日本最大のGAPのシンポジウムが9月26日に開催されます。

≪「GAP Japan 2017 -日本のGAPの今が分かる- @東京大学」≫

■詳細と参加申し込みホームページ

http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html

■日時:2017年9月26日(火)13時から17時30分
■場所:東京大学 弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内)

本シンポジウムには、昨年も約300名の参加者にお集まり頂き、GAP普及の最新情報と日本のGAP普及のあり方について大いに議論を致しました。

★昨年のGAPJapan2016の資料や動画はこちらに掲載されています。

http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2016.html

今年度のGAPJapanは、今年に入って急展開をみせるGAPの最新状況等を余すことなく皆様にお伝
えします。
毎年、満員御礼を頂いておりますので、参加希望の方は早めにお申し込みください。


<シンポジウム GAP Japan 2017 開催概要>

★GAPをめぐる最新情報
本年5月に出された自民党の提言、ASIAGAPの概要など。

★基調講演:フードチェーンとGAP・HACCP(仮題)
東京大学の中嶋教授に解説頂きます。

★GAP普及大賞 2017 表彰式と受賞者の記念講演
今年も素晴らしい取組事例が続々と応募されてきています。

★生産者とGAPのトークセッション

★流通業者とGAPのトークセッション


ブログ読者の皆様には、ぜひとも9月26日に東京大学にお集まり頂きたいと思います。
心からお待ちしております。


■「GAP Japan 2017 -日本のGAPの今が分かる- @東京大学」
参加申込はこちら

http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html


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Posted by 日本GAP協会 at 13:30 | この記事のURL | コメント(0)
GFSI Focus Day Japan −日本食品安全会議− 2017年9月4日@ホテルオークラ東京で開催![2017年08月16日(Wed)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

GFSI(世界食品安全イニシアティブ)の日本ローカル会議が開催されます。
GFSIは世界最大規模の食品安全に関する集まりであり、ASIAGAP(旧JGAP Advance)もGFSI承認を取るべく動く等、その方針・要求基準に大きくコミットしています。


■日時:2017年9月4日(月)9時30分から18時

■場所:ホテルオークラ東京(東京都港区虎ノ門2-10-4)

食品安全の専門家が集結し、様々なテーマから講演を行います。
地域におけるGFSIの普及と世界との調和をテーマに多くの関係者が集まり、交流することは重要な意味があります。

今回は一次生産に関する話題も多く、日本GAP協会より荻野も登壇し、スピーチいたします。
この機会にGFSI会議にご参加いただき、食品安全に関する最新の情報を入手していただきたいと思います。

ぜひ、ご参加下さい!

■会議概要・申込方法
GFSI FOCUS DAY JAPAN 2017「GFSI日本食品安全会議 2017」の公式ページをご覧下さい。
プログラム等の開催概要、申込フォームがあります。

http://www.tcgfjp.org/focusdayjapan2017/

宜しければ、申込フォームのコメント欄には「日本GAP協会のメルマガにて」とお書き添えください。


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Posted by 日本GAP協会 at 11:00 | この記事のURL | コメント(0)
アジア共通のGAPのプラットフォーム「ASIAGAP」始まる![2017年07月07日(Fri)]
日本GAP協会会員様
GAPに関する情報希望者様

いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

2016年から皆様に利用して頂いていた「JGAP Advance」は、「ASIAGAP」に改名します。

■プレスリリース「JGAP Advance は ASIAGAPへ!」(7月6日)

http://jgap.jp/JGAP_News/NewsRelease20170706-jgap_advance-asiagap.pdf


2017年2月末に発表されたGFSI Benchmarking Requirements Version7に対応する「JGAP Advance」の改定版を公表するに当たり、同時に「ASIAGAP」に改名します。

合わせて「JGAP Basic」は「JGAP」と改名します。
その概要は次のとおりです。


■ASIAGAP(旧:JGAP Advance)■
GFSI承認の国際規格として展開することを目指すスキーム。アジア共通のGAPのプラットフォームとして位置づけ、「ASIAGAP」という名称に改名。

なお、JGAP Advance 2016(ASIAGAP ver.1と改名します)は、今回のASIAGAP Ver.2の発効後も1年間は新規の受付を継続します。
また、維持審査も同じJGAP Advance 2016(ASIAGAP ver.1)で行いますので、JGAP Advance 2016(ASIAGAP Ver.1)とASIAGAP Ver.2は今後3年間は並行して運用されます。


■JGAP(旧JGAP Basic)■
既に多くの関係者の支持を得ている日本の標準的なGAPであることから、名称からBasicをはずし「JGAP」に改名。

日本GAP協会は、この新たな「ASIAGAP」でGFSIへの承認申請を行います。
日本発のGAPが世界の舞台に本格的に進出します。


★下記リンクに、新たな基準書が掲載されていますので、是非ともご覧下さい。
(↓ASIAGAP基準書のページへのリンク)
http://jgap.jp/asiagap/index.html

