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JGAP 日本の良い農業のやり方
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バイオスティミュラント協議会講演会とEXセミナーのご案内[2018年06月08日(Fri)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

今回はバイオスティミュラント協議会講演会と、EXセミナーのご案内です。

■日本バイオスティミュラント協議会第1回講演会
日本GAP協会会員のアリスタライフサイエンス(株)が会員・事務局となっている日本バイオスティミュラント協議会の講演会が開催されます。
「バイオスティミュラント」とは、農業生産物の安定生産に貢献する新しい農業資材です。

協議会では、バイオスティミュラントの概念の研究、新技術や知識の整理蓄積、国内外の情報収集等に取り組んでおり、これらの行動の発表の場として本講演会を開催します。

日時;7月17日(火)11:00〜17:15
会場:東京大学農学部 弥生講堂一条ホール(東京都文京区弥生1-1-1)
参加費用:参加費2,000円、情報交換会費6,000円
(↓講演会・セミナー情報のページからお申し込み下さい)
http://www.japanbsa.com/seminar/seminar-bsa.html

■第9回EXセミナー「農業普及はICTにどう取り組むか」
日本農業普及学会の第9回目となるEXセミナーが、神奈川県農業技術センターで開催されます。
毎回恒例のエクスカーションでは神奈川県農業技術センターほ場を視察し、昼食後にシンポジウムという日程です。

シンポジウムは、座長改題:先端技術で浮上する「経験知」、報告1:植物生産とその情報化機械化の今と未来、報告2:横田農場におけるICTの取組、を軸に進められます。

日時:6月27日(水)11:00〜16:30
場所:神奈川県農業技術センター(平塚市上吉沢1617)
参加費用:会員(1,500円)、非会員(2,000円)、昼食代等
(↓行事のページからお申し込み下さい)
http://www.jadea.jp/gakkai/sub04_1.htm


<<お知らせ>>
前回のメルマガでお知らせした認証農場数等の情報ページに、都道府県別のデータを追加掲載しました。
(↓認証農場数の推移のページ)
http://jgap.jp/noujo_kensaku/index.html#noujo_su_suii


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【JGAP/ASIAGAP研修のお知らせ】

日本GAP協会の公認研修は下記よりご覧下さい。

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html

好評を頂いており、掲載から程なく締切となる研修もありますが、随時新しい研修がアップされています。
JGAP指導員を対象としたASIAGAP基礎差分研修も開催されています。

詳細は、研修を主催する各研修機関にお問い合わせください。
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Posted by 日本GAP協会 at 11:00 | この記事のURL | コメント(0)
JGAPおよびASIAGAPの2018年3月末時点の認証状況[2018年05月25日(Fri)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

2018年3月末時点でのJGAPおよびASIAGAPの認証状況がまとまりましたので、ご報告します。
認証数は864、認証農場数は4,213となりました。

■前年に比べ、認証数は212件の増加(652→864)と、過去最高の増加数となりました。
高齢化等により、所属する農場数が減少した団体があったこと等から、認証農場数は100農場の増加(4,113→4,213)となりました。
(認証数と認証農場数の違いの説明は下記の注をご覧下さい)

また、JGAP/ASIAGAPの内訳は、JGAPが675認証、2,797農場、ASIAGAPが189認証、1,416農場となっています。
なお、今回より新たに家畜・畜産物の認証数、農場数が加わっています。

■日本GAP協会のウェブサイトには、青果物、穀物などの品目別、個別認証と団体認証別の推移など詳細なデータを掲載しました。
ご関心のある方は是非ご覧下さい。
(↓認証農場数の推移のページ)
http://jgap.jp/noujo_kensaku/index.html#noujo_su_suii

■また、認証の情報を個々に検索することもできます。
検索のオプションは、JGAP/ASIAGAP、都道府県、品目名などが指定できます。毎月末頃の更新で最新の情報をご覧意頂けます。
団体認証の場合は、「所属農場数」の欄に団体に所属している農場数が表示されます。
(↓認証農場検索のページ)
http://jgap.jp/noujo_kensaku/ninsho_kensaku2.html

今後もJGAP/ASIAGAPの動向にご注目下さい!


