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JDF熊本・活動日誌 2017年2月21日(火) [2017年02月21日(Tue)]

JDF熊本・活動日誌 2017年2月21日(火)

 

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:4名、合計人数 7名

 

主な活動地域・活動:木山仮設団地地域支え合いセンター、 被災地障害者センターくまもと、南木倉仮設団地地域支え合いセンター

 

7:35 事務局打ち合わせ
7:45 朝の打ち合わせ
8:10 支援出発:木山仮設団地、被災地障害者センター熊本
南木倉仮設団地地域支え合いセンター
14:00 被災地障害者センターくまもと・一般社団法人障害者がともに暮らせる地域創生館・開所式
18:30 個別に報告を聞く

 

行き先と支援スタッフ 取り組み内容
木山仮設団地地域支え合いセンター
《2名》
訪問活動を行う。カラオケでの交流をしたり、 話し相手になったりする。厳しい環境の中ではあるが笑顔が見られる。
被災地障害者センターくまもと
《2名》
開所式。多数の報道陣を含め100人を超える参加者。
南木倉仮設団地地域支え合いセンター
《1名》
訪問活動を行う。

 

【引継ぎ・特記事項】
【明日の予定】

7:45 JDF熊本支援センター集合、朝の会
8:10 木山仮設団地地域支え合いセンターへ出発(スタッフ2名)
8:10 被災地障害者センターくまもと 出発 (支援スタッフ2名)
8:10 南木倉仮設団地地域支え合いセンター
18:30 全体ミーティング

JDF熊本・活動日誌 2017年2月20日(月) [2017年02月20日(Mon)]

JDF熊本・活動日誌 2017年2月20日(月)

 

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:4名、合計人数 7名

 

主な活動地域・活動:木山仮設団地、被災地障害者センターくまもと

 

7:35 事務局打合せ
7:45 朝の打ち合わせ
8:10 支援出発 木山仮設団地(4名)被災地障害者センター熊本(3名)
19:00〜20:00 全体ミーティング

 

行き先と支援スタッフ 取り組み内容
木山仮設団地地域支え合いセンター
《4名》
●オリエンテーション・明日以降の活動準備と打ち合わせ
被災地障害者センターくまもと
《3名》
●開所式準備
御船町木倉地区地域支え合いセンター ●無し

 

【引継ぎ・特記事項】
【明日の予定】
7:45 JDF熊本支援センター集合、朝の会
8:10 木山仮設団地地域支え合いセンターへ出発(2名)
8:10 被災地障害者センターくまもと 出発(2名)
8:10 御船町木倉地区地域支え合いセンター(1名)
14:00 被災地障害者センターくまもと・一般社団法人障害者がともに暮らせる地域創生館開所式(2名)
18:00 活動報告

JDF熊本・活動日誌 2017年2月19日(日) [2017年02月19日(Sun)]
JDF熊本・活動日誌 2017年2月19日(日)

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:4名、合計人数 7名

被災地視察

午前 オリエンテーションの準備等
14:00〜15:00 支援スタッフ4名集合 オリエンテーション
15:00〜18:00 被災地視察。
18:00〜 明日のうちあわせ

【引継ぎ・特記事項】
【明日の予定】

○7:35 スタッフマネージャー・事務スタッフ打合せ
○7:45 JDF熊本支援センター集合、朝の会
○8:10 支援出発
○19:00 全体ミーティング
JDF熊本・活動日誌 2017年2月18日(土) [2017年02月18日(Sat)]
JDF熊本・活動日誌 2017年2月18日(土)

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:3名、合計人数 6名

8:30 朝の打ち合わせ
8:35 大掃除
9:30 ミーティング 「1週間の支援活動のまとめ」「一言メッセージ」の記入後に一言発言、
惨事ストレスの説明、まとめのあいさつ。
スタッフマネージャー:2名、事務スタッフ:1名、支援スタッフ:3名
10:30 解散
15:30 次クールへの引き継ぎ 5名

【引継ぎ・特記事項】
【明日の予定】

15:00 スタッフうちあわせ
JDF熊本・活動日誌 2017年2月17日(金) [2017年02月17日(Fri)]

JDF熊本・活動日誌 2017年2月17日(金)

 

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:6名、合計人数 9名

 

主な活動地域・活動:木山仮設団地地域支え合いセンター、 被災地障害者センターくまもと、にしはら村・たんぽぽハウス

 