(↓JGAP基準書のページへのリンク(総合規則のみ2017に改定します))
http://jgap.jp/LB_01/index.html


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Posted by 日本GAP協会 at 08:30 | この記事のURL | コメント(0)
国際水準GAP「JGAP Advance」改定版へのパブリックコメント募集!(6/15締切)[2017年06月06日(Tue)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

本年5月19日に農林水産省主催の「全国GAP推進会議」が開催され、GAPが重要な政策課題として明確に位置付けられました。
会議で配布された、自民党の「規格・認証等戦略に関する提言」ではGAPの推進を前面に掲げており、JGAPに大きな期待が寄せられています。

http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/g_kaigi/290529/290529.html

このような中、国際水準GAP「JGAP Advance」の改定版に対するパブリックコメントの募集が始まりましたので、ご案内します。


■JGAP Advanceへのパブリックコメント募集(6月15日(木)締切)■

今回は、GFSI Benchmarking Requirements Version7が本年2月末に公表されたことに伴い、その内容を十全に反映するため、JGAP Advanceの改定を致します。
また、加えてJGAP Basicの総合規則の改定を行います。

日本GAP協会では、今回のパブリックコメントを経て改訂した「JGAP Advance 2017」でGFSIへの承認申請を行うことを予定しています。

JGAP Basicは、日本の標準的なGAPです。
今回、「農場用の管理点と適合基準」の改定は行わず、総合規則のみ小改定を予定しています。

なお、現行のJGAP Advance 2016は、JGAP Advance 2017の発効後も有効で、新規の審査受付を1年間継続します。
また、JGAP Advance 2016の認証農場の維持審査は同じJGAP Advance 2016で行います。


★JGAP Advance 2017及びBasic 2017へのパブリックコメント募集

http://jgap.jp/LB_05/public_comment-kijunsho2016-kaitei.html

ご意見をお待ちしております。
今後のJGAPにご期待下さい!


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Posted by 日本GAP協会 at 10:30 | この記事のURL | コメント(0)
シンポジウム「フードチェーンで取り組む食の未来」が開催されます(7月11日)[2017年05月30日(Tue)]
いつも大変お世話になっております。
事務局長の荻野です。

来る7月11日に開催する「食の安全・信頼シンポジウム 〜フードチェーンで取り組む食の未来」をご紹介します。
東京大手町の日経ホールで開催されるビッグイベントです。JGAP認証農場による取組紹介に加え、JGAPの最新情報も提供します。

■シンポジウムの趣旨
食の安全や環境配慮等の持続可能性、消費者からの信頼への取組の強化は、「農場から食卓まで」と言われるようにフードチェーンを通じて取り組むべき喫緊の課題となっています。
農業や食品製造の分野では、第三者認証制度を利用した食の安全等の確保と「見える化」に期待が高まっています。

今回、初の試みとして、日本発の農業分野の認証制度であるJGAPを開発・運営する日本GAP協会と、日本発の食品事業分野の認証制度であるJFS規格を構築・運用する食品安全マネジメント協会が連携して、フードチェーン全体を扱うシンポジウムを開催します。

食の未来を見据えた講演や、農場から食卓までの「食の安全や持続可能性、消費者からの信頼」への取組、国際的趨勢、農場や企業の認証取得事例の紹介を通じて、フードチェーン全体で責任を共有し食の未来の形について考えます。

■取組紹介
取組紹介の発表者は、まだ掲載されていませんが、JGAP認証農場についてはユニオンファーム(玉造社長)と、こと京都(山田社長)を予定しております。
お二方のお話からは、きっと新たな気付きが得られるものと思います。荻野からもJGAPの最新情報を説明します。

参加費は無料です。是非、参加下さい!

◆日 時:2017年7月11日(火)10:30〜16:30(開場・受付開始 10:00)
◆会 場:日経ホール(東京都千代田区大手町1-3-7 日経ビル3階)
◆参加費:無料、定員:600名(事前申込み先着順)
◆プログラム・お申し込みは、下記URLをご覧ください。

http://adnet.nikkei.co.jp/e/20170711/

主催:一般財団法人日本GAP協会、一般財団法人食品安全マネジメント協会
共 催:SOMPOリスケアマネジメント株式会社
協 力:日本経済新聞社

お問い合わせ先:食の安全・信頼シンポジウム事務局
TEL:03-6812-8689 (受付時間10:00〜17:30 土、日、祝日を除く)


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Posted by 日本GAP協会 at 11:50 | この記事のURL | コメント(0)
「JGAP家畜・畜産物」基準書 完成版の発表[2017年04月03日(Mon)]
いつも大変お世話になっております。
事務局長の荻野です。

昨年より開発を進めてきた日本発の畜産物のGAP、「JGAP家畜・畜産物」が完成しました!