★注:認証数と認証農場数の違いについて
その理由は団体認証があることによります。団体認証の場合は、審査の単位となる認証数は1件でも所属農場数は複数となり、認証農場数にカウントされます。
なお団体認証の審査の場においては、団体事務局と、サンプリングにより抽出された所属農場が審査されます。

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Posted by 日本GAP協会 at 14:00 | この記事のURL | コメント(0)
東京2020大会における食材調達と飲食提供について[2018年05月21日(Mon)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

東京オリンピック・パラリンピック競技大会(東京2020大会)まで、あと2年と少しとなりました。今回は、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会における食材調達と飲食提供に関する情報をお知らせします。

「持続可能性に配慮した調達コード」が昨年3月に決定され、農産物と畜産物の調達基準も決定されています。
(↓持続可能性に配慮した調達コードのページへのリンク)
https://tokyo2020.org/jp/games/sustainability/sus-code/

農産物の調達コードでは、JGAP Advance(今のASIAGAPです)とGLOBALG.A.P.の両者が明記されています。
JGAP についても、先日、組織委員会が認める認証スキームとして確認されています。
(↓下記のページの下の方に記載があります)
https://tokyo2020.org/jp/games/sustainability/sus-code/authentication-scheme/

また、今年の3月には「飲食提供に係る基本戦略」が決定されています。
この基本戦略では、飲食の提供に係る配慮事項や、飲食サービスの基本方向、持続可能性に配慮した運営上の取組などが記されています。

さらに、将来につなげていく取組として、日本の食文化の発信・継承、国産食材の活用(地産地消等)、飲食による復興支援、飲食提供の取組の他の関連分野への波及などについても記載されています。
(↓飲食提供に係る基本戦略のページへのリンク)
https://tokyo2020.org/jp/games/food/strategy/

将来につなげていく取組の項にはGAPの活用・普及が、関係者との連携の項には多様な取組事例が取り上げられていますので、是非ご覧下さい。


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【JGAP/ASIAGAP研修のお知らせ】

日本GAP協会の公認研修は下記よりご覧下さい。

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html

好評を頂いており、掲載から程なく締切となる研修もありますが、随時新しい研修がアップされています。
また、4月から受講料の改定が行われていますので、ご注意下さい。

詳細は、研修を主催する各研修機関にお問い合わせください。
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Posted by 日本GAP協会 at 14:00 | この記事のURL | コメント(0)
ASIAGAP基準書の改定版を公表しました[2018年05月01日(Tue)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

先日パブリックコメントを募集した、ASIAGAPの改定版を公表しました。

GFSI承認審査の過程における指摘事項に対応するための農場用管理点と適合基準および総合規則のマイナーチェンジとなります。
したがって基準書の版は、農場用管理点と適合基準はVer.2.1、総合規則は2017改定第1版となります。

□基準書の発効について
(1)農場用管理点と適合基準は、8月1日発効となります。このため旧版となるASIAGAP Ver.2の初回・更新審査の申請は、来年(2019年)7月末が期限となります。
(ASIAGAP Ver.1の初回・更新審査の申請は、2018年7月末が期限となります。)

(2)総合規則(審査・認証のルール)は、本日(5月1日)発効となります。

★下記リンクに新たな基準書が掲載されていますので、ご覧下さい。
(↓ASIAGAP基準書のページへのリンク)
http://jgap.jp/asiagap/index.html

さらにGFSI Benchmarking Requirements Version7.2という最新版に対応するため、今年の秋には次の改定を予定しています。

GFSIには種々の対応が必要となりますが、承認審査の過程は着々と進展しています。
また、このような改定は既にGFSIの承認を受けている他の認証プログラムでも同様に行われるものと思います。

□GFSI承認審査の状況は前回のメルマガをご覧下さい。
ASIAGAP改定版へのパブリックコメント募集(4月20日(金)締切)

http://blog.canpan.info/jgap/daily/201804/09


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【JGAP/ASIAGAP研修のお知らせ】

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http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html

好評を頂いており、掲載から程なく締切となる研修もありますが、随時新しい研修がアップされています。
また、4月から受講料の改定が行われていますので、ご注意下さい。

詳細は、研修を主催する各研修機関にお問い合わせください。
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Posted by 日本GAP協会 at 16:30 | この記事のURL | コメント(0)
ASIAGAP改定版へのパブリックコメント募集(4/20締切)[2018年04月09日(Mon)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