7:47 朝の打ち合わせ
8:00 木山仮設団地地域支え合いセンター・支援スタッフ2名
被災地障害者センター熊本・支援スタッフ2名
西原たんぽぽハウス訪問・スタッフマネージャー2名
8:45 西原たんぽぽハウ支援・支援スタッフ2名
14:00 被災地障害者センターくまもと、
木山仮設団地地域支え合いセンター訪問・スタッフマネージャー1名)
16:40 にしはらたんぽぽハウス支援スタッフの聴き取り・事務スタッフ
18:00 個別に支援スタッフからの聴き取り・事務スタッフ
20:30 益城町福富のバリアフリー型仮設団地訪問、
懇談・スタッフマネージャー1名、事務スタッフ1名

 

行き先と支援スタッフ 取り組み内容
木山仮設団地地域支え合いセンター
《2名》
●朝のミーティングの後に訪問活動。 その後、社会資源マップづくりで、 福祉施設・学校・保育所関係を調査し3箇所の地域は終わった。
●午後は写真整理の後、訪問活動。 資料の記入漏れがあるとのことで、これまで回ったところへ訪問。 その後サロンに参加。
●仮設の方との将棋の後、データ整理をおこなう。
被災地障害者センターくまもと
《2名》
●センターの21日の開所式に向けた建物の片付けと倉庫づくり。
●西区の方の片付けに行く。 本人は新居にいるとのことで、迎えにもどったため、昼前の作業開始となる。
西原村・たんぽぽハウス
《2名》
●食事準備、ボランティア昼食支援、片付けと掃除。
●機械のトラブルで温泉玉子ができず、生卵の黄身で丼の対応をした。
●いつもシチューを作っている仲間が休みであったため、 他のボランティアの方がテキパキと動かれていた。
●仲間の間でインフルエンザが流行している。
●痛みかけていた食材の処分をおこなった。

 

【引継ぎ・特記事項】
本日の夕方で、支援スタッフ1名終了

【明日の予定】
7:00 足拭きマット・ビブス・エプロン・三角巾等をコインランドリーで洗濯。
8:00 大掃除
9:00 「1週間の支援活動のまとめ」「一言メッセージ」の記入
9:30 一言発言、惨事ストレスの説明、まとめのあいさつ。
11:00 解散
15:00 スタッフマネージャー、事務スタッフの次のクールへの引き継ぎ

JDF熊本・活動日誌 2017年2月16日(木) [2017年02月16日(Thu)]

JDF熊本・活動日誌 2017年2月16日(木)

 

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:4名、合計人数 7名

 

主な活動地域・活動:
木山仮設団地地域支え合いセンター、被災地障害者センターくまもと、
御船町木倉地区地域支え合いセンター、明篤館、益城町福富のバリアフリー型仮設団地

 

7:40 朝の打ち合わせ
8:00 木山仮設団地地域支え合いセンター・支援スタッフ2名
被災地障害者センター熊本・支援スタッフ2名
御船町木倉地区地域支え合いセンター・スタッフマネージャー1名
10:00 やまびこ福祉会訪問と金融(家賃等の振込)・事務スタッフ1名
12:30 福祉事業所訪問⇒明篤館、益城町福富のバリアフリー型仮設団地訪問・スタッフマネージャー1名
18:00 個別に支援スタッフからの聴き取り 事務スタッフ
19:30 お疲れ様会

 

行き先と支援スタッフ 取り組み内容
木山仮設団地地域支え合いセンター《2名》 ●朝のミーティングの後、サロンへの荷物の搬入。 スタッフとともに支援者訪問。 その後サロンに参加。10時から15時で15名程度の参加。 塗り絵や折り紙等をされている方と過ごす。
●旅行で不在だった方を訪問するが本日も会えず。 将棋の支援をしている方が食事中のため、明日することになる。
●支援スタッフが神戸と宮城という被災した地域から来ていることに、 みなさんが好意的に受け止めてくれた。
被災地障害者センターくまもと《2名》 ●センターの片付けで1日棚作りをする。
●東区の住居の家財、家電、焼却ゴミ作業をおこない、 午後に焼却ゴミを環境センターへ搬入。
御船町木倉地区地域支え合いセンター《1名》●仮設の住民への訪問活動をおこなう。 仮設内の障害のある人の状況を聴く。
●訪問支援。インフルエンザのため、短時間様子を聞く。 病気の中一人で過ごす不安を訴えられ、身内の方へ連絡をとる。
益城町福富のバリアフリー型仮設団地《1名》 ●バリアフリー型仮設団地を訪問支援。駐車場で立ち話し。 お子さんの進路についてお話しを聞く。 JDFの支援が3月で終了することを寂しがられたが、 益城に障害者センターくまもとができたことを喜んでおられた。

 