◆JGAP 家畜・畜産物の骨子◆
(1)農場運営、食品安全、家畜衛生、環境保全、労働安全、人権の尊重に、アニマルウェルフェアへの配慮を加えた畜産物の総合的なGAP
(2)乳用牛、肉用牛、豚、肉用鶏、採卵鶏の5畜種を対象
(3)審査・認証のルール等は、他のJGAP基準に準拠

■下記のリンクより基準書がダウンロードできます。

http://jgap.jp/LB_01/index.html#jgap_kijunsho_chikusanbutsu

既に普及が進みつつある農場HACCPの認証農場は、差分審査でJGAP認証が取得できるようになっています。

JGAPは東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の食材調達基準にもなっています。
2017年夏ごろには審査認証も開始される予定です。

「JGAP家畜・畜産物」を是非、ご活用下さい!



◆お知らせ:第19回施肥技術講習会の開催◆

日本GAP協会の会員である全国肥料商連合会は、環境、資源、健康を考えた土と施肥の新知識を得ることができる施肥技術講習会を全国各地で開催しています。

JGAP基準書の管理点「11.3肥料管理の責任者」では、肥料管理の責任者が知識を向上させるための取組例として、施肥技術マイスターの資格の取得が明示されています。

今回は、リニューアルした新基礎コースとしての第1回となります。是非受講をご検討下さい!

<第19回 施肥技術講習会>
□日程:平成29年5月24日(水)から25日(木)
□会場:東京農業大学 農大アカデミアセンター「横井講堂」

□講習会の詳しい内容と申込書は下記リンクをご覧ください。
メルマガ読者の皆様は、要項3ページ目の様式でお申込み頂けば受講できます。

http://jgap.jp/JGAP_News/19th_zenpi_sehigijutu_moushikomi.docx

PRパンフレット

http://jgap.jp/JGAP_News/19th_zenpi_sehigijutu.pdf


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Posted by 日本GAP協会 at 10:00 | この記事のURL | コメント(0)
デュポン適正農薬使用講座「最小限の農薬使用でネギアザミウマの害を抑える」〜動画でご紹介〜[2017年03月10日(Fri)]
いつも大変お世話になっております。
事務局長の荻野です。
今回のメルマガは、デュポン適正農薬使用講座です。

私達の食卓に欠かせない存在のねぎですが、側面をよく観察すると、表面に白いポツポツした小さな傷がついていることがあります。
実はそれ、ネギアザミウマの食害痕。

ねぎ生産者はネギの葉を美しく保つため、最重要害虫であるネギアザミウマの防除に日々工夫をこらしています。

今回、会員企業であるデュポン・プロダクション・アグリサイエンス株式会社が、農業生産法人を訪問し、ねぎ苗の本圃定植前に灌注防除を取り入れて、最小限の農薬の使用でアザミウマの害を抑えながら作業者の負担も大幅に削減した例を紹介します。(JGAP基準 青果 24.1.1 (2016)、6.1.3(2010)。IPM(総合的病害虫・雑草管理)の実践)

紹介リンク1(動画ページ)

https://www.youtube.com/watch?v=FO-rWLnBPjo&list=PLN2k6saTIpr2fERXaBk1ntxNCV5HvK5yp&index=11

紹介リンク2(製品の紹介ページ)

http://www.dupont.co.jp/products-and-services/crop-protection/vegetable-cultivation/case-studies/verimark-welshonion-testimonial1.html

参考になりますので、ぜひご覧ください。


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Posted by 日本GAP協会 at 09:00 | この記事のURL | コメント(0)
日本発の畜産物のGAP「JGAP家畜・畜産物」総合規則のパブリックコメント募集!(3/6締切)[2017年02月21日(Tue)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

■JGAP総合規則【家畜・畜産物】のパブリックコメント募集(3月6日(月)締切)■

日本発の畜産物のGAP「JGAP家畜・畜産物」総合規則の案に対して、広くパブリックコメントを募集します。

総合規則は、JGAPの認証制度の運用について定めたルールであり、審査認証やJGAPマークの表示についても定められています。

JGAPに家畜・畜産物が新しく加わることから、総合規則も新しく定められます。
内容をご確認頂き、ご意見をお寄せいただければと思います。


★下記リンクに、パブリックコメント案とご意見提出のフォームを掲載しましたので、ご覧下さい。

http://jgap.jp/LB_05/public_comment-GR2017katiku.html


<総合規則とは?>

・日本GAP協会をはじめとする関係者の機能分担や文書開発
・JGAP認証の有効期限や、審査・認証の適合条件
・審査の申込から認証の判定に至る手順
・JGAPの認証に関する表示(JGAPマーク)
・JGAP審査員・指導員に要求される力量などの要件
・JGAPの審査・認証機関の要件
・農場HACCPなど他スキームとの差分による審査のルール

・・・などを含む、JGAP家畜・畜産物を運営するための全てのルールが記載されています。
たくさんのパブリックコメント、お待ちしております。


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