昨年ASIAGAPのGFSIへの承認申請を行い、承認審査のプロセスが進んでいます。
(↓GFSIへの承認申請に関するプレスリリース)
http://jgap.jp/JGAP_News/NewsRelease20171129-asiagap-gfsi-shinsei.pdf

進捗状況は、GFSIのウェブサイトから確認できます。
多くの認証プログラムのベンチマーキングが進められており、ASIAGAPも掲載されています。
(↓GFSIのウェブサイト)
http://www.mygfsi.com/certification/benchmarking/cpos-in-benchmarking-process.html

このような中、ASIAGAPの改定版に対するパブリックコメントの募集が始まりましたので、ご案内します。


■ASIAGAP改定版へのパブリックコメント募集(4月20日(金)締切)■

GFSI承認審査の過程におけるGFSIからの指摘に対応するため、ASIAGAP Ver.2の改定を行うこととなりました。
農場用管理点と適合基準および総合規則のマイナーなバージョンアップとなります。

なお、昨年8月に運用開始したASIAGAP Ver.2の農場用管理点と適合基準は、改定版の発効後も1年間は初回・更新審査の受付を継続します。また、維持審査も初回・更新審査と同じ版で審査を受けることができます。
(ASIAGAP Ver.1の初回・更新審査の受付も今年の7月末まで継続しています。)

★下記リンクに、パブリックコメント案とご意見提出のフォームがございますので、是非ご覧下さい。
(↓パブリックコメント募集ページへのリンク)
http://jgap.jp/LB_05/public_comment-asiagap.html

皆様からのご意見をお待ちしております。


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【JGAP/ASIAGAP研修のお知らせ】

日本GAP協会の公認研修は下記よりご覧下さい。

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html

好評を頂いており、掲載から程なく締切となる研修もありますが、随時新しい研修がアップされています。
また、4月から受講料の改定が行われていますので、ご注意下さい。

詳細は、研修を主催する各研修機関にお問い合わせください。
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Posted by 日本GAP協会 at 16:50 | この記事のURL | コメント(0)
GAPの意義を考えるシンポジウムと、農林水産統計専門調査員募集のお知らせ[2018年01月23日(Tue)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

■シンポジウム「GAPをすることの農業経営上の意義、メリットを考える」のご案内■

来る2月16日(金)にGAPをテーマとしたシンポジウムが開催されます。本シンポジウムでは、将来にわたりGAPをすることの農業経営上の意義やメリットを、既に取り組まれている者の実情や食品産業・消費者等の観点から考えていきます。

基調講演は、日本GAP協会代表理事の荘林幹太郎が行います。さらに、多彩なパネリストによるパネルディスカッションも見逃せません。ぜひ下記のシンポジウムの概要をご覧下さい!

□日 時
平成30年2月16日(金)14:30〜17:00

□会 場
東京証券会館(東京都中央区茅場町) 
・セミナー 8階ホール
・懇 親 会 ホテルオークラレストラン,ニホンバシ(7階)

□シンポジウムの概要
(1)来賓挨拶 大澤 誠 氏  :農林水産省 経営局長
(2)基調講演 荘林 幹太郎 氏:(一財)日本GAP協会 代表理事
(3)パネルディスカッション
<パネリスト(50音順)>
  遠藤 誠司 氏 :日本コカ・コーラ(株)調達本部 農産品原料部部長
  釘宮 悦子 氏 :(公社)日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会 理事
  荘林 幹太郎 氏:(一財)日本GAP協会 代表理事
  福永 庸明 氏 :イオンアグリ創造(株) 代表取締役社長
  松本 武 氏  :(株)ファーム・アライアンス・マネジメント 代表取締役
<コーディネーター>
  増田 陸奥夫 氏:(一社)日本食農連携機構 理事長(元農林中央金庫副理事長) 
(4)懇親会 17:15〜18:15

□参加費
・シンポジウム又は懇親会のいずれかに参加  3,000円(税込)
・シンポジウム及び懇親会の両方に参加    6,000円(税込)

□セミナー詳細と参加申し込みページへのリンク(開催事務局:日本プロ農業総合支援機構(J-PAO))
 ↓
http://www.j-pao.org/news/2017/0275/

私も参加する予定です。ご興味ある方は、ぜひご参加ください。


■農林水産統計専門調査員の募集について■

農林水産省では「より豊かな未来のため、日本の農林水産業の”いま”を調査する」農林水産統計調査の専門調査員を募集しています。

専門調査員とは、(1)農家等を訪問し、経営概況、経営収支、労働時間等の把握を行う「経営統計」、(2)水稲の刈取調査、畑作物・野菜・果樹等の作付面積・生育状況等の現地確認を行う「生産統計」に従事していただく調査員です。