【引継ぎ・特記事項】
本日の夕方で、支援スタッフ1名が終了

【明日の予定】
7:45 JDF熊本支援センターにて朝のうちあわせ
8:00 木山仮設団地地域支え合いセンターへ出発(スタッフ2名)
8:00 被災地障害者センターくまもと 出発(支援スタッフ2名)
8:00 西原たんぽぽハウス支援(スタッフマネージャー2名)(支援スタッフ2名)
夕方 木山仮設団地地域支え合いセンターへ挨拶(スタッフマネージャー2名)
19:00 全体ミーティング

JDF熊本・活動日誌 2017年2月15日(水) [2017年02月15日(Wed)]

JDF熊本・活動日誌 2017年2月15日(水)

 

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:4名、合計人数 7名

 

主な活動地域・活動:木山仮設団地地域支え合いセンター、 被災地障害者センターくまもと、事業所訪問(やまびこ福祉会)

 

7:50 朝の打ち合わせ
8:00 支援出発 木山仮設団地地域支え合いセンター 支援スタッフ2名
被災地障害者センター熊本 支援スタッフ2名
9:00 やまびこ福祉会本部、ゴースロー訪問 スタッフマネージャー2名
19:45 全体ミーティング

 

行き先と支援スタッフ 取り組み内容
木山仮設団地地域支え合いセンター
《2名》
●朝礼の後、サロン搬入の手伝い。 Sさんのアポが急遽とれたため、そのまま個別調査へ。 気さくな方でスムーズな懇談となる。午後は整体のサロンに参加。 整体の先生や折り紙の先生、ミシンの先生、畳のヘリの先生等多彩であった。 先生達も住民だが、整体の先生は福岡から月に1回の訪問。
●午後はデータ整理、Kさんの納屋訪問。元気にされていた。
被災地障害者センターくまもと
《2名》
●午前は東区の糖尿病のMさんの会社の片付けだったが、 何もない空き地にコンテナがあり、その中の物の分別をおこなった。
●午後は、西区の心臓病のFさん。仮設から仮設への引越し。 ベッド、家具等を運び出した。 新たな仮設は道が細く、対向車への注意が必要で移動が大変であった。
御船町木倉地区地域支え合いセンター  

 

【引継ぎ・特記事項】
被災地障害者センターからの支援で引越しの場合、 まったく片付けられていないケースもあり、 受付の際に片付けの現況や段ボールの必要の有無など 可能な限り把握できればありがたいという意見が出ていた。

【明日の予定】
7:45 JDF熊本支援センターにて朝のうちあわせ
7:50 木山仮設団地地域支え合いセンターへ出発(スタッフ2名)
7:50 被災地障害者センターくまもと 出発(支援スタッフ2名)
8:00 御船町木倉地区地域支え合いセンター(スタッフマネージャー1名)
午後 福祉避難所訪問⇒NPO自立応援団、明篤館〔ヤマト助成〕(スタッフマネージャー)
18:00 活動報告
19:00 夕食交流会

JDF熊本・活動日誌 2017年2月14日(火) [2017年02月14日(Tue)]

JDF熊本・活動日誌 2017年2月14日(火)

 

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:4名、合計人数 7名

 

主な活動地域・活動:木山仮設団地地域支え合いセンター、 被災地障害者センターくまもと、御船町木倉地区地域支え合いセンター

 

7:38 朝の打ち合わせ
7:50 支援出発 木山仮設団地地域支え合いセンター 支援スタッフ2名
被災地障害者センター熊本 支援スタッフ2名
8:10 御船町木倉地区地域支え合いセンター スタッフマネージャー1名
10:00 ゴースロー事業所訪問 スタッフマネージャー1名
18:43〜 個別に報告を聞く 事務スタッフ1名

 

行き先と支援スタッフ 取り組み内容
木山仮設団地地域支え合いセンター
《2名》
●朝礼に参加。資源マップづくりの説明を受ける。Mさんと将棋をおこない3連敗。
●Sさん宅を訪問。週に3回の透析と眼科通院で個人調査票に答える時間は無いとのこと。ご主人は大工をされているが、夕方いったん帰ってきてすぐにパチンコに行ってしまうとのこと。
●Nさん訪問。先週の調査員が約束キャンセルされたとのこと。 訪問すると今から警察に行き、 瓦礫撤去業者が残しておいて欲しいものも持っていったので被害届を出すとのこと。
●納屋暮らしのKさんを訪問。しんどいとのことで、扉越しに会話。 近くの人が解体業者の方が焚き火をしていたと教えてくれる。元気らしい。
●資源マップ調査に6件回る。
被災地障害者センターくまもと
《2名》
●足の不自由な高齢女性のFさん宅(全壊)の家財道具の搬出をおこなう。布団や衣類を可燃ゴミの袋に詰め、 1.5トンのトラックと軽トラックにて他のスタッフとともに運び出す。 孤独な生活なので、ぜひ一緒に食事がしたいと申し出があり、 近くの保養センターで昼食をともにする。
●午後は、被災地障害者センターくまもと開所式にむけての物置づくりや片付けをおこなう。
御船町木倉地区地域支え合いセンター
《1名》
●仮設4箇所を回る。10人ほどの対象者だったが、 一人も会えず、掲示板に広告を貼って回る。
●落合仮設団地のカフェ、足湯のサロンで懇談。
●19時から震災から10ヶ月の企画があるため、その準備を手伝う。 大分大学からも2名のボランティアが参加。