調査に必要な知識や技能を習得するための研修制度があります。また、任命期間中は非常勤の一般職の国家公務員となり、調査事務に従事する報酬として、所定の専門調査員手当が支給されます。

具体的には下記ページをご覧頂き、詳細については、最寄りの地方農政局本局又は各都府県拠点等へお問い合わせください。

↓専門調査員の募集ページ
http://www.maff.go.jp/j/tokei/kikaku/senmon_tyousain.html


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【JGAP/ASIAGAP研修のお知らせ】

日本GAP協会の公認研修は下記よりご覧下さい。

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html

ASIAGAPの指導員、審査員へのステップアップに必須のASIAGAP差分研修も始まっています。

好評を頂いており、最近は受付から程なく締切となる研修が多くなっておりますが、随時新しい研修がアップされています。

詳細は、研修を主催する各研修機関にお問い合わせください。
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Posted by 日本GAP協会 at 07:00 | この記事のURL | コメント(0)
ASIAGAPはGFSIへの承認申請を行いました![2018年01月09日(Tue)]
あけましておめでとうございます。
事務局長の荻野です。

昨年8月に運用を開始したASIAGAPは、昨年11月にGFSIへ承認申請を行いました。
申請を行ったのは、ASIAGAP Ver.2の青果物、穀物、茶です。

★プレスリリース

http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/gap/asiagap_gfsi.html

この農水省のHPには、日本GAP協会のプレスリリースに加え、GAP協会と農水省の補足説明資料が掲載されておりますので是非ご覧下さい。

特に農水省の説明資料にはASIAGAPがGFSI承認申請を行うことに関する日本の農政上の位置づけが解説されており、参考になります。


GFSI側のベンチマーキングの作業も正式に始まりました。
ASIAGAPのことがGFSIのホームページに載っていますので、ご覧ください。

★GFSIのHP

http://www.mygfsi.com/certification/benchmarking/cpos-in-benchmarking-process.html

GFSIのベンチマーキングのプロセスは、半年から1年程度かかる見込です。
承認に向けてスタッフ一同全力で取り組んで参ります。

多くの方々から既にご支持を頂いている日本のデファクトスタンダードGAP「JGAP」、GFSI対応したアジア共通のGAPプラットフォームを目指す「ASIAGAP」、兄弟GAPとしてどちらもご贔屓によろしくお願いします。


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【JGAP/ASIAGAP研修のお知らせ】

日本GAP協会の公認研修は下記よりご覧下さい。

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html

ASIAGAPの指導員、審査員へのステップアップに必須のASIAGAP差分研修も始まっています。

好評を頂いており、最近は予約開始から程なく締切となる研修が多くなっておりますが、随時新しい研修がアップされています。

詳細は、研修を主催する各研修機関にお問い合わせください。
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Posted by 日本GAP協会 at 10:00 | この記事のURL | コメント(0)
シンポジウム「GAP Japan 2017」@東京大学(9月26日) 20席 追加設置しました[2017年09月15日(Fri)]
日本GAP協会会員様
GAPに関する情報希望者様

いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

下記シンポジウムはご好評頂き、300名の定員が既に満員となってしまいましたが、20名ほど追加席を設置できました。
ご興味ある方は急ぎ申し込みください。

■シンポジウム「GAP Japan 2017」
日時:2017年9月26日(火)13:00〜17:30
場所:東京大学 弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1東京大学農学部内)
参加申込:http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html


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Posted by 日本GAP協会 at 13:10 | この記事のURL | コメント(0)
シンポジウム「GAP Japan 2017 @東京大学」(9月26日) 注目のプログラムと出演者のご紹介[2017年09月08日(Fri)]
日本GAP協会会員様
GAPに関する情報希望者様

いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

日本最大級のGAPのシンポジウム「GAP Japan 2017」が開催されます!

≪「GAP Japan 2017 -日本のGAPの今が分かる- @東京大学」≫

■詳細と参加申し込みホームページ↓
http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html

■日時:2017年9月26日(火)13時から17時30分
■場所:東京大学 弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内)

トークセッションの出演者をご紹介します。


★トークセッション その1「生産者・団体とGAP 」

パネラー 立石幸一 全国農業協同組合連合会 参事
     山田敏之 公益社団法人 日本農業法人協会 会長

モデレーター 荻野宏 一般財団法人 日本GAP協会 事務局長


★トークセッション その2「流通業者とGAP」

パネラー 岸克樹 イオン株式会社 品質管理部 部長
     久留原昌彦 株式会社イトーヨーカ堂 青果部 チーフマーチャンダイザー
     阪下利久 オイシックスドット大地株式会社 SCM本部 商品本部
     下澤洋 株式会社ローソン 商品本部 農業推進部 部長
     馬瀬口大助 コストコホールセールジャパン株式会社 商品購買部 フレッシュフーズ商品本部長 

モデレーター 武田泰明 認定NPO法人 アジアGAP総合研究所 専務理事


さらに基調講演では、農業及び食品製造において、HACCPベースで農場から食卓までを一貫してとらえていく国際的な潮流への対応として、今後の方向性を東京大学の中嶋教授が読み解き、解説します。

ぜひとも9月26日に東京大学にお集まり頂きたいと思います。
心からお待ちしております。

*300名定員ですが、既に満席に近づいております。参加希望の方はお早めに申し込みください。

*日本GAP協会会員・アジアGAP総研会員には、特別参加枠を設けておりますので、9月6日に会員限定で送付したメールを参照ください。
(メールが見つからない等の場合は、お電話ください。03-5215-1112)


■「GAP Japan 2017 -日本のGAPの今が分かる- @東京大学」
 申し込みフォームはこちら↓
http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html



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>> 最新情報!! <<
新しく公表されたASIAGAPと、従来のJGAPの差分をわかりやすく一日で解説する、ASIAGAP指導員基礎差分研修が始まります。この研修は、JGAP指導員基礎研修を受講した方が対象です。この研修を修了したJGAP指導員は、はASIAGAP指導員となります!

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html#asiagap_kiso_sabun

GAPの取組を拡げていく上で必要不可欠な団体認証のノウハウを解説するGAPの産地リーダー養成研修は、修了すれば団体事務局運営のノウハウを得られることに加え、内部監査員の資格も得られます!

http://jgap.jp/navi_03/kenshu_schedule.html#leaderyousei


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Posted by 日本GAP協会 at 12:00 | この記事のURL | コメント(0)
日本最大のGAPのシンポジウム「GAP Japan 2017 @東京大学」  参加申込 受付開始![2017年08月23日(Wed)]
日本GAP協会会員様
GAPに関する情報希望者様

いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

日本GAP協会が主催しております日本最大のGAPのシンポジウムが9月26日に開催されます。

≪「GAP Japan 2017 -日本のGAPの今が分かる- @東京大学」≫

■詳細と参加申し込みホームページ

http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html

■日時:2017年9月26日(火)13時から17時30分
■場所:東京大学 弥生講堂(東京都文京区弥生1-1-1 東京大学農学部内)

本シンポジウムには、昨年も約300名の参加者にお集まり頂き、GAP普及の最新情報と日本のGAP普及のあり方について大いに議論を致しました。

★昨年のGAPJapan2016の資料や動画はこちらに掲載されています。

http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2016.html

今年度のGAPJapanは、今年に入って急展開をみせるGAPの最新状況等を余すことなく皆様にお伝
えします。
毎年、満員御礼を頂いておりますので、参加希望の方は早めにお申し込みください。


<シンポジウム GAP Japan 2017 開催概要>

★GAPをめぐる最新情報
本年5月に出された自民党の提言、ASIAGAPの概要など。

★基調講演:フードチェーンとGAP・HACCP(仮題)
東京大学の中嶋教授に解説頂きます。

★GAP普及大賞 2017 表彰式と受賞者の記念講演
今年も素晴らしい取組事例が続々と応募されてきています。

★生産者とGAPのトークセッション

★流通業者とGAPのトークセッション


ブログ読者の皆様には、ぜひとも9月26日に東京大学にお集まり頂きたいと思います。
心からお待ちしております。


■「GAP Japan 2017 -日本のGAPの今が分かる- @東京大学」
参加申込はこちら

http://jgap.jp/LB_06/GAP_Japan2017.html


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Posted by 日本GAP協会 at 13:30 | この記事のURL | コメント(0)
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