 

【引継ぎ・特記事項】
【明日の予定】
7:45 JDF熊本支援センター集合、朝の会
7:50 木山仮設団地地域支え合いセンターへ出発(スタッフ2名)
7:50 被災地障害者センターくまもと 出発 (支援スタッフ2名)
8:00 事業所訪問(スタッフマネージャー2名)
18:00 活動報告

JDF熊本・活動日誌 2017年2月13日(月) [2017年02月13日(Mon)]

JDF熊本・活動日誌 2017年2月13日(月)

 

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:4名、合計人数 7名

 

主な活動地域:木山仮設団地、被災地障害者センターくまもと、 木山仮設団地地域支え合いセンター

 

7:40 朝の打ち合わせ
7:45 支援出発 木山仮設団地(スタッフマネージャー1名、支援スタッフ2名)
被災地障害者センター熊本(支援スタッフ2名)
スタッフマネージャーは、午前に木山仮設団地に入り打ち合わせ、 昼前から御船町木倉地区地域支え合いセンターと被災障害者センターくまもとを訪問。
18:13〜19:26 全体ミーティング

 

行き先と支援スタッフ 取り組み内容
木山仮設団地地域支え合いセンター
《3名》
●朝礼参加後にオリエンテーション。Mさんと明日の午後に将棋を指すことを約束。 午後に納屋に住んでいるKさんを含め3件訪問。 「寒くて咳がとまらない」「家の解体が進まないので何もできない」等の訴えあり。
●ビブス着用ですれ違う人も声をかけてくれ、 訪問時もあちらから挨拶をされることが多かった。 地域の信頼関係が築けていると感じた。
●仮設団地責任者のJDFへの信頼感もあり、団地の現状や期限である2年後のこと等、 多くの課題を話された。
被災地障害者センターくまもと ●家屋の整理に、宇土市まで1時間かけてナビをたよりに出かけた。 現地では廃棄するものがすでに外に出されていたので、 トラックへの積み込みと申請書の提出をおこなった。 JDF以外からも京都から女性2名が軽トラックで合流。 午後は、被災地障害者センターくまもとの片付けや物置設置用資材購入をおこなった。
●SOSチラシについては、明日も女性の依頼が入っている。
御船町木倉地区地域支え合いセンター  

 

【引継ぎ・特記事項】
【明日の予定】
7:45 JDF熊本支援センター集合、朝の会
7:50 木山仮設団地地域支え合いセンターへ出発(スタッフ2名)
7:50 被災地障害者センターくまもと 出発(支援スタッフ2名)
8:00 御船町木倉地区地域支え合いセンター(スタッフマネージャー1名)
18:00 活動報告

JDF熊本・活動日誌 2017年2月12日(日) [2017年02月12日(Sun)]
JDF熊本・活動日誌 2017年2月12日(日)

スタッフマネージャー:2名、
事務スタッフ:1名、支援スタッフ:4名、合計人数 7名

主な活動地域:活動・巡回した場所:益城町被災地視察

午前 オリエンテーションの準備等
14:00〜15:45 支援スタッフ4名集合 オリエンテーション
(熊本の報告・きょうされん熊本支部事務局)
14:00〜16:00 KDF主催シンポジウム「熊本地震から見えた課題」〜同じ過ちを繰り返さないために〜
が約50名あまりの参加にて大江公民館ホールで開催。事務スタッフ参加。
16:00〜17:30 支援スタッフ4名、スタッフマネージャー1名で被災地視察。
木山仮設団地・木山ふれあいセンター、被災地障害者センター熊本、そよかぜ作業所、
西原たんぽぽハウス、益城町中心部など被害状況等を視察する。
18:00〜 明日のうちあわせ
18:30〜 夕食交流会

【引継ぎ・特記事項】
【明日の予定】
○7:35 スタッフマネージャー・事務スタッフ打合せ
○7:45 JDF熊本支援センター集合、朝の会
○8:10 木山仮設団地 出発(スタッフ2名、スタッフマネージャ−1名)
木山支えあいセンター朝礼参加、今週の支援の打ち合わせ
○8:10 被災地障害者センターくまもと 出発 (支援スタッフ2名)
○18:00〜 全体ミーティング
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